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(月〜金)昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而と、歌手としても活躍したその妻・古関金子をモデルに、昭和という激動の時代の中で人々の心に寄り添う数々の曲を生み出した作曲家とその妻の波乱万丈の生涯の物語。
毎朝おちょやんを見るとエールが酷いな朝ドラだった事がよく分かります。
時間がもったいなかった。
何度も棚ぼた代役ご都合主義、脅し、乱暴、たかり、ドタバタコント乱立の体たらくな最近の朝ドラを見るにつけ音楽を通して家族愛や人間愛を真摯に描いたエールはより輝いて見えます。
本当に続けての再放送でもこんなに楽しめたエールは凄いとしか言いようがないです。
沢山の大好きな人達のお顔を見られる喜びと丁寧な脚本で
何度でも見る度に笑いや涙、感動を貰えそうです。
エールの様な心地好い作品は、長い人生の中でも何度も出会えるものではない。
情操教育のひとつとして一度は見てみると良いと思う。
人を思う気持ち、思いやる優しさに目覚めて、例えば、匿名性の高いネットでの自己満足や自己主張などの身勝手な投稿をするひとも心を改めることでしょう。
浩二が父と気持ちを通じ合えたのは、父が「裕一とは音楽がないと話せなかったが、お前とは何でも言いたいことを言ってきた」と本音を言ってくれたからですよ。父には父なりの愛情がそれぞれにあったのだとわかったからです。
>浩二は見てるこっちが嫌になるほど裕一に憎悪をいだいていたのに父親から遺産を独り占め出来るとわかったとたん怒りがおさまるなんて何て最低な奴なんだよ。
所詮は金かよ?
なるほど、そういった見方もあるのですね。
私には、兄ばかり大切にされていたと思う弟が、親の本当の気持ちを知って納得。
気まずいながらも兄と和解出来た。様に思えました。家を継いだ弟への財産分与の話はあっても、金の話しは一切無かったように思えます。
何でも金の事に気持ちが動くのは、コロナによる不況の為かも知れませんね。どうか、心を正しく持って共にこの不況を乗り越えて行きましょう。
気晴らしに、オープニングから物語の内容までとても爽やかなエールを見る事をおすすめします。
主人公の兄弟姉妹のことを丁寧に見せてもらえると、
物語の幅が出ていいですよね…
弟くん、りんご農家のおじさんとの出会いから
彼女との結婚までゆっくりと描かれていて、
よかったと思います。
父親の気持ちだけでいいなら家と土地はやっぱり長男の裕一にあげましょう。浩二クン。
エールはなんか遠い昔のように感じます。まだ終わって2か月なのに。
あのおやじ、リンゴ畑にあっさり転職してあっさり成功。
話の進め方がすべて安直
父の遺言で、裕一は納得しているし音楽の財産があるからいいでしょう、今まで家を守るために頑張った浩二は譲る必要がないです。家を受け継いだ浩二は責任を全うしてリンゴ園を成功させて福島を盛り上げて立派でした。
家と土地とられたら浩二またへそ曲げそう。
結局、財産かよ!ってか。
平手打ちのシーンを音の凶暴な暴力だと書いている方が若干おられますが遺憾に思います。あのころ歌劇の主役を掴み女優として飛躍するチャンスが来たが、既に子供を身ごもっていました。子供か女優か悩みそれに加えて妊娠で体調もすぐれず不安定な心理状態の時に出た平手打ちなので情状酌量につき同情します。それより裕一の音への心からの慰め励ましが良かったです。
裕一『君の夢を僕に預からせてくれないか、君が音楽に向き合えるまで、それまで君の夢を預かって大切に育てるから、その代わり君にもいつか僕の夢を叶えてほしい、僕の夢は僕が作った曲で君が大きな舞台で歌うことだ、何一つ諦める必要ないから、そのために僕がいるから』
音は裕一の思いを受け入れ夢はお預けにして出産子育てに専念しました。
音楽学校を去る時双浦環に思いを打ち明けました。
音『夢も子供も夫と共に育てます。夫が教えてくれました』
夫婦愛に溢れた感動の名場面でした。
複アカ星1、いつまで続けるつもり。
>あのおやじ、リンゴ畑にあっさり転職してあっさり成功。
まったく!
それほど、弟君の企画書は優れていたのでしょうね。あの親父も先見の明がありました。
転業は、仕事を変える人にとって一大事。失敗もありますが、この件は成功して良かったですね。
人と人の結びつきを大切にするエールならではのエピソード。
う~ん。傑作だ。
>朝から音の金切り声がうるさくてとても嫌な気分になりました。まんぷくの福子もそうとううるさかったが音もまけじとうるさかった。
本当に元気な音さんでしたね。
見方はいろいろありますが、私は朝から元気で大きな声の奥さんなら大歓迎。
家全体が明るくなるような気がします。
朝から怒鳴り声が聞こえてくる方が気持ちが萎えます。
明るい映像に、明るい声のエール。
なんといってもエールは傑作なんですね。
>双浦環のスピンオフが酷すぎた。
今村嗣人の環に対する醜い嫉妬には見るに堪えませんでした。
とても爽やかな朝から放送する内容ではありませんでしたね。
本当に。とても異色な物語となりましたね。
制作スタッフが、明るく、爽やかなだけではなく、こんな風にも作れると才能を誇示しているかのようです。
いくつも引き出しを持っていて、その都度、最高の場面、演出を用意できるエールスタッフ。
その力量に脱帽です。そのスタッフが作ったエール。
やはり、傑作なんですね。
批判意見はあって当然だけど、不正星評価は許されません。
また星1不正投稿が続いています。四度目の大量削除お願いします。
本編もスピンオフにも大満足。
朝から素敵な歌声も聴けてテンション上がりました。ほんと最高でした。
キャラの魅力も、最後までずっと飽きさせない脚本も素晴らしかった。
こんな朝ドラにはなかなか出会えないと思います。いくら感謝してもしきれません。
スピンオフって脇役のキャラが立ってないと作れないんだなあと改めて思った。
過去作でもあさ来たとか花アンとか脇役もキャラが立ってたドラマじゃないと作れない。
不正星数が凄いですよ。
星5とかをうっかり書くとすぐに反応して星1攻撃がきます。せっかくの名作の評価が下がってるみたいで悲しいです。コロナ禍あんなに心あたたかく、嫌な現実から一瞬でも気を逸らせてくれたエールに私は感謝してるので、余計そう思うのかな。今まで朝ドラに対してそんな事を思ったことがないので。
二階堂ふみさんの大声は煩いと書いている方が若干いましたが、たまにしか大声は出していませんでした。普段はメリハリのある演技をしていました。終盤は落ち着いた大人の女性を演じて大声はあまり出さなくなりました。今の朝ドラのヒロインの方が毎日金切り声を出して煩いです。それにもともと地声が高いので怒鳴るとよけい金切り声が煩いです。
双浦環の特別編は実に良く出来ていました。本編で結婚している音に言いました。普通の女性は安定した幸せを望むのねと、妊娠して子供と夫を選んで音楽学校を去る音を双浦環が複雑な表情を浮かべて見ていた場面が特別編で繋がりました。昔双浦環は愛する人がいたが安定した幸せを選ばずオペラ歌手の道を選びました。期待をした同じ女性の音が自分とは違う道を選んだことに意味深な表情を浮かべた双浦環の思いが明かされました。特別編と本編が見事に繋がりました。
裕一、音夫婦の支え合う姿、魅力いっぱいのバンブー夫妻、吟の家族の在り方に感動。其々の素敵な家族愛を見せて頂きました。
そして3羽烏の何があっても変わらない友情。
このドラマから、人を思う気持ちの大切さを改めて教えて貰ってた気がします。
ドラマとはいえ裕一と音は仲の良い夫婦に見えなかった。
二人とも演技力はあると思うのですが夫婦の演技の経験が少ないのでは?
まだバンブー夫婦の方が夫婦らしかった。
苦しいときも悲しいときも慰め励まし合ったり嬉しいときは喜びを分かち合ったり仲睦まじい夫婦を全般を通して見せてもらい心が温まりました。裕一音はこれまでの朝ドラで最高に良い夫婦でした。二人の演技も素晴らしく本当の夫婦に見えました。
祐一が音の夢を預からせて欲しいと言った二人の場面が最高に好き。
その夢は二人らしい形でかなえられ
エンディングはどの朝ドラにも負けないくらい素敵でした。
早稲田大学野球部の応援歌、紺碧の空の誕生が感動的に描かれました。団長の友への想いと野球部の勝利の願いが伝わり感銘しました。裕一にとっても飛躍する大事な時期を感動的描きました。エールはどのシーンを取っても時間を大切に使って充実した作品に仕上がっています。
贖罪感から「トンガリ帽子」を作った裕一に永田医師は言う。
「自分の身を振り返っているうちは希望は持てません。どん底まで落ちて大地を踏みしめ、共に生きる仲間がいて初めて真の希望は生まれるとです」。
自己満足の感傷のためでなく、希望を持って生きて行く人のために作曲を続けるのだ、と悟った裕一。
素晴らしい場面でした。
嘘くさい現実味のない話。
公式サイト、ツイッターなどは今日で終了。
公式ツイッター更新されています。
やっぱり二人の笑顔がいい。楽しかった日々を思い出します。
すばらしい朝ドラでした。
例え有名な球団でも裕一にとって数ある作曲仕事の一つだから詳しくやる必要はないです。それでもわずかなシーンだけれど掛布雅之さんの闘魂込めても裕一がアカペラで歌った闘魂込めてもサプライズで楽しませてくれるのがエールの良いところでした。その代わり裕一の人生に取って大切は長崎の鐘や紺碧の空や栄冠は君の輝くなど涙と感動でしっかり描いて感銘しました。
修正
掛布雅之さんの六甲おろし
栄冠は君に輝く
丁寧な脚本と個性と魅力溢れる登場人物達。
見所いっぱいの素晴らしい朝ドラでしたね。
エールを観始めると、ずっと観ていたいから困るというか切ない。
海辺のシーン裕一と音が笑顔をファイルして見ている。
ラストシーン本当に素敵✨
今日で、「エール」のツィート欄が削除され、次の「おかえりモネ」になるそう💦悲しい💧こちらの欄は残るのですよね。「おかえりモネ」も応援したいと思います!
「エール」素晴らしい朝ドラをありがとうございました💕
公式さんがなくなっちゃうのは寂しいですね。
二、三年後にはBSで再放送してくれると信じています!
その前にスピンオフかエールコンサートがあると嬉しいです。
今、また公式に遊びに行ってきました。
二階堂ふみさんはこの作品を窪田さんが演じられると発表された時に「どうしてもこの作品に関わりたい」と思われたそう。
裕一の奥さんになる前から、ずっと裕一の才能を信じ支えてくれてありがとう。
山崎育三郎さん自身も子供の頃シャイでネガティブな幼少期で、ある先生との出会いがあって歌というものに出会い今の自分があるという、久志と藤堂先生との出会いと重なる部分があって
音大に行っていたこともあり、ご自分の人生でやってきたことが全て重なっているそうです。
小学校の時も6年間野球をやっていて甲子園がずっと毎年楽しみで、その甲子園が中止になってしまったという後に「栄冠は君に輝く」という楽曲を歌わせていただくことにも、すごく大きなご縁を感じたそうです。
久志が情感を込めて歌う「栄冠は君に輝く」は何度もリピして、その度に感動を貰っていました。
この朝ドラマから私が貰ったものは本当に沢山あります。再放送も含めてのあっと言う間の8ヶ月間でした。
本当に毎朝素敵な時間をありがとうございました。
窪田正孝くんが朝ドラの主人公に決まった時、わりと「視聴率上がらない」「地味」「大丈夫か」という声が多かったんですよね。覚えてる人いませんか?戸田恵梨香さんや杉咲花ちゃんの方が評価高かったと思う。
たぶん本人も自覚があったのか(笑)二階堂ふみさんをずっと立ててましたね。
窪田くんと二階堂さんは共演経験がありました。その映像も見たことあったけど、とても素敵な二人でした。
あの共演が、二階堂さんにオーディションを受けさせたのなら、やっぱり窪田くんもすごかったのですよ。私は花アン朝市もゲゲゲ倉田もよかったと思っていたし、これの前の窪田くん主演月9ドラマも高評価だったので、この朝ドラはヒットすると思っていました。色々と大変でしたが、記憶に残る、いい朝ドラになりましたね。
公式さん、長いことお疲れ様でした。再放送楽しみにしています。
エールは嘘のない真実の愛を描きました。朝ドラで久しぶりの夫婦愛を最後まで楽しませていただきました。裕一音は朝ドラの記憶にいつまでも残る素晴らしい夫婦でした。
「エール」の再放送をお待ちしています!bsでも、夕方からの再放送でも、どちらでも構いません。「エールコンサート」の1時間バージョンとか💕夕方からの再放送で「花子とアン」が始まっていますね。窪田正孝さんが、朝市役でご出演でしたから楽しみに観ています。二階堂ふみさん、窪田正孝さんのドラマや、映画(今現在のは存じていますので、これから)を教えて頂けたら嬉しいです。
朝ドラでは珍しくエールは夫婦愛、親子愛、家族愛など一切なかった。
更に友情関係など全くなく見ていて気分のいいものではなかった。
三郎さんみたいなあったかい父親が登場したことが
よかったなぁと思います。
優しい母親だけでなく、父親が子煩悩で優しいというのは、
なんともほほえましく、世の中まで明るく見えてくるものです。
複アカによる星下げ不正操作はやめてほしい。
運命的な出会いから生涯夫婦愛を全うする裕一音のベストカップルに心温まり癒されました。華が生まれてからも親子愛、家族愛が溢れていてました。また裕一はじめ三羽ガラスの熱き友情も良かったです。
これまでの素晴らしい朝ドラと比べても遜色がないくらい素晴らしい朝ドラでした。三人の脚本家の才能が集ったことでバランスが取れた充実したストーリーになりました。特に女性の脚本家を入れたことで女性たちが生き生きと描かれました。
ドラマとはいえカフェに通ったくらいで音のあのレベルの歌唱力でオーディションに合格するのは出来すぎですよね。
かなりふざけすぎです。
一部を変えた同じ感想の短文を繰り返し星下げ投稿を一日何回も行っています。不正星操作です。複アカと思われます。調査の上削除お願いします。
音はカフェーで働き社交場で恋をした歌劇椿姫のヒロインの心を掴み日ごろの音楽学校で練習した努力で歌唱力を身に着け、音の歌唱力と椿姫のヒロインの気持ちになった心を込めた歌唱が審査員の心を捉え歌劇椿姫のヒロインに抜擢されました。伏線を張り見事に回収したストーリーでした。
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