



3.48
| 5 | 4件 | ||
| 4 | 7件 | ||
| 3 | 8件 | ||
| 2 | 4件 | ||
| 1 | 0件 | ||
| 合計 | 23件 |
これもタイムリープ?さすがに多すぎでしょ。安易でしょ。
タイムリープは出てこないよ。タイムカプセルは出てくるようだけど。
⬇️がTVerにあった見どころSP
https://tver.jp/episodes/epmv0j0stl
ドラマはまあまあ面白かったです。ただ、間隔が短かったせいもあるけど竹内涼真がたまに勝男に見える時がありますね、笑った時とか特に。
少しテンポが良くなかった様に感じた
でも次回に期待
かなり期待して見たけど、そこまで惹きこまれはしなかった。
まあ展開が気になるから視聴は決定やけどね。
前半はちょい重苦しかった。
オープニング子供時代の四人が女の子以外誰が誰になるのかムズくて物語に引き込まれるのに時間がかかった。江口のりこさん演じる南良刑事のウィンクで空気が変わり、やっと引き込まれました。
横溝正史風味?と思ったら原作があるらしく江戸川乱歩賞受賞
の同名小説なのですね。そうとは全く知らず、初回に勘で予想した。スーパーの店長を殺したのは正樹くんじゃないかな?と凶器は正樹くんの両親はじめあの日の四人が隠した警察官の拳銃。クズ兄貴はそれを知っていた何故ならその拳銃で警察官を殺したのは彼だから、そのクズ兄貴を守ろうとして四人は拳銃を隠した。弟たちに守られたクズ兄貴は23年後自分の罪は棚に上げか記憶喪失かはたまた、守られて人間失格の烙印を押された俺は被害者だーの頭割れての脳内変換で弟たちが隠したひとつの真実を正樹くんに教えた。「お前の親は犯罪者だ、だからお前も犯罪者になる」それを聞いた正樹くんは両親を守る為にあの日の拳銃でスーパーの店長クズ兄貴を殺害した。
これは、1話目を観た素人の創作です。ネタバレになっていたら私も〜ぉ江戸川乱歩賞とやら貰えますかね笑笑
展開を追いながら顛末を考えるのはやはりこういう物語の面白さですね。展開を期待しております。素人の創作も随時変更するかも知れません。知らんけど(笑)
”あの”事件から23年後。2か月前、刑事になって故郷に戻ってきた飛奈淳一(竹内涼真)は、取り立てて事件の無い平和な日々を過ごしていた。
その頃、美容室を経営している岩本万季子(井上真央)には”お宅の息子のが万引きをした”との知らせが入り…。
「スタンドバイミー」を思わせるような冒頭のシーンから急展開する4人だけの秘密。
彼らが何を見たのか、何故そんな事(証拠隠滅)をしたのかは明かされてないが、時を経て蘇る悪夢が飛奈らを苦しめる。
今のところ容疑者は飛奈以外の3人に絞られるが、撃たれた警官の息子である清原圭介(瀬戸康史)が、元妻でもある万季子を守るために使用した可能性が高いかな。
足がつかない(捜査対象にはならない)と踏んだかもしれないが、県警捜査一課の南良(江口のりこ)の追求をかわせられるかどうか。
佐久間直人(渡辺大知)があんな兄(小柳友)をスーパーの店長に据えたのも謎だし(脅されていた?)、ショッピングモール計画(脅迫状)がどう絡むのかも不明。
継続できるかどうかは、これから見る予定の裏のドラマ次第。
火曜21時に2つドラマが重なり、最初はフジが優勢でしたが、最近はテレ朝の圧勝ですね。フジのドラマはドン底状態が続いています。
以前、江口洋介主演でスペシャルドラマが放送されたらしい。観てないし原作も読んでないけど分かることは2時間で収まる内容を1クールでやるということ。必要以上に追加されるであろう新たな設定、展開が面白さを追加するかどうかが鍵だと思う。
江口のりこ扮する女刑事は井上真央扮する「万季子は嘘をついている」と断言していたけど単なる刑事の勘でなければ良いなと。竹内涼真扮する刑事は23年前に殺人に使われた拳銃が使用されたという報告で分かりやすく動揺してたけど、あの演技、演出じゃどんな鈍感な人間だって怪しいって思う。これじゃ女刑事の優秀さが際立たない。演出としてはどうなんだ。それと複数回、手を洗っているシーンがあったがあれは拭い切れない血のトラウトを表現しているのは分かりやすすぎる。そして何度も出てくる時間表示。あれは普通にアリバイ工作があったことを示している。と、推理したのだけど、そうなると自然と事件の輪郭が浮かび上がる。願わくはそれらを裏切ったドンデン返しを期待したい。なんだかんだ不満を書いたけど今のところ、好みのタイプのドラマなので今後の展開を大いに期待している。
4人の関係と事件が時を超えてどう繋がって行くのか?江口のりこさんがいい味出してる。
原作は乱歩賞の受賞時に読みました。
もう15年ほど前なのであまり覚えていませんが、犯人は覚えています。一応見てみたものの、やっぱり無理でした。ミステリー小説のドラマ化は既読者には興醒めです。
主人公の刑事が昔の仲間達が関係する殺人事件を捜査し、過去のトラウマを払拭する?的なドラマがあった。確か『約束』だったと思うけど、似てないか?
でも、こっちの方が良いような気がするので当分見続けるつもり。ところで、江口さん演じる刑事はどこで嘘を見抜いたんだろうか?相当なキレ者みたいで彼女の推理が楽しみだ。あと、段田さんは上手い方なのでただの警察署長じゃなさそうだな。
私は原作知らないので楽しめそうです。
フジ版を見てるので筋は分かるけど、初回全部持ってった感存在が面白すぎる江口のりこさんの動向を追いたい。ディーンさん以来のタップ描写怖いって。ちょっと面白いのにちゃんと不気味どのドラマでも素晴らしいな。
最後まで竹内涼真だけ同級生に見えなかった。
無理やって。
勝男の時もそうだったなぁ、
夏帆ちゃんの方が圧倒的お姉さん感。
今回も井上真央ちゃんが
昔好きだった同級生には見えずに
そればかり気になってしまった。
段々慣れてくるかな。
でも真央ちゃんすごく綺麗だった。
子役から見てたから感慨深い。
江口のりこさんが良い仕事してくれてる。
面白かったです。継続視聴できそう♪
とても面白かったです。
井上真央ちゃんの美しいこと。こんな美人さんでしたっけ?ちょっと驚きました。
そして何より江口さんが良かった。今まで見た中で(そんなに見てないけど)一番愛着が湧く役でした。
ウインク最高、タップのタイミングの良さに完落ち。レトロ感が粋でした。スーパーサクマ?の実家も横溝寄せで今どき有り得んがやっぱり好みです。
全体的なストーリーはともかく、何か音楽ともどもTBSの名作を追ってるような演出で、嫌いじゃないからこれは見ます。
お父さんって叫んでたのは圭介(瀬戸くん)で、彼は警官の息子だったのね。まだまだ公になっていない禍根がありそうで、ああでも無いこうでも無いってのを楽しもうと思います。
何故拳銃を隠したのかが、まだわかりませんね。
そして誰が掘り出したのかも。
それぞれの過去と事情が、これから出てくるのでしょう。
初回に比べると面白くない
やはりテンポが悪い。ここでリタイア
流れ弾に当たって死んだ人がいる。死者は3人。
この事件には同級生4人だけではなく、死んだ人の家族など他の人が絡んでいるのか?
淳一は、何故刑事になったのか?
「じゃああんたがつくってみろよ」で『勝男さん』にハマった人は、しばらく竹内涼真さんの食卓のシーンで「ダシが…」のシーンを思い出してしまうでしょう。
私は、ハンバーグの食卓をみて、「茶色が…」を思い出してしまった。
竹内涼真さん、去年からきっと私生活でもさんざん言われているんだろうなぁ。
全体的にテンポが遅いのが気になるが、23年前に何があったのかが明らかにされたのは一つの進展。
ただ、あれだけショッキングな事件、本当に忘れてしまったと言えるのかな。
拳銃の事を、誰にも話していなかったか不明だが、建設計画が持ち上がって、発見されてしまうことを恐れた(掘り出した)可能性は高い。
多分、桜の木の下には何も埋まってないでしょう。
じゃぁ、誰が掘り出した(持っている)のか?
あと気になったのは、拳銃には暴発防止のための安全装置が付いているはず。
圭介は無造作にそのままポケットに入れたけど(少なくとも弾は二発残ってた)、その辺の知識はあったのか。
4人は当時、警察からの取り調べを受けてたんだね。南良さんがそんな偶然を見過ごすはずは無く、ジワジワ問い詰めるんでしょうね。
あの目に睨まれたら。。。
二日に渡って似たようなドラマが続くけど、裏のドラマよりかはこっちの方が興味深い。
男3人のなかに女1人もう1人か2人女友達いたら面白くなった?まだそこまで盛り上がってない。
登場人物も無駄に多くないので、話の筋がわかりやすい。エンディング曲がとても合っている。これからますます面白くなりそうだ。
小説なら章ごとの文字数は一定じゃないけどドラマは一話ごとの時間は決まっている。登場人物の紹介、関係性、そして事件が起きて‥と初回は描かれるべきことは山ほどあるので勢いテンポは早くなる。だから今回、テンポが緩くなるのは当然ちゃ当然。特にこれから再会した幼馴染がお互い、疑心暗鬼になり裏切りやら仲直りやら刑事と容疑者なのだから関係性がコロコロ変わる展開と予想される。だからこそ今のうちに仲の良さを丁寧に描く必要があったと思うよ。その落差が切なさを生むからね。早く次の展開行けよと思うだろうが通夜や喫茶店のわちゃわちゃは絶対、必要。
第二話も面白かった。ただ〜何発銃から弾丸が発射されたのかはっきりしない。特に淳一、万季子視点と圭介、直人視点と分けて描かれていたので再度、一話も見直した。それではっきりしたのは最初の銃声から約8秒後に二発目、三発目は更に8秒後。これは犯人と警官のどちらか。その後、淳一万季子と圭介が合流(直人不在)時に一発、そして万季子、圭介が直人に合流(淳一不在)時に更に一発。合計五発が放たれている。これは直人や淳一が発砲した可能性を示しているがそんな単純なのだろうか。圭介が銃を持ち帰ったのは淳一が発砲した(父親の様に慕っていたのは知っているから犯人を撃った)と思い込んで庇う為に証拠を持ち帰った可能性もある。父親が殺された直後にそんなことを考える余裕があるかは疑問だけどね。
淳一が撃ったのだろう
だから銃を隠した
上川周作さんは、ただの刑事ではないだろう
正直、竹内涼真、井上真央ちゃんや瀬戸康史くんらが目当てでみてるけど、展開のテンポがイマイチでこのままやと離脱かな。おまけで★2つやけど。モヤモヤ感半端ない
最初の直感で現代の事件の犯人をいきなり予想したけど、また変わって来た(笑) まだ回が浅いから変わって当然。
南良刑事の事件簿
このドラマ南良刑事がとても面白くインスピレーションを与えてくれる。今回も南良刑事を観ていたら別の真犯人がうかんだのだが、、今しばらく整理して考えてみようと思う。
23年前四人は何故圭介の父の拳銃を隠したのか?隠したのか隠さなければならなかったのか?それがこの物語の鍵なのだ。
だから、回の浅いうちから何故四人が拳銃を隠したのかなんて理由をバラしちゃドラマ終わっちゃうんだろ(笑)と気づきたい。なら、どんな理由で拳銃を隠したのか?
圭介は横たわる父の腰から拳銃を取りポケットに仕舞った。
「お父ちゃん」と慕った人の死体を目の当たりにした淳一。
淳一はお父ちゃんが殺されるところを目撃したのか?そこには銀行強盗犯の死体も横たわっていた本当に圭介の父が射殺したのか?強奪された3千万はその場から消えているということは
持ち去った誰かがいるはずであの場にはもう一人居たということなのか?淳一はトラウマで魘されるほどの経験をしながら刑事になった。なにか目的があったのだろうか?ミステリーは考えだすと止まらないよねぇ〜。
いい(笑)
こちらも2話目迷うことなく視聴。
4人の過去というかまだ描けない深淵があるはずで。
父親のいない淳一はとにかく手を洗い、未だ初恋を忘れていない。なんだあの意味深な彼女は。直人は資産家後妻の息子でありながらあの兄を抱えてきた。
圭介の出たり入ったりするマスコットは彼の定まり辛さを象徴してる気がする。
そうねえ、3000万どこ行った?(笑)
拳銃こそクーラーBOXだけど、持ち去るべき犯人は亡くなってるのにお金は消えた。羽根が生えて飛んでいった訳じゃあるまいし。
まだまだ私らには見せない秘密がいっぱいあるんだろな。
銃声の演出が際立って、これは弾数とタイミングからその組み合わせによって誰が誰を撃てるとか、我々を悩ますつもりだな?って(笑)答え合わせの時に唸りそう。
こちら側に大いに推理させるタイプのやつかー。
面白いな。4人のキャラも自然でいいし。
何と言っても南良理香子刑事がいいです。彼女の纏う雰囲気が、4人の清廉潔白な日常の裏側にある深淵を映し出す感じ。飄々と寄り添いながらも無情に。
どんな真相が待ってるんだろ。楽しみ。
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