今朝は朝ドラの放送がないので「深夜にようこそ」をリアタイした。若い時の名取裕子さんがスタイル良くて色っぽくて素敵なことに今更驚く。
「想い出づくり」の時の古手川祐子さんの美しさにもハッとしたのだけど。
古手川祐子さん
名取裕子さん
田中裕子さん
美人女優3人ゆうこと言われた頃を思い出す。
あの頃の千葉真一さんもカッコいい。
昭和のドラマは、おせっかいなほどに人に優しい。今なら不適切かもしれない。
松田洋治さんはあの頃「たけしくん、はい」で東大を目指すたけしの兄役だった。今年はべらぼうにも出演
深夜にようこそ
最終回に店長役の若い角野卓造さんが出て来て、あっと驚くタメゴローでした。渡鬼、幸楽の角野さんしか知らないので、もう若過ぎる俳優さんたちが新鮮で!
山田太一さんの男の哀愁を描くドラマに千葉真一さんが出演していたなんて知りませんでした。
で、今日から「時間ですよ」が始まり、これまた若すぎる希林さんや森光子さんがよみがえって来たような⁈
古過ぎてわからない方、ごめんなさい。
BS -TBS朝7時からの「時間ですよ2』再放送に天地真理さんが出ているらしく、BSの朝ドラが終わってから残りの放送を見てみようかと。
映画「50年後の俺たちの旅」に先がけて20年後や30年後の「俺たちの旅」がBS日テレで再放送されてたんですね、しまった見逃した。
映画は明日9日から公開だそうで、旅はまだまだ続くのか。
「五十年目の俺たちの旅」に訂正します。
TVerで十年目、二十年目、三十年目の番組など配信されてます。金沢碧さんが懐かしく
五十年目の俺たちの旅の映画に出ていた岡田奈々さん
今でも綺麗で素敵
彼女が歌った『青春の坂道』YouTubeで見て歌っている
時間ですよの再放送に出ていた天地真理さんが懐かし過ぎて泣けた。あの頃の昭和は皆家族のような、うっとおしいくらいの温もりがあった。
あの頃は毎日時代をやっていて
時代劇が好きな父の影響で
時代劇が好きになって
毎日欠かさず見ていた。
今はNHKだけになり
寂しい。
昭和の名優
石立鉄男主演のドラマが面白かった。
中村雅俊主演
昭和の青春ドラマ
俺たちの旅
少子化で家族崩壊の現代こそ
昭和の温かい家族のホームドラマを
作ってほしい。
昭和の熱血スポーツ教師
これが青春だ、われら青春など
サッカーやラグビーなど
シリーズごとにスポーツが
変わる。
どっぷり昭和の青春ドラマは
若き日の中村雅俊さんが
出られた『われら青春』や
『俺たちの旅』が懐かしく
感動的で楽しかった。
今BSで昔やっていた
小泉今日子さん主演の
昭和のドラマの再放送をやっているが
ピアニストなのにスポーツ根性ものもあり
もうめちゃくちゃだが昭和の匂いがして
面白い。
昭和の大映ドラマで主役を務めた
松村雄基さんが今放送中の
ラムネモンキーに出ているが
すっかり渋くなり悪役をやっているのが
感慨深かった。でもイケメンで
カッコいいのは変わらなかった。
寺内貫太郎一家やムー一族みたいな
昭和のハチャメチャなホームドラマを
今の時代こそ見たいです。
昭和はドラマが盛んに作られた。
半年や一年がかりの長尺ものや
60分や30分物などいろいろあり
ドラマにどっぷりつかれる時代だった。
ドラマの挿入歌を本人が歌って大ヒットした
昭和の名作時間ですよや寺内貫太郎一家や
ムー族などあった。
いずれも久世光彦プロディサーの
ドラマだった。
ムー一族だったか?
郷ひろみさんと樹木希林さんが歌う林檎殺人事件が軽くて好きだった。
再編集再投稿
ドラマの挿入歌を本人が歌って大ヒットした
昭和の名作時間ですよや寺内貫太郎一家や
ムー族などあった。
●時間ですよ
赤い風船 歌浅田美代子
街の灯り、歌堺正章
●時間ですよ昭和元年
昭和枯れすすき、歌さくらと一郎
●寺内貫太郎一家
幸せの一番星、歌浅田美代子
●ムー一族
お化けのロック
林檎殺人事件
歌郷ひろみ&樹木希林
いずれも久世光彦プロディサーの
ドラマだった。
昭和は暖かいホームドラマが
あったような気がした
少子化が叫ばれる今こそ
昭和の温かい家族のホームドラマが欲しい
温かい家族に憧れて結婚して子供を授かい
家族を持つ人が増えれば少子化対策に
なるのだが無理か。
昭和は個人主義では生きられなかった
長屋に銭湯、町内会と地域に生きて地域の人に子どもは育てられた
今は隣の人でも知らないような不信感で生きているから
犯罪ドラマばかりになっちまった
殺人など見たくないよ
倉本聡さんや山田太一さん橋田壽賀子さんなど戦争を経験してる脚本家は命を大切にしているのではないのか
昭和や平成の最初の頃の
日曜劇場は毎週1話完結の
ドラマを届けました。
そしてその一話完結のドラマに
当時売れっ子の脚本家倉本聰を
惜しげもなく起用した。
憶測だが石井ふく子プロディサーの
信頼度もあったと思う。
昭和のドラマはじっくり見られる
ワンクール半年一年は割とあった
今それくらいやっているのは朝ドラや
大河だけ、これらのドラマは今どき貴重、
視聴率が悪かろうとよかろうと
いいドラマは長期間じっくり見たい。
寺内貫太郎一家という昭和の傑作ホーム
ドラマがあった。
貫太郎役を作曲小林亜星さんを大抜擢した
当初脚本家が大反対していた。
それが大当たりで回を重ねるごとに演技がうまくなり
貫太郎役は小林亜星さん以外はないと言わしめられた。
「北の国から」放送開始45年を記念7月16日に東京国際フォーラムで、さだまさしさんを迎えてスペシャルコンサートを開催。
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