



2.74
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| 合計 | 19件 |
浮浪雲?ジョージ秋山の?
昔渡哲也が演じた?それを蔵之介?
安心感のある時代劇。
大河ドラマからの流れで家族団欒で楽しむのにも良さそう。
原作はけっこうエッチだったと記憶している。ア〜ン。💓
BS無いので地上波放送を待つ。
時は幕末の品川宿。そこへ挨拶も無くやってきた清水次郎長(加藤雅也)を快く思わない春秋親分(六平直政)。
一方、問屋場(今で言う運送業)の夢屋の主の雲(佐々木蔵之介)は、家業の一切を妻のかめ(倉科カナ)に任せたまま、今日も気ままに魚釣りに興じ…。
原作漫画、及びドラマ(渡哲也版)は記憶に無いなぁ。
資料を読む限り、史実を無視したハチャメチャなコメディーだったみたいですが、初回を見る限りいたって普通。
深い洞察力から立花屋のピンチを救い、次郎長親分にも春秋親分にも面子が立つよう振舞う雲。
美味しいとこ持ってくよね。かめが見捨てない(どころかべた惚れ)のもむべなるかな。
渡哲也、桃井かおり、子役(名作・天城越え)版が好きだった。
次郎長や竜馬などの有名どころが毎回ゲストで出るような話だったかな・・・。
当時は小学生だったのでもう記憶が定かではないが、確かに言える事は今作は面白くない。
佐々木蔵之介、倉科カナは大好きな役者だが、どうにもこうにも面白くないのだ。
渡哲也の雲が染みついたからだろうか、佐々木蔵之介の目が怖いのだ。
笑っていても人殺しの目に見える。
新作が多いので次で終わりだろう。
子供に真剣持たせて転ばすなんて危なすぎると思いましたが、鎧兜が偽物の偽物なら刀も竹光ということですかね。
この一件も、お玉ちゃんを呼んで鎧兜を持って来させたということは立花屋の主人が事情をよく言って聞かせたに違いない。新之助の面目も立ったかな。
次回も観ます。
初回の感想。
渡さんの方は「丁寧語」が妙にハマっていたように思います。
比べちゃダメなんだけどね。
佐々木さんの「丁寧語」は目立たないんだよね。メリハリがないというか。ただのグータラにしか見えないんだよー(泣)
しっかりはっきり、強く「丁寧語」目立たせてほしい。
あと、髪型!!!!!現代のざんぎり頭に髪をちょこんと結くのやめてほしい。いくら原作漫画でもね。
内容も酷かったなぁ。あれ、25分でよかったんじゃないの!?
初回だからさ、人物紹介あるんだろうけどさ、
楽しみにしてたからガッカリだよ。
楽しみにしていたNHKBS時代劇のこの枠、「金と銀」なにかと比べると、明らかに面白レベルダウン。佐々木蔵之介はこの役には向いていないと思う。ギャラを抑えるとこういう作品しかできない典型的な見本。★1だが、変身を期待してのおまけの★2.
天真爛漫でチャランポランだが、皆んなに頼られ慕われている漢。ジョージ秋山がなりたかった人物像なのだろうが、今の時代に合っておらず、全く面白くなかった。
佐々木蔵之介さんは悪くないが、話が面白くなく早々にリタイア。
原作の雲はツルンと卵のような顔で、女物の着物を着こなし、どこか中性的な魅力を感じるキャラでした。蔵之介は顔の皺が目立つのと声が低すぎるので違和感しかありません。雲はもっと軽くてふわふわしてないと!
「はい、う◯こを愛せないと駄目です」
夫婦仲の秘訣は?といった事を聞かれ、あっさりそう答えるのが原作の雲だったなあ。
若い頃はともかく今の佐々木蔵之介さんにそういう軽いながら核心をつく言葉は似合うだろうか?、自然に出て来なさそうな……。
ビートたけしさんの雲はご本人の素であるバカヤローてめコノヤロ的な言葉は抑えめで、ここぞというところで喋って割と無口だった印象がある。でも◯んこは台詞で言っても違和感なさそう。渡哲也さんの雲はいつも煙管にタバコをさしてる時代考証無視なところから笑ってしまうがコミカルとシリアスの緩急がうまく、実写で一番原作のイメージに近かったと思う。
放送禁止用語で引っかかるからうん◯は今回のドラマ版で台詞になる事はないだろうが、そういう言葉が嫌味なくサラッと言える人じゃないと駄目なんだよなあ雲は。
ラスト10分ぐらいはちょっと良かったかなぁ。
ドラマの中で飲み屋の娘が言っていたように、雲はなよなよしてふわふわした男なんだけど、佐々木蔵之介さんだと「本当は凄腕の男」感が出てしまっているんですよね。
そもそもドラマにするのに向いていない原作だと思う(過去の浮浪雲も私はあまり面白くはなかった)。
雲は遊び人に違いないが、相当腕が立つ。
勝海舟が龍馬に話すくらいだからそうなんだろう。
さて、今回は龍馬の登場で冒頭から画面が明るかった。
令和に存在したら日本をどうしただろうかと想像してしまった。
初回よりは良かったが昭和版に比べると面白味に欠ける。
思い出が美化されているだけとは思えないんだよな~。
次回は新選組が登場なので、そこまでは見ようかな。
早豊臣の流れでチャンネルはそのままだったので見た。今更、浮浪雲と思ったがキャストを確認しようとしたら佐々木蔵之介だって。佐々木蔵之介は嫌いじゃないが無理無理。還暦近くの役者がやっちゃダメ。しかもかめは倉科カナだって。もう浮浪雲じゃない。この浮浪雲は価値ナシ。途中でリタイヤ。☆なし
他を知らないから先入観なしで見て、まあまあ面白いと思った。特に子どもの所が。次回も見るつもり。
雲の、自分の価値観を貫き通して世の中に媚びないところが好き。
次郎長親分の、あんたが羨ましいよに共感。
昭和の原作だから、超単純だけど、こんなのもいい。
自由であるということは、孤独ということでもある。
小太郎と新之助の違いは何かの優劣ではなく、自分の道を独りで歩く覚悟の有無だった。
このドラマ、子供の成長を見守るホームドラマなのかも
原作の持つ良さが全くない。
ジョージ秋山が創り出した夢屋の頭の浮浪雲は飄々として、なおおかめさんや新之助をこよなく愛する文字通り流れる雲のようなキャラ。佐々木蔵之介ではギラギラしすぎて、似ても似つかない。
初回を見たけど面白かった。
原作読んでないし過去作も見たことないので、蔵之介に特に違和感ないです。
昔のことをこと細かく憶えてるってのもなかなか難儀そうですね。
新之助役の子「コタローはひとりぐらし」の子ですね
大きくなってきましたね
家人が見てたのをながら見をしてたけど、龍馬役が中山優馬だと知って思わず見直した
ひょろんとしてたアイドル時代に比べて身体も大きくなって顔もしっかりして、声も出てて立派になりましたね
いい回でした。
安次郎の『毎日楽しい!』この一言にグッときた。
子役の嶋田 鉄太くんどのドラマでも印象残るなぁ
川原瑛都くんと並んで子役のゴールデンコンビだった。
今回は3回目だろうか。
初めて面白いと思った。
これまでも雲の目が人殺しのそれと感じ、渡哲也版との違いに戸惑ったが、蔵之介版はこれで良いのだろう。
血を吐かない沖田総司は初めてかもしれない。
侍とはこうあるべき、という価値観との衝突。こういう葛藤が本当にあったのか、150年後を生きる私が抱く偏見なのか。この国の未来とか、子供の将来とか、江戸の人達も考えていたんだろうなぁ
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