



3.43
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| 合計 | 23件 |
超異色バディが謎を解く…
極上のヒューマンミステリー
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さすがに一連の話を聞いて彼女は依存症だとか
コナンもビックリの超絶推理だわw
ストーカーはソフトクリーム屋の人か?
そう見せておいて勝村さんのパターンもあるか。
岩ちゃん先生は、孤児だったんだ。そのことと、ブラウニーやフィナンシェをつくって学校に持ってくることがつながってるんだろうな。
杓子定規で、腫れ物にさわるような昨今の事なかれ教育とは大いにかけ離れた、愛情に溢れた教師像。私は、そういう教育の方が好きだ。
だから、窓拭き先生も岩ちゃん先生も大好きだ。
ただ主人公は、もう少し、優しさが滲み出て来るような演者が良かったように思う。これから先に期待すればいいのかもしれないが。
たまげたな。プール失踪事件そういうことねと
認識したら、さらにもう一段階あったか。
最初の女だと思ってたら男だった演出も意味あるなとは思ってたが。
初め、お香のシーンで、長い爪を尖らせていて
小学校の先生でもこんな爪”あり”なんだ・・と思ったりしたけど
なるほど、そんなリアリティなど拘ることは無用のものでした
吉川さんはフジの福士さん主演の警察ものでは
とても好感度が自分の中で高かったのですが
ここでは、同じ先生役の恒松さんの方が
清潔感・信頼感で頼れる感じが」しました
なぜ窓を拭くのか
それは、窓を拭けば、きれいな陽光が差し込んで来て、床や壁や調度や備品なんかも綺麗に掃除したくなるから
このセリフを聴いて、ああこれが教育の原点だなあと思った。そして、それを校長先生が率先垂範でやる。それを生徒や他の先生に押しつけるわけではなく、あたり前のこととしてやり続ける。
生徒はすべてさんづけで呼ぶとか、平等だとか、コンプライアンスがどうとかの、腫れ物にさわるような杓子定規なことじゃなくて、その以前に、心の窓を綺麗にして、豊かな感性を育むことは至極大事だと思う。
このドラマは、たわいのない所もあるけど、殺伐とした世の中で、ステレオタイプのドラマが溢れかえっている中で、大切なことを私たちに問いかける、良質な作品だと感じる。
出てる作品は見たことないのばかりなので
今回で吉川愛さんは初めて知りました。
(きっかわではないんだ)
2話目は恒松さんが出てきてまた奇妙な
事件のようで楽しみです。
さすがにあのお香は真相が見えすぎじゃないの(笑)
おじいちゃんの病気が進行する諸刃の剣にならなきゃいいが。
あと違和感を感じるとか普通に言ってたな。
生徒の名前を全部覚えていた校長先生で、あだ名が窓拭き先生だったという設定が、ほのぼのしてエモい。
世間の常識でとらえると認知症なのに、実は特殊な人知を超えた能力の持ち主という設定が面白い。
事件当日に居合わせた人22名が全てアルファベット化されていたことが伏線となって、連続していく事件との関連づけがされていくのだとしたら、かなり興味深いドラマになりそう。
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