



3.48
| 5 | 42件 | ||
| 4 | 73件 | ||
| 3 | 27件 | ||
| 2 | 30件 | ||
| 1 | 18件 | ||
| 合計 | 190件 |
幸せだった日常が、突如として崩れ去る・・・。
さらに、その事故が暴いたのは、愛する⼈の“第3⾦曜⽇の秘密”だった。
⼆組の夫婦の、喪失から始まる“愛”と“秘密”の物語。
充が泣いても笑ってもムカムカしてしまう。自分がしたこと、反省なんてしてないよね。何だかんだ、こういう自分を認めて欲しいだけ。で、咲子が同じようなことをしたら慌てふためき、皆を招集とか何様。
咲子がこの先どうしようがどんな人物であろうが別に好きにしたら良いと思う。いっそ樹生とくっついちゃったら。充は失踪する前、咲ちゃんに誰か良い人見つかるかもとか言ってたし、問題ないでしょ。
だいたい充は結婚には向いてない人だし、しちゃいけない人だったんじゃないの。ほんと良い迷惑だわ。
充を前にして思い浮かぶことを言葉にすると、咲子の母が電話かけてきた充にぶつけた言葉と重なってしまう。
子供のパートナーは愛する子を連れ去る相手でもある。
それでも子供でもあれば咲子の母も園田の実母のように、梓は嫌っても孫の翔は梓の不在を口実に近づいてまとわりつくように愛せるのに、瀬尾夫妻には子供がいないから、咲子を返せという母。
その闇を他人事だと言い切れない自分がいる。
子供のパートナーは結婚したなら、片目で見るくらいにしなくてはいけないのかもしれない。咲子母はかなりクセが強いが、一連の発言は充のしたこと考えれば仕方ない気もしてくる。
再見しながら、そう言えば、このドラマの主題歌をちゃんと聞いたことがなかった…と、昨夜ずっと、歌詞を見ながらサブスクでリピしてました。
結構、ドラマの為の書き下ろし主題歌だと、ドラマの内容を暗示してることが多くて、今期は個人的に豊作だと思ってます。
このドラマの主題歌は、スピッツの「見知らぬ糸」。
メロディーが少し物悲しいので、EDに流れるといい感じに、はまる。
スピッツらしい抽象的な歌詞で、何を言わんとしてるのか、歌詞を咀嚼しないといけなくて、何度も歌詞を見ながら聞いていて思ったのですが、
少なくともこの歌の歌詞的では、アダルトチルドレンのような充にしても、咲子にしても、登場人物の未熟な?大人になりきれていない面を否定してはいないと感じました。
その人に欠落した部分があったとしても、欠落した部分を持つ者同士が「言いたくないことは言わなくていい」ことにして一緒になったとしても、そこからまた、新しい自分が生まれていく…みたいな歌詞に、私は思ったんです。
ドラマではまだ流れてない部分だと思うのですが、歌詞の2番に「ペテン」という言葉が出てきます。
明かされないならば、それでも構わないという意味で。
この部分、「言いたくないことは言わなくていい」のことだと思うんですよね。
どなたかが、結婚について、相手の全てを知らないと出来ないものなのかみたいなことを書かれてた気がするのですが、私もそう思います。
というより、相手の全てを知ること自体が無理だと思う。
失踪癖は、結婚相手にとって中々の部分ですが、癖(へき)が無くても失踪してしまう人はいる。
失踪じゃなくても、遊びや浮気を越えて、本気で他の人を好きになって家に帰って来なくなる人もいる。
そう考えると、結婚生活が先々ずっと続いていくかは、どの夫婦でも分からないものなんじゃないかと思います。
どんな人でも、人は変わっていくもので、皆、色々な面がある。
自分ですら自分のことを全部分かってる訳ではないし、突発的衝動的なことって、誰にでも起きる可能性がある。
結局、どんな夫婦でも、何かあったときそのまま結婚生活を続けていくかは、その都度その都度で考えていくしかない気がします。
充は咲子が重石になってたと言ってましたが、咲子は充の重石のつもりでいたんでしょうか?
私には、咲子こそ、その場その場を刹那的に生きていて、そんな自分と充は同じ、だから一緒にいられる、と思ってたように思えます。
一緒にふらふらと?ふわふわと?生きていく(生きている)つもりでいたのに、充だけが1人でどこかに行ってしまった。
何故?何がいけなかった? 私達は同じじゃなかったの? 私の何がいけなかった?
と、咲子は思ったのかも。
だって、自分が重石になってるなんて、充にそう言われても、咲子にはその自覚はなかったんじゃないかと思うので。
夫婦でも、相手のことが全て分かってる訳じゃないし、分かることは不可能なのかもしれない。
ならば、「言いたくないことは言わない」ということは、そんなに大事なこと?
何だかそんな風にも感じてしまいます。
相手のことを全て知らなくても、分からない部分があっても、それはいけないことでもダメなことでもなくて、当たり前のこと。(家族でも親子でも、全て知っていて分かってることは無い訳で)
だけど、それが当たり前のことだと、一緒にいるうちに、人は忘れてしまう。
相手には自分の知らない部分、分からない部分があると、そういうことを込みで、それでも一緒にいたい、一緒にいようとするのが夫婦なのかもしれません。
還暦を過ぎた自分の年齢のせいもありそうですが、結婚なんて誰としても同じようなものかもしれないと、最近よく思います。
勿論、相手を好きなことが前提ですが。
相手が好きで一緒にいたいなら、相手がどんなことを抱えていても、その相手とどう付き合っていくか、何かある度にその都度お互いに考えながら、工夫しながら、お互いに自分を変えながら、夫婦を続けていくしかないような?
主題歌を聞いていて、多分、失踪癖や他の問題がそのままでも、充と咲子は夫婦のまま、一緒に暮らしていくラストになるんだろうなと思いました。
充は咲子が好きで、咲子は充が好き。
それだけは、この話でずっと変わらなかったこと。
誰が2人に何を思おうと、何を言おうと、2人がそれで良ければ、夫婦として幸せなんだと思います。
充がどんなにダメでも、失踪癖を持っていたとしても、咲子がどんなに人騒がせな構ってちゃんだとしても、そんな充や咲子と、自分が結婚する訳じゃないので、放っておいてあげましょう💦
咲子の秘密?
イノッチは、咲子が充と結婚する前の旦那(あるいは恋人)であの子供たちは咲子が産んだ子供たちだったりして。。知らんけど
2026-09-01 01:55:40さん
2026-08-30 21:03:20です
またまた伝わっているニュアンスが違うように思うのでもう一度だけ。
私の説明が上手くないからだと思います、すみません。
脚本家も咲子を繊細で傷つきやすい人としてこのドラマを書いているというわけではないと思っています。
脚本家が設定している咲子像は、これから先の展開を観ていかないことにははっきりとはしないのですけど、少なくとも「繊細で傷つきやすい・・」人して作ってはいないと想像しています。
このドラマが始まってしばらくしてからですけど、毎回視聴者の予想や想像を裏切り続けるドラマに仕立てている、と、どこかで読みました。
そして、これまでの展開からしてもそのとおり毎回終了間際に「え?」っていう展開です。
今回は、最後に謎の漁師?(笑)が登場するじゃないですか。
「え・・さっちゃんも不倫してたの?」とか「どういう関係??」という次回に向けての視聴者の想像を裏切る展開。
(たぶん来週フタをあけて観れば、秘密の恋人とか、元結婚相手とか・・snsで出ている予想とは違う存在だと思いますが)
視聴者の来週への視聴意欲といいますか、期待感を高める・・・そこに向けて、脚本家が仕掛けた罠といいましょうか、充一筋まっすぐで繊細な咲子という印象を与えることで、本当の咲子像にブレを生じさせ、いのっち登場を見た視聴者へのインパクトを狙っているように感じたということなんです。
私は、脚本家の狙いが視聴者の想像を裏切るような展開を続けていくこと、ということが分かってから、斜め横眼でこのドラマを観ているんですね。まあ素直に観ていないというか、なにか何か仕掛けてるでしょって感じで観てるんですね、このドラマ。(笑)
しかしながら、別の視点からドラマを鑑賞している私も私の中にはいるので、2026-09-01 11:12:10さんが感じたような、咲子を語る会話から、それを語る人達の内面を見せたかったのかな、というのも判りますよ。
直人は中では一番まっすぐな人な気がしています。(笑)
(でも斜めから見ている自分が最後に黒いとこ見せてくるかもよ・・とささやくのです(笑))
色々それらについて書いていると長くなりますのでこの辺りで。
追伸ですが、いつもは☆3以上です。今回は思うところあって☆2つけていますが最終的なドラマの落としどころに期待しているのには違いないです。
元カレや男友達、幼馴染の可能性ももちろんあるけど最初見た印象は咲子の兄のように思えた。結婚前に充との会話で上の兄弟が欲しかったと言っていたのは母親との接し方を間近で参考にすることができる存在というニュアンスだったので共に生活していない兄弟がいても矛盾しない。とはいえ親が離婚して離れて暮らしていた位なら今どき珍しくはなく夫である充に話さないとは考えにくいのと、母親が咲子に異常に過干渉なのは娘に依存せざるを得ない原因がその存在が全く表に出てこない父親にあるのだとすれば異母兄弟ではないだろうかと思った。
咲子が宮内にも安否連絡をしているのが最初意味不明だったけどあれは元々何か別の用事だったのか、あずさのこととか。充が店に宮内も呼んだのは本当に謎で放っておいても興味本位で勝手に来そうなものなのに。
今回は番外編かと思えるくらい後半シーンのノリが軽くてシリアスな展開続きの中の息抜き目的かもしれないがさすがにちょっと白けてしまった。充がどんどん全く常識人の仮面をかぶれていないただの幼稚な人になっていてこれでいいんだろうかと心配になる。あずさに手を合わせながら泣いてしまう位申し訳なく思っていたのなら前前回帰ってきたときに疑われた事に正論で返したりしている場合なんかでは無くまずはまっ先にあずさの所に謝りに行けよ、と心から思う。
いつも通りの生方ドラマだ。
共感できるキャラが一人もいない。
そして考察だけが空回りする。
2026-09-01 16:16:08さん、2026-09-01 01:55:40です。
2026-09-01 16:16:08さんが仰っているのは、
脚本家は、8話の喫茶ひこうきの一連の会話の中で、視聴者の咲子イメージを裏切ろうとした、若しくは、それまでの咲子イメージとは違うイメージを提示しようとした、ということでしょうか。
もし、また私が正確に理解してないようでしたら、また指摘して頂いて構いません💦 (何度指摘されても大丈夫です。もやっとしたものを抱えてほしくないので💦)
そう理解した上で…
確かに、咲子は「繊細で傷付きやすい人」とは描かれてないと思います。
何せ、私がドラマを見て受け取ったものは、8話を見ても、先に書いた通りの印象で、1~7話の咲子についても、そんな印象を持ったことはなかったし。
気付いたのですが、「繊細で傷付きやすい咲子」というイメージを持っているのは、劇中人物で、直人だけかも。
咲子の友人は、「あったね、そんなこと」と直人に同意はしてましたが、その友人の物言い、私には、少し咲子に呆れてるようにも感じました。
同じ同性の女性の友人というのは、案外そんなもので、その場では慰めたり同情したりもしますが、結構「全く…😥」という気持ちも同時に持つことが多い。
で、直人がそのイメージを持っているのは、ひとえに、直人の咲子像には「好きな人フィルター」がかかっているからだと思います。
咲子のことが好きだから、咲子の泣き顔を見たら、「こんなに弱い咲子」に見えてしまう。同情してしまう。
もしかしたら、その同情が、直人の咲子への恋愛感情を生み出したのかもしれませんが。
因みに、宮内店主の物言い、何か「芝居がかっている」と思いませんでしたか?
リリー・フランキーさんの、その「芝居がかった」話し方、いい感じに「いぢわる(”じ”ではなく”ぢ”のニュアンス)」だったし、本当にそう思ってる(←咲子が死んでるかも)訳じゃないからね?と、視聴者に伝えてる演技のように思ったので、劇中人物達は深刻ムードになりましたが、視聴者的には、苦笑する場面だったように思います。
いや~リリーさん、(*^ー゚)b グッジョブ!! でした。
愚にも付かない話し合いの為に皆を召集した充には、あのくらい脅してあげた方がいい。
リリーさんの芝居がかった演じ方が、脚本家の意図通りだったかは分かりませんが、宮内店主の台詞には「連絡してきたのが僕だけだと思ってたから優越感もあったけど、皆に連絡してたとなると…」という台詞も続くので、多分、意図通りなのだと、私は感じました。
宮内店主、最初から充に呆れてたのでは。
で、充にも呆れてるけど、この集まりは一体何なんだ…と、皆が集まってきたシチュエーションにも呆れてたような気がします。
最初から、訝しげな表情をしてましたし。
あの喫茶ひこうきの会話場面、私は、生方さん脚本の「嘘が嘘で嘘は嘘だ」を思い出しました。
生方さんの脚本ドラマ、私はその「嘘が嘘で~」とこのドラマしか見てないのですが、他のドラマにもこういうシーンが出てくるのかな?
個人的に、私は喫茶ひこうきの会話場面のようなシーンが割と好きで、「嘘が~」も楽しく視聴しました。
愚にも付かないような会話、好みがあると思いますが、私は結構好きなんですよね。
どうかすると、このドラマのストーリーはあまり好みのものではないので、8話の喫茶ひこうきシーンが、見ていて一番楽しかったかもしれない。
もしかしたら、多くの?人が思ったらしい「8話で失速」を、私が全く感じなかったのは、あの愚にも付かない会話劇が、私の好みの場面だったからかもしれません?
ただ、2026-09-01 16:16:08さんが星評価のことを書かれてましたが、多分私は、これから先の最終回までがどんな内容だったとしても、星5を付けることは無いと思います。
とにかく、題材が好みではないので。
いっぱい考察してますし、登場人物について色々考えるのは大好物で、その意味では面白いですが、夫婦がどうとかのストーリー、全く好みに合わないんですよね。
夫婦ものって、結局、どうぞご自由に、どうぞ御勝手に、の世界だと私は思っていて、他人の夫婦問題にあれこれ口を出すこと自体が元々好きではないこともあって、どうしても冷めた見方しか出来ないんです。
このドラマを見ているのは、単に、高橋文哉目当て。
高橋文哉が出てなかったら、多分最初から見てないと思います。
サイドストーリーの主演ということで、どんな役?と興味を持ったので。
彼の、人に対しての侵襲性のない雰囲気が、私は好きなんです。
直人という役、彼に合ってると感じました。
直人も、人に対して侵襲性がない人物ですよね。
高橋文哉くん自身の侵襲性の無さが、直人という人物を表現するのには最適。
いくら毒舌を吐いても、樹生とバチバチだったとしても、咲子への叶わない想いを抱えていたとしても、直人は割と自己完結型の人物で、人に対して依存しないし、人に何かを求めない。
直人を見ていると、私は気持ちが休まります。ホッとします。
それは多分、直人が人に何かを求めていないから。
直人は、サイドストーリーで、自分のことを ”人として何かが欠けてる” (だったかな?台詞不正確) ようなことを溢してましたが、私的には、直人のような ”人に何かを求めない自己完結タイプ” が、私は、人として一番好きで、癒されます。
私にとっては、自分が生きていくのに凄く必要な人。
人に何かを求めない自己完結型タイプの人がこの世界に存在してなかったら、私は人間社会に絶望していたかもしれないぐらい、必要な人。
ああいうタイプの人は、そこに存在していてくれるだけでいいんです。
存在してるだけで価値がある。
直人はそういう自分の価値に気付いてるかなぁ。
…と、もし直人が実際にいたら、そう伝えてあげたいな…と思いながら、サイドストーリーを見て、”ついでに”本編も見てました💦
で、本編は ”ついで” でしかないので、あまりストーリーの流れに興味無いんですよね💦
このドラマが、視聴者を裏切る展開を続けてるのかどうかも、正直よく分かりません。
連ドラは、大抵どのドラマも、次回に乞うご期待!の展開を作りますし、その一貫としか思わない💦
この話のストーリー展開にさほど興味がないせいか、失速と言われても、どこが失速したのかよく分からないでいます💦
人物考察は面白いので、3以下の星を付けることは多分無いですが、元々好みの題材じゃないので、5を付けることも無いと思います。
なので、もしかしたら気を遣って星2を付けた説明をして下さったのかもしれませんが、少なくとも、私に対しては、低評価の説明をしなくても大丈夫でした💦
私はですが、星の数関係なく、自分とは違う様々な感想を読みたい派なので😊
色々書いたので長くなりました。
人物考察をするには、人間の多面性を描いてくれてるので面白いドラマです。
好きな人フィルターとか
無神経な人は生き残るとか
短い言葉で人間の本質を説くこのドラマを堪能している
自己中は周りの迷惑考えないから困る
おかしな執着にもドン引き
咲子、コインランドリーで会ったおばさんに「友達のところに」と言ってたので、兄弟や親類縁者ではないと予想。
イノッチには子供が2人いたけど、咲子が自分のものじゃない服の洗濯をしてたので、子供の母親は亡くなってるか離婚したか。
イノッチは、咲子の学生時代?の親友の旦那さんとかでは?
井ノ原ってジャニー喜多川のホモセクハラ問題解決に当たる為、引退したんじゃないの?
どうせ漁師コスプレするなら「ヘリ基地反対協議会with民放労連」と描いとけよ~
この脚本家を新進気鋭だと言って、持ち上げている馬鹿なマスコミにテレビ局がいて憤りを感じます。
一部の視聴者はこのドラマを見て酔いしれているのかもしれないけど、私からしたら破綻したドラマでしかないです。
失踪癖だあ、結婚したことを親はしらないとかって人を舐めた話でしかないです。
どんなに、この脚本家を持ち上げようが視聴率が低くてホッとしています。やっぱり、世間の評価も大したことのないドラマだということなんでしょう。
次の回、田辺桃子さんがゲスト出演するそう。
田辺桃子さん、今期、別のドラマに出てるけど、凄く上手い女優さん。
素敵な方なので期待してしまう。どんな演技をしてくれるんだろう
結局グダグダと傷を舐め合い不幸を探し合い屁理屈言って逃げてを繰り返す。
くだらない人生観は広げた風呂敷たたみきれずに、終盤に予告なく現れた登場人物に振り全く関係ない話で終わる。咲子のヒ・ミ・ツ。あれ、充の失踪癖とバスの事故とあずさの死はもうイイの?(笑)
でも、最後まで見ちゃうやん、あの人誰だか知りたいし(笑) そんなことで引っ張られる視聴者ですが。
あの漁師は咲子の元彼だと普通なので元夫くらいの衝撃でないと充の失踪癖と嘘は取り返せませんと思いますよ(笑) 10年以上は経ってる訳だから子供は咲子の子ではないのか残念(笑) 元彼とかだったらありきたりでつまらないし、子供たちとも親しげだったから実は咲子も失踪癖があり、コインランドリーの充とあずさの前に年に一度の七夕海の一日漁師と咲子とかで、おあいこよ的な落ち?(笑)
Tシャツが乾くのは
あした。
生方がドラマが大嫌いなのに今回は初めて完走できそうだ!
散見されるようにヤツ(生方)の創り出すキャラは見た目は普通よりマシだが、中身はクズばかり。
そしてクズにクズをぶつけて遊ぶのがヤツの喜びであり、性癖なのだ。
その上、視聴者の反応を気にして自由自在にキャラ変させるから、変態は心と急所を鷲掴みにされ失神よ。
ヤツの作品を最後まで見たことが一度もないので、風呂敷を畳めるか楽しみにしている。
充が帰って来てからつまらなくなった。1人でバスから降り1年間失踪もあずさが同乗してた理由も不快だった。勝手についてきたとはいえあずさが亡くなった時、遺族に説明するのが常識でしょ?
帰って来てからもひょうひょうとして家にいるのも不快だし、咲子がいなくなったら、皆を集めるのも自己中だし、充に呼ばれてのこのこ来る奴らもバカみたい。
イノッチが元カレなら面白いね。
でも別れた男に今さら会いに行くだろうか?
そして樹生の存在もあり咲子の気持ちはどこに落ち着くのか?
咲子と樹生が一緒になったら、あずさが浮かばれない気がする。
とにかく充を何とかして欲しい、このドラマ。
充に説教したくなるよ
遺族に説明っていう意見がありますが、
充としては、あずさとの関係は不倫でもなんでもないから
遺族に言う必要なんてないんでしょう。
あずさの死は偶然でしかないからね。あずさって充からしたら
ただの雑談相手でしょう。
咲子のヒミツなんてどうでもいいことで終わりそう。イノッチと関係があっても、きっとくだらないと思う。
このドラマが終わったとき、充を懐かしむ人なんてほとんどいないでしょうね。
みんなスゴイな!
どうしてこんなクソどもの内心を想像できるの?
それって楽しいか?
結末だけに興味があるので、方向性としてはリリーと高橋がカーブに油でも撒いて事故を起こす。
理由はいらん。
咲子は謎の家族と海を満喫しました。
説明はいらん。
で、スピッツかけて終わり。
生方、TBSの目標はネットニュースでトップになる事。
内容や評価は二の次三の次。
ネトフリで流しても世界は相手にしないよ。
ただ、この駄作の畳み方だけは変態として興味がある。
やっぱり回を重ねてもつまらない。
設定が悪いから余計やな。
もう限界やから離脱する。
前回から、突然違うドラマになってしまいました。
咲子を置いて一年も失踪していたのに
充は急にオロオロ、めそめそキャラに変身!
咲子は5回も結婚を繰り返す性格破綻者に!
もう咲子と充がどうなろうが、どうでも良くなってしまいました!
相手を好きだという感情の他に、結婚生活には何が大切なのか?
そんな事を考えさせられるドラマかと思っていましたが
単なる変わり者同士の恋愛を描いたドラマになってしまいました!
私もあずさがバスに乗ってた経緯は、もっと早く遺族に説明すべきだと思う。不倫していないからなんて理由にならない。
まさかそんな秘密(隠し玉)を用意してたなんて、おそるべし生方脚本。
そりゃぁ、「言いたくないことは言わなくてもいい」って言われたら、そうなるよね。
よく、「結婚は判断力の欠如 離婚は忍耐力の欠如 再婚は記憶力の欠如」なんて聞くけど、バツ4はかなりの重症。
いくら旦那から別れたいと言われとしても、あっさり受け入れたって事は、充と同様に「逃げ出したかったから」と言われて否定できないし。
だから、1年間もの間待ち続けられたんだろう。
失踪の理由を聞くまでは自分から別れ話を切り出せないと思っただろうね。
そもそも、生死不明が3年以上じゃないと離婚出来ないとか聞くし。
まさに「割れ鍋に綴じ蓋」。どっちもどっち。
昨今、何が気に入らなかったのか数ヶ月で退職届を出す新入社員や、流行りの物に手を出すけど飽きるのも早い人、直ぐに引越しをしてしまう人とか、忍耐力の足りない人が増えているのも事実。まぁ、「逃げるのは恥ではない」風潮も後押ししてるんでしょうが。
正直に話したことで、かえって充に気を遣わせる結果になり、あっさり許してもらったことが逆にストレスになり始めた咲子。
フィルターの破れは言わば口実。
真の夫婦になれる日は果たして訪れるのだろうか…。
充は許しがたいけど、咲子にも呆れた。
こんな二人、別に上手くいかなくて良いよ。
好きにしたら。
田辺桃子が出てくれて良かった
それだけ
ただの咲子の元彼や、あんちゃんや、女の子の方が咲子の親友や妹だったら、何の衝撃でもないと思ったので、元旦那くらいだろうと予想したら当たった🙌
子供は年齢的に咲子の子ではなく漁師の今カノの子だと角が立つ(こっちの方が不倫ぽくなるもんね充より笑)ので間に一人入れる(笑) 上手いと思ったので星ひとつマシ(笑) このドラマ視聴者を出し抜くのに必死なのが伝わるので、(最近のTBSはそういうのが多い、一時期の日テレのようだ笑)漁師元旦那子供たちは咲子の子ではない。
当たってこれほど嬉しいことはない(笑)
充と咲子はお似合いですよ。
無責任な家出中二病と、図々しい離婚魔癖のアダルトチルドレンと。
けれど、咲子の方は家族に対する理想が高くて、干渉されるのは嫌だけど、無視されるのはもっと嫌で、優しくありたくて気遣って欲しくて気遣いたくて「ありがとう」と言われたいけど言われすぎると嫌になり、頑張って気遣われるのは嫌だから別れたい笑笑 そりゃあ結婚何度も繰り返します笑 ツラツラと並べられた免許証がヒクと言うよりも面白くてさっちゃんバカだけどカワイイやんと思ってしまいました(笑)
昔々
フランスの偉い劇作家は言いました。
結婚は判断力の欠如
離婚は忍耐力の欠如
再婚は記憶力の欠如
だそうです。
さっちゃん、判断力も忍耐力も乏しいのは分かる。
記憶力も乏しくて最終回で、園田咲子になってたら、アリエーヘンので許しません(笑)
さっちゃんは、「ボクからは、誘っていない」とか言い訳出来る、無責任で中学生みたいな充くんがお似合いです。
「寝る時いたのに起きたらいない…」
そんな想いを一年じゃなくこれからずっとする翔くんのことを、少しは気遣えたらそんな言葉出ないと思うけど。いい大人が刃物でも突きつけられてバスに乗ったのか?申し出を受けて、それもイイかと一緒にバスに乗り楽しく語らってサービスエリアまで行ったのにカレーパン買って重くなった家族、あの家に一生さっちゃんと暮らすのかって責任を背負った見えない鎖に繋がれた気がして衝動的に病発症し逃げ出したんでしょ。逃げ出した先は何故かそこから逃げ出したかった嫌いな人の家つう落ち付きで(笑) 巻き込まれて死んじゃったあずさはただ不憫だと私は思いますよ。
充にもあずさの幽霊が見えるとイイのにと思った最終回一個前でした。
イノッチが充のことをみっちゃんと言ってるシーンが面白かった。
しかし咲子のバツ4や彼女が再婚初耳の充や、千鶴の元カレの会話やら樹生の驚き方や、今回はコントの様で面白かった (^.^;
4度の離婚歴がありましたー。
うん、それくらいの設定が必要だわな。最終回だしどんどん変なやつ出していこー。
初回見た時はすこく面白いドラマが始まった!と嬉しかったんだけど、、、もはや早く終わってくれーって感じ。何でこんな残念な展開になっちゃうかな。
気持ちはもう次のLOST10にいってる。
咲子は結婚生活を維持するのがきついので離婚したくなったのか。
最終話がどうなるのか、予想がつきませんね。
変人夫婦の変な屁理屈はもうお腹いっぱい。
結婚続けようが離婚しようがお好きにどうぞ
新婚さんいらっしゃーいに出たら面白げな夫婦だなー。
でも充が全然面白くないんだよな。
またいなくなったんじゃないか?ときっと誰もが思っただろう夜に紛れて帰ってこなければよかったのに。あそこで帰ってきてホッとした人いるのかな。さすが充!と言いたかったのに。くっ。
フィルターの穴を見つめるシーンは心からゾッとした。
でもフィルター掃除って充が気づかなかった咲子への愛(小さい)でもあったんじゃないかな。だからなくなったんだと気がついちゃった。充にしたら対等になったと思ってたらバイバイ幸せ。けど自分がバスにそれごと乗せていなくなってたの知ってるよねえ。
好きじゃないけど面白いドラマでした。
最終回に期待するのはリリー宮内はマッチングを仕掛けてたか何もない変なおじさんかです。間をとって男と女知ったふうの大人か。多分変なおじさんが有力。
大嫌いな生方ドラマだが、今回は面白かった。
失踪というイベントで互いの存在や、その理由を考える時間があり、それなりに心配をしたようだが、基本的にこの夫婦は互いに関しあまり興味が無いのだと感じた。
居間のこじんまりとしたタンスから例の免許証を取り出すのだが、ハンコが入っていそうな場所に咲子は隠していた。
ボロ屋に住んでいた隠れキリシタンはもっと慎重に工作したが、咲子の場合は仕舞っただけ、というより置きっ放しだった。
それは充なら絶対に物色しないと分かったからだ。
彼の性欲を含めたヌルイ温度から肌で知ったのだ。
婚姻期間の違いはあれ、過去の男たちと比較した結論だ。
その温さが咲子には楽だったのだろう。
この名前の違う免許証を出すシーンはとても楽しく、「雨降って地固まる」かとガッカリもさせられた。
しかし、咲子さんのターボエンジンはこの後、火を噴いた。
最終回で元鞘という結論は絶対に嫌だ。
ここまでの展開から咲子は樹生を求め、二人は互いの気持ちを確認するはず。
そして合体寸前、直人が一気にまくるのではないかと期待する。
若いオスに抱かれたい。
激しいSEXがしたい。
それ以外の理由なんかいらん!
で、婚姻最短記録を更新してスピッツ♪
結婚や離婚は、重いことなのか軽いことなのか。
結婚も離婚も紙切れ1枚とはよく言うけれど、結婚や離婚が重いか軽いかは、その結婚や離婚が他の人の人生や生活に影響を及ぼすか否かで決まると思う。
咲子の4回の離婚歴は、誰にも影響が無いものだった。
子供もいないし、双方の親の話も出てきてないから、恐らく、同棲解消とさほど変わらないものだったのでは。
咲子の母が最初の方で、次の人云々と言ってて、その時は酷いことを言うなぁと思ったけど、咲子の4回の離婚歴を知ると、母親の言葉を酷いとは思えなくなる。母親がそう言うのも無理ないわ。
気を遣い過ぎるのも、違われ過ぎるのも、一緒に暮らすのは不自由。
なので、このまま離婚するのも、離婚してからまた2人が再婚したいならするのも、好きにすれば?と思うけど、
もし、咲子が結婚したい理由が家族がほしいという理由なら、結婚相手はどうでもいいけど、子供のいる暮らしをしてみたらいいんじゃないかと思う。
もし、子供が出来ないならば、特別養子縁組を利用して養子を迎えるとかして。
出来れば養子は、まだ赤子のうちに。
子供を一から育てる経験をすれば、咲子が欲しがってる「家族」というものが、きっと手に入る気がする。
で、特別養子縁組で赤ちゃんを迎えるには色々と条件があったはずで、両親が揃ってることが必要条件だった気がする。
咲子、もしまた離婚するなら、次の結婚は、子供を持つ(迎える)こと前提で。
そして、子供を育てながら、自分を子供に育ててもらいなさい。
子供を育てたり育てられたりしているうちに、もう少し大人になれると思うから。
イノッチが粗野だけど暖かい男で意外にも味があった。
こういう脇役が向いてますね👍
そしてちょいカル風な若ママ(ママになりたい) が田辺桃子とはびっくりした。どんな役柄も嵌まるカメレオン女優だ。ブレイクしてほしい。
でもほんと充が戻って来てヘンテコなドラマになったけど、咲き子は忙しい会社の仕事ほったからして心配じゃないのかな、、、
どうかしてる。
話したくないことは話さないでおこうと約束した上で、相手に嫌われたくないから、過去の離婚歴を言わなかったことと、バスに同乗してた人妻が事故で死んだのに一年も黙って失踪するのとは大分意味が違うと思うが。
咲子の離婚4回は多すぎだけど過去の話で、その失敗の経験を今後活かせるかもだが、充の失踪癖と自己中の性格は今もかわらずで一生治らないだろう。
結婚生活再開してもいずれ破綻し離婚するだろう。知らんけど
夫婦になる理由ってどういう事なんでしょうかね。
1:お互いが好みのタイプだったから、ずっと一緒に居たいと思った。
2:体(セックス)の相性が良かったから離れられなくなった。
3:稼ぎのいい夫(妻)を手放したくなかったから。
4:相手の家の資産に目が眩んだから。
5:子ども(家族)が欲しかったから。
6:生まれ育った環境が似ていて、背伸びしなくてもよかったから。
7:お互いの目的が一致して、一緒に努力できそうだったから。
8:お互いの長所短所が補えるので役割分担できそうだったから。
充と咲子ってどれに当てはまるんだろう。
強いて言えば、充にとっては3と6。咲子にとっては1と6か。
そして、「過去」を隠したままやり直せられると思ったからか。
しかしその「過去」が相手の負担になるとしたら…。
二人はどんな結論を出すのだろうか。
充の帰宅で話は充にシフトして来たからここにきて樹生にスポットが当たらなくなってしまってとてもつまらなくなった。
充疾走時の樹生と咲子のシーンが助け合いちょっぴりラブって感じが良かったので、ア咲き子が樹生の胸に頭埋めるシーンはヤだったが...
充が咲子疾走で所在に必死になるさまは気色ワルいけど、浜辺の人たちとの交流はちょっと面白かった。
イノッチもいい味出てたし、なんと言っても田辺桃子 軽い役だけど、滅茶苦茶新鮮で蒼井優がかすんで見えた。
また荒らし長文が暴れている。
アダチルだから仕方ないか。
乾くまでというと思い出すのはチューリップの虹とスニーカーの頃
雨にふられて「びしょ濡れのトレーナーが乾くまで抱きあった」という歌詞を思い出してしまう。
歌詞の後半に糸が出てきて「もつれた糸を引きちぎるように二人は別れた」や「大人の恋ができなかった」とかの言葉があり、なんと言ってもこの歌のサビ
わがままは男の罪それを許さないのは女の罪
という所も失踪癖の充とそれを受け入れようともがく咲子に重なる。
ネットニュースで、最終回、花火大会と水族館の2枚のチケットの謎が分かるようなことが書かれてたので、当たらないとは思うけど、予想。
花火大会と水族館のチケットは、大丈夫な充とあずさが先に?1人で行って、リモートで花火や水族館の様子を映して咲子や樹生に見せて、来れそうならおいで!と、もう一枚を片方に渡す予定のものだった、とか?
TBSの動画で、蒼井優さんと松山ケンイチさんの最終回前の対談がUPされてます。
結構、興味深かった。役者同士の会話ってこんな感じになるんだなぁと。
以前、三上博史さんと浅野温子さんが互いのことを役者目線で話してる記事を読んだときも思いましたが、同じドラマで共演が何度もある役者同士って、男女でも、互いに凄くサバサバした話し方になる気がします。
遠慮がないというか、同士というか、そうでなきゃ色んな役柄での関係性で、時には恋人、時には夫婦、時にはセンシティブシーンまでも大勢のスタッフの前で演じる撮影なんか出来ないのでしょうが、聞いていて気持ちがいい。
あと、高橋文哉のANNXで、松山ケンイチさんゲスト回が8/31にあって、すっかりradikoの無料聞き逃し期間が過ぎてしまい、今はプレミアム登録でないと聴けなくなってますが、あれも撮影裏話が聞けて楽しかった。
色々考察して面白かったこのドラマでしたが、あとは最終回を残すばかり。
今度こういうのがあったら、もう見ないぞ!もし見ても、面倒だから一々ここに感想なんか書かないぞ!と思ってる今でありました。
やっと終わってくれるのが嬉しい。
「独特の夫婦」という台詞が2回も出てきてましたが、夫婦はどんな夫婦でも独特なのかもしれない。
夫婦でなくても、恋人だってみんな独特。
人はみんな違うのだし、違う者同士が其々色々組み合わされば、独特になるのは当たり前。
自分もリアルで、独特、理解出来ないと言われたことが昔あります。
他人の色んな関係性、他の人に理解してもらえなくても、周りが理解出来なくても、本人同士、それが良ければいいのではと思います。
みんな違ってみんないい。人間だもの。と、ドラマの台詞に出てきました。
このドラマ、最終的にそこに行き着くのじゃないでしょうか。
三島由紀夫の「愛の渇き」という小説はヒロインが若い男に恋するらしく。ひょっとして咲子は直人を恋人にして夫の充と暮らすとか、、、寂聴さんの世界だね。家庭や夫婦にとらわれない自由な愛の暮らしをしてみれば。どうせ共感も感動も得られないんだろう。
加藤登紀子さんの「愛の暮らし」という失恋の曲が好きだった。
面白く見ていたのだが思いがけない咲子の過去にビックリ。もう二人ともどうなってもいいんじゃない?と急速に興味を失い、そこからは倍速で見た。
私の話、婚約した人が過去の離婚歴を隠していたのが分かったら、親は裁判すると言い出し、婚約解消した。離婚歴を隠すってそれくらい重いことだと思う。咲子4回も離婚って、制作陣の意図がよく分からない。
でも、こう思ってる自分も咲子像を勝手に押し付けてるだけなのかなと考え始めた。それが狙いか?
最終回の番宣で、蒼井優ちゃんが「最後はどんな結果になっても見て下さい」みたいなことを言っていたので、きっと出演者も話の展開に混乱しながらも演じきった感じなんだと思う。
何かムシャクシャするけど、やっぱり最終回は観る!
充が泣いたり、あたふたしているのがなんか鼻に付く。1年も失踪していたくせに、今さら何って感じ。
咲子は初めてこの人を失いたくなかったとか、じゃあ他の人は別に失っても良かったんだ、フゥンなんて思ってしまった。まあこんな二人、好きにすれば良いけど。
ちょっと笑かしにきてる怪しげな会話等あったが、ここに来て4度の離婚って‥完全にコメディですか。
アホらしい。有り得ないよ隠し通せるものか?
届けとか全て、忙しい咲子がしたの?
離婚を軽くする、考えてる人は私は信用できない、だってダメと思ったら離婚とゆう選択肢があるということ。スリルを好む人しか向かないよね。
圧倒的に咲子の嘘の方が悪いと思うけど
失踪は、不倫なしだったし。
ここへ来てばかばかしい話になった。
チューリップのサボテンの花では「ほんの小さな出来事」で共に暮らしていた彼女が洗いかけの洗濯物をそのままに出ていったと歌われている。
虹とスニーカーの頃といい、チューリップの歌の世界はこのドラマに重なっているのが面白い。
咲子は男から捨てられたんだ。
男が逃げ出したくなる女というのは自分を押し付けてくるのではないのか?
さらけ出して自然体に暮らせる形にしたほうがいい。
ちなみに次期朝ドラ「ブラッサム」の宇野千代さんは離婚歴4回同棲1回
結婚するときに戸籍見ないの?離婚歴なんか直ぐバレるよね。婚姻届けになんかそういう項目もあったような。この脚本家って社会を知らんような感じなんだけど。
免許証もあんなに持ってる人いる?普通は交換で廃棄ですよね。なんか記念に取っておきたいと申し出れば穴あけて返してくれるらしいけど、何のために全部取っておくのか?いい加減人間がおかしい登場人物ばかりで飽きれるぞ。
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