



3.31
| 5 | 4件 | ||
| 4 | 9件 | ||
| 3 | 4件 | ||
| 2 | 9件 | ||
| 1 | 0件 | ||
| 合計 | 26件 |
そこにいたのは様々な障害がある個性豊かな選手たち。
生きるとは何か。闘うとは何か。勝利とは何か。
暗闇を生きてきたすべての人たちへ神様がくれた、“愛”という名の“ギフト”の物語。
「GIFT」の予告の最初、堤真一さん演じる大学教授が黒板に「一番星」と書いていました。
テレビ朝日で始まった「ボーダレス」の広域移動捜査隊の車、「一番星」って呼ばれていましたよね。
同じクールでこういうワードが重なるとガッカリします…。
チーム名が「一番星」などと呼ばれないことを祈ります。
一番星と言ったら
ドラマみにくいアヒルの子じゃないの?
使われ方が安っぽくなるのが嫌❗
題材は好みではないが無駄に豪華なキャストだから一応、見てみようとしてチャンネル合わせたのだが‥
なるほど物理学でチームが強くなるお話しなんだね。これは漫画っぽいけどありだね。
麻痺している左手をじっと見る子供。注意する母親に「なんで見ちゃいけないんですか」と笑う。しかし腹の中では(答えられないだろ、答えてみろよ、バーカ)とかなんとか毒づいているに違いない。周囲やふるい友人への態度で分かる。だから主役が空気の読めない、デリカシーのない障碍者に忖度しないキャラを配置してくれて良かった。若干、言い過ぎではあるが一方で本人の母親のいつまで経っても上達しないねっ言う対応も対比対象とすることで、しっかりドラマの見方を提示している。おかげでスポーツドラマとして見ることが可能だ。あまり障碍を全面に押し出されるのは好きじゃない。主役が人情派の熱血コーチだったら来週は見ていない。断言できる。
7月のVIVANTに期待します
宇宙と人間、なんとなく昨年の『僕達はまだその星の校則を知らない』を想起する内容でした。あれは良かった。本作は青春の揺らぎではなく障がいスポーツの熱情を加え日曜劇場っぽく温度をあげていき果てはビックバンという感じでしょうか。
ブラックホールは黒い闇の穴に非らず、分からない知らないことで起こる摩擦を個性と問題を抱えてぶつかり合いそれぞれの最適解を見つけるための旅路にしないか。何故生きているのか、何故今なのか何故ここなのか、何故出会ったのか。様々な問題の中地球の上にいる。宇宙的視点で見る人間ドラマ、空気読めない天才が巻き起こす化学反応の奇跡…ありがちではある。けど悪くないかな。とりあえず、好きなキャストがいるので贔屓目で初回星4。
日曜劇場御用達の方々は安心安定ヤスケンまたそんなんかーいですが、きっと訳アリなんだよね。堤真一×山田裕貴は木の上の軍隊でナイスコンビネーションだったし、渋いイケオジも良いが堤真一さんのこういう役は鉄板(美声は隠せない)瀧昌さまの本田くんの違った面にも期待。そしてヒゲダンよードラマに寄り添う主題歌が相変わらずグッジョブです。
私も題材が好みではないけれど、堤真一が好きだし、日曜劇場ということで観たところ、とても面白かった。山田君の演技も良かった。これから波乱万丈いろいろなことがあり、チームが強くなっていくのでしょう。宇宙物理学という視点も面白い。ただ、自分としては有村架純がドラマに出るとなぜかしらけるので、他の地味でも落ち着いた女優さんで観たかった。あとのキャスティングは良かった。
最近はNHKにいい役者を取られるから、TBSよくこれだけのキャスティングが出来たなと感心する。ただし、若手や有村はその分割を食う。主題はあまり馴染みのないスポーツだからそれに関する説明が若干多いのはしかたがないが、その他の説明セリフは少なくて可能な限りくどくない範囲で映像を使用して登場人物の来し方を説明していたのはツカミとして上出来。
何かステマみたいな感想
チャンネルレビューの信用度はほとんど
0です。
やはり日本人だから、
フジテレビと日本テレビの活躍に期待ですわ。
薄っぺらな内容、容易に今後の展開が予想される安っぽいドラマだった。
リブートが終わって 次回作がスポーツがらみだと知った時は
観ないつもりだった。 だけど 堤真一がでてるし とりあえず
観てみようかという期待薄のかまえで視聴。 ところが 意外と面白かった 車いすラグビーなんて初めて知ったし 山田裕貴他若手俳優相当トレーニングしたのでは? 試合シーン心震えました
これから強くなっていくんだよね 楽しみです。
堤真一さんを知ったのは「やまとなでしこ」。
あのときの役、たしか「欧介(おうすけ)」さんは、数学の才能がありながら挫折して実家の魚屋を継いでいました。
大学の研究室で数式を書いているシーン、なんだか「夢が叶った」感じがして、松嶋菜々子に知らせたくなってしまった。
キャストは魅力的なんだけど、脚本まわりに違和感。
特に安田顕が演じる監督の台詞にはガッカリ。
池井戸作品でもないのに無理矢理に日曜劇場っぽさを入れてこないでくれ。
キャストは良いと思います。
堤真一さんがギフテッドという事なのかな?
もしもスポ根ものだとしたら、日曜劇場の過去作でヒットしたのはルーキーズだけで、あとは下剋上球児とかチアダンとか駄作ばかり。堤さんなのでしばらく見続けるつもりですが嫌な予感しかしない。
評判が悪かったので楽しみに見た。
意外とイケるじゃん。
少年ジャンプの世界だね。
結末は分かったから、そこへどう持って行くかだ。
宇宙物理学者の伍鉄が勝利の方程式を講義するのだ。
車いすラグビーを初めて見たが、コーチだか監督が全く指示しない点に驚いた。
作戦、戦術、サインプレーが全く存在しないスポーツを初めて見たよ。
その足りないブラックホールを伍鉄が埋め、日本一へ導くのだろう。
「ルーズヴェルトゲーム」「ノーサイドゲーム」「下剋上球児」と
日曜劇場お得意の優勝目指すストーリーになりそうですが、
宇宙物理学の視点を入れた所が面白そうです。
途中であまちゃんの親子が時空を超えて再会!
かと思いましたが、のんではなく他の女優さんでした(笑)
ライフスタイルマガジン編集長の西陣(真飛聖)からパラアスリート特集を担当するよう命じられ、車椅子ラグビーの強豪チーム「シャークヘッド」を見学に来た桐山人香(有村架純)。
若手ポストドクターの宗像(宮崎優)が講演中の学説に異論を挟み、衆人の前で論破して見せた宇宙物理学者の伍鉄文人(堤真一)。
この二人が弱小チーム「ブレイズブルズ」の奇跡に貢献する???
車いすラグビーと言えば、前回のパラリンピック・パリ大会での金メダルが記憶に新しいところ(えっ?もう忘れちゃった?)。
かつては全日本選手権で連覇したこともある「ブレイズブルズ」が世代交代等で弱くなったのかなと思いきや、ライバルチームが強くなったのね。
宇宙物理学がスポーツ科学にどこまで近づけるかはなはだ疑問ではあるが、伍鉄は何故か自信たっぷり。
その天狗の鼻のようなプライドがへし折られる→伍鉄もまたチームと共に成長する展開。そんな感じかな。
ぶつかり合うシーンが象徴的だけど、戦術の奥深さとか、障害度に応じたポイント制の妙なんかも見せてくれたら嬉しい。
またやってくれたな日曜劇場、見終わった後車椅子がぶつかってる映像しか思い出せない?これは見る価値無し、7月に期待で離脱 星評価なんか出来ず
ワクワクする。
楽しみ〜。
いつも思うけど、堤さんのうらぶれた感じは凄いな〜と思う。バリっとしたオーラを完全に消すよね。うだつの上がらない奇人変人にちゃんと見える。
宇宙なんて素敵!所謂、天才なんだろうね。
彼の情緒について、対人間にはまだ感じられない。必要とされて初めて彼の人間らしい感情も動き出すのかな。アンチが多く、世の中に認めてもらえない大学教授。その孤独(自覚は今の所無いが)と、車椅子の彼らの葛藤が絡まりあって、牽制し合って、でも双方必ずや固い絆で結ばれて行くんでしょう。多分。だって日曜劇場だから(笑)
適材適所、メンバーが集まってくる予感。ワクワクします。山田君も熱くていいですね。ちょっとくさいかもだけど、日曜劇場くらいはこういうのにどっぷり浸かっても良いなと思います。
別に変に捻らなくて結構。免許が無いとかね(笑)
今期も大いに乗せられて楽しみまーす。
好きな俳優が多く出演しているので観てみましたが
最近の日曜劇場の定番となっているキャスティング一流、
脚本二流の匂いがプンプンする初回でした。
堤真一さん演じる大学教授が変り者なのは分かりますが
描き方があまりにデフォルメされすぎで引いてしまいました!
チームは絵に描いたようなポンコツぶりだし、
車椅子ラグビーに興味を持つきっかけも
無理矢理、宇宙にこじつけていて観る方はシラケてしまいます!
試合の迫力や、メンバーのひたむきさに
興味を引かれたとの設定の方が思い入れが湧いたのに・・・
更に試合の後、わざわざ相手チームの監督が
あそこまで罵詈雑言を浴びせるとは
アニメでも無いような展開!!
山田裕貴さんの熱演だけが光る初回でした!
あと数回観てみて、思い入れが湧かないようならば
リタイアします!!
日曜劇場だし、有村架純さんが出演するので、とても楽しみにしていました。期待しすぎたかな。
ごめんなさい、もういいかな。
堤真一さんの数学者の身なりがとにかく汚い、なんで汚く描くのかわからない。
こっちは車椅子ラグビーだけど、物語がスラムダンクを描いた井上雄彦の「リアル」に似ている。ネタが無くてパクったのか?と思われる。
朝ドラで「おさわ」役で出ていた女の人が出ているね。
ながら見だったのでよくわからないけど、最後、安田顕が負けたチームを煽りまくっていたのが不快だったし、なんであんなに煽るのか意味がわからなかった。
車いす…とか、熱血…とか苦手分野かな〜と思いながら
主題歌が良いし見るか〜くらいでしたが
いろんな人のこれからが気になるドラマでした
山田裕貴くんも相当練習頑張ったと思う!すごい
原作のないオリジナルストーリーみたいだけれど、"宇宙"物理学と車椅子ラグビーは無理矢理がすぎる。
説得力がない。
脚本にも魅力を感じない。
日曜劇場だけあってキャストの面々はそれなりに豪華。
でも、ただ星を集めただけ。
星と星を結びつける、観る者を強く惹きつける、そんな引力は感じない。
あのチームはバラバラすぎる でも金髪少年が新メンバーに入るのかな 教授もかわりものだけどラグビーと出会ってかわるのかな ドラマの後半になってみんなが一つになってどんどん勝って最後は優勝だよね ラグビーのことは詳しくわからないけどこのドラマは毎週見たい 日曜日がまちどおしい
パラ五輪では車椅子ラグビーと車椅子バスケを楽しみにしている。ラグビーは本当にガチンコで車椅子同士がぶつかるが、その衝撃は相当なものだと思う。身体にダイレクトにくる。それはトレーニングで鍛えているから可能なわけで、今回のキャストの人達はどのくらい体を鍛えたのか、むち打ちになりはしないかと心配する。
あらすじだが、かつては輝いていたチームが低迷し、再びの王者を目指していく話のようだ。
今のところ面白いし、これは最終回まで見られそう。
山田裕貴さんは相当トレーニングを積んで、この役に挑んでいるのが分かる
熱演ですし、
有村架純さんのナチュラルな感じはとても好きなのですが
いかんせん、主人公の堤真一さんのキャラクターが全く魅力的に見えません!
ストレートに車椅子ラグビーの魅力を伝えれば良いのに
何かに付け、こじつけのように宇宙に結びつけて解説するのには正直興ざめです!
車椅子ラグビーに魅せられてコーチを買って出たわけではなく
難しい問題解くために、興味本位で実験しているような醒めた感じの
主人公にあまり思い入れが湧きません。
キャストは良いのになぁ~
何となく今後のストーリー展開も想像できる感じですし・・・
残念ながらリタイアします。
ブレイブブルズが勝てなくなった理由は分かった。
有力選手をシャークヘッドに引き抜かれたせいもあるでしょうが、何と言ってもエース 涼のワンマンチームだったという事。
マジ組を生かしきれず、レク組を見下している時点で失格だったんですよね。それを伍鉄は見抜いた。
ただねぇ、その改善策(レク組がマジ組に勝てた理由)を実写映像だけで説明しようとするから無理がある。
車いすラグビーのルールに精通している人なら、「40秒ルール」と聞いただけでピンとくるかもしれませんが、私を含め多くの人には何で?
ここは、選手の動きをアニメーションを使うなりして、どうすれば時間稼ぎが出来るのか、何故時間稼ぎをすると得点につながるのかを解説してくれた方が良い。
複数人で囲んで動けなくする→ボールを奪われない様にするか、パスを選択せざるを得なくなる→パスコースを塞ぐかレシーバーにマークに付く。とかね。
もちろんこの戦術はシャークヘッドには通用しない。いかにルールを味方に出来るかが分かれ目だからだ。
もっとも。戦術としてはその通りなんだけど、宇宙物理学との接点はと問われると、なんで?となっちゃうのが難点。
各選手の能力を数値化してシミュレーション(最大値化した)した結果です。とか言って欲しかったかな。
このところ佳作が多かった日曜劇場ですが、これは駄作とまでは言わないけどイマイチだな。そもそも宇宙物理学者と車椅子ラグビーを結びつけようとした時点で夢物語も甚だしいのでは?
宇宙物理学→ホーキング博士→車椅子→車椅子ラグビー・・・つながった
日曜劇場もたまにはスポーツ系のドラマもいいね 半沢ネタぽいドラマはちょっと飽きた
うーん。あまり心惹かれなかったが次も視聴します。
まさにイマイチ
車椅子ラグビーのコーチに天体物理学者が。
堤真一はいつも何か数式を書いて説明しようとする
べつにそこまではいいですよ
でも、であるならば
選手を導き方も何か軌道を現す数式のようなもので
天体物理学者らしい戦術や導き方をするのかと
期待していたのに
選手たちの前で白板につらつらと数式を書くから
選手の動きを説明指導する根拠となる数式なのか!
と思ったら単に天体物理学の式だった?w
選手の見極めは数式関係なく
「存在感が無い海王星のよう」
「輝くことができずにいる褐色矮星のよう」
「憧れの一番星をいつも見つめる天体望遠鏡のよう」
という抽象的な表現だけ
存在感が無いから相手のエースに影の様に忍び寄れ
とか
相手のエースを常に観察していたのだからその動きを予測しろ
とか
それ全然天体物理学関係ないやん・・・
結局数式とかはコーチとしての戦術に使われないし
天体物理学者ならではの指導や視点とはとても思えない
ニッチなスポーツのスポ根モノとしては見れるけど
天体物理学者がコーチになったら?
という視点で見ると全然刺さらない
このドラマは欧介さんの天才宇宙論よりも、恒星たちの側に立つ人を観ていると面白いのかなと思いました。
人香って妙な名前だし(笑)
「ひとか?」って、そりゃあ人でしょうよ笑笑
人香もいとこの雅美ちゃんも。
一番星エースのジョーじゃなくリョーのお母さん
圭二郎のお母さんお父さん。
輝かないで輝く輝こうとする人の隣に立つ人の物語と観ると感動もので何かしら受け取れる物語なんじゃないでしょうかね。
向き合えてないって言うけれど、そりゃあ隣に立つ人だって辛いと思いますよ。それは涼のお母さんだって同じでみんな奇跡の才能じゃなくてさ、確かな愛に支えられてんじゃない?(笑)
私は圭二郎がお母さんに「あの車椅子買ってくれよ」と言う姿を少し観てみたくなりました。
今期、民放ドラマの中で一推しになりました。
とにかく、山田さんがいい!とにかく良いです。
それに、さすがの堤さん。締まりますね。
やっぱりこういうドラマ大好きですよ。
周りのキャストもどんどん好きになる。
タックル大好きな女の人も面白いし、一番星大好き君も、あの子供っぽさが、めちゃかわいい。
玉森さんのターンも、毛色が変わって素敵なドラマがありそうですね。
山田さんと玉森さんのお母さん役の2人の存在もとてもいいです。
一番楽しみにしてるドラマです。
あ、よろしこ〜って…………とは思います(笑)
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