3.99
5 172件
4 21件
3 19件
2 19件
1 39件
合計 270
読み このこえをきみに
放送局 NHK
クール 2017年7月期
期間 2017-09-15 ~ 2017-11-17
時間帯 金曜日 22:00
出演
ある日、家族に捨てられた偏屈な数学教師。 そんな彼が人生を変えるために訪れた先は、町はずれの小さな朗読教室だった。 謎多き女先生や個性的なクラスメイトとともに、新しい自分を見つけるレッスンが始まる。 今静かなブームの朗読教室を舞台に、冴えない男の...全て表示
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2017-12-11 21:56:32
名前無し

はじめは退屈に感じたが、回を重ねるごとに素晴らしくなった。

2017-12-13 13:20:47
名前無し

恥ずかしながらこのドラマで始めて群読を知りました。
特に朗読教室の皆の背景まで触れていて孝の気持ちに
沿った詩や絵本の選択だったのもあるのだろうが
ずっと群読だけでも聴きたいと思わせられました。

スピンオフとしてこのメンバーで群読特別ドラマを制作して欲しい!

2017-12-19 22:28:58
名前無し

朗読はよかったが、恋愛が入ってきて萎えた、、

2017-12-23 17:22:13
名前無し

こんな感じのドラマ、また、見たいです。

2017-12-24 07:16:46
名前無し

毎回思うんだが、ドラマという世界には毎回毎回恋愛要素は必要なのかい。せっかくの名作だったのに、無理やり恋愛を絡ませて駄作になった。

    いいね!(1)
2017-12-25 05:07:47
名前無し

洒落てた。
普遍性もあった。

朗読からの気づきと成長。
なのにもしそれですでに踏み出した妻の心も戻り、家族が仲直り〜なら、それは素朴なおとぎ話であって、真実味はないかな。
こんなシャレた話にはならなかったと思う。
これが洗練ということかなと思う。

2017-12-25 10:31:37
名前無し

色々と回りくどかった。

2017-12-25 11:01:12
名前無し

京子先生の私的なエピソードや孝との恋愛的な雰囲気は余分に感じた。それより朗読メンバー各々にもっと焦点をあてて欲しかった。

2017-12-26 21:58:26
名前無し

雰囲気は良かったけれどそれだけ。

2017-12-27 19:45:47
名前無し

脚本がイマイチだった。人の心を動かす群読、人生を変える群読…ここまで達しなかったのがとても残念。

2017-12-28 00:08:24
名前無し

ガマくんとかえるくんの世界観、高校生になった息子がすごいって喜んでいました。愛を感じる〜と嬉しそうでした。
カタツムリくんを観た時、マヨマヨ〜と小5の娘も大喜び。
2人と寝転んで読み聞かせをしてきた頃が懐かしくなりました。どうもありがとう。

2017-12-28 05:23:11
名前無し

つまらなかったー!

2017-12-28 15:44:46
名前無し

最高でしたよ‼️

2017-12-28 15:50:22
名前無し

これ、最高です!クオリティ高すぎる。NHKやるなぁ。

2017-12-28 15:52:47
名前無し

竹野内さん、ぴったりの良い配役でした。お手紙とかおじさんのかさとか、お話の世界にハマってしまいました。劇中劇が最高!

2017-12-28 21:46:05
名前無し

朗読はよかったけど、途中からあれ?な展開に。 松岡充がドラマの雰囲気に合ってなかった。 あとチャラい弁護士のひとも。

2018-01-04 19:22:08
名前無し

途中までは大好きでした。

2018-01-07 21:16:13
名前無し

凄く、良かった。

2018-01-09 21:02:51
名前なし

良いものは良い❗
自分には昨年の一番です。

2018-01-14 16:12:58
名前無し

最終回が終わって2ヶ月目、未だにコメントが続くのは如何に関心が高かったかへの証左であろう。

正月にはリュウタロウちゃんやマイカちゃんのことが気になった。別れたお父さんとお母さんである。お年玉はたくさんもらえたのだろうかと。そして平泉成のおじいちゃんはいくらあげたのだろうかと。

佐久良先生役の柴田恭平さんは孝と奈緒の関係について次のような感想を述べている。
「孝と奈緒がどうなるのか分からないけど、僕としては離れてしまった夫婦の距離を少しずつ詰めていって、元の鞘に収まってほしいかな。子どもたちもかわいいしね・・」と。

残念ながら復縁は叶わなかったが、私はそのせいもあってか暮れには梓みちよの「二人でお酒を」を聞いていた。「いいわけ」のJUJUさんも歌っていた。

https://www.youtube.com/watch?v=wAtDBifFVKY

遠い昔、失意の中でよく聞いた歌である。数年後してある時、ふと思った。この歌の作詞者は男性ではなかろうかと。調べてみるとズバリであった。作詞は山上路夫、作曲は今は亡き平尾昌晃である。

何故、そう思ったのか、「二人でお酒を」とは女性は絶対と言っていいほど言わないものではないかと。あの歌は女心ではなく男心を歌ったものではないかと気づいたのである。歌詞を読むと思い当たるふしは多々あった。長い間勘違いしていたなとしみじみ思ったものである。その気づきは哀しくも切なくもあったが立ち直りのきっかけともなった。

男女間の別れ話をきく度、私などあの歌を聞いて欲しいとつい願ってしまう。孝と奈緒にしてもしかり。二人に「二人でお酒を」の声が聞こえることを今も待ち望んでいる。

2019-10-17 17:26:10
名前無し

秋の夜長にゆっくり鑑賞したいです。

2019-10-17 17:31:23
名前無し

視聴率でのみ、評価する人って何が言いたい?
リサーチ会社の人?電通さん?
個人の感想ではなくて『視聴率の報告』で星つける意味不明。

2020-05-09 09:55:29
名前無し

この時期の連ドラ珠玉と言える作品ばかり!
アシガール、セトウツミ、刑事ゆがみ、、。
最近のドラマの質はもう酷い。
このドラマも含めてぜひ、再放送して欲しい。



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