



3.10
| 5 | 1068件 | ||
| 4 | 272件 | ||
| 3 | 189件 | ||
| 2 | 193件 | ||
| 1 | 970件 | ||
| 合計 | 2692件 |
福田靖は狙って書いてるんじゃないかと思えてきた。
今日の寒々しいコント、これまでの戦争描写の軽さと、それを見ての世間の高評価を見て、いっそうそう思えてきた。
朝ドラに革命を起こすのは北川悦吏子じゃない、福田靖だ!笑
毎日楽しみにしています。
ただオープニングの歌詞が聞き取れません。
タッタッターのみ…
何言ってるのでしょう?
歳のせいですかね。
2018-11-01 12:15:29 名前無しさん
いやいや、あなたが反応しただけって(汗)
>判子発明のことで批判がありましたが
福子が萬平さんの発明と言ったのに対し
発明って・・・福子のおかげで思いついただけ
と発明の件はちゃんと否定してましたね。
に対してそういう気持ちで書いてる人ばかりじゃありませんよ。という意味で分かってますよの意思を示したわけですが。
勝手に反応しただけ、ログ読み直せってちょっと理解不能です。
さくらさんって実はアンチの方なのかしら・・・
↑ 私もそんな気がしてきました・・・
↑実は私もなんです・・・
バイトさんなのは分かっているけど、心の声がダダ漏れしてる気がして。
だって褒め言葉を逆にするとスゴく的確な批判内容。
うーん、ツラいね!
そう朝ドラ革命なのです 笑笑
北川悦吏子先生は外堀から攻め込んで
福田靖先生は敵陣に乗り込み 内側から崩壊狙いだね
現代物オリジナルと時代物一代記 完全攻略とは
朝ドラは ライトで明るく話題性重視でネット対策も
時代に合わせた変化は大事だもの!
NHKも中々 やるの〜
脚本も役者さんも素晴らしいです。あれ?って思う回も2,3あったけど心に響く回が多いので許せる。今日は良かった。鈴さん、見直した(笑)忠彦さん、おかえり!
今日は見やすいなあと思ったら福子がいなかった。
前の日に泥棒で、次の日にまた同じシチュエーションで旦那が帰還のどこが凄いんだか、正直よくわからないです。
むしろ、この手の安っぽい泥棒騒ぎは使い古されていると感じるのですが。
ま、面白ければ理屈はどうでもいいんですけど、ヒロインが食われっぱなしで、おかげでしか持ち上げられない状況はなんとかするべきでしょうね。
私にはむしろ守りに入り過ぎて、ヘンな方向に逝っちゃってるとしか思えません。
忠彦さん、戦前から親の援助で好きな絵だけ描いて、元気に復員して家も家族も本や自分の絵も無事で恵まれた人だね。ドラマなのに全然ドラマチックじゃないよ。
岸井ゆきのの演技がビシッと今回をひきしめていたね。
三つ指ついて心から父親の苦労をねぎらい迎えた。
父親へのリスペクトがいっぱいで、鈴さんこんな出来た孫がいて幸せ者だよっ!と思った。
家にいる時は朝と昼と見ているけど、いつも朝は見終わっておもしろかった~ってなるけど、昼はあれ?何の話だったっけ?ってなる。
実は中身がないと言うか・・・。
オープニングが福子一人だから、私はこれを福子の物語として見ているけど、先週から今日みたいな回がずっと続いていて、これが萬平さんと二人の話ならまだいいけど、今週みたいに福子が完全におまけ扱いされるとなんだかなあという感じ。
特に今日は、最後にタカちゃんにすごくいいシーンを準備してあげていて、福子は子供に紛れて万歳するだけ。すっかりモブ。
萬平にも鈴にもそれなりのセリフがあるのに、福子になかった。
もう少し福子にみんなが注目できるようにしてほしい。寂しいです。
忠彦が帰って来たから実家からの仕送り再開かな?
そりゃ鈴も嬉しくって子供達を咎める声も一言で終わるわな。
福子も我を忘れて一緒にバンザイしちゃうよね。
ゲスいわー。
忠彦さん、戦地に行く前は一風変わったいかにも芸術家気質な感じでしたが、今日は普通の人でしたね。
家族との再会で喜びのあまり普通になっちゃったんでしょうか?
萬平さんも、今週はすごく普通の人になったなあと思っています。
先週までの色んなエピはなんだったのか?
ついでに福子も普通になったので出番もなくなってしまいました。
忠彦さんは恵まれ過ぎている。
例えばこういうのはどうだろう?
忠彦さんは片腕を失って帰って来て、その残されたもう一本の手で体験した地獄を絵で伝えようとし、その作業を渾身の力を振り絞って行う夫の後ろ姿を見て、妻(松下奈緒)はそっと涙する。
そこにドラマの主題歌が重なる。
♪ありがとうって伝えたくて~♪
あれ、これ前に観たな。
昨日克子が急に泣くシーンがあって何で今さらと思ったが今日忠彦が戻って来るからだったんだ。なんか演出が・・・?
とても誠実に丹念にお話の芯を伝えてもらってるなぁと、みていて気持ちの良いドラマだと心から思います。
今日は克子姉ちゃんの旦那様が帰って来られて、みんな本当に嬉しそうでほっこりしました。
あの神部さんという男の人、また来ましたね。明日も楽しみです。
前作でヒロインの成長に伴う心の機微を見続けただけに、福子がいったい何を考え
この先自分がどうなりたいのかとかが全く分からない。
ただ萬平に従って頼って、自分の人生は男次第と言わんばかりの残念なヒロイン。
鈴愛がドラマを引っ張っていたのに比べても、福子の存在感の薄さは明らか。
やはり朝ドラはヒロイン次第だから、前作に比べて残念な感じになって来た様ね。
福子もういらないんじゃない。
魅力も全然伝わってこないし。
ついでにこのドラマもいらない。
忠彦さんは戦争に行って地獄を見て
今まで自分がいかに恵まれていたかわかったんじゃないの?
忠彦が改心して親からの仕送りを断って働きに出るなら見直すわ。
地獄で亡くなった戦友も多くいるだろうから、きっと忠彦は改心しただろう。
ゲゲゲは片腕の水木しげるの存在だけで悲惨な戦争を物語っていたね。
戦争の話は体験者の実話だけでいい。
わざわざゲゲゲの女房、トットちゃんの朝さんの松下奈緒を出すからゲゲゲやトットちゃんと比較してまんぷくの戦中戦後がバカみたいに思えるんだよ。
ほんとですね。奈緒さんが出てくるたびに、なんとか持ち直すって感じだった。
だからこそ、今日の克子さんの神部に対するゲス発言が残念過ぎる。
ゲゲゲの女房は戦中戦後の描写は殆どなかった記憶があるけど
結婚したのも昭和30年代後半では?
水木しげるさんの壮絶な戦争体験が回想シーンとして少し出ていました。片腕を切るところが出ていたように覚えています。
戦中戦後の場面がなくても水木しげるの片腕が何も言わずとも悲惨な戦争を語っているのです。
克子さんのゲス発言って?見逃したかな。気づかなかった。忠彦さんの事を聞いて泥棒さんが引っ張っって引っ張って知りません、と言ったのでちょっとムカついて冷たくしたのは見たけども。
水木しげるさんが戦地で死にかけた時にお母さんの声が聞こえて、実際にお母さんがしげるさんの夢を見ていた場面があった。戦地のしげるさんが必死に崖をよじ登っていたっけ。
「天涯孤独」って「スミカスミレ」でよく松坂慶子が言っていた言葉だ。彼女ゆかりのセリフが多いな。
忠彦さんが無事に帰ってきてくれて、本当に良かったです。
克子姉さんの笑顔も明るい声も、心の底から嬉しいのだろうなと思うと、こちらまで明るく元気な気持ちになれますね。食べ物が満足でなかったとしても、お父さんが無事生きて帰ってきてくれたなら、子ども達にとっては何よりもの幸福でしょう。そして忠彦さんにとっても、帰る家があって克子姉さんや子ども達が無事で本当に良かったですね。
前回終盤の人影が忠彦さんなのではと予想していた私は予想外の展開でしたが、神部さんの存在によって改めて帰還した方々の悲しみや絶望を感じました。筆舌に尽くしがたい地獄からせっかく生還したのに、おかえりと迎えてくれる大事な人がいる事を支えに必死に帰ってきたのに。
神部さんもきっと最初、心折れてしまっただろうな・・・。萬平さんに優しくしてもらって、帰ってこれて本当に良かったと実感してくれていたらいいな。
忠彦、まさかのフィリピン。良く帰ってこれました。よかったよかった。
でも、要潤の演技は軽すぎたかもね。好きな役者さんだけど、もうちょっと勉強してほしかった。演出家も。
東日本大震災のドキュメンタリー見るだけでも全然違ってたと思う。生きるか死ぬかのギリギリのところを乗り越えて生きていられた人の言葉の重さとか、家族の安否もわからず不安でたまらなかった人たちの気持ちとか。もっと勉強してほしかった。
松下奈緒はさすがに経験豊富、黙っていても気持ちの移ろいがみえたけど、眉毛!!メイクさん、なんであんなにはっきりかいちゃったの?せっかくの演技が一気に現代劇になっちゃった。
帰った晩に「戦争は地獄や」なんてセリフだけで言っちゃう手っ取り早さがつまらない。
前作もびっくりなスピード展開だと思う今日この頃
主人公中心のエピソードが無いから周りがどんどん進む感じがする
あ〜ゲゲゲ とか トットちゃん懐かしい。
松下奈緒さん存在感大きいですね。
それにゲゲゲの女房の中で、友人に頼まれて、チキンラーメンのようなインスタントラーメンの宣伝実演販売イベントに出る場面があった。
克子のゲス発言
香田忠彦という名前に憶えないですか?
あー香田?香田なんていいます?・・・
ああああ・・・・!いや全然
の神部にコケる克子
じゃあやっぱり許しません!(セリフ正確じゃないと思う)
の小芝居のこと。
ゲス発言っていうより、旦那の安否という大事な場面を弄る描写がゲスって言ったほうがよかったですか。
でもヒロイン一家は空襲にあったわけでもないし
萬平さんは戦争行かなかったし
戦争を体験していても、悲惨な状況になってないもの。
そういう人だって現実にもいるでしょ。
史実でもお金には困ったんくて、
逆に空襲で焼け落ちた事務所や工場に
保険をかけていたのでお金持ちになったんだから。
忠彦さんが戦地の話になった時に、何かを思い出すように一点を見つめ静かに黙りこんだ心ここにあらずの感じが、何か胸の奥に蓋をした強い残像があるのかなと思いました。
家が焼け残っていた、その時点でとても安堵したことでしょう。家が残っているなら妻子も・・・と予想したのでは。
私はむしろ神部さんが気になります。あの話が本当なら、あんな風に笑っているのがむしろ痛々しくてしょうがない。ああなるまでに、みんなそうだよなって飲み込んだのか、笑っていないと生きる事を頑張れないのかなとか。
要潤の子どもに岸井ゆきのって…。
もっと普通の子役が長女を演じて、その後も登場するならそこで岸井さんにバトンタッチしたらよいのに。演技を評価する声もありますが、髪型がわざとらしくて気が散ってしまいます。
戦争で苦労していない人の話を描いていますということなら、最初からナレなどで「幸せにも苦労なしで戦中戦後を生き抜いた人の成功物語」と言ってくれてるなら納得します。
でも、萬平さんは戦争に行かなかった負い目、忠彦は地獄、戦後まんぷく一家もたけのこ生活・・この人たちもそれなりに厳しい中にあったことを表現したいと捉えられます。
その描写があまりにお気楽(疎開もいいものだなと言ってしまえるリゾート疎開)お手軽(言葉だけ地獄と言われても)な描写だなと感じるので、その部分が惜しいと言われるのでしょう。
萬平さんは神部の「天涯孤独」に引っかかったんだね。
萬平さん自身も、天涯孤独ではないけど親戚の家を転々とした末に温かい家族を手に入れたから、神部の '' 魔が差してやってしまった悪事 '' よりもその身の上が気にかかったんだね。
最後みんなが万歳万歳言ってるところに神部が現れた時、萬平さんと福ちゃん ちょっと嬉しそうだったから。
求心力のある萬平さんを中心に、器用な忠彦さんと頭が良さそうな神部くんが片腕になって、戦後の男たちが立ち上がって何かを始めるのかな?
なんかワクワクする。
神部を見つけた時、フクちゃんの表情が、嬉しそうというより、美味しそうに見えてしまってごめんなさいっ!
もはや戦中戦後の話でも、ハロィンの仮装で芝居してるみたいにライトになってしまったんですね。
いつかはこういう日が来ると思っていましたが、現実にドラマの演出で見せられるとショックです。
芦田愛菜ちゃんの明るく爽やかでちゃんと中学生っぽいナレーションで語られると余計ショックです。
きちんと語り継がないといけませんね。
そうでなければマチュピチュの遺跡からはインカ文明の暮らしを想像するしかないみたいにみたいに、後世の人には戦時中の日本人の生活や心情をそれなりに想像してもらうしかないのかもしれません。
戦争体験のある人たちとそれを聞いた人たちが死に絶えれば・・・
最初から戦争で苦労した人の話だという触れ込みはなかったのに?
触れ込みはなくとも、戦争中、戦後を描くとなれば、それなりに真摯な態度が一般的に問われますよね。現代ものなら、震災表現が入る時と一緒です。歴史改竄にもなりかねませんから。
そこに断りなどいらないと思いますが。
ほんとあまりにもお気楽な描写にガッカリ。他の人達に比べたらほとんど苦労もないし、福子達の発言や行動で自己中なところを見せられて嫌な家族だなと思ってしまっただけ。疎開からずっと脚本と演出、失敗なんじゃない。
付け加えますが、それに「苦労して」いるんですよね?
この方々。
わたしに限って言えば、この脚本家さんが萬平さん一家がそれなりに苦労していると言いたいのだと思ってますけど。
たけのこ生活で克子の子供が靴磨きしたり、萬平のところは家も仕事場も焼かれてしまった。
その苦労をしている部分の描写が甘すぎると感じるので「苦労していないように見えます」ということです。
すれ違いになりましたね(笑)
2018-11-01 16:42:15 名前無しおよび2018-11-01 16:30:56 名前無しです。
2018-11-01 16:37:28 名前無しさんのおっしゃっていることは
ちょっと極端すぎますよね。
そんなに対極描写に走る必要はないのでは。普通に考えてみて。
付け加えに書いた理由から、私は苦労の描写が甘いと感じているので戦争の描写についてはいくつか批判しています。他の方がどうかはわかりませんが。
スポンサーリンク




