



3.16
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当時まだ知られていなかった看護の世界に飛び込み、傷ついた人々を守るために奔走し、時に強き者と戦う――
明治という激動の社会を舞台に、幸せを求め生きるちょっと型破りな二人のナースの冒険物語です。
エリート風吹かせる捨松さん。 しかしいざ接してみると面倒見がよく、懐の深い女性です。
りんも直美もいずれこの方のお世話になる。
実に心強いみかたを持ちましたね。
やはり多部未華子、知的な佇まいが眩しくて素敵 ✨
ありゃ、お母さん😁(&妹)東京へ(逃げて?)来ちゃいましたね。お話としては、コマが増えてグ~!👍️母妹は何するかな?何ができるかな?環ちゃんのお世話してくれそうだね!
もう離婚手続きは忘れましょう不問に付しましょう。卯三郎さんも名前(姓)などどうでもいいと言ってるし。お話の筋には何の影響もないし。チトかわいそう?だけど亀吉さんの出番はもうナシね。
母妹が来てくれた?ことだし(英語の)勉強も進むのでは!🙂ひょっとして、シマケンが先生とか?🙄何者でもないシマケンて何もの?😁マキムラは書生と言ってたが、同年代に見えるシマケンは否と言うが、2人の関係は?関係はともあれ、シマケン、ひょっとして、いいとこのボンボンだったりしてね。😉
むかり津田梅子のドラマがあった。1882年(明治15年)18歳で帰国した梅子、日本語が(かなり)ダメになってたとか。それはともかく、文明開化?していない明治日本では女子に機会を与えない。捨松とて同じ環境・状況だ。維新後の世の中、士族といってもいろいろだ。そこらあたり、直美もだんだんわかとてきた。リンに対する感情にも変化の兆しが。😉
さあ、朝ドラらしく、あれこれ都合良く、いろいろなことが起こり、おもしろくなってきた。😙👍となると、何だそりゃ、あり得ん、リアリティが、お花畑だ、etc、いろいろダメ出しがあるでしょね。😁
前作は、興味なさすぎて見なかったので今回は楽しく見てる、同僚の女先輩が敵か味方か?と見てましたら社長が気を利かして女先輩を褒めてくれて、一先ず大丈夫そう。シマケン出てきました!優しい話し方が素敵です!
直美のキャラクター、ひどすぎでしょ、あり得ん、説教しろ!とかの声が。むろん、リンとのキャラクター・境遇のちがい、わかりやすくするため、そう振る舞わさせているのは(誰でも)わかる(はず)、でも(あれこれ)言いたいんだな、しょうがないな、それが人情とだいうものだから。
ところで、直美にも春が来そう。🙂
男爵は一番下と言えど爵位持ちだし直美にしたら高望みか。小日向はアメリカ帰りの海軍軍人だ。階級はまだ尉官かな。むろん軍人にも爵位持ちはいる。小日向はどうかな?
この先、直美&小日向でも楽しめそう。😊直美もシングルマザーになるはずだけど、小日向が日清戦争(まだ沈ますや定遠は)で戦死する?のはまだまだ(8年ほど)先だ。
これから、捨松に、Trained Murse になりませんか?と誘われるまで、リンとも絡み合いながらの展開、面白いんじゃな~い。 🙂
>同僚の女先輩が敵か味方か?と見て
>ましたら社長が気を利かして女先輩
>を褒めてくれて、一先ず大丈夫そう。
「社長が気を利かせて女先輩を褒めてくれて、一先ず大丈夫そう」…(まず)こういうところに(が)気が付く( 気になる)、私は社長の気配りに気が付かなかった!女先輩の表情に、わずかに、ん?を感じはしたが、(不穏な)そぶりとは気が付かなかった!なるほど、そーだな、さすが、卯三郎社長だ!私に社長は務まらない。😁
彼女は士族ではあるまい?あの雰囲気、女学校出で学校英語を習ったとも思えん。カタコトかもしれんが英語以外の言葉もわかる。花柳界っぽくもある。ミステリアスだ。卯三郎とパリ万博に行っているにちがいない。じつに朝ドラ的で好ましい。🙂👍
鹿鳴館には、ヨハン=シュトラウスが似合う。「春の声」は定番だが、「オルロフスキーのアリア」はめずらしかった。なおみはすぐに給仕の仕事に慣れてしまった。結構器用な女性と思われる。また英語力が生かせそうでよかった。気がありそうなボーイはこれから絡んでくるのかな?なおみの想いは、玉の輿よりも中尉殿に向きそうだったが…
先生様と思われてしまった後に、タマキに向かって「かわいそうに」と言われてしまった。めんどう見てもらえないと思えわれたのかな?仕事する女性への偏見が表れていた。りんもなおみも捨松も、後ろ指さされながら女性の自立を目指していくのだろう。
島田健二郎のモデルは木下尚江説と鄭永慶説があるのですがどっちなんだろう
鄭は鄭成功の末裔という話
「あんぱん」でもこんなだったけど、海軍の敬礼の形は基本のキで…有り得んのだけど。敬礼見りゃ海軍か陸軍か一目でわかるくらい決定的に違うのに。でもこれ、陸軍でもぶん殴られるダラダラ敬礼だが。
足揃える!背筋伸ばす!胸張る!ピシッ!と静止するのが、敬礼。貴様それでも大日本帝国軍人かぁ‼️
こんな初歩の初歩が正確に描写できないようでは。
てか、鹿鳴館でもみんな姿勢悪すぎ。
鹿鳴館の客の1人が着ていたどぎつい緑色のドレスって死のドレスだよね…その客が体調悪くなって介抱するなんて展開もあるのだろうか
ダラダラしてるって人もいりゃ、
ハショリ過ぎっていう人もいる、
まったく、フラストレーションのはけ口だね、どっちを書いても、いいよ!😁
わりと最近「チコちゃんに叱られる」で、敬礼って、なんで、手をあのようにするの?という問いがあった。昔、ヨーロッパで・・・とあったが、内容は忘れた。😊
時代考証は正確なほどいいが、直美と小日向の出会い、敬礼(^_^ゞ、まあ、敬礼モドキでもいいんじゃない!🙂
鹿鳴館、もしかして『くるみ割り人形』も流れてましたか ♪?
二人のヒロインの行く末を丁寧に描かれていると思います。
よろず屋さんには英語を操る殿方の出現により、ちょっと英語の勉強になる朝ドラ なかなか面白いです👍
ばけばけでも英語が頻繁に出て来ましたが、此方の片言風の英語の方が英語初歩の自分には向いてるかな…
少し前の回で思ったんですが、卯三郎さんがりんを雇う回で、リターンのない取り引きはしないよ、、でしたっけ?
その意味をりんは理解していたのだろうか…
だって社会という言葉さえ、シャカイ❓などと言っていたくらいだし
ましてや英語のリターンという文言が出て来たなら、え?どゆ意味ですかぁ?と 留まるシーンがあっても不思議ではなかったかな、と思いました。
今日も瑞穂屋にいたフミさんと環が可愛らしかったです。
多部ちゃんのオーラが凄くて主役の二人が霞んでしまう
主人公は、ラッキーが重なるとリアリティがないと妬まれ嫌われるし、アンラッキーゆえ恨み拗ねても嫌われる。とかくこの世は忖度しないと住みにくい。しかし忖度してたらテレビドラマにならない。朝ドラには忖度必須かな?どのていど必要かな?私にゃわからん。🤔
嫌い・気にくわないという人は視聴率がふるわないと嬉しくて、どーだ・こんなに低いぞと数字を書くが、ていどはともかく、気に入って見てる人は視聴率が高かろうと低くかろうと黙って見ている。個人的には視聴率書いてくれた方がいい。
(誰かが言ってたが)テーマ(ヒロインの目標)が看護師という地味で身近(すぎ)、いっぽう、善き社会(ソサエティ)とはなんぞや、善き社会をめざす、みたいな大きすぎるところまで広がり得る、こういうのはあんまり好奇心を刺激しない・受けない、かも。
今のところ、看護師云々も善き社会云々もまだまだというところだが、個人的には、社会の有り様、ヒロイン、人々のあれこれを見ているだけでも面白い。🙂
「女も男も、双六の目から外れた人にも生きていける社会にしてください!」
りんちゃんが何げに言う。
それを聞いて坂東彌十郎の紳士の清水兎三郎がつぶやいた
「ソソエティー(society)=社会」
それからその言葉の意味を語って聞かせてくれた。
先週のこの一連のシーンがとてもよかった。
清水兎三郎が語る目指す社会とは自由社会主義の立憲民主主義の世界である。
実はつい最近までの日本はこれだった。
しかし、今では新自由主義的な立憲民主主義の社会になりつっあり、新自由主義が加速されていつの間にか社会主義の要素がなくっていってしまった感じが段々してきている。
だから、私はこのやりとりをとても感慨深く聞いていた。
そして、リンちゃんもナオミちゃんも実は人生社会双六から外れてしまった人なのである。
双六から外れた人は社会の役にたたなくて社会の役目のない人かも?とリンちゃんは考える。
私はこの朝ドラは双六から外れた二人の女性がナースになる事により役目のある人間となり、また人生双六に戻り、社会を作る為の一員となり社会貢献をする事で双六の別の上がりを目指していくという話なんだろうなと思った。
ようやくこの朝ドラのテーマが見えてきた感じがする。
それにしても今も昔も人生社会双六から外れた人はたくさんいる。しかもこの日本社会は男も女も双六から外れたらなかなか双六の世界に戻れないというその点では世界で一番しんどい社会となっている。それは、年々厳しくなってきている感じがする。現在ではひょっとしたら東南アジアの国の方が案外とスグに双六に戻れたりするかも。それでも、25年前の日本はまだ同じように何とかなったような気がするのだが。なにせ今では日本は自己責任の世の中だから仕方ない。
ちなみに、私も実は双六の眼から外れてしまった人間である。双六から外れずに生きてきて定年退職してこれで一応双六の上がりかなと思っていたら、なんて事はない、実はそれで突然双六から外れた人間になってしまった事にすぐに気がついた。社会の役にたたない役目のない人間に自分がなってしまい、なんか絶望してすごく寂しく感じた。役にたたない老人になったわけである。
恐らく私みたいな定年退職して双六から外れたと気がついて、何だこれは?と思った老人はこの世にたくさんいるんだろうなと思った。
私の場合は、今は保護猫と保護犬のボランティア活動に参加して犬と猫の世話して社会というか犬と猫の為に役にたつ役目のある人間となり、わずかだが人生のやりがいを感じてなんとか双六から外れた寂しさはあまり感じてはいないのだが、でも多くの人はどうなんだろう?
その意味では今の日本社会はホントに厳しい!
そんなわけで、同じ人生社会双六から外れた人間として、私は同じく双六から外れたリンちゃんとナオミにはとても共感します。
しかし、二人ともどうやらようやく人生社会双六の目に乗っかり始めて一コマ進んだみたいである。
リンちゃんは舶来商品屋に、ナオミちゃんは鹿鳴館へと就職した。
そして、この朝ドラもこれでほんとに始動開始したと言えるだろう。
これから二人の成長を見守り応援していきたいと思います。
しかし、まぁー、彼女達みたいな人達が、この近代日本社会というのを作りあげたんでしょうね。
とても尊い事であります。
ホントにそう思いますなー!
前作と比較して中身なさすぎ。
今作と比べて前作は中身なさすぎ。
不快感がないって素晴らしいね。
それだけで楽しく見られる。
卯三郎が「ソサエティという外国語(英語)から(先達が苦労して)社会という日本語(翻訳語)を創ってくれた」と語った。
多くの外国語について、その言葉の意味すること(概念自体)が当時の日本にはなかった。今の中国では(明治)日本製の言葉(翻訳語)がたくさん使われている。
正岡子規(1867~1902)が
作った野球用語もたくさんある。
打者(バッター)走者(ランナー)四球(フォアボール)直球(ストレート)飛球(フライボール)などなど
リンと直美は◯◯看護学校の1期生らしいが教科書(参考書)は原書だったのか?すでに翻訳版はできていたのだろうな?
Wヒロインを取り巻くキャラクター達が息吹き出し、まるでフリージャズの様にウネリを伴って奏でられる青春ストーリー!看護師を志す前の二人の序章は奥行きを持って魅力的に輝いてます♡
めちゃくちゃテンポが悪くつまらないドラマもどきを見せられても困ります。
私にとっては、穏やかな気持ちで楽しめるドラマです
見上愛さんが可愛いですね
女優の誰それがどうとか、そういうことには興味がわかないたちだが(いま再放送で「八重の桜」をやっているせいか)今日の(ニコッとほほえんだ)直美を見て綾瀬はるか演じる新島八重に似ていると思った。
八重の桜
幕末のジャンヌダルクと言われた(会津藩士の娘)新島八重の生涯を描く。八重の夫は同志社大学を作った新島襄。
新島八重(1845~1932)
銃を取り戊辰戦争を生き抜く。夫の死後は同志社に関わり女子教育にも貢献。また戦を経験し看護の世界にも貢献したのではないかな。ヒロイン2人と同時代を生きた。どこかで接近しないかな?
>めちゃくちゃテンポが悪くつまらない
>ドラマもどきを見せられても困ります
ハハハ、テンポが良すぎて・・という人もあり。 人は勝手なものだからの。見るも見ないも個人の自由。 見せられて困るなら・・見なけりゃいいだけよ。
三週目になってもドラマがつまらないんだから仕方ないだろう。
ドラマの内容について批判するのはどの朝ドラであっても自由。
自分の好みでない感想を見たくないなら、このサイトをつかわなければいいだけだ。
母上、さすが家老の妻、落ちぶれたと言えども、もの怖じせず「書店のごときその店は如何なる店か?(親切にも)娘を雇ってくれた卯三郎なる男はいかなる人物か?母として知らねばならない」さっそく瑞穂屋を訪問。🙂
ともあれ、行方不明の妻娘探しは終了。離婚手続きの件はうやむやに打ち切り。
亀吉さん、ついにお役ごめん。バイ🙋
さすが社長、人物を見て如何に対応すべきか心得ている。孫の土産にチョコレートを手に、首にはお洒落なネックレイスを吊るしてご満悦、社長を絶賛する母上。めでたし、めでたし。👍
こういう良くできた茶番?オモロイね。朝ドラにはなくてはならない。😙
しかしながら、つまらないドラマもどきを見せられて困っている人には受ケナイだろうね。😁
>ドラマの内容について批判するのは
>どの朝ドラであっても自由。
そりゃ、そーさ。何とでも書きなさい。
つまらないつまらないと言いながら(ムリして)見なくてもいいよと言ってるだけでしょう。むろん、見るも見ないも、お好きにどうぞ。
他人の感想に絡まないでください。
りんちゃんの方はなんか安心してみられるよね。
凄く面白いから。母上らが来てもうめちゃくちゃ楽しみが増えた!
直美ちゃんの方は心配だなぁ。
ウソにウソを重ねて、いつかばれてしまったらと気が気でない。
何だかんだで奥田?の旦那も引き下がってくれて、ほんとは多少は良い人だったのかなぁ?
確か息子いたんだから、そちらを大事にしていきなはれ。
視聴率、ちょっと調べてみた。
1週め 14.2%
2週め 13.9%
3週め 13.8% (今のところ)
まだ始まったばかりですが、じわじわと下がり傾向ですね。視聴率はどうでもいいです。個人的には気に入ってます。さて、この先、どーなるかな?🙄
時代、テーマもですが、ヒロイン以外の人たちも個性豊かで、ヒロインとの関わり方も各々で、時代を映すアイコンとしても良く描かれていて、興味深く面白く見ています。
東京に上京してから面白くなってきた。りんの武士の娘である育ちの良さと大らかな気質、直美のなんとしても今の境遇を変えて生き抜くたくましさ、これからどうなるのか興味深い。若い書生と海軍中尉も現れたからヒロインたちとどうかかわるのかも楽しみ。
初見のイケメン軍人さんは「ちるらん」の斎藤一の人だった。違いすぎてわからんかった。凄い俳優さん。
いやマジ全然違う
ネット記事で、2人の生涯だいたいあるからつらいなぁ。
とらつば前編みたいにぐっとなっても突破していく爽快感を見てしまってからはキビシイのかなぁ。
ちょっと不幸が食傷気味というか、かまどはどこに置くのよ。
外部(世間)に対して、何かしら、言ったり・したりすれば、反応があるのは当たり前。 言いたいこと・したいこと、言いっぱなし・しっぱなしとはいかない。友達の友達は友達とはならないが、感想の感想は感想だ。
ドラマとしては良くあるウソでも、まずは貴婦人とコネつけて何はともあれ鹿鳴館に入れた。直美ちゃん、良かったね!👍️
なんと、さっそくアメリカ帰りのエリート軍人に見初められたみたい。さて、朝ドラのすったもんだのはじまりはじまり、面白くなりそう。😀
ナオミ、すごく整った美人だ。拗ねて肩肘はってる役は(むろん)上手だが、そればっかりじゃね、能面みたいで、見てても飽きる。ウソでも何でも、まずは、やっと笑う微笑むことができる。良かった良かった!
りんと母と妹の栃木弁のうねりが あぁ〜 という感じで段々気になり出した。三人集まれば凄い訛り、まあ当たり前だけど栃木出身の友達が ちょっと癖強すぎかな、と言ってた (^.^;
でも母上、なかなかのプライドの持ち主で一本筋の通った描き方は物語りが締まりますね 👍
りんが捨松さんに近づいてゆき、そして直美とどんな風に将来のことに意気投合するのか今後の展開が実に楽しみです。
鹿鳴館は昭和15年に取り壊しになりました
当時も「歴史的建造物なのに」と反対する意見はあったが、残しても東京大空襲で燃えてしまったかも
現在の千代田区内幸町、帝国ホテルの隣にあったそうです
勝海舟、あれっきりだね。🙄
卯三郎「勝さん、リンさんの母上が上京してきました。東京見物でもさせてあげてくれませんか?」なんてことにならないかなあ?😁
ん~ん、美津さん、世のため人のために何かしたいとか?教会に子どもたちを集めて「◯◯教室」なんか始めたりして?あのキャラクター、思いつかない。😉
瑞穂屋に著者「清水卯三郎」の本だか雑誌だかあった。卯三郎さん、たんなる商社の社長・ビジネスマンというだけではない。かなりの文化人でもある。
小藩とはいえ家老の妻だった母上(美津さん)、たんなる奥様だけでない、旧き佳き?日本文化の体現者として、卯三郎さんと何やら始めてくれないかな。👍
ご都合主義の嵐
ナオミ、何とか鹿鳴館に潜り込んだが、鹿鳴館の盛りは4~5年とか、そろそろ終わりの始まり、宴会の数も減り、メイドも削減かもね。
Trained Nurseになりませんか?もメイド削減がらみでのお誘いだったのかも?ソサエティに求められない虚構の場「鹿鳴館」でなく、ソサエティにピープルに求められる看護のワールドへ転身だ! 👍
さて別世界への入口に潜り込ませたはいいが、そろそろ看護の道へ進路変更させねばならない。何が彼女にそうさせることにするか?鹿鳴館をクヒになるか?
「This is my life.」?
No,「This is my lie.」!
鹿鳴館でロクに仕事もせず小日向を探して、玄関に見つけると白々しく前を通って声をかけさせる直美。そのまま玄関を出て行こうとしてどうする、に誰一人として見咎めることもしない鹿鳴館従業員。そもそも素性の知れない人物を雇い入れるがら空きセキュリティ。
以前「おめかけさんか女郎」と言われて憤慨したまさにその小間物屋で、軍人簪買うを見た。ヨサコイヨサコイ。直美が英語を話せるのは教会に捨てられたからだ、と素性まで知ってた店主は、洋装でも顔を見ればわかるだろうに。そもそも店先に商品を並べて番をしていないゼロ危機管理。
一方りんは。
「日本語はわかります」と宣っておいて、「卯三郎さんてどんな方なんですか?」と棚に置いたまさにその本の表紙にでかでかと「清水卯三郎著」。わかる以前の問題。
節穴だらけの隙間風。
投稿の注意や利用規約も読んで理解した方がいいと思いますがね。
残念だが、おもしろくない。
りんパートは辛気臭くて見どころもない。
子役が可愛いだけな気が。
親子の栃木弁?もなんか不自然というか、無理して喋ってるみたいで、みんな演技下手に感じる。
水野美紀ってこんなだったっけ?
直美パートもこれはこれで、鹿鳴館に潜り込んだのはいいが、とってつけたような華やかさ。
そもそも、直美のキャスティングがおかしいと思う。
あの女優さんは可愛らしいが、教会に捨てられて身寄りがない境遇にはとても見えない。
彼女は華がありすぎる。
鹿鳴館に潜り込むにあたって、立ち振る舞いの指南は受けていたけど、それでも残念ながらつい出てしまう育ちの悪さみたいなものはあるんじゃないの?
今のところ、りんと直美で分かれちゃってるから、余計に話が薄くなってしまってる気がする。
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