



3.27
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| 合計 | 11件 |
31年前の両親殺害事件の犯人を自らの手で追うために警察官になった兄弟の完全オリジナルサスペンスクライム。
未だ良く分からない。
トーンは暗めだが淡々とした中に熱さを感じた。
面白くなりそうな気がして番組HP見たら、プロデューサーが新井さんですねー、今後の展開がますます楽しみになりました。
たまたまリアタイでやっていたのを観始めたら気になって結局tverで最後まで観てしまった。脚本が結構しっかりしている印象。何の情報も無く観てしまったけど新井さんだったんですね。流星の絆に似ているので真相に不安を感じたものの捻りがある事に期待して視聴継続。
これもダメだ離脱
思っていた以上に引き込まれた。次回も楽しみ。
神奈川区のマンションの一室で変死体が発見されたの報を聞き、臨場したのは青衣署の強硬犯係の田鎖真(岡田将生)と検視官の田鎖稔(染谷将太)兄弟。
第一発見者は(添乗員として)パリ出張から帰宅した同棲中の女性(愛加あゆ)。しかも全身に擦過傷があって…。
すわ、密室殺人と思わせておいての、意外な死因のくだりが「アンナチュラル」風なのは、新井順子プロデューサーだからかな。
更に、マイナンバーカード偽造に、SNSでの中傷自殺、事故と見せかけての殺人疑惑と、意外性の連続で飽きさせない作り方はさすが。
子供の頃の両親殺害事件の真相を追う話はさんざん作られてきたので、またかの思いもあれど、時効の廃止(真犯人を見つけられても起訴できない)の悔しさの中での断片的情報は考察意欲を掻き立てる。
お父ちゃん(和田正人)は何を運んでいたんでしょうねぇ…。
キャストで確認したのだけれど兄真の年齢は不明。岡田将生の実年齢くらいだとすると時効撤廃の時期はちょうど大学卒業頃で警察官になったはいいけど2日違いで時効が確定して現在、目標を失っているって感じか。やる気のなさを思わせる描写が幾つかあった。弟稔はその後を追って警察官になったようだが未だにデータベースで犯人を見つけ出すことを諦めていない様子だが。
両親が誰に殺されたか、何故、殺されたか分からないうちは前に進めないのだろうというのは分かる。ならばそれが明らかになった時にどうするつもりなのか。見どころはそれだけだ。復讐するのか、単にハッキリさせたいだけなのか。毎週、繰り広げられる事件はアンナチュラルのようであり、過去の事件は流星の絆のようである。ドラマとして既視感有り有りなことは否めない。果たして視聴意欲を継続させ結末まで観ることができるか今は疑問だ。来週くらいには結論を出すかもしれない。
幼い頃に両親が殺されたってドラマでよく見るシチュエーションですね。
初回。うーん…流れ悪く薄口眠気との戦いでなんとか見た。まず拡大にしなくていいと言いたい。
線引きされた時の流れに置いて行かれた被害者遺族の兄弟が真相に迫る…なんとなく流星の絆を思い出す。あれは重さだけを焦点にしていないクドカン脚本が秀逸だった。こちらは脚本が悪いのかキャラクター造形がイマイチなのか、見どころを感じられなかった。ラストのどんでんも近藤公園さんを起用の時点で訳アリだなと分かってしまい驚きもなし、そこまでが淡々と長いので、そうかと冷めた目に。配役的に山中崇さんあたりもなんかあるんだろう。新井順子Pなのでどこか野木作品ぽさもあるけどコレじゃ無い感が漂う。今期の民放作品はお金も工夫もないんだなと思うような低レベルばかりで残念。
お店でやきそば作ってたおじさん役の俳優さん、他のドラマでもお見かけするので、この役は「いかにも作っている」感じがして、1人だけ舞台上の演技みたいに感じました。
長年、田鎖兄弟を見守ってきたと見せかけて…、と考察好きに思わせて…って、考えすぎ!?
1話見たかんじだとおもしろそう
期待してます。
せっかく中条さん出てるのになんだかなぁ。
特殊な権限を持った捜査班モノのドラマが後を絶たないけど
このドラマはそういった設定ではないのは良いと思った
BGMもほとんど使われないので、キャラクターの足音が妙に響くシーンがちょっと他の刑事ものドラマと違ってドキュメンタリータッチに感じた
話としては、最後の1分で単純なひき逃げじゃないことが分かるので、容疑者が逮捕されたあたりで見終わらなくてよかったw
あとは過去と現在の切り替えがちょっとごちゃごちゃしていた
取り敢えず次も見るが、わくわく!という感じではないなー
スタッフに工場夜景好きが居ることだけは確かw
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