



3.00
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| 4 | 2件 | ||
| 3 | 1件 | ||
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| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 6件 |
彼に組み込まれているプログラムは、何者かに狙われている神尾くるみを護ることだった…。
かつては週刊誌記者として数々のスクープをものにしてきた神尾くるみ(臼田あさ美)だったが、同社の少女漫画編集長(勝村政信)のたっての頼みで異動になった。
そんなある日、彼女のマンションの隣の部屋ではある異変が…。
こっちもタイムリープ物かぁ。まぁいいけど。
400年後から送り込まれたらしい、高性能アンドロイドこと時沢エータ(宮館涼太)。
まるでボディーガードの如く付きまとい、くるみを守るというミッションを与えられている様だが、どゆこと?
彼女はまだ独身のようなので、恋愛成就のためなのか(でないと子孫が困る)、それとも何者かに命を狙われている(何のために)?
こっちの大家さんの石田ひかりさんは穏やかそうで何より。
信じられないほどつまらなかった。
間違いなく、観るだけムダ
つまらなかったというのは同感。あとターミネーター感がゼロ。
ジャニーズのコイツはドラマに出演してはいけないレベル。
信じられないほど下手クソ
そうかな?
土曜日の風呂上がりに見るコメディには
ピッタリかな
プロットやストーリーのアウトラインが
その通りでいい感じ
大家さんやさし~モカ子先生の服好きー
ドラマとして受け入れられない、あまりに漫画すぎる
それも面白いとも思えない
snow manの中でのキャラをそのまま演技している主役
相手役のヒロインもナンカ無難なところから選んだ感じ
脇のキャラたちも魅力が無くつまらないです
花形部署からなぜか人気のない部署に配転され
モチベーションが下がっているところへ
若くてイケメンがこれまたなぜか自分を守ってくれる
そのイケメンが人間ではなかった
うーん、デジャブ感溢れるストーリー
気になったのは臼田あさ美さん
髪形かなあ
全然キレイに見えないのですが
てか、最初は臼田あさ美さんだとすら分からなかった
こんな平凡なおばさん顔でしたっけ(;'∀')
なので、私の中では
容姿含めて平凡なおばさんを守るイケメンアンドロイド
という構図になってしまってますw
はじめどうかな?と思っていたけど、なかなかどうして。
結構ストーリーがよく出来ていると思います。
人間社会を学習していくエータが微笑ましく、宮館涼太さんはこの役にピッタリかなと。
ちょっとコミックタッチな感じの画面割りも楽しいです。
三話目で缶を踏みつけて何か嫌な場面が頭をよぎったエータの記憶も気になるし、最後まで見ようかな。
第3話まで見ましたが、ストーリー(セリフを含む)、演技、音響、全て良し。
今後、宿敵が登場すると思うので、ワクワク感はまだまだ続きそう。
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