



1.50
| 5 | 327件 | ||
| 4 | 109件 | ||
| 3 | 92件 | ||
| 2 | 136件 | ||
| 1 | 3212件 | ||
| 合計 | 3876件 |
なにこれ?病人の前で腹減ったから飯を食う。交代交代で別の場所で食べろよ。
くだらん。脚本を変えてほしい。
今日一番えっ?って思ったのが、あの修羅場の後に帰宅した時のさくらの笑顔です。帰って来たの?って思ったし、すみれとも仲良さげでしたよね。一体何があったの?
「失恋しちゃった」って、そんなに簡単に吹っ切れるシーンありましたっけ?まだ二郎と五月なんも解決してないのに。もう狐につままれた気分です。
すみれ一家はスカウトマンさんたち巻き込むし、二郎と五月はすみれ一家巻き込むし、もうそれぞれ場所変えてやって下さい!
近江の人たちもまた坂東家に巻き込まれてるっちゃー巻き込まれてますな~
なんかもうぐちゃぐちゃでイライラMAXです。
紀夫。日本一。あんたも日本一。誰でも日本一。
日本一って何?
お昼ご飯は五十八が寝てる部屋で食べるってことなんですかね。別室でご飯たべるよりも今は五十八の傍にいたい。でも、近江の人たちが折角作ってくれた食事だから、有難く部屋には持ってくる。でも箸はつけないつもりなのだろうと、勝手に思っていました。明日、皆で病床の五十八を囲んで昼飯食べてたらビックリしますね。さくらが静子に「ぜんざいの腕前あがりましたね」と言って「ぜんざいマズイ」のエピソードが回収されたら面白いでしょう。朝ドラの伝説になりそうです。わたしの中では明日一番のチェックポイントになりました。
12:30:50の長文失礼しましたさん、今日も最高です!
とっくに脱落したい朝ドラですが、長文失礼しました
さんの素晴らしい感想を読みたいので、視聴続けてます。
妊娠したことわかってて五月に会いに来た二郎。
五月の言葉からの二郎の顔映し・・・何故何も台詞もらってない?
来るまでに五月の気持ちくらい反芻してきただろ?
なんか言ってよ・・と思いながらも結局最後まで無言・・退場・・
さて、さくら。紀夫は「可愛い」とか言ってるし、すみれもべったりくっついてて気持ち悪い親子だな・・
あたしならここで「で?次はあんたの番なんだけど?」って
こっから話し合いもしくは怒りの鉄拳。
トーゼンでしょ、どんだけの人振り回して迷惑かけて、
迎えに来た親に上から物を言い、
唯一無二の友達の裏かいてまで男を盗ろうとして、何も出来ないのに東京東京ってカッスカスの言葉連呼して・・
親なら笑えるところ一つもないよ?
失恋とそれは別だろ。
で、タイミングよく電話が鳴ってさぁ・・・
おじいちゃんの死に目にあってやっと謝るのかしら?アホ娘。
キヨさんも、こんな冷たいさくらお嬢様より五月が良いに決まってるよ。
五月に言ってた言葉って、すみれに対する嫌味だよね。
大して交流もないのに「さくらは良い子で助かるわ~」
なんて言ってた罰が当たったんだしさ~
とと姉の駄作ぶりに呆れていたら、それを上回りそうな駄作。ああ、朝ドラってこんなんだったっけ。
脚本が本当に変
こんな身勝手な両親に子育てされたら
確かに孤立して友達もいないし善悪判断も出来ない我儘なお嬢様が出来上がっても仕方ないかもと思います
叱るポイントも怒るタイミングも、ずれすぎていている。
べっぴんさんは日本人が作ってるんだろうか?
なんか、日本の良識を感じられない昭和の感覚にビックリ。生活や演じる登場人物達に美学を感じられないドラマ。
お昼にべっぴんさんを観てますが、今日は唐揚げ弁当に割り箸が入ってなかったので箸を取りに行っている間にドラマではさくらがニコニコして坂東家に帰っていました。
ヨーソロで何があったのでしょう?
すみれはどうやってさくらと和解したんですか?
さくらの家出エピの一番大事なクライマックス場面なのに見逃してしまいました。
こちらでヒト様のレビューを読ませていただいてもまったく内容が分からないのでどなたか詳しく説明をお願いします。<(_ _)>
段々とムカついてくる物語です!戦争中の極限状態で生活していた桜、兵隊で極限状態の生活を強いられた父親。
桜は、やりたい放題の生活!ビンタ一つ出来ずサクラにやりたい放題やられて、ビビリな両親!!
こんなの現代の家族にも当てはまらない!!
ましてや、軍隊上がりの親で、こんな優柔不断な奴は居ない!!
べっぴんさんは、モデルだの何だのはまるっきり関係ない脚本家オリジナルの、つまらないドタバタ劇です。
親として、思春期の子どもの行動が理解できない時に、しかもあの時代に、「見守って待とう」なんてカウンセラーの模範解答みたいな心理にそう簡単にたどり着けるはずがないと思う。
親子で色んな修羅場があってあがきまくり、経験者や専門家に相談して、もし「辛いだろうけど今は見守って待つ方がいい」と言われてもなかなかその心境になれないのが普通だ。
そこをすっ飛ばしてそんな心境になれるなんてちょっと不思議だ。子どもを突き放して冷静に見ることができる冷めた親なのかな。
>箸を取りに行っている間にドラマではさくらがニコニコして坂東家に帰っていました。ヨーソロで何があったのでしょう? すみれはどうやってさくらと和解したんですか?
ごめんなさい、2回観ましたが私もわかりません。
私も教えて欲しいです。
NHKさんで未成年の家出、同棲、妊娠、出産応援キャンペーン。
ベビー子供服のお店の親切なヒトが面倒見てくれるから大丈夫。
そういう無責任な話。
ひとりよがりの色ボケ娘のさくらは、現フxミxア社長のお母様ですよね?
こんな身勝手でワガママな性格の娘に描かれ、一時はジャズドラマーと駆け落ちまでしようとしてたなんてエピソードまで盛られ、創業者一族の方々はさぞお気を悪くされているのではないかと…。
フxミxアにとっても完全にイメージダウン。
ステキなブランドなのに、お気の毒としか言いようがありません。。
すみれが二郎に、「(さつきが)ここにいる間の事は心配しないでね。」って言ってるのに違和感を感じた。さくらが寂しがっているのをわかって一緒に朝食だけでも食べると宣言したと時でさえ、自分の娘を優先できず、キヨさん任せだったのに、さつきのお世話も、家事も、高齢なキヨさん任せな(何もしてるようには見えない)すみれが、偉そうに言うのは、いくらお嬢様育ちとはいえ(使用人がたくさんいた昔とは違い)今の生活環境からすると、とても好感が持てない、自分は何もしないのに無責任な感じがした。
その後の、二郎が帰った後うつむいているさくらに対して、すみれが、「さくら?」って声かけた言い方も、あれだけ好きになってたのを知っていれば、さくらが落ち込むのもわかるでしょうに、なんか軽い、思いやりの無い無神経さを感じ、愛情が感じられず残念だった。
せめてお父さんの看病は、人任せではなく、(ずっと伯父さん家任せではあったでしょうが…)最期はしっかりお世話して欲しいです。
神戸や横浜の様に港町には文化にも和洋折衷の独特の良さがある。
街の名前を聞いただけで憧れに似た想いが持てたりするものだけど、そんな背景の良さを引き出せない力不足な作りのジャズ喫茶なんて、いらない。
今まで見たなかで間違いなく最低ランク。
ホントに脚本家?演出家?プロが作ってるとは思えない。
ヒロイン達は演技力なく、華もなく、駄作の条件揃ってるもんね。早く退場してほしいこのドラマ。
家族で見てますよー。
小学生はいないし。
視聴率も堅調でなによりです。
頑張って下さい。
好感も持てない、共感も出来ない様な人達をヒロイン家族にしないで欲しい。
二郎って…なんで何にも言わないんだろう。迷ってるから?
「夢なんてどうでもいい、親子3人で幸せに暮らそう」か「俺は東京で夢を叶える。必ず迎えに来るからそれまで待っていてくれ」の二択だと思うんだけど。
それとも五月と別れてさくらと次の恋を始めるつもりが今さら妊娠って言われてどうしていいかわからない?
それにしても二郎といい紀夫といいついでに健ちゃんも、口下手かなんか知らないけど、イライラする男たちばっかり。この朝ドラでブレイクするのは無理だね。
下卑た内容で視聴者取れて、べっぴん作りは蔑ろ。
どっかで、蔑・貧・慘とか言われてたけどほんまやな。
積極的には見たくないドラマ。
たぶんこのような感想をかける場所がなければ
悪いストレスがたまり見ないほうが安定して良
いと思っているかも知れない。
本音は早く次の朝ドラで気分一新を図りたい。
現実の宮内庁ご用達など歴史ある会社のイメージは変わっていません。
神戸は楽しくていい街とのイメージも変わっていません。
このドラマでイメージが変わってしまったら、それこそ・・・
ドラマだけがドラマのみが異質していると思ってます。
どなたかが言ってた連続テレビ小説「きよさん」がいいです。
安定感があります。
ですが、きよさんの人生って何だったんでしょう。
自身に家族や身内がいるのか分からないけど、このお嬢様達に振り回されて終わってしまうなんて。
今日、五月に話していた深みのある?言葉なんて、すみれやさくらのお世話をしてても出てこないと思うけど。
まれも常子も嫌いだった。しまいには演じてる女優さんも嫌いになってしまった。
でもこのドラマはすみれを嫌いになるというよりも(嫌いだけど)脚本家に対しての嫌悪感でいっぱい。これでもプロなの?なんでこの人に頼んだ?主演の人も演技は上手と思わないけど、若いひとだしそれは仕方ない。ストーリーによっては輝けた人かもしれないのに。本当に気の毒。ミスチルもね。
紀夫が二郎の存在を知ったのは、現実の時間軸では先週の土曜ですが、ドラマ内の時間軸では、長目に見積もってもヨーソローへ乗り込む1時間前ではないのでしょうか。「二郎って誰や?」→「お母さんだけやない、お父さんも来た」→「さくらは日本一可愛い」ここまで恐らく数時間。ついさっきまで二郎のジの字も知らなかった父親が、家出中の娘に駆け落ちしようという男がいると知らされ、店に乗り込んでみたら二郎の女は自分の娘ではなく、今我が家で面倒見ている妻が勝手に連れてきた見知らぬお姉ちゃんだった、というオチです。紀夫でなくても脱力する場面でしょう。嫁入り前の娘に何をしてくれる、許さんぞ二郎、などと息巻いていた自分が馬鹿らしくなったんではないか、と思ったら可笑しくなりました。紀夫さんが意気込んだときは必ず空回りするの法則です。
「失恋しちゃった」って、大人の女性ならもっと早くに気づいていたであろうものを。「日本一かわいい」と慰めるほかに言葉が見つからない紀夫だったことでしょう。母と娘の和解はどこでどうなったのか私も分かりませんでした。紀夫がスカウトマンに「今日のところはお引取り願います」と言った次の場面では、さくらはニコニコ家に帰っていたように記憶しています。ここは流石に脳内補完できないなーと思いました。たぶん三人ともバカバカしくなってしまったのではないか?特にさくらは、自分の思い込みの激しさに気づいて恥ずかしくなったのではないか?笑って誤魔化せ自分の失敗。そう思える土曜日からの展開でした。でも、本格的な親子の和解は意識のない五十八の覚醒にかかっているような気がします。五十八の死は悲しいですが、最後の演説を楽しみにしています。
さくらって友達がいないの当然と思ってしまうくらい魅力がない。
本気で恋をしてるようにも見えない。いや、してない。
自分勝手。
ただ単に学校いきたくないだけのわがまま娘でしょう。
それをしっかり叱った事が一度もないように見えるすみれ。
親子、どっちもダメダメじゃん。
さくらが本当に嫌いすぎる。
次郎もただドラム叩いてるだけの男で何がいいのやらさっぱり。
と思わせるくらいエピソードがない。
役者さんが可哀想です。
失恋してあんなもんで済むんだ…
やっぱりおままごとの恋ですね
家に帰りたくないだけの子ですね
やりたい事があるから家出するとか、この人がどうしても好きで、この人を手に入れられなければ死ぬくらいの激しい思いで家出する
ならわかります。そこに高まりの気持ちがあるから。
また、家出をしたいくらい親との確執があったり、虐待をうけていたり、違う生き方をしたいとかでもわかります。
でもさくらって、父親とは別に話し合いもせず仲が悪いわけでもなく
母親は誕生日に家に帰ってこないだけで虐待も何もしてない
むしろ甘やかされてる
とくにやりたい事もない
好きな人と言いながら、その思いはおままごとみたいに軽い
東京に行きたい理由もとくにない
なんでこんなキャラにしたんだろう?
主人公の娘をこんなくだらないキャラにする必要ありますか?
あさがきたや純と愛の親子確執も大概おもしろくなかったけど、まだ理屈が通っていた気がします。
子供には子供の価値観があったから。
むしろカーネーションの子供達くらいそれぞれ勝手に生きてたらそれはそれで清々しいのに。
「言わなければ伝わらない。
すみれさんも、そうしてましたよ。」
とか、きよさん言ってましたよね?
すみれって、娘に伝えてましたっけ?
それに、このドラマにこそ言いたい。
言わなければ伝わらないですよ!
セリフ少なすぎ。
何が言いたいのか、全く伝わりません。
この作品の制作サイドにプロ意識持って仕事してる人なんているんだろうか?
モデルになった『べっぴんさん』が泣いてるぜ!!
すみれも好きじゃないけど、さくらってもっと冷たい感じのする子だと思う。
あれを演技でやってるんなら大したものだ。
女優さん達が嫌いな訳ではないので、違うドラマで素敵な女性を演じてるところが見たい。
ここでは本当に酷評されてますが、そこまでひどいとはどうしても思えません。これから残りへ向けても楽しみです。
ももクロ見たさで録画してる人は一定数いるものの、さくらの乱中心で、最近はあまり出番も無いからねぇ。
今朝の展開、まぁ予想はついたけどさすがに擁護するのはキツいな。
痘痕も靨で、首ねじ曲げてものすごく好意的に解釈すると、ただひたすら二郎のことだけを考えて身を引く五月の姿に心を打たれたさくらが「あまりに自分勝手で子供だった己」にやっと気づいて目が覚めたんでしょう。
相変わらずのじっとりした目付きで神妙に聞き入ってたし。
ただ、それと親に心を開くのは全く別問題なんだよね。
皆様ご存じのようにさくらは本物のお馬鹿さんだから、何きっかけで反乱を始めたんだったかをすっかり忘れちゃってるんでしょう。
催眠が解けたように笑ってました。
そりゃ紀夫も「かわいい」と言う以外なかったことでしょう。
すみれの「五月ちゃんはえらいね」は、さくらも大人にならなきゃね…の意味かと思うよ。
失恋を経験して一皮むけたさくらは本格的に悪女開眼。
妖怪・江波に弟子入りし男女のいろはを叩き込まれ、思春期真っ最中の健&龍コンビを骨抜きに。
二人を操って栄輔に、そして更には潔にも魔の手を伸ばすのであった…。
ここから盛り返すにはこれぐらいやんなきゃ!
ネットの批評でも褒められてたね。アプローチがいままでと全く違うと。主役の性格を固定しないで、その都度状況によって揺れ動く。一環したポリシーを持たせず周りの状況に左右されるのは人間として当然で、それを追及するとこういう作り方になるようだ。あえて主張を避けるという手法とナレーションも問いかけに終始する。
カメラアングルも照明も「個」に問いかけるような工夫がされているのは今までには無かったことだ。
その趣旨に気がつくとこのドラマはすごいドラマという事を理解できる。まあ凡人にここまで気がつけというのは酷だが。
自画自賛かよ。
そんなグダグタ聞かされたって、つまんないもんはつまんないんだよ!
ネットの批評では批判もされてますね、そちらの方が私的には納得しました。
少しも面白くないので次の朝ドラに期待しています。
↑凡人ですが、仰ってることさっぱりわかりません。
関係者?
役者という点ではすみれよりさくらの方が好きかなあ。別のドラマでいっぱい笑ってるところが見たい。
ヨーソローのママが全く役に立たなかった。
サツキやさくらの相談に乗るなど頼りになる存在になると思ってたけど見かけ倒しだった。
私は天才だが全く理解できなかった。
ある週刊誌での評では
「なんか、なんかな、なんだかな~」なドラマと不評だったし、
ある新聞での評では
ドラマの芯が見えないと不評だった。
あまりのキャラブレで感情移入出来ないドラマ。
セリフの少なさをナレーションで必死に補完するスタイル。しかも、感じ方は人それぞれのはずが、話の方向に無理やり引き込む為に強引さすら感じるナレーションには、毎度違和感を覚える。
役者の表情すらかき消す逆行を見せられる度にウンザリ。
ショボいセットと、無駄に長い間。今日の近江を延々見せられる事のウンザリ感。
これだけ酷いと、いつか必ず良くなるだろうと願いながら見てる自分がいたりする。
あと、どれだけ酷いかを今、見届けないと、あまりに酷すぎて再放送しなくなる可能性を感じているからかも。
この脚本の酷さを確かめて今後、脚本家を選んでドラマを見ようと思っているせいでもある。
作り手の自己満足ドラマってことですね。
さくらの「失恋しちゃった…」
視聴者はもうとっくに気付いてたよ。
紀夫の「日本一可愛い女の子や」の言葉で光の早さで失恋から立ち直るさくら。
視聴者をバカにした脚本だよねー
いつになったら「べっぴん」が出てくるのでしょう。だれもべっぴんさんじゃないうえに、べっぴん作りもしてないような気がするのですが。
ナレーションは問いかけではなく、勝手に決めつけた説教くさい変な価値観の押し付けに終始する。
02-06 20:14:05の人へ
『周囲が酷評してるが凡人にはわかるまい
このドラマの崇高な出来が理解が出来るのは天才の私だけだろう』
って感じですかね
ドラマが面白いという意見を述べるのは自由だけれど、自分と同じように思えない人は~だ、とわざわざいうことなんでしょうか
朝ドラは、凡人に幸せを届けるドラマであってほしいなぁ
スポンサーリンク





