



3.83
| 5 | 9件 | ||
| 4 | 12件 | ||
| 3 | 4件 | ||
| 2 | 2件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 29件 |
| 読み | ぎんがのいっぴょう | |
| 放送局 | フジ(カンテレ) | |
| クール | 2026年4月期 | |
| 期間 | 2026-04-20 ~ | |
| 時間帯 | 月曜日 22:00 |
思ったことをふたつ…。
①いままで、数えきれないくらいいろいろな役の松下洸平を見てきたが、このドラマのスーツ姿が一番似合ってる。
②AKBに所属したアイドルの中で、2026年4月の時点で一番活躍しているのは、野呂佳代ではないか?
とっても良かったです。
宮沢賢治の宇宙観がチラホラと散りばめられていて
夢とロマンへの期待でいっぱいになりました。
黒木華さんも野呂佳代さんもステキですね。
初回は展開が早くて退屈しなかった。
黒木華さん主演作にハズレ無しと思っています。
楽しみなドラマが始まり嬉しいですね。
冒頭シーンの意味がラストに明かになる手法は心地よかった。
母からもらったお守りの役割がわかり「なるほど…」と思った。
鍵のコピーなど、伏線ではなかろうかという出来事も仕込まれていた。どう回収されるのか楽しみ。
出演者全員演技上手だ。題材も良い。2話目も視聴決定!
黒木さんが主演ということだし・・と観ました。
国政に麓から石を投げこむという頂点めざせの題材的にはあまりツボにはハマらないのですが、野呂佳代さんが少し瘦せられましたか?綺麗になっていらして可愛らしく。
来週観てから続けるか確かめたいかなーと。
面白いですが、いきなり『都知事になって下さい』は無いのでは。
とりあえず、次週の様子見です。
今期のドラマでやっと面白そうなのが始まった感がありました。黒木さんの役柄の設定が今の女性の気持ちをグッと掴みます。個人と政治との関わりがテーマの一つというのもいいですね。いきなりの「都知事になってください」から進む話が、フィクション強すぎににならないといいなと思います。
それと、オープニングのダンスが好きです。
あっ、感想欄出来てる良かった不平等がなくって。
選挙演説も全ての立候補者に機会は平等に与えられる当たり前のある国であるのと同じように、あの局嫌〜いで誰の好き嫌いか知らんけどそんなのがまかり通ることがなく良かったね(笑)
星野茉莉さんの四十路の父離れでしょうか?日山流星さんと雫石誠さん匿名の幹事長の失脚を狙う手紙差出人はどちらだと面白いでしょうか(笑)
ヒロインを守るだけの王子様ってだけでなくスネちゃまキャラでもなく覚悟のヒールの東照大権現転生の姿を見たいですけど。ようするに日山流星さんが茉莉さんに言ったのは大を成すために小の犠牲仕方なしつうリブートの合六チーム論理ですよね。
「俺たちが政治変える」「正しくする」「正しくするために、人知れず悔し涙のうちに命を落とす人がいても仕方なし」
それって正しいことなのでしょうか?
日山流星さんの葛藤、ブレないで欲しいですね〜。
興味あります。
面白かった!この先めっちゃ面白そう!始まって数分の無駄のない流れとセリフにこれは良作だとすぐ解った。最後にエンドロールを見て驚きと納得、嬉しさに思わず声が。佐野亜裕美さんなんですね!
エルピスもすごく攻めた作品で社会派のテーマを扱いながらドラマとしてとても面白かった。社会の仕組みや国の政治のあり方、日々の暮らしの中でおかしいと思っているのにどうすることもできないものやその風潮を取り上げてくれる作品、とりわけそれがドラマである事がとてもありがたいと思う。
松下洸平さんは現在出演されている大河ドラマの徳川家康でもそうだが真面目な顔をしながらどこか軽くて真意が読み切れない独特の雰囲気がすごく役に合っていて絶妙。野呂さんと黒木さんに関してはドラマ内の年齢差が実際よりもっと大きそうな気がするけどどちらの演技も観たいので気にしない。
それにしてもすごくいい脚本。たくさんいい言葉やセリフがあった中でも特に印象的だったのが会食の日に主人公が着たおじさん達が好きそうなピンク色のセットアップに対して「おばさんも好きだよ」「自分も」と言う場面。
面白かった。スナックのママに「都知事になって」はドラマ的だけど、セリフの端々に制作側の言いたいことが現れていた。私は「国会議員は偉い人ではなく私たちの代表」というとこ。これはずっと思ってた。
爽やかスーツでかっこよかった松下洸平さんが大河同様腹黒キャラだった(笑。
巨大政党にどう立ち向かっていくか楽しみです。
初回の掴みはOK。
やはり黒木華は見ちゃうね、野呂佳代も良い。そして松下洸平のなんと爽やかで軽いことか。面白くなりそう。
女優二人痩せたみたい、とにかく今後の展開に期待する
なんとなく面白そうなのはさすがにカンテレ。これが松下洸平と恋人同士で終わるなら来週から見ないつもりだったけど見る。野呂佳代はさすがだね。この人が業界人に人気なのはよくわかる。
自分もよく国会前の憲政記念館の傍のレストランで昼食を取るけどあそこはホントに人は少ない。
私に一番刺さったのは…。
夜の料亭での「会合という名の接待」で、主人公茉莉がお手洗いの帰りにすれ違った、控えめの服装・髪形の相手側の秘書から、「女性であることを自ら強調して利用するするみたいな~」と言われた場面。
あの「会合」で茉莉がお酌する姿、車の中から「ほれっ」って手招きして呼び込むおじさん、最近は多少は減ったかもしれませんが、令和の現在でも全然変わっていません。
私は「ひかえめな服装」の秘書側の考えで、「変えよう」といつも紺色のスーツに白いブラウスを着て仕事をしています。
でも、車の中から手招きされて、仕方なく行った中華料理店で「いつもお堅く紺のスーツなのがいい」と言われ、紹興酒を飲まされそうになって、逃げるように帰りました。
世の中には私のようにお堅くしている人もいれば、実際、女性であることを利用しているかのような振る舞いの人もいます。
2026-04-22 02:38:35の方も書き込まれていた、ピンクのスーツを「おばさんも好きだよ。」言われたシーン、よかったです。
私もこんな人に出会いたいです。
今後の脚本と、2人の演技に期待します!!
最大与党の民政党幹事長 星野鷹臣(坂東彌十郎)の娘で、有能な秘書でもある茉莉(まつり:黒木華)には心配事があった。
それは、5年前の「事件」に父が関与しているとほのめかす手紙で、真偽のほどを確かめようと政策秘書の雫石(山口馬木也)の手帳を盗み見ると…。
実話系やスキャンダル物はともかく、政治家を目指そう(選挙で当選しよう)とするドラマはヒットしないのが長年の定説。
どんな理想を掲げても”結局はミイラ取りがミイラになるんでしょ”とか、そもそも”政治家になんかなりたい人に興味ない”と敬遠されるのがオチだから。
茉莉は、スキャンダルネタさえあればイケると踏んだようだけど、そんなのはどうにでもなるし、逆に茉莉側(の候補者)の弱点を突かれたらアウト。
昔と違って、ネットの破壊力は計り知れませんからね。
単なる思い付きや対抗心だけで人の心を動かす(支持を得る)なんざ不可能。
早く、争点(論点)を見つけてあげないとスナックのママさん(野呂佳代)の人生を台無しにしちゃいますよ。
主演の黒木華さんはもちろん、その他のキャストもなかなかよかった。内容も、さすが関テレという感じ。
それにしても、坂東彌十郎さん、出すぎじゃない?
朝ドラ「風、薫る」では舶来雑貨物店の店主で、「夫婦別姓刑事」では署長役。
いずれも脇役なんだけど、彼を見ない日は無いんじゃないかなぐらいの活躍ぶりです。
与党ナンバー2の幹事長の秘書でも、あんなこと、おじさんの相手させられちゃうんだ、しかも幹事長の娘なのに。ピンクのスーツ、あれを着た、着させた意味はあるんだろうけど、サイズがブカブカしていたのにも意味あるのかな?あと気になったのは、かばん。色といい、形といい、秘書って感じじゃないと思ったけど。現実には人が死のうが全くお構い無しの政治がまかり通っているけど、このドラマはどうなるのか、とりあえず様子見かな。
先週の1話に続いて2話から一挙に都知事選に突入かと思いきやそうでもなさそうで何やらいろいろと回り道がありそうで先が読めない。フジはこのところオリジナルのドラマは最後までまとめきれない尻切れトンボみたいなのが多いがこれはちょっと違うと改めて見ると関テレ制作。なんといっても野呂をダブル主演クラスに採用したのが成功している。
初見の人にいきなり出馬を打診って…
選挙も政治も都民もなめられすぎ。
なんで都知事選なんだろうね。
ちょっとした国の国家予算に匹敵する、年間9兆円!をやり繰りする役所のトップにド素人ですから、呆れてものが言えません。
それこそ、安倍チルドレンや高市チルドレンみたいに、箸にも棒にも引っかからないようなぼんくらでも勢いで当選してしまう方が現実的。
まっ、関テレの考えそうなショボい企画に付き合うほど暇じゃありませんて。
第2話も最高に面白かったです。印象的なセリフが満載でした。
「偉人も聖人君子も死骸を喰らって生きています。」くう〜!死骸喰らいたくない!
「取り消されたり更新されたりしない大事な人との約束」ありますあります。
「きれいごとじゃないよ。『きれいなこと』だよ。‥きれいなことを諦めないって一番強いよ。」そうですね!
「行くよ。私のリングだもん。」義母はきれいなことを諦めていない。
「気球が飛びます」は何かはもう分かりました。
法定成年後見人の決定に反する解決法はあるのか?
医科大の学部長の転落死の真実は?
雨宮さんにできることは? 答えは次回に。
政治ドラマは嘘くさい絵空事ばかりだけど、フジの『民衆の敵』よりはマトモな気がする。まぁ、キャストは今作の方が断然良い。
本当はエッジの効いたブラックな爆笑風刺ドラマを期待したいけど、やり過ぎると与野党両方から圧力がかかるだろうから、民放じゃ無理だろうな。
とりあえず、黒木華さんと野呂佳代さんに一票を投じておくぜ。
とても評価が高かったのでTverで視聴。
「世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない」
ナニこれ?
どこのカルト宗教よw
有史以来、世界全体が――なんて一度も無いんですけどね。
水や食料、そして領土も奪い合いだ、これからも!
こんな戯言に引っ掛かるような低能が多いから小池らのような詐欺師が居座るのだ。
それでも途中までは継続かなと思った。
しかしスナックのシーンからドン引きだ。
生徒会ならともかく、都知事選にこれを持ち込み、そして勝つのだろう。
とても見ていられない。
まずやる事はスナック(住居兼ねる)の売却阻止ですかね。
1話でノロカヨ痩せたって思ったが、2話で戻ってた
出馬に至るまでいろいろありそうですな。
どうしても何かを批判したいマウント取りたいという人間の性というか私自身の性というか、きれいごとをきれいなことと素直に言える、そしてきれいなことをたくさん言える人間になりたいもんだ。
2026-04-28 08:57:40さんも書かれていたように「印象的なセリフが満載」ですね。
私は「何のために生きる」は「念のために生きる」の考えと、「人の上に立つじゃなく前へ」が印象に残りました。
「禍福は糾(あざな)える縄の如し」という言葉を思い出しました。縄のよりあわさった様子を甘いサンドイッチと、卵のサンドイッチで表現しているのもよかったです。
たしかに「ド素人のスナックのママが都知事に」は飛躍し過ぎています。ま、まさか当選するの?も含めて、前を向けるセリフに期待しています。
>「世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない」
>ナニこれ?どこのカルト宗教よw
これは、宮沢賢治の「農民芸術概論綱要」に書かれた、あまりにも有名な一節。ドラマの中でも何度も賢治の世界観が描かれていますよね。
おれたちはみな農民である(中略)
世界がぜんたい幸福にならないうちは個人の幸福はあり得ない
自我の意識は個人から集団社会宇宙と次第に進化する
この方向は古い聖者の踏みまた教へた道ではないか…
理想論だと切って捨てるには、あまりにも奥深いので、一度じっくり読んでみてはいかがでしょうか。
知らないのは、ちょっと恥ずかしいです。
親に頭を下げ、1千数百万円を返してもらえばスナックを継続し、都知事選に必要な供託金300万円が捻出できるかもしれない。
ただ、茉莉にそれが出来るとは思えないのだが・・・。
そもそも月岡あかりは良い人だけど、政治とは無縁の世界で生きて来た。
彼女でなければならない理由が弱い。
立候補に制限が無く、ネット投票で決まるのであるならともかく、残り50日で組織と資金を集めるというのは夢物語だ。
視聴者が納得する隠し玉があるのかな。
おんもしろ~~い!セリフはうっとりするほど無駄が無くて気づきだらけだし、登場キャラも清濁併せ持っていそうな松下洸平、小雪、父親の秘書が特に面白くさらにおもしれーキャラの三浦透子まで参入!気づいたら40数分がぺろっと過ぎ去ってしまってこの先疑惑の死の真相も知事選の行方もどうなっていくのか楽しみ~~♪
面白かったー!!
上じゃなくて前。
綺麗ごとじゃない、キレイなこと。
キレイなことを諦めないって一番強い。
じーんとしてしまった。
久々にのめり込んで見てしまうドラマに出会った感じ。
次週が楽しみです!
上手い役者を起用して、その魅力が発揮されていると感じます
としこママの木野 花さん、スナックの常連の岩松さん
非情の秘書山口さん・・面白いなぁと見ていましたが
今回、作品ごとに人が変わったようになる三浦さんと
イケメンだけど、イケメンだけでは終わらない渡邊さんの
二人の登場とその演技で
期待度がさらに上がりました
凄い作品になりそうな気がします
今期、ハマる作品が少ない中
やっぱり、関テレはやってくれると期待します
幹事長父親の帝王感がすごいな。一瞬で政治の世界から追放されてしまったマツリちゃん。
一般社会ではまず部屋を借りることもできず間借り中だが、
早速現れた胡散臭い成年後見人からあのスナックを守ることができるのか?今まで培ってきた知識と能力を存分に見せてほしいところだ。
速いテンポでどんどん進んで面白い。
皆さん書かれているように上手い役者がそこここにおかれているのも嬉しい。黒木華さんはじめ安心して見ていられる。
おもしろ~つくづく政治家は信用できない。
確かになぜ月岡あかりでなければならないかという根拠は薄いが、政治の裏表がわかりやすい。
野呂佳代さんは脇の賑やかしな役が多かったけどシリアスな演技も良くできてて上手いです。
スポンサーリンク




