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| 合計 | 26件 |
| 読み | ぱんだよりこいがにがてなわたしたち | |
| 放送局 | 日テレ | |
| クール | 2026年1月期 | |
| 期間 | 2026-01-10 ~ 2026-03-20 | |
| 時間帯 | 土曜日 21:00 |
新感覚ラブコメ
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センセーッ!!柴田さんのこと好きですよね!助手の方が気をもんでいらっしゃいますが、センセーの求愛行動では柴田さんには届かないと思います!! センセーこそ野生に学んでください🤭
今回はギャップ萌え。萌やら推し活やらちょっと古い。ちょっと古いはダサイが凄く古いはエモイその違いかと思いますがセンセーッ!(笑) 推し活って中二病的妄想恋愛で片想いと同じほど相手を自分の理想像の形に嵌める虐待型自己中妄想恋愛だと、私は思っていますがそれも含めて(含めないのは個人の自由)受け入れられるかってのが恋愛ですね本当に。
柴田さんのコラムとか「会わなければ忘れられる」とか「いっそ嫌いになれれば楽なのに」とか何万回使い回されてんだろ?って思うような恋愛常套句に思わず笑笑
変人がする普遍的な否ちょっと古くてダサイ恋愛模様のギャップ萌えとして観れば面白いと思います。
それにしても編集長もアリアさんも舌打ちするは口は悪いはで元ヤンなのか?と毎回思います。舌打ちってめったに日本の女性はしないと思いますけどね🌾
生活情報誌「リクラ」で編集者をしている柴田一葉(上白石萌歌)にとって予想外の出来事が起きて…。
一つ目は「リクラ」の半年後の休刊(事実上の廃刊)。
二つ目は子供の頃からファンだった、モデルの灰沢アリア(シシド・カフカ)の恋愛相談コラムを担当することになったのだが、名前を貸すだけなのでゴーストライターになってくれないかと無茶振りされたこと。
途方に暮れた一葉が頼ったのが社会行動学の准教授だと言う椎同司(生田斗真)なのだが、(過去のトラウマのせいか)人間の恋愛行動を不可解と切り捨て、動物たちの求愛行動を力説する始末。
ただ、あのコラムでは、(監修付きとは言え)アリアがまるで動物求愛分野の専門家みたいだし、動物たちみたいな基準を人に当てはめると、無理やり合わせるか厳しすぎて相手が見つからない結果になりはしませんかね?
”恋愛は動物たちに学べ!”は一見するとシンプルなように見えて、非現実的な気も。
一葉が同棲中の正樹(三浦獠太)や、恋愛をこじらせている同僚の今野幸子(宮澤エマ)や橘環希(仁村紗和)等、ネタは豊富なようだが、そううまいこと行くかね?
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