3.17
5 5件
4 5件
3 6件
2 3件
1 4件
合計 23
読み ぱんだよりこいがにがてなわたしたち
放送局 日テレ
クール 2026年1月期
期間 2026-01-10 ~ 2026-03-20
時間帯 土曜日 21:00
幸せに生きるには動物に学べ
新感覚ラブコメ
全 24 件中(スター付 23 件)1~24 件が表示されています。
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[1]

2026-01-10 22:50:24
名前無し

出てる人好きなのに、全く引かれなかった残念。

2026-01-11 01:10:03
名前無し

実にくだらん

    いいね!(1)
2026-01-11 05:51:31
名前無し

ノンジさんの脚本でカフカさんが出るから期待してだけど、つまらなかった。
そもそも雑誌編集ってもう化石化してる職種で展開がなんか古い。
キャストも編集長とマネージャーが苦手なのでリタイアです。

2026-01-11 09:26:23
名前無し

生活情報誌「リクラ」で編集者をしている柴田一葉(上白石萌歌)にとって予想外の出来事が起きて…。

一つ目は「リクラ」の半年後の休刊(事実上の廃刊)。
二つ目は子供の頃からファンだった、モデルの灰沢アリア(シシド・カフカ)の恋愛相談コラムを担当することになったのだが、名前を貸すだけなのでゴーストライターになってくれないかと無茶振りされたこと。
途方に暮れた一葉が頼ったのが社会行動学の准教授だと言う椎同司(生田斗真)なのだが、(過去のトラウマのせいか)人間の恋愛行動を不可解と切り捨て、動物たちの求愛行動を力説する始末。
ただ、あのコラムでは、(監修付きとは言え)アリアがまるで動物求愛分野の専門家みたいだし、動物たちみたいな基準を人に当てはめると、無理やり合わせるか厳しすぎて相手が見つからない結果になりはしませんかね?
”恋愛は動物たちに学べ!”は一見するとシンプルなように見えて、非現実的な気も。
一葉が同棲中の正樹(三浦獠太)や、恋愛をこじらせている同僚の今野幸子(宮澤エマ)や橘環希(仁村紗和)等、ネタは豊富なようだが、そううまいこと行くかね?

    いいね!(1)
2026-01-11 10:08:33
maami

今シーズンは期待出来るドラマがあまりないのですが
このドラマは、初回から登場人物のキャラクターが板に付いていて
今後に期待したいドラマです。
ただ、ストーリーはかなりこじつけ気味で
これからの展開次第かな・・・・と感じます。

2026-01-11 10:41:54
Rire

学者バカボンセンセーがバカバカしくて面白かった。
出て来る度に長台詞ご苦労さま、次は何を淀みなく語ってくれるのだろうと、ソファーに寝そべりながら観ているが学者バカボンセンセーが現れる度体を起こして観た1話目でした(笑)

2026-01-11 11:46:45
名前無し

主役の女優さんが苦手。
でも、設定が面白そうなので見てみたが、イマイチだった。残念。
最終回までは見ないと思うが、出戻った元恋人を居候させるのか 突き放すのか、そこは気になるので、次回は見ようと思う。

2026-01-11 12:27:08
ポピサル

序盤つまんねと思ってたら動物恋愛学とゴーストライター絡み合ってから動物蘊蓄込みでちょっと興味深くなってきた。

変態学者にイマドキ愚痴り女子あるあるな組み合わせだけど盛大に滑るか小笑いかノンジさんの極端さは擦りまくられた企画のフツーなドラマよりは振り幅期待できるかも。

しかし諸々パクリの多用はまさに多様性だった笑。アニメにドラマエンタメが大好きなんだろうね鬼滅やらガリレオやら金神やら演出盛り込んでて笑。

今期の民放テレビはアイデアの枯渇とコンプラの壁でパクリ感満載な感じ。配信は自由度高く面白いから時間取れないと撤退かも。とりあえず様子見。

2026-01-11 22:42:56
名前無し

面白かった。
二話も見ます。

2026-01-12 20:01:19
名前無し

動物の求愛行動に詳しい専門家と組んで、人気モデルの名で記者が
恋愛のコラムを書く
生田さん「俺の話は長い」の変人キャラは面白かったです
今回は、動物の生態を延々聞かされても
動物のかわいいCGを見せられても
”バカバカしい””たいくつ””つまらん”
としか、感じませんでした
コラム企画後、部数伸びたって?
展開が軽すぎて、次回見る気がしません

2026-01-13 12:57:29
名前無し

途中で見るのやめちゃった すまない..

2026-01-13 15:22:19
名前無し

寝てしまった

2026-01-17 22:15:38
名前無し

今季ベスト候補。
キャストが豪華。
主役の上白石萌歌が可愛すぎる。
「プラスティック・ラヴ」のMVの仁村紗和。
モデル役のシシドカフカにパリコレモデルだった小雪。
何処にでも出てくる宮澤元首相の孫、宮澤エマ。
怒ると福島弁が炸裂する柄本時生。
得体のしれない教授役の生田斗真(妻は女優の清野菜名)
最高です。

2026-01-18 10:32:10
Rire

第二話
やたら出て来る舌打ちが気になりました。

日本では舌打ちは育ちの悪い人がするものだからと躾られるものだけど、最近はテレビドラマ観てるだけでも舌打ちする人がいるらしいから、言葉に出来なかったり語彙力不足だったりな思いやイライラを態度に示すのに手っ取り早く使われているのだろうか?もしかして元ヤンとかの設定?いい年した女性の舌打ちオフィスはパチンコ屋でもないのだから一番あり得ないと思いましたが、あり得ない特別な人たちの話なのでしょうかねドラマだしね(笑) 30歳まだまだ行って出戻ってまた行ける歳だと思うけど親だって60代か若い人なら50代半ばでは?最近のドラマは親は毒親か要介護みたいな描かれ方ですね。30歳は親の心配より自分の心配をではないでしょうかね。前季のドラマと違いユルク観れるのが良いですが設定には前季以上のあり得なさを感じます。まあ、ユルク観るドラマですけど(笑)

今回も学者バカボンセンセーのハムレットみたいな台詞がウケました。なんだかんだと言いながら来週も学者バカボンセンセーの話を楽しみに観たいと思います。

2026-01-18 11:15:00
名前無し

そっか、椎同先生の恋愛拒絶症の原因は灰沢アリアなんだね。それなら納得。
で、アリアさんの方も椎同を引きづっているみたいで、素直になれない、いい歳した大人たちの恋がメインテーマになりそう。あんま興味ないけど(笑)。

2026-01-19 23:02:04
名前無し

このドラマ、1回目に気がつかなかった。
目を皿のようにして番組表探して録画してるのに。
どうして気がつかなかったのか、ショックだ。
2回目見てほんとに悔やまれる。

2026-01-21 01:50:09
名前無し

テンポが良いし上白石萌歌さんのコメディエンヌブリが見てて楽しい。ほかの役者のキャラも立ってるし気軽に楽しめます。

2026-01-25 01:14:46
名前無し

小手 伸也の怪演に大爆笑。

2026-01-25 19:44:50
名前無し

これに限らず日テレのこの枠はずーっとつまりません!

2026-01-26 19:25:47
名前無し

今話はちょっと良かった(●´ω`●)

三つの話が同時並行でしたね
・姉の結婚に関する問題
・アリアの動物番組出演の話
・カメラマンへの依頼の話
こういうパターンってドラマによっては下手な脚本だと
こんがらがって何がどう決着ついたのかよく分からずに
終わることも多いけど
このドラマはちゃんと筋が通った解決をしていった
※カメラマンが萌歌ちゃんの他の啖呵だけで納得いった
 というのはちょっと昭和な感じもしますが、まあそこは
 目をつぶって

そして、上司の小雪さん、アリア、生田斗真さん
それぞれが萌歌ちゃんを信頼し、時には力になりたいと
考え始めているような印象を受けた

第一話で「こんな感じのドラマになるのだろうなー」
という想像よりは一段階ステップアップした好感もてる
回だった

2026-02-05 14:24:50
名前無し

主役が苦手だけど軽く見るには良いとは思う。シシドカフカが出るとドラマは締まる。不思議なミュージシャンだよね。

2026-02-08 10:57:37
名前無し

環境の変化に適応した動物が生き残ってきた
(ダーウィンの進化論)
これは正に日本のことだ。
①欧米列強が植民地支配をしていた時代。
日本は明治維新でこの危機を乗り切った。
②大東亜戦争で焦土と化した日本は、
軍事大国から経済大国に生まれ変わることを決断。
バブル絶頂期にはGDPでアメリカを追い抜いた。
③グローバリズムに侵略され庶民は貧困化にあえぎ、
一人当たりのGDPは韓国に抜かれた。
この危機に立ち上がったのが参政党だ。
参政党旋風が高市政権を生んだと言って過言ではない。
大企業と富裕層が大儲けする政治から、
庶民が豊かになる政治へ。
日本はみたび生まれ変わる。

2026-02-08 12:34:34
Rire

編集長は舌打ちよりも斜め上見てほくそ笑む方が素敵ですよ(笑)

こちらの方が「獣になれない私たち」風だと思いますねぇ。こちらの方は病んでもないし腫れ物に触る感もないので「獣になれない私たち」よりも見やすいしヒロインに好感は持てますけど、どちらも分かりやすく部屋に居ついてる元カレや元カノが居たりで自己実現に悩むお嬢さんの話です。オオカミの求愛は「101回目のプロポーズ」センセーは今ならストーカーみたいですがキュンとします確かに可愛い笑笑 

ピュアな柴田さんの黒目がちの真っ直ぐな目力強めの瞳はアリアさんに似ていて、センセーこういうのが好みなんだーなるほどと思いながら観ました(笑) 

しかし、アリアさんは随分お行儀がよろしくなく言葉遣いも荒いですが元ヤン設定?社会人デビュー設定?と随分時代を感じさせる時代遅れな突っ込みしてみましたが、アリアさんもヤンドクセンセーもいい人だと思います。はい。

今回は、柴田さん色んなものを言い訳にして可哀想な自分で自分を止めていたことに気づけて良かったのではないでしょうかね。好きは大事続けるのはもっと大事。継続は力なり!椎堂センセーともお友達から始めてみても良いのでは?短気は損気です。

獣になれない私たちは、パンダより恋が苦手ですから焦らずに(笑)

2026-02-14 23:53:13
Rire

センセーッ!!柴田さんのこと好きですよね!助手の方が気をもんでいらっしゃいますが、センセーの求愛行動では柴田さんには届かないと思います!! センセーこそ野生に学んでください🤭

今回はギャップ萌え。萌やら推し活やらちょっと古い。ちょっと古いはダサイが凄く古いはエモイその違いかと思いますがセンセーッ!(笑) 推し活って中二病的妄想恋愛で片想いと同じほど相手を自分の理想像の形に嵌める虐待型自己中妄想恋愛だと、私は思っていますがそれも含めて(含めないのは個人の自由)受け入れられるかってのが恋愛ですね本当に。

柴田さんのコラムとか「会わなければ忘れられる」とか「いっそ嫌いになれれば楽なのに」とか何万回使い回されてんだろ?って思うような恋愛常套句に思わず笑笑 

変人がする普遍的な否ちょっと古くてダサイ恋愛模様のギャップ萌えとして観れば面白いと思います。

それにしても編集長もアリアさんも舌打ちするは口は悪いはで元ヤンなのか?と毎回思います。舌打ちってめったに日本の女性はしないと思いますけどね🌾



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