



4.51
| 5 | 35件 | ||
| 4 | 16件 | ||
| 3 | 2件 | ||
| 2 | 1件 | ||
| 1 | 1件 | ||
| 合計 | 55件 |
| 読み | とうきょうP.D. けいしちょうこうほう2がかり | |
| 放送局 | フジテレビ | |
| クール | 2026年1月期 | |
| 期間 | 2026-01-13 ~ | |
| 時間帯 | 火曜日 21:00 |
まさかの2週連続、休み…
オリンピックもいいけどさぁ、4年に一度だけどさぁ、2週もあくのか…と軽く落ち込んだ。
過去回を見返して、やるせなさを埋めています
広報視点のドラマ。毎週の楽しみ。
ミラノ五輪の選手たちは頑張っていて本当に凄いなあと思いますが、
ドラマを楽しみにしてる視聴者もいることを忘れないでほしいです。
自分はどっちかと言うとスポーツ観戦よりもドラマの方が好きだし
福士蒼汰が好きなのでやはりがっかり感半端ないです。
明後日はあるのかな…
福士蒼汰の勇み足と悔しがりを側で支える高橋愛が控え目で好感持てます。
ごめんなさい、、女優の名前を間違えてました。
高橋愛 → 吉川愛 すみませんでした _(._.)_
今期は火曜日に良作ドラマが集中していてとても充実している。
個人的には本作と「テミス」がとても大好きだ。
どちらも硬派な社会派ドラマの力作である。
東京PDでは警察広報部という特殊な警察部署を通して
警察組織とマスコミの闇と歪みをあぶり出し視聴者に問題提起しており、いつも考えさせられる。
また、二作共に犯罪に挑むオヤジ役者達が渋い円熟のオヤジ演技を披露していてカッコヨク活躍している所が素晴らしい。
特に本作では金子ノブアキと吉原光夫がもう最高!
まさに渋さ炸裂!
福士蒼汰も若渋でなかなかいい。
なにせ本作では本多力も渋いのですから!
やはりおっさん役者達がカッコヨク渋く輝くの硬派な社会派ドラマにつきるだろう。
もっと、こういうドラマが増えるといいと思っております。
間違いなく今シーズン最高に面白いドラマです!!
組織防衛に名を借りた隠蔽工作、実名報道と被害者保護、
毎回バチバチのハードテーマに引き込まれます!
今回は人命最優先の報道協定!!
言葉は知っていても、報道協定がなされるプロセスまで細かく描かれ興味深く観ました!
縄張り意識が強い縦社会ながら、事件に真摯に向合う警察官たち
真実を伝える使命感を盾に、時に我儘で暴力的になるメディアたち
忖度なしに描かれ見応えたっぷりです!!
アイドルや芸人を排除した、かなり渋めもキャスティングも
このドラマの真骨頂だと思います!!
誘拐犯の出来の悪い改造銃が2発とも不発になったという設定。
だとしたら、空砲にならなければ被害者が死んでいたかも ...
事件は紙一重の幸運で犠牲者が出なかったという話なのですね。
広報に華を持たせるための持って回ったような展開。
不思議なドラマだが、つまらないことだけは確か
あいかわらずの緊迫感の面白さ
キャストやアクションの派手さはないが本当いいドラマ
誘拐が少々場当たり的で杜撰な計画だったが、一話でスリリングに上手くまとめられていて面白かった。
捜査一課長と二課長が広報担当の助言を受け入れるなんてことは実際にはあり得ないが、面白ければまぁそれでいい。
昔広報から見た自衛隊ドラマが有ったが本作品は警察バージョンか〜面白いです。
福士さんが主役だ〰︎と思って観始めましたがなかなかgood です。
福士さん、演技がだいぶ上達してるし滑舌が良くなってるしで親目線で嬉しいデス!
劇伴もよく映画のような雰囲気。良いですねー✨
メディア×警察組織、その真ん中にいる広報を中心に組織心理、人間心理、人物像、構造、立場、背景…様々が繊細緻密かつ高揚感、緊迫感のエンタメ要素もありながら興味深く描かれている佳作。
洋ドラマなら銃撃戦、爆破、国際犯罪と軽妙な会話のチームワークなどの大掛かりな舞台装置で見せるところですが、邦ドラマとしてのアプローチとしてグッジョブ。役者陣も俳優チームで臨まれてるので安心安定。主演の福士蒼汰くんが現場の捜査員でなくても警察官としてまた人として人に出来ること守ることが出来るんだと成長していく今泉を好演。対する先輩達は経験値、限界とのせめぎ合いとプロフェッショナルを背中で教えている。これまた緒方さん達大人が素敵。これからまだ波乱がありそうな感じですが福士蒼汰くんこの年齢で良い役を貰ったなと思う。
次週以降も楽しみです♪
このドラマ、今までフジテレビでは見かけない
出演者さん多数出てる気がします。
いい傾向です。
ネットでは最悪なテレビ局って言われてるから
心配してるけど、
内容の濃さとか分かりやすさは秀逸では?
分かりやすさって本当大事ですね。
敢えて星は付けません。
火曜日、渋滞してますね。
今期は、日曜劇場と火曜の3本しか見てません。
管理官 上田学を演じた神尾裕さんが素敵~。締まる~(笑)
いまだルーキーさが冷めやらぬ主人公の麟太郎の機転で解決ってのは些か話が出来すぎな気もしましたが、それすら締めちゃう周りのいぶし銀達の懐の深さよ。いいわ~。
終盤、その管理官 上田と安藤係長(緒方直人)がバーで飲んでました。今回の広報への麟太郎の人事について、理由が二つと。
もちろん、麟太郎自身が過去に背負ったマスメディアへの嫌悪感云々もありますが、もう一つ。
部下を不本意ながら失い、いまだ深く心の傷を抱える安藤自身のため。それを上田管理官に振られても、全く自身の事だと気づかない安藤。
このくだりがとても良かったです。
自分のことより周りのこと、何より後輩達や市井の人々を思いやり愛している。このドラマは本当にキャラの人物設定、特にその性根ってか生きる矜持が最高だなと思います。
くそ真面目さがいいですよね。
どさくさ紛れに日曜劇場を押してるのが
不快です。
胸くそ悪いドラマと一緒にしないで下さい。
五輪は良いけど最高のドラマはそれに負けないね。
広報という角度からの警察物がここまで面白くなるとは!
金儲けに敏いテレビ屋が気づかなかったのだから当然か。
今回は誘拐による報道協定がテーマだったが、記者連中を見ていると腹が立った。
行儀の悪い演技を要求したのだろうが、報道に関わる者たちの手前勝手なニュースに接する度、彼らへの信頼が落ちていく。
オールドメディアではもう無かった事にされたジャニー喜多川のホモセクハラ事件は、ほぼ全マスコミによって実に50年も隠蔽された。
金儲けの為なら個人の尊厳を握り潰すくせに、二言目には多様性、人権とウルサイ。
それから先日の衆院選は中国に命令されたのか高市サゲに哀れなくらい必死だった。
敗北したのは中革連、サヨク政党、オールドメディアだ。
さてドラマだが、そんなタチの悪い連中も、バカとハサミは・・・と皮肉っているようだった。
それから特殊部隊のSITをドラマ内で「エスアイティ」と呼んでいたが、以前は「シット」だった。
これは音が悪いので変えた方が良いと思っていた。
警察内部で動きがあったのだろう。
最後にこのドラマが始まった際、一番注目したのが竹財輝之助だった。
今のところ彼の出番が少なく、宝の持ち腐れと感じる。
私は彼の狂気が大好きなので、最終的には爆発させると信じている。
やっぱり面白い。今期NO1。
あの銃が不発で良かった。ヒヤヒヤしました。
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