



2.50
| 5 | 0件 | ||
| 4 | 2件 | ||
| 3 | 2件 | ||
| 2 | 2件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 8件 |
| 読み | ぱんだよりこいがにがてなわたしたち | |
| 放送局 | 日テレ | |
| クール | 2026年1月期 | |
| 期間 | 2026-01-10 ~ 2026-03-20 | |
| 時間帯 | 土曜日 21:00 |
新感覚ラブコメ
出てる人好きなのに、全く引かれなかった残念。
実にくだらん
ノンジさんの脚本でカフカさんが出るから期待してだけど、つまらなかった。
そもそも雑誌編集ってもう化石化してる職種で展開がなんか古い。
キャストも編集長とマネージャーが苦手なのでリタイアです。
生活情報誌「リクラ」で編集者をしている柴田一葉(上白石萌歌)にとって予想外の出来事が起きて…。
一つ目は「リクラ」の半年後の休刊(事実上の廃刊)。
二つ目は子供の頃からファンだった、モデルの灰沢アリア(シシド・カフカ)の恋愛相談コラムを担当することになったのだが、名前を貸すだけなのでゴーストライターになってくれないかと無茶振りされたこと。
途方に暮れた一葉が頼ったのが社会行動学の准教授だと言う椎同司(生田斗真)なのだが、(過去のトラウマのせいか)人間の恋愛行動を不可解と切り捨て、動物たちの求愛行動を力説する始末。
ただ、あのコラムでは、(監修付きとは言え)アリアがまるで動物求愛分野の専門家みたいだし、動物たちみたいな基準を人に当てはめると、無理やり合わせるか厳しすぎて相手が見つからない結果になりはしませんかね?
”恋愛は動物たちに学べ!”は一見するとシンプルなように見えて、非現実的な気も。
一葉が同棲中の正樹(三浦獠太)や、恋愛をこじらせている同僚の今野幸子(宮澤エマ)や橘環希(仁村紗和)等、ネタは豊富なようだが、そううまいこと行くかね?
今シーズンは期待出来るドラマがあまりないのですが
このドラマは、初回から登場人物のキャラクターが板に付いていて
今後に期待したいドラマです。
ただ、ストーリーはかなりこじつけ気味で
これからの展開次第かな・・・・と感じます。
学者バカボンセンセーがバカバカしくて面白かった。
出て来る度に長台詞ご苦労さま、次は何を淀みなく語ってくれるのだろうと、ソファーに寝そべりながら観ているが学者バカボンセンセーが現れる度体を起こして観た1話目でした(笑)
主役の女優さんが苦手。
でも、設定が面白そうなので見てみたが、イマイチだった。残念。
最終回までは見ないと思うが、出戻った元恋人を居候させるのか 突き放すのか、そこは気になるので、次回は見ようと思う。
序盤つまんねと思ってたら動物恋愛学とゴーストライター絡み合ってから動物蘊蓄込みでちょっと興味深くなってきた。
変態学者にイマドキ愚痴り女子あるあるな組み合わせだけど盛大に滑るか小笑いかノンジさんの極端さは擦りまくられた企画のフツーなドラマよりは振り幅期待できるかも。
しかし諸々パクリの多用はまさに多様性だった笑。アニメにドラマエンタメが大好きなんだろうね鬼滅やらガリレオやら金神やら演出盛り込んでて笑。
今期の民放テレビはアイデアの枯渇とコンプラの壁でパクリ感満載な感じ。配信は自由度高く面白いから時間取れないと撤退かも。とりあえず様子見。
スポンサーリンク





