



2.31
| 5 | 12件 | ||
| 4 | 9件 | ||
| 3 | 2件 | ||
| 2 | 1件 | ||
| 1 | 37件 | ||
| 合計 | 61件 |
それぞれが自分自身も知らなかった自分の複雑な感情と向き合い、
青春の渦に巻き込まれていく…
もうわけわからん
地上波では限界があるね
尾崎豊は校舎の窓を叩き壊した(らしい)。
春日、仲村は教室にペンキを撒き散らした。
体液を吐き出したかのように二人はぐったり。
抑えきれない破壊的な性衝動を地上波放送の枠の中で上手に表現していた。
春日にとって佐伯は恋人のようなものかもしれないが、仲村は目的が同じ。
佐伯の逆襲があれば面白いのだが・・・。
主人公はイケメンじゃないと
鈴木福くんは不細工すぎる
題材は面白い。
もっと攻めて欲しい。
文学性、芸術性の高いドラマのように見えて来た。
仲村佐和(あの)のキャラは魅力的。
文学性が高いというのは確かだと思います。あのちゃんが大変魅力的に演技しています。物語はどんどん面白くなってきました。
文学性が高いと言うと高尚な気分になるが。
元々文学は不良の代名詞であった昭和の初めの女学生は夏目漱石を読むと本を取り上げられ父親にぶん殴られたそうだ向田邦子女史が書いていたからね(笑)
高校生時代、夏休みの読書感想文(宿題)として森鷗外の『ヰタ・セクスアリス』が与えられた。読書は苦手なので、数ページで挫折。
第4話
サブタイトルは勝手につけた「告白」永遠の中二病シェークスピアセンセーの序曲をアングラ小劇団が演じたそんな一幕を観ているようだった。
青春も芸術も爆発だ!
高男の母ちゃんが心配して自転車で追いかけて曲がり角で反対方向に行っちゃうのがとてもシュールであった。
思春期と親の関係とはいつの時代もそんなものなのかも知れない。
バカが見るドラマ
監督井口昇だったんだ。
すごい好み別れそうだけど、いくとこまでいってる感じがおもしろい。
仲村「…オメーの体操着をこすりつけて…コイツは変態なんだよ!」
佐伯「…春日くんが私を思ってしたことなら、わたしは変態なんて思わない」
そうなんです、春日は変態なんかじゃないんです。
春日の部屋の外で叫ぶ佐伯・・・
「…体操着も春日くんなんでしょ。・・・うれしかったよ」
え~~~うれしかったのか、よし、おれも好きな女子のパンツを盗むぞ!←バカヤロー!笑
佐伯奈々子、変様ぶり良かった。
ついに、お人形さんから、魂が入ったように自分の気持ちを吐露した。
「春日くん、どっちを選ぶの」
「・・・佐伯さんにはずっと天使のままでいて欲しかった‥生身の佐伯さんと向き合いたくなかった…僕には普通の恋なんてできない・・・といって、仲村さんの期待するような変態にはなれない! あ~~僕は空っぽ…僕にどっちかを選ぶ権利なんて無いんだよ!」
仲村の涙を初めて見た。
「これ以上私の魂をズクズクにしないで!」
思春期の痛み、苦しみ…
大人になるって、こういう気持ちにフタをする術を身につけただけなんじゃないか…なんて言ってみたくなった第4話のラストシーン。
とうとうバカと言われちゃいましたw
LGBTQは変態から尊い性癖へ祭り上げられたのに、春日、仲村が面白いという意見はバカ認定w
多様な考え・・・多様性って何でしょwww
3人とも訳が分からないが、凄いとしか言いようがない。
パトカーを呼んだのは佐伯の親か? 状況からすれば、警察の事情聴取後、各自の自宅に返されることになるのだろう。
佐伯の本性が明らかになって来たが、初回、佐伯の体操着をロッカー前に投げ出しておいたのは佐伯本人ではないだろうか? 佐伯は、常時春日を付け回していて、春日が一人教室に戻ることを知り、得意の脚力を使って教室に早回りした!?
最後のところ。仲村が自転車で立ち去ろうとしたとき、全裸になっていたはずの春日がズボンを履いていた早業も凄かった。(笑)
性欲過多なこの時期、自らを竿させるものが何か不明となる事が多々ある。
男には賢者タイムと呼ばれる憩いと反省の時間があるが、女子の場合はどうなんだろう?
仲村を見ると相当溜め込んでいるように映る。
同じくらい危ないのが佐伯だ。
彼女たちはコントロールが利かなくない。
誰が逮捕されてもおかしくない状況だ。
全く先が見えない。
そうそう、福くん!いつはいた?!と
突っ込んでしまったさ
思春期の膿をみるんはキビしいのぉ
三人三様、身も心もドロドロね
絵の具に雨泥、異性に幻想、妄想エンドレス
パトカーの現実が興味深い
鈴木福が大嫌い
↑
同意
ただただ気色悪い
なんかきついな😢
アルノちゃんの出番まで頑張って見よう
変態🤪
バカと変態が見るドラマには同意する。
バカで変態だから見ていると認識しているからだ。
無論それだけではないのだが、分からない者に説明するのは非常に面倒だし、そんなサイトでは無いのでやめておく。
一方で星評価1の者たちが居座り、貶す理由は何だろう?
もしも実生活での憂さ晴らしの場にしているのであれば気の毒な人たちだ。
バカと変態がうつらない内に退席しなはれw
どうしても☆1のドラマに残りたいなら、もっと面白おかしく批判したらどうだww
そうそう、このドラマは鈴木福、あのにとって代表作になると思う。
他に出来る人・・・というよりやりたいであろう人が想像つかない。
芦田愛菜に「佐伯」をやれと命令したら舌を噛み切って拒否するだろう。
リタイア決定
鈴木福が不気味すぎる
鈴木福が羨ましい
土砂降りの雨の中、自転車に乗ってきた仲村と春日がバス停を見つけた。
並んで椅子に座り…ずぶ濡れで張り付いた仲村のブラウスの下のブラジャーの紐に目が行く春日…
その視線を感じた時の仲村(あのちゃん)の 「なに?」 というセリフが絶品だった。
春日をずっと変態呼ばわりして優位に立ち春日をコントロールしているように見えた仲村だが、このときの「何?」の低い声は素の仲村のように聞こえた。
その目線はある意味いやらしい目線であるが、その「何?」と言った時の仲村(あのちゃん)の顔はそう嫌悪という顔でもなかった。
・・・でもどこかしら、女子としてその少年の目線にどこか身構えるような「何?」にも聞こえた。
その後、「もういいよ」と自転車に乗り帰ろうとする仲村に、「待って~!」と追いすがる春日に振り向きざまに言った「何?」
これは突き放すような「何?」のように聞こえた。
まだまだ深い意味のありそうな「何?」だけど、あのちゃんの低いトーンの声が妙に余韻を残す。
土砂降りの雨の中の3人の迫真の演技は迫るものがあった。
鈴木福がつまらない
2026-05-03 22:10:02
名前無し
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クソドラマ
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