4.10
5 349件
4 135件
3 43件
2 13件
1 72件
合計 612
読み せいてんをつけ
放送局 NHK総合
クール 2021年1月期
期間 2021-02-14 ~
時間帯 日曜日 20:00
出演
“大河新時代” 第2弾、4Kフル撮影による大河ドラマ第60作。 その主人公は、新一万円札の顔としても注目される「渋沢栄一」です。 「日本資本主義の父」と称される渋沢栄一は、約500もの企業を育て、 同時に約600の社会公共事業にも関わりました。 晩年は民間外...全て表示
全 1313 件中(スター付 612 件)851~900 件が表示されています。

2021-06-17 14:32:34
名前無し

NHK歴史探偵で徳川慶喜をやっていました。大政奉還は諸藩を味方につけた慶喜のしたたかな裏工作で成功したそうです。明治維新を迎え朝敵の汚名を着せられた徳川慶喜の名誉回復のために渋沢栄一が奔走しました。大河でも描かれるので楽しみです。鳥羽伏見の戦いで兵の数も武器の数も薩長より上回っていた幕府軍は烏合の衆で油断したために逆襲され大敗したそうです。慶喜は何でも独断で決める独断専行型タイプで傍で助言してくれる優秀な側近は当時いなかったそうです。それを思うと返す返す平岡円四郎の暗殺は残念でない。もし後も生きていたら月並みですけれど歴史は変わったかもしれません。また天狗党の敗北で幕府側の横暴で打ち首にされた耕雲斎など慶喜を補佐する優れた人材がいなくなったのが痛かったです。今も昔も優れた人材がいるかいないかで組織の行く末が変わってしまうと思うと感慨深かった。

2021-06-17 16:16:00
名前無し

脚本が「あさが来た」の大森美香さん、制作統括二名とプロデューサーとチーフ演出が「ひよっこ」組は分かってましたが、音楽が実にいいですね。誰かと調べたら何と天下の「カーネーション」と同じ佐藤直紀さんではありませんか。これは名作になるはずだわ。

2021-06-17 16:31:45
メッセンジャー

サイドストーリー、幕末の恋バナ
勝海舟は篤姫からお外に出たいとせがまれ、お江戸散策、勝海舟の女の扱いは手慣れたもの、しかし篤姫の男の扱いは天下一品、団子屋🍡で主人に
興味津々にどんな関係と聞かれた。
しかし本当のことなんて言えるわけない、そこで妹だよと答えた。
勝が篤姫に一日中引きずり回されたのはいうまでもない。
これが幕末板ローマの休日である。

2021-06-17 20:32:06
名前無し

2021-06-17 14:32:34
修正します。

平岡円四郎の暗殺は残念でない→平岡円四郎の暗殺は残念でならない。

    いいね!(1)
2021-06-17 22:34:38
名前無し

毎回あっというまに終わってしまうほど面白い。

2021-06-18 17:00:41
名前無し

キャスティングに違和感をおぼえる。特に主演。

2021-06-18 17:06:40
名前無し

いつも悪役ばかりやってるイメージがある
山崎一さんが真面目な学者で主人公側だったのは良かったです。
次回はスラダンミッチーやコナンの沖矢昴の声を
やっている人がどこかで出てくるみたいですね

2021-06-20 22:00:56
名前無し

これまでの幕末物の大河は三国志とか十八史略のように英雄譚で片づけられていた。分かりやすい勧善懲悪で外国勢力は存在するが政治史主体で織田豊臣の頃とさほど変わらなかった。講談の延長である。
この「青天を衝け」は大学受験の役にも立つ社会経済史の視点が強く出ている。
徳川幕藩体制は農業主体の自然経済で各大名が年貢を取りたてる封建体制だった。
栄一や小栗忠順は信用を基盤の貨幣経済、商品経済を市場競争の原理を用い、問屋制家内工業からマニュファクチュア(工場制手工業9の原型のようなものを考えつつある。また、幕藩性に代わり郡県制による中央集権は橋本左内が既に提唱していた。農民から武士に取り立て洋式訓練を施す。名産品の開発に力を入れ交易で国を豊かにする。まさに殖産興業、富国強兵、廃藩置県、中央集権の明治期の原型が幕府からも薩長からも起こってきたのだ。
これは歴史的な大河になりそうである。

    いいね!(2)
2021-06-20 22:42:51
名前無し

面白く見ています。
人物はわかります。
時期も、基準になる歴史的出来事がテロップで入るので、それを基準に考えればだいたい想像が付きます。
ただ場所が!宮中らしかったり、御殿らしかったりするのですが、それが二条城なのか、大阪城なのか、江戸城なのか、水戸なのか、ポンポン場面が変わると、瞬時に判断が付きかねる時が、私には多々あります。
たぶん、分かってらっしゃる方は多いと思います。
分かる方には邪魔かもしれませんが、分からなくて悩んでしまう人間の為に、地名・城名など、一々テロップを入れて頂けると有難く思います。

    いいね!(2)
2021-06-21 01:30:47
さくら

いよいよ五代才助( 友厚 )さんが、本格的に出てきましたよね。きっと ” あさ来たファン( 五代様ファン ) ” は、もうテレビの前で泣いて喜んでいると思います。やはり、ディーン・フジオカさんは、その役が、とてもよく似合っていますね。というか、彼は、実際の五代才助( 友厚 )さんの容姿にそっくりなので、何の違和感もないです。そして、この大河ドラマは、これから近代日本を背負った「 西の五代、東の渋沢 」という図式が徐々に明らかになってくると思いますので、それが凄く楽しみになるんですね!!

    いいね!(1)
2021-06-21 06:57:12
名前無し

コナン沖矢昴役の置鮎龍太郎さん、公家正親町様で出て来ましたね~。
物腰、所作、実に素晴らしかったです。
そしてあの声! 一瞬画面反らしても声でわかりました。

老中では蘭の父・小五郎役の声優も出て来たし、{コナン}の声優さんたち大活躍ですね。

2021-06-21 08:26:50
名前無し

ついに家業で培った農業と商売の実力が発揮されました。藩札の発行などで木綿産業を成功させ一橋家の懐を安定させました。この先明治維新を迎え論語と算盤で日本を経済で近代国家に築き上げた栄一の実力が垣間見られた思いでした。一橋家の家臣として成果を上げた栄一は自信がつき慶喜に対して物おじしない態度で一橋家のために思いを告げる場面が痛快でした。慶喜も平岡円四郎の死亡や不毛なことばかりで気鬱していたところ頼もしい若者が現れたと信頼の眼差しで見つめる慶喜が優しくて温かかった。そして風雲告げる幕末の動乱期に次々と現れる歴史を動かす人物たち、そのなかで後に近代大阪経済の父といわれた五代才助(友厚)が本格的に登場してきました。明治維新で同じ経済で渋沢栄一と切磋琢磨してゆく人物なのでこの先の展開が楽しみになってきました。

    いいね!(1)
2021-06-21 13:40:10
名前無し

濃い。
慶喜が帝の意思を汲み将軍の苦悩を受け止め公家方の背後にいる薩摩を牽制し大名たちの反感を一身に受け長州対策に悩み国内の瓦解を危ぶみそこを付け狙う外国を警戒する。
ジャックバウワーだってせいぜいテロリスト対応と情報部内通者対策と大統領との信頼関係とちょっとロマンスと娘の反抗期までを24時間だけなのに(笑)。
疲れすぎて輝きがすぎるはずがおやつれに。

そこにオアシス。栄一。なんのしがらみもない新しい土地での新しい試みを語る。
前回クララが立った、じゃなくて慶喜笑った、でしたが、
栄一はハイジそのものかと。
ああ、オンジが栄一父でペーターが喜作か。

そして今回、新旧の志ある人がたくさん出されました。
これは長編ドラマだからできることでしょうね。
後から活躍した人だけが優れていたのではない。
早すぎて、あるいは置かれた状況ゆえに名も功も挙げきらずに命散った人とこのあと新政府で活躍しうる人がいる、その連続性を物語ったといえる。
命を失ったらなんにもならない、も正論。
でも早くに散ってしまったのは本当に無か?
ドラマの主題は生きてこそ。としてるのは確かだけれども亡くなった命も十分愛情をもって描いてきてるのが伝わり、すべての生を尊んでいるのがいいなと思います。
喜作、あんたも、間違ってないよ。

話は戻るけれど。
慶喜がふわあとほとんど眉ひとつ口角ひとつ変えずに生気を取り戻していき、栄一を眩しく見つめるというのは、全く予想と違いました。
二人が会う前は栄一が輝く慶喜に心酔する関係になると思っていたのに。むしろ栄一は村時代のペースを取り戻しただけ。慶喜に心酔するどころか農民たちを前に話すのと同じ調子。
このあたり、このドラマの脚本が骨子も細部も物凄くよく出来てるので大きな意味をもつのだろうなと今はクエッスションながら、伏線回収を楽しみにしています。

    いいね!(1)
2021-06-21 18:23:59
名前無し

吉沢亮さんが素晴らしい。

2021-06-22 15:26:08
名前無し

今日の林修の今でしょは
渋沢栄一、徳川慶喜スペシャル

2021-06-22 15:35:04
名前無し

いわゆる条約勅許問題が、とても緊迫感がありました。
朝廷から勅許を得られた理由は、徳川慶喜の力よりも、
命をかけた一橋慶喜の朝廷への説得だったのですね。

栄一の銀札作成のくだりも非常に印象的でした。
これにより勘定組頭に抜擢されることに。

    いいね!(1)
2021-06-23 06:24:29
名前無し

6/15 11:06:07
↑ こちらの投稿に泣けました。
ひとつひとつの場面が浮かんできます。
有難う !

2021-06-23 06:41:38
名前無し

林修のバラエティー見ました。
NHKの歴史監修もされてる方のお話だったんで、大政奉還は新しい切り口でやるかもしれないと思った。最近の大河は、新解釈でドラマを作ってるみたいだし。
慶喜大好きの栄一が書いた本には、慶喜の事を誤解てしる!と擁護本を書いたとか。
慶喜はサブ主人公!
ヘタレな慶喜ではなく、皆が聖君と思うような描き方をするかもしれない。

2021-06-23 07:05:17
名前無し

五代さんがキラキラし過ぎて、セリフが頭に入ってこない。
しかも必ずアップ。狙ってるな。

2021-06-23 10:47:56
名前無し

信用が大事と言う栄一の色々な提案を
慶喜があんま聴いてない感じでOKだすのも
栄一を信用しているということかな。
部署が変わって栄一と喜作は今後は一緒に行動すること少なくなりそうですね

2021-06-24 14:54:27
名前無し

家茂役の磯村勇斗さんなかなか良いですね。
この頃家茂まだ20歳で内から外からワーワー言われて
ストレス相当なものだったでしょう

2021-06-25 06:58:54
名前無し

『あさが来た』大好きだったけど、◯◯ファミリー・組みたいに同じ俳優さんが多くて引くわ~。😒
雁助、進次郎、五代、炭坑の親方、……次は誰かな(@_@)。
なんか役に合わないなと思うと、同じ脚本家だったりする。舞台演劇だったら気にならないんだけど。

吉沢と北大路は凄く良い。

2021-06-25 10:20:39
名前無し

新治郎さんは最初籠の牢入れられた高島秋帆で、炭坑の親方は出てましたか?
多分炭坑の親方は置鮎さんと山崎銀之丞さんが似てるからもしかしてお間違えでは?

2021-06-25 10:35:51
名前無し

山崎銀之丞さんは儒学者 大橋訥庵役ですね(^_^)。たった今、検索しました。
ただ、本編は真面目に観てないので、予告か番宣で見たかもです。
脚本家のお気に入りなんですね。

2021-06-25 14:05:11
名前無し

自分、しっかり見てなかった感じです。
儒学者 大橋の役なんですね、有難うです _(..)_

大隈重信は大倉孝二さんがやるというので、とても楽しみです。
あと広岡浅子女史なども出てくるのでしょうか。
となるとやはり波瑠ですかね。

スポンサーリンク
2021-06-25 20:42:22
名前無し

急に御輿に乗せられた人物(お札に登場)。それだったらもっと配役を考えてほしかった。

    いいね!(1)
2021-06-26 06:23:49
さくら

薩長同盟が強くなったのは、イギリスの財閥のロスチャイルドやジャーディン・マセソン、そして、サッスーンなどが清国( 中国 )をアヘン漬けにして儲けたお金をトーマス・グラバーさんが率いるのグラバー商会を通じて、その薩長同盟に融通して最新の武器を買わせたからなんですよね。もっとも、このことは、最近の研究で分かったことなんですが・・・!!

それはさて置き、これから一橋慶喜さんが将軍職を引き受けるお話に入るみたいですが、なかなかおもしろい展開になりそうですね。とにかく、この大河ドラマは、凄くテンポがあって、まったく見飽きないです。そういうところが、とても人気のある所以なんですね!!

2021-06-27 20:43:07
名前無し

渋沢栄一と土方歳三が(当時の)同郷で、
しかも同じ百姓の出だったとは。
生き方は真逆ですが、日の本を思う気持ちは一緒。
只どうしても若くして死ぬ方に惹かれますよね。
渋沢が無名で人気がなかったのが分かります。

    いいね!(2)
2021-06-27 21:11:39
名前無し

こんな大河今までにあったかと驚くほどいい。

    いいね!(1)
2021-06-27 21:23:43
名前無し

この大河を見たら他作品の幕末編は見られないですね。
土方歳三と栄一の出会いも、篤姫に徳川家茂が田安亀之助を後任将軍の推したのも史実です。如何にも腹黒そうな岩倉具視を山内圭哉さんが上手く演じていますね。
小栗忠順が一橋慶喜将軍に難色を示したのも小栗が後に徹底抗戦派として勝海舟と対立し朝廷に融和的な慶喜を嫌ったのでしょう。そのため、官軍からは小栗は目の敵にされます。
極めて細かい点のみ挙げれば、新選組の土方の天然理心流は後継者の実演を見ましたが非常に実戦的で、あんな暴れん坊将軍のような華麗な剣さばきではなかったです。でも、これくらいはドラマだからいいでしょう。町田啓太さんのようなイケメン使ってるし。栄一の「生きる」に感じた土方は函館まで逃げながら戦い生き抜こうとしましたね。

2021-06-27 23:54:12
名前無し

毎回夢中で見ています。

    いいね!(1)
2021-06-28 00:18:55
名前無し

毎週、楽しみに観ています。

今週は一つ疑問がありました。
幕府軍が長州軍に小倉城を攻め落とされました。家茂の幕臣が小倉に十分な兵糧を送らなかったので、幕府軍は苦戦していたようです。そのような状況の中で家茂は大坂城で病死します。
徳川宗家を相続した慶喜は帝の勅命である長州征討をいとも簡単に和議にもっていきます。松平容保、定敬兄弟は驚きと疑問の顔でお互いを見合います。
なぜ慶喜は長州征討をやめたのでしょうか? 英邁な慶喜なら、長州の幕府への恨みは260年以上続いていることを知っているはずです。ここで長州を叩きのめせば、薩長同盟はありえなかったはずです。
慶喜は薩摩や長州にパークス公使とマデソン商会の助言、援助があったことを知り、日本国内に内乱が起きるのを避けるために長州征討をやめたのですか? それとも外国嫌いの帝を困らせるために長州征討をやめたのですか? あるいは家茂の幕臣を一掃するために長州征討をやめたのですか?他に考えられることは、慶喜は尾張藩主義勝と同様に、幕府を見限ったのでしょうか。
日本近代史を研究されている先生方、慶喜が長州征討を中止し、和議に持ち込んだ理由をお教え願います。

    いいね!(1)
2021-06-28 01:27:43
さくら

一橋( 徳川 )慶喜さんは、結局のところ「 大政奉還 」に至るまでの経緯をほとんど何も語ることなく墓場まで持っていきましたが、そのような意思の強い人の役を演じている草彅剛くんの演技は、いつも穏やかでありながらも ” 静の凄み ” を感じますよね。そして、渋沢篤太夫( 栄一 )さんを演じている吉沢亮くんも、あの当時の篤太夫( 栄一 )さんの勢いを彷彿させる迫力みたいなモノを感じます。ですから、この大河ドラマは、まさしく ” ダブルヒーローのドラマ ” になっていますね!!

    いいね!(1)
2021-06-28 01:58:58
名前無し

>ロスチャイルド家はロンドン家が最大でしたが本家はロートシルト家とわれたドイツであり後にナチスに弾圧されます。イギリスの財閥と言う書き方は普通はしないものです。

スタンフォード大学の西鋭夫教授は、著書の中でロスチャイルド家をイギリスの財閥て記しています。この世の中には、無知で恥ずかしい人がいるものです。

2021-06-28 02:30:38
名前無し

>ロスチャイルド家はロンドン家が最大でしたが本家はロートシルト家とわれたドイツであり後にナチスに弾圧されます。イギリスの財閥と言う書き方は普通はしないものです。

イギリス王室はドイツ系のハノーヴァー家が継いでいるので、本来のイギリスの王室ではない、といっているようなものだな。バカも休み休み言え!

2021-06-28 06:48:14
名前無し

前3作が脚本力が単純に0.5なら、今回は主人公と徳川家康だけで既に2。
つまり……4倍。
岩倉具視役は雁助さんか……これが本当の俳優だ。
なんで夕方は鶴瓶を岩倉具視役にした中園ミホの花アンなんかなんだ(`Д´)?単純に朝ドラとで “真のアミューズトライアングル” 作りたいだけか……△。
吉沢・清原はちゃんと身体を鍛えてて、好もしいんだけどね。🍥

2021-06-28 08:15:56
名前無し

傲慢な脚本家は「めちゃめちゃ」使いたがるねぇ。デリカシーの欠片も無い。
方言はわざとらしいし。
竹下景子の朝ドラは当たりが多いが、鈴木京香で落ちる。😢

2021-06-28 08:17:09
名前無し

↑すみません。朝ドラと間違いましたm(_ _)m

2021-06-28 19:18:24
名前無し

徳川家茂が亡くなって慶喜が一度は将軍になるのですね。
これが渋沢栄一の人生が変えるきっかけになるとは…
パリ万博への随行でフランス行き、次回が楽しみです。

    いいね!(1)
2021-06-28 20:31:05
名前無し

大河に出てくる岩倉具視が皆、嫌いでした。演じる人の演技が嫌いだったかも知れません。今回のあさがきたの番頭さんの方、面白いです。

    いいね!(1)
2021-06-29 01:49:31
名前無し

この大河を見るまでは今度一万円札になる偉人だと渋沢栄一を漠然に思っていましたが、大河を見てから歴史上の数々の大物と関わっていたと知り感銘しました。今回はその一人新選組の土方歳三との出会いが描かれていました。謀叛者を危ない目に遭いながらも新選組の護衛で無事に捕縛した後、渋沢と土方は互いに元は武州の百姓だったと分かると親近感を覚え語り合うシーンが良かった。身分や立場が違えど国を思う志は同じだと意気投合して別れる二人が感慨深かった、史実ではこれが二人の最初で最後の出会いだったそうです。まさに一期一会の出会いでした。

    いいね!(2)
2021-06-29 02:03:50
名前無し

2021-06-29 01:49:31

修正
謀叛者→謀叛人

2021-06-29 07:50:46
名前無し

>さくらさんですか。無知はあなたです。
三橋某と同じネット情報からの引用だろうが、西鋭夫はスタンフォード大学教授ではない。同じ敷地内にあるが独立した機関のフーバー研究所のリサーチフェローである。一番格下の一般研究員である。そんなところから間違っている。
明治維新の通説にいちいち反論している異端児で学会からは相手にされていない。無知で恥ずかしいさくらさん。スタンフォード大学に謝罪しなさい。

>ムキになるのはさくらさんの友人の正義の味方さんかな。
当時の欧州ではロートシルト家のドイツが本家であった。英国王室はもっと以前の18世紀から英国に定着しハノーバー侯国より本家筋であった。馬鹿はあなたである。

無知無教養を突かれて必死だよな(笑)

2021-06-29 11:51:25
名前無し

わかりやすく、とても面白い大河だと思う。

    いいね!(2)
2021-06-29 12:35:15
名前無し

慶喜は「最後の将軍」だが、明治維新以降徳川本家は継がなかった。継いだのは今作で家茂が推した当時4歳の亀之助で天璋院が実質的な養母になって教育を行った。慶喜が継がなかった理由は知らないが、やはり世間的には兵を見捨てて江戸に逃げ帰ったとされていることが大きいのだろう。今でこそこの行為は一定の評価を得ているが、当時としては卑怯この上ない行動だったのは間違いなかろうから。

2021-06-29 20:40:19
名前無し

徳川本家ってまだあるの?

2021-06-29 20:47:24
名前無し

青天を衝け公式ガイドブック(後編)や夕方のNHK情報番組によるとパリロケはコロナ禍の影響で中止になりスタッフが現地で収録した映像に日本で撮影した出演者たちの映像を合成したそうです。パリロケの情報がなかったので、ナレだけでカットされると思ったらCG合成で製作するので良かったです。渋沢栄一の運命を決める大事な出来事なので外せませんね。どんなパリ視察が映像化されるか楽しみです。

2021-06-30 00:14:46
名前無し

>徳川本家ってまだあるの?

ありますよ。旧華族の公爵家で貴族院議長もされた家柄ですからね。
徳川慶喜の後は田安亀之助が徳川家達(いえさと)として十六代様と言われ近衛文麿の直前まで貴族院議長をしていました。その長男の十七代目の徳川家正も貴族院議長でしたが若くして息子を亡くし長女の婿養子の会津松平家の松平容保の孫(次男)を徳川恒孝(つねなり)として十八代目に迎えました。現当主です。息子さんの徳川家広氏はコロンビア大学院まで修了されアジア系外国人とご結婚しお子さんはいないので、また一橋家等から養子を迎えるのではないでしょうか。

    いいね!(1)
2021-06-30 09:44:56
名前無し

栄一と土方との初絡み良かった。
パリの合成はどうなるのか楽しみだ。
なんかロンハーのドッキリ思い出してしまった

2021-06-30 10:35:39
名前無し

もう一度視聴して 家茂の亡くなる迄の場面が良かった。朝のドラマで一応知ってる俳優ですが、短い場面ですが臨場感ありました。
栄一と喜作が道を違えて行くのか。
でも今回の子供っぽい喧嘩は可笑しかった。私のような幕末のあれこれが良く知らない視聴者にも楽しめます。栄一が真っ直ぐで明るいのが観ていて良いです。憂鬱なこの令和コロナの中、月曜から仕事に追われる日々。日曜夜は久しぶりにこの大河は視聴しています。栄一と土方が同じ武州の百姓と知ってからの語らいの素朴さも良かった。土方ってどの大河でも男っぽくてカッコ良いです。山本耕史さんや花子とアンのお父さんを演じた方も素敵でした。



スポンサーリンク


全 1313 件中(スター付 612 件)851~900 件が表示されています。
名前
評価
感想
※本サイトはドラマのレビューサイトです。せっかくドラマの感想を書いてくれた人を揶揄したり、煽ったりする書き込みは控えましょう。
※議論や雑談は「お茶の間」をご利用ください。
※評価はスターをクリックすると確定します。「評価」の文字列クリックでキャンセルです。
※利用にあたっては利用規約ガイドラインFAQをしっかり読んでおきましょう。
※利用規約違反の書き込みを見つけた場合は「違反報告」機能で通報してください。
※評価を不正に操作する行為は禁止します。
利用規約違反の行為を行った場合、投稿の削除やアクセス規制が行われる場合があります。