点と線は 高橋克典とのコンビでした。
演技がどうこうでなく、あの存在感。
いだてんの師匠の家、女将さんもぴったりで好きな場面でした。 爺ちゃんのだだっ子ぶり可愛かった、可愛いは少し無理があるかな❔
芸人さんは芸能人だとは思っていません。私の方がよっぽど面白いから、笑わせようとしての芸は、好みません。
芸人さんが芸能人ならば、芸能人と呼ばれるはずですが。
昔はお笑い系の人をコメディアンと言って「芸人」なんて言わなかった。
コメディアンとは最近ではあまり言わなくなったくせに、伊藤沙莉さんのような可愛い人にだけ「コメディエンヌ」なんて言ってて言葉の使い方が変。
芸人さんがドラマに何回も出て、それなりの評価を得、その後、芸人としての活動をしなければ、立派な俳優さんです。アリキリの石井さんみたい人。
いち、二度は、話題作り、それはやはり芸人です。
私は芸人さんの番組は見ません。つまらないからです。
ここでいう芸人はお笑い系ですよね
わたしも いかりやさんやいとうさんみたいな
役者と肩を並べるくらいのキャリアのかたは
いいと思います 苦労なさったそうですよ・・
でも最近の漫才コント出身の人たちは苦手だな
歌舞伎や舞台役者、ミュージカルからの皆さんは
とても安心して見られて 好きです。
石倉三郎さんが、お笑い出身と知らない人も多いのでは。
『半沢直樹』にアンジャッシュの児嶋一哉さん出てますよね。
私は相方さんの事を思い出して嫌でしたね。
どなたか俳優さんを使ってあげて欲しかった。
今日から『エール』が再開し、ハナコの岡部大さんが弟子役で出演されてますが、岡部さんのキャラはドラマの中で重宝されるキャラなので(つい最近まで『わたナギ』にも出てらっしゃいましたが)、これから結構ドラマに出るんじゃないか、と思います。
『エール』の時のような純朴な感じでもピッタリだし、『わたナギ』のような現代劇でも、ああいうキャラクターの人会社の先輩とかで居たりしますよね。
『麒麟がくる』に小籔千豊さんが出演されてますが、小籔さん嫌いではないです。
しかし本職の俳優にやってもらいたかった。
>>27
同感ですね。
あれでは妖怪シェアハウスのぬらりひょんです。
私も話題づくりのための芸人の出演はNG。それこそ、そういう芸人達は、チョイ役や脇役が多いと思うが、二時間ドラマの人気シリーズもので、長らく堂々と主役を張り続けた(或は今も続けている)、藤田まことさんやいかりや長介さん、伊東四郎さん、片岡鶴太郎さんら、芸人出でも、しっかり引き込まれる演技をされた(る)方々もみえるので、必ずしも芸人だから駄目ということではないと思います。
ただ、誤解してもらいたくないですが、脇役としても
存在感を醸し出す、石倉三郎さんや、でんでんさん、
デビッド伊東さんらも、私は、素晴らしい芸人出の俳優さんだと思っております。
まぁ結論からいえば、当人の役者としての資質の問題でしょうねw
女性芸人トリオ「3時のヒロイン」の福田麻貴さんが「危険なビーナス」に出演されていますね。
矢神家当主の専属看護師・永峰杏梨という役です。
違和感あるかどうかはまだわかりませんが、どのように絡んでくるのか、どんな演技されるのか楽しみにしています。
今週から始まった『おちょやん』にたくさん芸人の方がでるようだけど、芸人さんの役を芸人さんが演じるってどうかな?
芸人さんの役は俳優専業の人がやったほうが面白いのではと思う。
酒飲みの役をまったくお酒を飲めない人が演じたほうが面白いのと同じような感じで。
小松政夫さんの訃報。昭和の超一流の芸人さんでしたが、平成に入ってからの俳優業の転身における、特に真逆のシリアスな演技に、
むしろ私は魅了されました。テレ東「相棒」のシーズン9・第14話
「右京のスーツ」での結果、被疑者として、終盤での右京(水谷豊さん)とのやり取り、そして「老舗スーツ屋の店主」としての立ち振る舞い、圧巻でした。素晴らしかった。伊東四朗さんらと共に、芸人として培われた才能を俳優業に見事に活かし、活躍される方、果たして、この令和のドラマに出てくるのかなぁ?いや、出てきて欲しいものですね。小松政夫さん、ご冥福をお祈り致します。合掌。
「おちょやん」のほっしゃんがとてもいいです。
「カーネーション」の時も思ったけれど、なんかこの方の演技はぐっと心をつかまれる感じがする。
この先も出てくるのかと思うと楽しみです。
小松政夫さん「右京のスーツ」でしたね。
この回は訳あってとても好きな話なのですが、本当にテーラーに見えていて小松さんであることを忘れていた気がします。
以前小松さんが電動のこぎりにかけられた木の板の形態模写をしていたのを見たことがあってそれが本当に面白かった。
本当の芸人さんであるからこその本当の役者さんでした。
木村祐一さんってよくドラマ出てますよね。
木村祐一さんをどうこう言うつもりはないんです。
これはプロデューサー側の怠慢ではないか、と思います。
(誰か一人芸人さんをキャスティングしよう。木村祐一さんだ。別の撮影で来てたので、さっき廊下で会ったし)
などという感じで決めてるんじゃないですかね?
Mr.サンデーで田村正和さんの追悼特集をやっていました。
古畑任三郎で共演もしていた石井正則さんがそのナレーションを担当していて何だかジーンときました。
石井さんはドラマ内でも古畑さんが信頼する部下の西園寺を好演していました。もはや芸人と言うより俳優のイメージの方が強いです。
「大豆田とわ子と三人の元夫」に出演されている、東京03の角田さんも、素敵ですよね😊
東京03では角田さんも上手だし飯塚悟史さんもなかなかいい味を出していると思いました。
飯塚さんは「この恋あたためますか」でのコンビニ店長役がとてもハマっていたし、「カロリーメイト」のCM では先生役で加藤清史郎君と共演して素敵でした😊
そのCM はコロナ渦における教育現場の大変さ、みたいなのを描いていてショートムービーのような感じですごく良かったです。
『青天を衝け』の博多華丸さん。
目力があり声も渋い。
そして何を考えているかわからない不気味さも出していて、とても良いと思います。
TOKYO MERでは桂文珍さんが、ハコヅメでは千原せいじさんがご出演されてますが、芸人さんがドラマに出ると、ちょっと異質感みたいなのが生まれるように思います。
芸人さんをキャスティングするのは、話題作りという面も大きいのでしょうが、この異質感が狙いなのかな、とも思ったりします。
TBS10月期のドラマ『最愛』で主人公の梨央の命を狙う役で、《我が家》の谷田部さんがご出演されてました。
最初誰だろうと思ったのですが、変装した警備員の真面目な感じも出しつつ、不気味な感じも出していて、このキャスティングは成功していたと思います。
『インビジブル』の原田泰造さん。
セリフの量が出演者の中で一番多いかも。
原田さん自体は嫌いじゃないけど、捜査の中心の役割なので、この役はゴリゴリの俳優さんの方が良かったような気がする。
セリフを覚えるのは大変とか言っていましたが、漫才やコントも同じじゃないかなと思ったのですが、どうなのですかね。
板尾創路さんって、まだ芸人の仕事もやっておられるのかな。それとも役者一本に絞っているのかなぁ。
元アリとキリギリスの石井さんはもう俳優一本でやっているって何かで読みました。
色々なドラマで見かける夙川アトムさんも元々は芸人さんですよね。
両方やっているけど、どっちかと言うと役者の方に傾いている人も居ると思います。
ドランクドラゴンの塚地さんもどっちかと言うと役者枠ですかね。
鶴瓶さんはどうですかね?役者さんの方に傾いているんですかね。
鶴瓶さんは「しずかちゃんとパパ」で話題になっただけで、ドラマよりバラエティーに傾いてる感じがします。
コントもドラマを演じてるのと一緒だから、芸人さんを起用するみたいですが、コントは技と棒演技することで笑いをとったりするから、ドラマの演技とは少し違う気がします。だから、鶴瓶さんみたいに演技力のある芸人さんは希少かもしれません。
私はお笑い芸人で最も芝居が下手くそなのは明石家さんまだと思う。
昔の「男女7人夏物語」とか「心はロンリー、気持ちは・・・」などを動画で見ましたが、お世辞にも上手いとは言えない。
ああいう顔芸だけの演技を大根芝居というそうです。
堺正章さんも、最初は芸人の方かと思ったのですが、最初はグループサウンズの歌手の方なのですね。でも、ドラマ、司会様々なジャンルをやられていますね。
『心霊内科医・稲生知性』主演のシソンヌじろうは高評価。
患者に取り憑いた怨霊との心理戦を虚無感に支配されながらも淡々と制していく心霊内科医を見事に演じていた。
視線といい、声のトーンといい、モノトーンの雰囲気といい、嵌っていた。
4話のみの放送だったが、続編を見てみたい。
品のないお笑い芸人や勘違いお笑いタレント嫌ーい きもーい お笑いだけやってろって思う
原田泰造を筆頭に 千原や片桐 友近も 出たらウンザリしてる。 役者不足かな~
でも ジャニ系や秋元ファミリーがいとも簡単に主役やる時代だから 仕方ないッスネ
芸人さんがドラマキャスティングに起用される理由。
1:劇場やライブ会場での出演経験で鍛えられていて、間の取り方やリアクションの仕方が身についている。
2:特にコント芸人はいろんな役を演じること(引き出し)が多く、演出家としても使いやすい。
3:いわゆる三枚目・道化役・汚れ役等、俳優が嫌がる役でも引き受けてもらいやすい。
4:長時間の拘束に応じてもらえやすい。
5:ギャラが安くて済む(笑)。
私自身、お笑い系の番組をほとんど見ない事もあって、普段どんな芸風なのか存じ上げないので、特に違和感を感じたことはありません。
たまに、オーバーリアクションや方言(関西弁)が気になったり、周囲との息が合ってないと感じることもありますが、稀ですかね。
ジャニーズ系であろうが、アイドル出身であろうが、芸人さんだろうが、センスのある方ならば役者としても大成できると思います。
石倉三郎さんが、ブギウギに出演したみたいで。石倉三郎さんも朝ドラは久しぶりみたいです。元々、石倉さんはコントレオナルドというお笑いコントをしていてレオナルド熊さんがおもしろ役で石倉さんがツッコミみたいな感じだったかなと。その当時は、コント〇〇というコンビ名が多くて、コント55号は勿論、コント赤信号とかコント山口君と竹田君とみたいなコンビ名が多かったような気がしました。
いかりや長介は素晴らしい役者だった。
「8時だよ、全員集合」を楽しんだ世代だけど、彼は役者の方が向いていたのではないかと思うくらい。
「白い影」での死に怯える鬼気迫る演技は絶品。
芸人さんは、常に自分がやっていることでの相手の反応を客観視する。
客観視しながら、芸を磨く。
あうんのタイミングで相手のツボにはまるように。
視線のベクトルは、相手にある。
相手にあるけど、それを相手に悟らせないように振る舞う。
受けの演技という言葉があって、対義語を探したら、仕掛けの演技という言葉があるみたい。
受けにしても、仕掛けにしても、普段自分がやっていることと同じなのが、芸人さん。
芸人さんは、実は普段から、役者と同じことをしているのでは。
いま、「光る君へ」での秋山さんの演技が、意外性とともに絶賛されていますが、よく考えると、コントをやる芸人さんというのは、そもそも舞台で劇をやってるわけなので、上手いのも当たり前だわと、改めて思いました。
元々役者を目指していた方もたくさんいらっしゃいますしね。
最近は、「芸人」なのにどうなの、とか、「芸人」にしては上手い、なんていう見方はもはやできないなと思うこと多し。
ただし、やっぱり納得できる演技は、それなりに芸歴積んだ人に限りますが。
堺正章さんのお父様が喜劇役者の方だったみたいで、エノケン(榎本健一さん)と同世代みたいで、その当時に笠置シズ子さんや美空ひばりさんともよく共演をしていたみたいです。その当時のお笑いの方は、喜劇役者とかコメディアンという呼び方だったみたいで、芸人さんと呼ばれるようになったのは最近なのかなと。渥美清さんや藤田まことさんも喜劇役者といわれていたような気がします。
朝ドラ風薫るで
栃木の芸人
タッチとつぶやきしろう
期待してたのに
つぶやきさんはつぶやきが足りなくて
タッチさんは双子ネタでおどけただけで
役者として演技すらやらして貰えず残念。
今朝ドラに出ている原田泰造さんは
芸人と思えないほど演技が上手い。
まるで役者が本職見たいです。
芸人と役者の境界はあいまいである。
「芸人と思えないほど」「まるで役者が本職」とは当人に失礼である。ミヤコ蝶々、伊東四朗、ハナ肇、植木等、など枚挙に暇ない。優れた俳優女優であり優れた芸人である。
お笑い芸人んのお笑いトリオ「東京03」のメンバー
角田晃広さんは演技が上手い。最初見た時は
本職の俳優さんだと思いました。
後でお笑い芸人だと気づいたときは
驚きました。
まだわからないようですね。
お笑い芸人と俳優女優はボーダーレスなのです。ミヤコ蝶々さんらの例示じゃ足りませんでしたか。お笑い芸にと気づき驚く、とはあなたは頭が足りないということです。投稿が多い割には内容がスカスカ。
お笑い芸人のせいやさんが102回目の
プロポーズでいい味を出していた。
第二の武田鉄矢になれるか。
出るかせいやの僕は死にましぇんが、
ちょっと期待して見よう。
58さん
※感想やレビューを元に議論するのは問題ありませんが、感想を書いてくれた人を誹謗中傷する書き込みは禁止します。
とあります。そのことを頭に入れてこのサイトを使って下さい。
ここからは、このスレへの投稿です。
芸人さんの芸風にもよりますが、芸人さんは芸を披露するときには、常に演じているのだと思います。
私はあまりバラエティーやお笑いに興味が無いので芸人さんの名前もよく知らないですし、じっくり見たことも無いのですが、”ステージ上で見せる為の自分”を演じてる人もいるように思います。
なので、肩書きが芸人というだけで、やってることは俳優と同じことのような気が私はします。
また、見ている人を自分に引き込む術を磨いたりもするでしょうし、相手と呼吸を合わせたり、お客さん等の反応を観察して臨機応変に対応したりするのも、俳優として必要な素養であり、舞台演劇を主にやっている人とも、やっていることは同じ。
だから、肩書きは芸人だとしても、肩書きが俳優の人に負けないくらい、演技が上手い人がよくいるんじゃないかと私は思ってるんですが。
因みに、芸人さんだけでなく、歌い手さんも、歌ってる時に演技をします。
歌の歌詞の中の人に成りきる演技。
例えば、石川さゆりさんがドラマに出てるのを見て、私は演技が下手と思ったことがありません。
歌ってる時の彼女も、演技をしてるように感じます。
また、自分は最近、若い人達のアイドルグループ的なダンス&ボーカルグループのパフォーマンスを見るのが好きで色々見ていますが、ダンスパフォーマンスにしても、やっぱり演技と関係があるようによく感じます。
ダンスパフォーマンスが上手い人は、演技も上手い。
ダンスは身体表現。身体全体を使って表現(演技)する。
アイドルグループをよくバカにした書き込みを目にしますが、演技が上手くなるとダンスパフォーマンスの魅せ方が上手くなります。ダンスパフォーマンスが上手くなると演技も良くなる逆パターンもあります。
ダンスパフォーマンスと演技力が群を抜いて上手いと思う若手の人に新原泰佑くんがいますが、自分が最近注目してるのは、原因は自分にある。の杢代和人くん。
昨年辺りから、俳優としての演技が随分良くなりましたが、ダンスパフォーマンスでの身体の魅せ方も上手くなっています。
そう言えば「まれ」で知った方ですが、田中泯さんという方もいました。
彼もダンスパフォーマンスに長けていて演技も上手い。
芸人さんの芸も、歌を歌ってる時の心情表現も、ダンスパフォーマンスも、俳優としての演技と全て繋がっていて、芸や歌やダンスを磨くことは、演技力が身に付くことでもあると私は感じます。
栃木の芸人ザたっちが
朝ドラ風薫るに出演だと聞いて
期待したのにあれだけでは
物足りなかった。
ちょっとちょっと、
どっちがタツヤかカズヤか
分かっかい?
最近、前からかもしれないが
お笑い芸人が自然にドラマに
関わり合っている
笑いを演じることで演技にも生かされ
俳優業とのボーダーラインが無いかもしれない。
とりあえず芸人せいやさんが主演の
102回目のプロポーズに期待して見る。
テレビや映画で迫真の演技を見せる片岡鶴太郎さんはみなさんご存じのとおり元はモネマネ芸人でお笑い番組にも出ていた。またベテラン俳優の伊東四朗さんはお笑いトリオてんぷくトリオのメンバーだった。今昔お笑い芸人が演技劇界で活躍していたのは珍しいことではなかった。
ドラマで活躍しているのは
男性芸人ばかりではない
女性芸人の丸山 礼さんも
ドラマで見かけて気になる
存在です。
最近では朝ドラ虎に翼の
法律家の役が印象に残る
塚地 武雅さんは
お笑い芸人だと言うのは
失礼なくらい演技が上手くて
もう名優だと言っても
いいと思う。
つぶやきシローさん久しぶりに
朝ドラ風薫るに出ましたね。
せっかく芸人さんを出したのに
あれだけでもったいなかった。
ザ、たっちもすり替えギャグと
して出さないで役者としてもっと出して
ほしかった。同作であと残るは栃木出身の
女芸人大島美幸さんだが
どんな扱いなのか注目です。
芸人さんの枠に入れればドリフターズのリーダー故いかりや長介さんもドリフターズのお笑いの仕事の合間にドラマに出ていました。有名なところで織田裕二さん主演の刑事ドラマで青島刑事の大先輩ワキさんを演じていた。
NHKBSで八重の桜の再放送を見ていたら
お笑いタレント、コメディアンの
小堺一機さんが岩倉具視役をやっていて笑った。
意外に演技が上手かった。
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