



1.73
| 5 | 2件 | ||
| 4 | 8件 | ||
| 3 | 2件 | ||
| 2 | 8件 | ||
| 1 | 40件 | ||
| 合計 | 60件 |
間違いながらも真剣に生きる主人公”土田文菜”をめぐる、普段着の恋の物語。
一体何を目指してるドラマなんだろうか。
視聴者をガッカリさせたいのなら大成功だが。
予告を見た時からこれは面白くなるやつなのか少し不安だったが、悪い予想が当たってしまった。
1話も2話も、前半は最高に面白かった。後半でちょっと嫌な気持ちになってくる。でもその嫌な感じも、杉咲花のリアルで繊細な芝居で、心に突き刺さるものにはなっている。なんだかんだで良いドラマ。
これってドラマかと思ったが、いつか変わるのではと思いつつ最後まで見てしまった。
CMに現れた見たくもないお笑い芸人を見てしまったような後味の悪さ。
リアルでしょ。センスいいでしょ。おしゃれでしょ。エモいでしょ。という押し付けがましいドラマ。内容薄いけど雰囲気だけで誤魔化してるドラマ。
開始前はタイトルに凄く惹かれて、杉咲花が花屋さんかなんかでバイトしてて まだまだ寒い冬に時々春を感じるほんわかしたパステル調の素敵なドラマを想像してました…
まさか 😳 素行のだらしない 口の悪い女子が延々と勝手気ままにすごしてるだけで、何を言いたいのか……
それをそのままなすがまま見てればいいのか……
杉咲花が嫌いになってしまうレベルで
このドラマの脚本演出もろもろが気持ち悪い。
台詞じゃなくて、自然な会話ぶってる所がわざとらしくて大嫌い。こっちは内容あるドラマをみたいんだよ。よく放送出来たもんだよ。
感想を書こうとして気付いたのだが登場人物の名前が一人もわからない。1話の前半で名乗りあったと思うのだがそれ以降は一部の例外を除いていつも二人のそれぞれに関する会話なので第三者が会話にほぼ登場しないから名前を呼ぶ必要がない。名前もないに等しい登場人物に愛着など持ちようがない。内容もある事に特化した日記風なのでストーリーもドラマ性も薄い。その例外とは小説家と編集者がアロマアセクシャルについて話し合うシーンだが、これは主人公の性愛に関する理解を促す為の解説の役割りを果たしていた。しかし普通の恋愛指向、性的指向を持つ視聴者に主人公の指向は共感されるべくもなくチャレンジは失敗だと思う。以前、NHKで放送された同種のドラマはもっと正攻法で真摯にテーマに向き合っていたと思う。推測するに主人公はグレーロマンティックデミセクシュアルくらいかな。(適当)ある程度自分の指向は自覚していて、だからこそイラついたり投げ遣りにな行動を見せたりする。今後、ストーリーもなくこのまま進むのであれば(なんちゃら日記とかナントカダイアリーというタイトルの映画やドラマでももっとストーリーはある)評価に値しないがドラマらしく何かが変わるならこれを世に出す価値もあるかもしれない。オシャレっぽいヤツをやりたいだけとは思いたくない。
ウザいドラマとしか言いようがない。
杉咲花
色気なしちんちくりん女優で安っぽい
最近性格悪いのが顔に出てきてる
前から思ってたけど主演向いてない
もう若葉竜也くらいしかこの女見て発情しないんだから若葉とSEXしてろ
主人公が好きになれない
というより嫌い
話しもどうでもいい
ドラマになってない。
やっぱりテンポもよくなくてよくわからんドラマ。
杉咲花らしくない役でやはり脚本がよくない。
ストーリー性が欲しいという旨の投稿を先週にした。少し動いたが今までと構成を変えるとは思わなかったな。常に主人公と誰かの二人芝居を全編通してやってくるなら面白いかどうかはともかく、視聴率は悪くても実験的ドラマとして記憶に残ったはずなのに堪え性がなかったな。迎えにきたのは誰だ、ああ弟かと少し遅れて分かったように同窓会のモブの会話をすっ飛ばして二次会の二人から始めればどう言う関係か?ああ、元カレかと言うように二人の会話だけで成立したはずだ。
最後、居酒屋で電話相手が言った、いつまでもアップデートしない恋愛観の元カレの幼さにガッカリしたのではないかという内容の言葉にそれ言っちゃダメと笑っていたのは脚本家の神経を疑う。恋愛にも多様性が求められるという主張は分かるが多様性を認めるなら遠距離恋愛はイヤという価値観も認めるべきだろう。上から笑うものではない。それやっちゃうと反発だけで主張なんてクソに下落するんだな、これが。
和地君 → 水沢林太郎君、もっと出て来ないかなぁ 🙄
嫌味のない感じに惹かれます 😊
このドラマは面白いというか興味深い。
男性作家さんの描くヒロインマドンナは謎にキラキラ輝いていて謎にモテ謎にスポットライトを浴びている。女性読者には永遠に謎な男性作家が描くヒロインマドンナ像がこのドラマには生きている。まあ、男性作家なのにオバチャン目線でおば姉ちゃんの井戸端会議を盗み聞きでもしているように上から目線で描き分かってるよね俺ってタイプの作家さんもいて、そういうのが好きな人もいるようだが、私はこの男性作家特有のヒロイン像を謎だと思いながら読むのが好きなのでこのドラマも結構面白く観ている。
ストーリー性は充分ありますよ、気づかない?ヒロインの迷いながら微妙に揺れ動く振り子細工のような心模様が紡がれるように呟かれながら、前に進んで行く。ちょっと、面倒くさい恋愛小説家が出来るまでつう感じかな(笑)
ふふ、可愛いと思いながら観ています。
パンダより好きかな〜?
いや、まだ分からない(笑)
第3話はなかなかどうして、面白かった。
富山の風景がきれいなのと、ななちゃん役の柴犬の演技力が素晴らしかったのも相まって。
この3話目が第1話だったら良かったのに。
1話目はしょっぱなの主人公があまりにエキセントリック過ぎて全然話が入ってこなかった。
テロップをよく見ると今回は監督が山下敦弘さんだったようで深夜食堂、天然コケッコー好きだったからおおそれでか!ってテンション高くなりました。今後も監督が代わりがわりなのかなと期待大。
~今回少し気になった点~
実家に帰省したら母親はハワイ旅行で不在って何であらかじめ家族誰も教えてくれなかったのだろう。駅まで車で迎えにまで来てくれるのに、家着いてから知らせるってわざととしか思えない…。その弟も大晦日友達と遊びに行って年越しは帰省した実家で一人カップ麺って自分なら無駄で悲しくなる。あとお父さんが亡くなっている割に裕福そうな実家と大きなお墓、いやそれよりもお父さんシソンヌじろうw
今回の話の主人公と地元の元カレが別れた理由はごくありふれていて一言で済んでしまうものなのにわざわざ勿体付けていて大げさに思えた。このドラマ、会話の中の掛け合いとか間のリアルな所もあるのに違和感のある無駄に冗長に感じるセリフもあって、実際にはすぐ話せそうなものを変に引き延ばしているような退屈に感じる時間もあるのが残念。そういう部分削って30~40分くらいのドラマだったら良かったのにな。
個人的にこの作品の一番良くなかったのが放送時間かなと思っています。それこそ深夜のテレ東とかで3,40分位ひっそりやってれば回を重ねるごとに口コミでこんなドラマやってるらしいってじわじわ広がって話題になったのではと思ったり。平日の22時にこの内容はそりゃブーブー言われるよ。
とはいえ会話劇は大好きでベタで分かりやすいドラマよりはリアリティある映画っぽいものの方が好みなのでこの先どうなっていくのか見届けるつもりです。今のところ主人公が一番好意を抱いているであろう山田線が自分にはあまり魅力的に思えないのも気になる。
ファッションやインテリア、飲食店の雰囲気と料理も観ていて楽しいし(オシャレっぽい、センス良さげの押し付けがダメみたいなコメントしている人はダサいものの方が嬉しいのだろうか?)この先作品への評価がどうなっていくにしろ杉咲花の演技が堪能できるのに観ないという選択肢は無い。
杉咲花の演技なんてちっとも良いと思わないし、作品自体も何これって感じ。
文菜の富山時代の元カレ→柴崎先輩→の倉悠貴がカッコいいってパートなんですね。そういう枠って今までのドラマであんまりなかったんで、彼がそんなカッコいい風にはちょっと見えなくて・・
倉悠貴はミセスの大森に似てる気が・・
文菜の男性をおちょくる様な気だるい態度が鼻につく。
一体全体 文菜は何人の男と付き合っているんだよ 😑
イライラしながら良くここまで観たと思う。
ネットニュースで「このドラマを見届けたい。」ってようなこと書いてあった。
私はもう無理。
いつまでたってもつまらない
それにしてもヒロイン土田文菜は行儀が悪いなあ。
彼女の所作を見るだけでも気怠い気持ちになってしまうよ。
製作者側が楽しんでいるドラマ。性的なことを織り交ぜたり、女子たちに喫煙させたり、そういうのは、要りませんよ。そこにリアルさはいらない。すぐに寝ようとしたり、あああ、こういうのは、求めてないな。杉咲花のドラマが観たくて見始めたけど、今回で終わりにします。
はぁ〜、第4話 見終わって疲れた〜。今回は大学時代の恋愛話。
どんどん過去に遡るんですね。
小林二胡役.柳俊太郎さん→べらぼうの渡辺謙の腹心の側近の時とは
まるで別人。色んな雰囲気を作れる俳優なんですね。
いや、それにしても杉咲花の煙草吸うシーンはいただけないワァ。
このドラマは、何か特別なことが起こるわけではない。
タイムスリップも無ければ、男女の入れ替わりがあるわけでもない。
殺人事件も誘拐も起きないし、胸キュンシーンも感動的なシーンすらない。
淡々と性的志向を語るシーンはあっても、具体的なベッドシーンは皆無。
例えるなら、一人の女性の自叙伝を読んでいる感じ。
作風としては、村上由香さんか、川上弘美さんに近いものを感じる。
故にドラマチックな展開・映像を期待している人には物足りないかもしれませんね。逆に読書好きには好まれそう。
前回の高校時代の恋人の話に続き、今回は7年前、大学4年の時に出会った「しょぼい男」ことニ胡(栁俊太郎)について。
文菜が小説家の道に進むきっかけとなった男であり、恋愛に関して冷めた見方しか出来なくなった原因の男でもある。
思うに、人気恋愛小説家でもある二胡は、普通に性欲はあれど(今は4人のセフレと付き合っているらしい)、家庭と言う形に縛られるのを極端に嫌っているのか、小説のネタにならない事には興味が無いのか、自由さから抜け出せないタイプ。
文菜はそんな彼から受けてしまった「呪縛」から抜け出せなくて(答えを出せなくて)自問自答しているようにも見受けられる。
普通の女性が夢見る、ドキドキするような恋愛からの幸せな結婚・家庭に否定も肯定も出来ずに悶々としている。そんな感じ。
恋愛なんて、そんな難しく考えるものじゃないんだよ。もっと直感を信じてもいいんじゃない?
そう伝えたいんだけど、彼女には聞こえないんだろうな。
そんな気がする。
そう、登場人物の名前、土田文菜しかわからないです w.
あと誰? アキオっていたかな?w. 女友達は ばけばけの野内まる 芸名だわ。あの可愛らしい顔の野内まるが煙草吸ってたのにはちょっとショック受けたなー。
杉咲花もだけど、女子にやたらと煙草吸わせるなよ、と言いたいワ。
二人共全然似合わないよ 😔
こないだの年上元彼の二胡、4人もセ◯レ いるのね.....
これって今時の若者、普通なの? 病気になるよ 💧
>これって今時の若者、普通なの?
普通か普通でないかと聞かれたら、普通ではないでしょう。
「妾は男の甲斐性」なんて言われた時代(明治から昭和初期まで)もあったけど、複数同時はさすがにレアケース。体もお金も持ちましぇん(そう言えば、一夫多妻をネタにしたユーチューバーもいたみたいですけど)。
ただ、とある調査によると、平均体験人数は男女とも5~6人だそうで(0人と言う人もいれば100人位と言う人もいるので計算上そうなる)、結婚後にSEXで後悔したくない人って少なくは無いと思います。
未だ見てないんだけど評判悪すぎなのでそろそろ見てみようかな。
才能あって男子によくもてる主人公。過去の恋愛でいろんなことを考えるようになってデリケートな不思議ちゃんみたいになってるけど、どちらにしてもホテルとかは簡単に行っちゃうんだよね。それは本質だろうから、だからこそなんか嫌い。結局、ベッド方面には奔放な男好きってやつ。煙草のシーンも、初対面であんなにフカフカするかねぇ。あえて横向いて煙向けないように頻繁にする仕草も目障りでしかなかった。制作側や演者さんたちは、どこか哲学的・小説的、魅力を感じずにいられないなんて表現してるけど、冷めてみてる視聴者は多い気もする。脚本家が杉咲花のために書いた個人愛がベースで、こうゆうのは映画とかでやってほしい。多分みないけど・・
まだ1話を見ただけの感想ですが。
最初のコインランドリーのシーンを見たとき、台詞が冗長な感じだったので、これは退屈する人がいるだろうなと思った。
時間に余裕がない人ならイライラするかも、とも。
ただ、ここの感想を読んでいたので、それはあらかじめ覚悟の上。
とりあえず、2人の会話を味わうことに集中しながら思ったのは、このヒロイン、ちょっと昔に気だるい雰囲気で人気が出た桃井かおり風?
行き当たりばったりでその場を楽しむに任せる恋愛も、何となく若い頃の桃井かおりが演じた役を思い出す。
で、そんなことを思いながらの1年後のシーン。
一緒にいる相手の男性がコインランドリーで会った人に見えなくて、思わず巻き戻して見返した。私、ちゃんと相手の顔を見てなかった?と思って。ついでにキャストも確認。
でも、間違いなく別の人だった。
ただ、あら?別の人と付き合ってる?浮気?心変わり?と思いながら見ていたら、同時進行で付き合ってるような会話があって、ラストにはまたコインランドリーで出逢った人との生活風景が。
見終わったあと、ちょっと考えた。
もしこの話が、ヒロインの頭の中の産物だとしたら。
中盤、ヒロインが小説の為の覚え書きメモを開いてるシーンがあって、そこでようやく、ヒロインが言葉(の意味)に拘る理由が判明、ヒロインは小説を書いてるらしいことが分かるけれど、小説家というハッキリした描写はなくて、想像するに、まだ売れてないか、ちゃんとはまだ書いてないかのような。
1話を見た限りだと、このドラマの場面の切り替わりは、説明が不親切で唐突。
まるでオムニバス。
でも、もしこれが、小説家の頭の中、創造の源や過程を描いてる話だとしたら?
どこまでが現実で、どこまでが空想?のような話だったら、物凄く納得。
実際は何の変哲もない生活をしながら、その中で湧き出る小説のアイディア。
様々な男性像が頭に浮かび、自分がどんな感じでその人達と交わるかを想像するヒロインの頭の中の物語…だったら、面白いオチだなぁと思った。
勿論、実際そんなオチかどうかは分からないけれど。
ただ、そんなことを思いながら、小説を書いたり脚本を書く人は、実際そうやって物語を作っているのだろうとも思う。
少なくとも、このドラマは、この話を書いた人の頭の中に湧き出た産物の話であることだけは間違いない。
ヒロインがどうとか、話や展開がどうかという見方ではなく、これを書いた人の頭の中を覗き見る感覚でドラマを見る。
実はそれが、最近ドラマを見てる時の自分の感覚だったりする。
とりあえず今は、これを書いた人に、桃井かおりの気だるい雰囲気をどう思ったかを聞いてみたい。
因みに、杉咲花の演技は役柄をよく現していてとても良かった。
青椒肉絲だったかのCMを見た時から、実はあまり好みの女優さんとは言い難い自分だけれど、自分の好みと演技力の評価は別物。
女優としての彼女の実力は申し分ない。
そこに私情は挟まない。挟んではいけないと思っている。
成田さんや岡山さんの出番すくないけと今から増えてくるの?
スポンサーリンク





