



2.84
| 5 | 15件 | ||
| 4 | 8件 | ||
| 3 | 18件 | ||
| 2 | 14件 | ||
| 1 | 18件 | ||
| 合計 | 73件 |
| 読み | さばかん、うちゅうへいく | |
| 放送局 | フジテレビ | |
| クール | 2026年4月期 | |
| 期間 | 2026-04-13 ~ 2026-06-22 | |
| 時間帯 | 月曜日 21:00 |
“宇宙食開発”という大きな夢に挑戦した
奇跡のような実話をもとに描く
オリジナルストーリー
また生徒さんが変わるのかー。
採用されるまで時間がかかるのは分かるけれど
感情移入ができないのでつまらない。
コロコロと生徒達が入れ替り
自分たちで宇宙食を創るという情熱がドンドン希薄化して
廃校問題、生徒の恋愛や友情物語など
話はアチコチいって、次第にJAXAは添え物扱い!
単なる学園ドラマのような展開です!
何がメインテーマなのか分からなくなる程、トッ散らかった感じで
思い入れが湧かない物語になってしまいました。
全何話なのか分かりませんが
最後は3倍速ぐらいの雑な展開になりそうな予感です!!
青春や。高校時代もっと何かに打ち込めてたらと今思う。
2期以後の生徒は知らない子ばかりだけど、3期め佐伯と井畑イケメンなのでこれから売れそう。
進路・初恋・友情・教師の悩みなどが、盛りだくさんなために、
テーマの宇宙食サバ缶作りが薄まってしまっていますが、
最終的に一つの絵巻になればいいのかなと視聴しています。
頑張れ!
佐伯&井端編は、何と一回で終了。佐伯くんの涙ながらの長台詞よかったんだけどなぁ。学校を舞台のドラマで、10年の月日が流れるって、初めてなんじゃない?
そして、伊東蒼さんが演じる、寺尾の妹が入学。
あの車椅子の女の子が入学してきた!
当初、第一話で
やる気のない生徒があっという間に
新任の先生(北村匠海)に懐き
エチゼンクラゲの活用で賞を取り
HSSAPを取得し
展開早すぎ、と思って観ていましたが
そういうことなのね・・・
何世代にもわたって受け継がれて
最後に宇宙に辿り着くということか。。
毎話のように生徒たちが志半ばで卒業していく
だれもかれも晴れやかな笑顔で。
それが切ない
そして次の世代が志を受け継ぐ
これを見せたかったのですね・・
アニメ「チ。~地球の運動について~」の
前半を見るような感じです
これはこれで印象に残るストーリー仕立て
実話ベースということで
現実に一世代では成し得なかったことを
ドラマという枠組みでうまく表現しているなーと
思うようになりました
一点、
サバ缶を宇宙へ、という思いを学校内で唯一
何年も保ち続けられる立場である先生(北村匠海)が
いまいち情熱が低めな期間がときどきやってくる印象
いや筑波宇宙センターまで陳情に行くところとか
熱いシーンもあるのですが、そうでないシーンも
けっこうありますよね
とくに世代交代したあと、新たな世代が先輩たちの
活動の記録に触れて「自分たちも!」となるまでは
比較的淡々としてる
生徒の自主性を大切にし、その情熱に応じて、
ということなのでしょうし
実際にそうだったのかもしれませんけどね
もう卒業かーい。
多くの歳月、多くの生徒たちや先生の努力研究を経て
宇宙へ飛んだのですねえ。
それは分かるのだけど・・
中身云々はさておき出口夏希の最後の10秒ドアップだけで星をかっさらう爆発力があった。
かつ演技上手くなったなー
コロコロと学生達がかわり
そのたびにサバ缶を宇宙に飛ばす夢や情熱は希薄化し
何が本筋なのか、どんどん不明瞭になってきました!
パンケーキ屋や居酒屋夫婦のゴタゴタなど
どうでもいい話がダラダラ続き、ストーリーは酷いトッ散らかりようです!
宇宙日本食の候補に選ばれたものの、唐突すぎて
生徒達の努力の結実とは思えず、思い入れも湧きません!
出口夏希さんが先生として帰ってきたのは歓迎ですが
ドラマも終盤で残すところあと数話。
最後は雑な早廻し展開で、感動の押売り的物語になりそうです!!
若い役者さんたちは素晴らしい。
これからの活躍が楽しみ。
見守る朝野先生、木島さんもいい感じです。
地元感を演出すための芸達者な取り巻き陣が、
なんとも騒々しくて残念。マイナス☆1。
私も居酒屋夫婦、パンケーキ屋はもう少し少なくて良いと思いました。特に昨日の回。金髪娘があんなに人気になったのも良く分からん。
感情がついていかないですね。
候補になったのも全然感動しない。
それはそうと、あの空が毎日見られるなら
私も宇宙を身近に感じられただろうな
毎回同じ事の繰り返し。惹かれる物がありません。誰の努力で候補になったのか全くわからない。感動もない。もうちょっとどうにか見応えのある物語つくれなかったのかな。
北村匠海先生の情熱に緩急を感じる
と書いたけど、奇しくも今話でその理由が
語られていた
すっかり忘れていた
クラゲ豆腐の時、たしかに北村先生が全部
論文書き直しちゃって自己嫌悪に陥ってたな・・
あれが「生徒に寄り添う、裏方に徹する」ことに
専念していた理由だったのね
それはそれとして今話
いよいよ宇宙食の候補になったのはよいのですが
それって前話で提出した缶?
今話でも研究はしていたけど、新作を提出は
していなかったですよね
後輩たちが提出したサバ缶が候補になって
それとは別に粘度とかを研究していた現役チームに
その知らせが来た、と?
なんか時系列が・・・
候補にはなったがあと一歩、というところで
現役チームが粘度の問題を解決して合格、とか?
今回は地元の人たち登場の塩梅もよく、
実験シーンが多く、
胸が熱くなる回でした。
こんなにたくさんの新人を見られる贅沢。
北村さん、神木さん、ソニンさんの温かい見守りが
心に響きました。
生徒達のひたむきさや葛藤、それを見守る先生やJAXAの人達の思いが
しっかり描かれた良い回だったと思います。
ただ、実際の宇宙食開発は難しく
事実に忠実に描こうとしているのだと思いますが
ドラマ的には生徒達が頻繁に入れ替わるものの
序盤からずっと同じ事の繰り返しで間延びした感は否めません。
本当は2時間ドラマぐらいにして、ポイントを絞って描いた方が
いい物語になった気がします。
ソニンさんがいい味出してますね。
生徒達がどんどん変わり、夢半ばで主役から外れていった者たちには、やっぱりある種の哀しみを思います。そして各回じっくりは描けない。
何年も何人もかけて、共通の夢を実現していく訳だけど、その中枢に留まっていられない切なさや焦りは、形は違えど誰しもが経験してることなんじゃないかと思う。
若かった頃は、楽しみな事が待ち遠しくて待ち遠しくてイライラしてその日を指折り数えて待ったりしたけど、今はなぜか落ち着いて待つことができるようになった。3年後なんて言われると、途中で死ぬんじゃないかなんて思ったものだけど、今は気を付けてないと突然「え?もう明日?」なんていう感覚です。
これを見てると、ゆっくりと積み重ねなければならない日々に抱く、獲得感の無さ、それが連れてくる空虚な気持ち。そんなものへの耐性がすっかり出来上がったな自分、と思います。
ゆっくりゆっくり熟していく工程を、穏やかに見守るのってなかなか難しいことですよね。
その日を考えた時、それまで生きてきた日数が分母になるとか言いますけど、確かに人間色々経験する内に、どっしり物事を待てるようになるんでしょうかね。
地味に面白い。
先生は淡々としているが、根底に熱量を感じる。
生徒たちはどんどん入れ替わるが、実際何年もかかったことに基づいているのだから仕方ない。
いろいろな生徒がいたのだろうし、時代が変わってきて社会や技術などに変化があって、少しずつ進んできたんだなと思う。
うーん。
サバ缶が宇宙にたどり着くまでに何世代にもわたって研究の襷が受け継がれていく、という趣旨はよく分かるし良いテーマだとは思うけど
今話などはさすがに間が保たなくなってる
それなら話数を切りつめてでもメリハリのある内容にした方がよかったのでは。。
もちろん、話数を切り詰めるなんてことは容易にできないことも分かりますが、どうみても今話は「無くてもストーリーにほぼ影響がない」内容だった
次の世代が受け継ぐ決意を持った、という部分以外、ダルダルの流れで最後にちょっとお涙頂戴でおしまい
うーん。残念。
キャストは好きな俳優が多く出演しているし
学生達もフレッシュなメンバーが演じています。
実話をベースに何代にも渡り夢を追いかける学生達の
ひたむきな姿を描いた感動の物語です!!
が、同じ事の繰り返しの間延び感がひどいうえに
合間にドーナツ屋や居酒屋の店主等の無駄な小ネタが多すぎて
まったく刺さらないドラマになってしまいました。
「味が落ちていた」厳しいな、しかし、「味」にこだわったのが始まりだから仕方ない。
(余談ですが、某お菓子メーカーのパートに行ってた時に官能検査があった)
確かに今回は前回とまとめてもよかったような。少し間延びした。
最後まで見るよ。
寺尾瑠夏、定時制高校で火星のクレーター再現実験をしていた名取佳純とダブって見えるw
スパイスになるはずの地元の人たちの騒々しさが
とても残念ですが、
継承されてきた宇宙への夢を見届けたいです。
生徒たちを見守る若い先生たち、
それをさらに見守る黒瀬先生。
応援しています。
全く持って面白くないんですけど。月九と言うことで惰性で見ている。いつまでダラダラやってんの?今日も生徒たち熱弁ふるってたけど、そんなに頑張ってたっけ?情熱がこっちにはイマイチ伝わらないんですけど。町の人々も卒業生たちもただうるさいだけ。ぶっちゃけもうサバ缶なんてどうでもよくない?まだ続くの?ってこれ実話でしたね。
改めて感じました。今も新しい技術や製品を生み出そうとして、日々地道に努力して、なかなか成果が得られず、希望を失望を幾度となく繰り返している人がいるんですね。
このドラマへの不満は、他のレビュワーの方のおっしゃる通りだと思います。長い年月を一度に描いているので、だいぶ行間を読まないといけないし、その行間も地味だったりするんですが…。それでも、生徒たちの好演もあって、毎週楽しんでみています。
もう数週間見なかったので完全にリタイアします。とにかくツマラナイの極致。なぜこんなドラマにした?
バイトをサボってクビになる乃愛は腹立つわ〜。もう高校生なんだから責任を持たないと、やっぱり高校生はって言われちゃうよ。
たまに見るけど、出口なつき以外は興味を惹かないな。視聴率が月9最低らしいが、ドラマの良し悪しもあるけど、このドラマを見るだろうと想定した層は、裏のミセス見てるからじゃないかな?
1期生から5期生まで宇宙への夢を繋いできた物語。
しかし宇宙への憧れ→生徒達の葛藤や軋轢→後輩へのバトン と
同じ事の繰り返しでストーリーが間延びして
物語へのが思いが薄くなった感が否めません。
残念ながら、ようやく認証を獲得したのに
正直あまり感動が湧きませんでした!
まだ、もう1話あるの?と驚きましたが
最終回は、これまでの生徒、先生、小浜の人達の
思いとストーリーの変遷を振り返る、感動仕立てになりそうですが
物語への思いが薄くなった今、少々シラケ気味です。
ただ、このドラマの最大の収穫は
出口夏希さんが素敵な俳優になったのを観られた事です!
地味で真面目なドラマ、あと1話あるようですね。
15年間継承された宇宙サバ缶作りのゴール、うれしいです。
フレッシュな俳優さんたち、覚え切れませんが、
これからさらに力をつけて活躍されるのでしょうね。
俳優さんの多さが贅沢なドラマでした
15年間で誰か1人くらい結婚してないのか?田舎なのに…
カップルも誕生していましたね。
登場時間が短いので、フレッシュな皆さん全員を覚えきれない残念さがありますが、楽しみました。
北村匠海くんのコメントを読み、感動しました。
彼の使命感! さらに大きな表現者になってほしいです。
難しい題材でしたが、温かさが心に残りました。
やれやれやっと終わったというのが正直な感想です。毎回毎回同じ事の繰り返しで内輪だけでワチャワチャしてる印象。宇宙に行ってサバ缶食べられてもなんだかな〜。15年もかかったのですね。誰も年とってない。気になった事も。
最終が2020となってたがコロナは端折られてたのね。誰もマスクしたなかった。その最中相当な苦労はあったはずなのに描かれてはなかった。一つも感動しなかった私が変なのでしょうか、
あまりに予想通りの最終回!
実話をベースに、学生達が何代にも渡り
夢を繋いだ凄く良いお話なんでしょうけど・・・・・
何故か全然刺さりませんでした!!
ドラマでは夢を繋ぐというより、同じ事の繰り返しで
ストーリーが間延びして、生徒達への共感が薄れてしまいました!
本筋とは関係ない小浜の人達のコミカルエピソードも多すぎて
そのせいでドラマへの思いは一層遠くなりました。
最終回のこれでもかの感動の押売りに
何の感動もなかった自分に少し後ろめたさを感じる最終回でした。
題材はとても興味の湧くもので、認証を取るところまではテンポ良かったのに、何代も受け継がれていくことで、生徒たちに共感しにくく、同じことの繰り返しで、間伸びした感じ。最終回は特に間延び感、蛇足感が半端なく、満足度が低かったです。
びっくりするほど中身の薄い最終回でした。これなら、前回を15分拡大して収められましたね。種子島の場面も何のためだったのか...。そして、やたらと一人一人をゆっくりアップにする場面が多くて、間延び感が際立ちました。テーマはよかっただけに、もっと上手くできたんじゃないかと残念です。
結局、ソニンの熱演がいちばん印象に残りました。
あ~あ
締まらない最終回だった・・
もったいないなあ
題材はすごくよかったと思うのに
ただでさえ間延びしていたのに全11回も必要でした?
その最終回も全然盛り上がらなかった
種子島まで行って打上げ延期を食らったのは事実なのでしょうけど
ドラマとして必要なエピソードだったのかな
最後、宇宙飛行士がサバ缶を食べるシーンで
最終回に出演した登場人物[全員]の表情をカットで入れる?
なんか気恥ずかしくて画面から目を逸らしてました(;'∀')
54分も間が持たなかったのか、
最終回が21:51ごろには終わっちゃうというw
酷い内容だったなあ
今期は最終回前後で急降下するドラマが多かった。。
事実に基づいてるので変えられないこともあるだろうけど、あっさり表面をなぞった感じ。
八嶋さんの店はいらなかったな。それより寺尾の兄妹の葛藤などを織り込んだ方がよかった。なぜ車椅子なのか兄としての想いとか掘り下げて欲しかった。
途中の学年は省いてもよかったと思うけど在籍してた子がなかったことになるから出来なかったか。
最終回は冗長ぎみで前回で回収出来たと思う。
宇宙食開発は、宇宙科学や宇宙工学の分野ではないため、ワクワク感が乏しくイマイチ感が勝った。また、同じJAXAものとして、良作『宙わたる教室』と比較してしまう。あちらはワクワク感満載であった。
スポンサーリンク





