



2.74
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アンの翻訳家の話でタイトルが「花子とアン」ならアンに通じる表現やエピソードが出てきそうだぐらい誰でも思うんじゃないのかな。花子という名前のエピソードもそんなにドラマの主題と感じるほど重要な話にも私には思えないんだけど。そんなにこだわる方がいるのはちょっと不思議。週タイトルなんかにしたのがいけなかったのかな。いずれにせよアンの愛読者の方がこの感想サイトで窮屈な思いをしているなら気の毒に感じますね。
今日は上でどなたかが書いておられたように、校長先生のホームシック対処法が体を動かすこと、というのがまずよかったですね。初めはぶつぶつ言っていた醍醐さんがスコット先生のお部屋に入った途端に目がキラキラした気持ちもよくわかります。私もいまだに家具屋さんや雑貨店が大好きだから(笑)大きい方たちの縁談話といい、今日は女学生の乙女らしい気持ちがよく伝わってきました。
相変わらず、かおる子さんもいい味出しているし。
そして最後、逃げ出そうとしたはなが父親と再会して、こぴっと元気になったのもいいですね。頑張れ、はな、と素直に応援したくなります。
昭和の少女マンガだな。
ひとつのドラマに☆は一週間に一回しか入れられないので前の人が一生懸命計算したのは残念。コメントは何回も入れられる。
うっかり☆を重複するとエラーで投稿出来ません。ちゃんちゃん。
そうだね、前作の悪いところをいってこのドラマを褒めているから
今回はおもしろいのでしょう。
ここの点数入れようが入れまいが個人の自由でいいでしょう。
ここのサイトで点数入れないのには深い理由なんてないけどな。
↑せっかく集計してもその意味さえ伝わっていない現実、、、。ちゃんちゃん
こぴっと、かわいい!
流行語になるかなあ?
はな役の子は、瞳がキラキラでかわいかった!ん?ライトなのかな?
降るように縁談があるって、ホントかなあ?嘘は、神様は見抜いてますよ~!(笑)
あまもごちも面白かったしこの作品も
ハリセンボンのデブが出てきてから面白い。
最後のスコット先生の歌声がとっても清らかで、まさに天使の声でしたね。ロケットに恋人らしき男性の写真を入れていたし、先生自身もホームシックにかかることはあるんだろうな。そんなことをふと感じました。
ところであの歌、知ってる曲のはずなのにどうしても曲名が思い出せません。どなたかわかる方がいたら教えてください。
私も知りたいです
教えてください
>前作はお気に召さなくて今作はお気に召したとよくわかりました。
あまり感情的になってこういうこと書かれないほうがいいと思いますよ。こういうのを読むと、なんだかこのドラマに厳しい常連さんが熱心な前作ファンなのかと誤解されるんじゃないかと心配になります。私は別に長文で批判的なコメントされている方は、ただ分析好きなだけだと思っているので。余計なお世話かもしれませんが、気になったので。
私はこのドラマ、とりあえず楽しんでます。ただ、今日の冒頭、タキ先生がはなと醍醐さんのこととを「あなたたちのような悪い子」と言ったのがちょっと気になりました。いくら厳しい先生でも、キリスト教の先生が、安易に「良い子」「悪い子」と決めつけたような言い方はあまりしてほしくなかったかな。
《このドラマに厳しい常連さんが熱心な前作ファンなのかと誤解されるんじゃないかと》
このサイトって朝ドラサイトじゃないですよね。花子とアンという独立したサイト。ごちそうさんも独立したサイト。なぜ、常連さんというくくりがあるのかがわかりません。
花子とアンもごちそうさんもどちらも面白いし、花子とアンのサイトなんだからごちそうさんは関係ないんじゃないの?
ともさかりえさん演じる先生はどうしてあんなに冷たい態度なのかなぁ?今一番興味深いのはあえて視聴者に好意をもたれないようなキャラのこの先生です。ここにも何かアンが隠されているのかなぁ。
今日の「花子とアン」家に帰りたがっている「はな」が通用門から脱出しようとした所で父と出逢うところは少し出来すぎな感じがした。何時頃の設定なのかは定かではないが、あんなに都合よく登場するのかなあ、ネタじゃないの?だけど、そのおかげで上の階からスコット先生の唄声が聞こえてきて英語に興味が湧いてきたのは不幸中の幸いでしたね。やっぱりそうだよなあ、何でも興味が湧かないと続けられないし上達もしないよね。しかしカナダから、はるばる来られた先生方も当時の日本での生活は大変だったろうなあ、特に食生活は・・・
※その昔、布教活動のため来日したフランシスコ・ザビエルもチーズが食べられなくて悩んでいたが食感が似ている日本の豆腐と出逢い寂しさをしのいでいたらしい。
あの曲は『The Water Is Wide(邦題:悲しみの水辺)』です。
16世紀頃からあるスコットランド民謡ですが、
ボブディランや竹内まりやなんかもカバー?してますね。
カナダにはスコットランド系移民も多いし
スコット先生が歌ってるのも納得。(てか名前がまんまだ(笑))
おとうはたまたま行商でその日に東京に出てきていたから、夜にはなのことが気になってこっそり女学校に行ってみたんでしょうね。べつに会おうとしたわけじゃなくて。気になる人のいる場所へちょっと行ってみたくなる気持ちは理解できます。でも、出来すぎはもちろん出来すぎ。だけどその辺はまあ、ドラマということで。
2014-04-09 02:59:12名前無し さん
小ネタを書くなというのはやはり傲慢ですよ。
知りたくないのなら、ネットの観覧はやめたほうがいいです。
赤毛のアンはこのドラマからは切り離すことのできない話です。
ドラマの中に小ネタがちりばめられている以上
その話題になるのは当然です。
録画1週目を見ての感想。
アンをなぜこんなに主人公に重ね合わせたのだろう。
いろんなアンのエピソードがものすごく浮いている気がした。
主人公のキャラが統一されていないし、ぜんぜん違う健気キャラにアンの自由奔放な良さを無理矢理入れ込んでいるから
なんだか同一人物に見えず、ぱっきり別れてしまってる。
とくに黒板で殴るシーンは、アンの一人ぼっちの寂しさとか、心は自由だけど本当は強がって生きてきた生い立ちがあっての性格。
家族にひいきにされるほど大事にされてるこのドラマの主人公に無理矢理やらせても、ただの暴力になってしまいます。
それに朝市とお兄ちゃんがかわいそう。完全に主人公のわりを食ってる。
でも主人公はあやまりもせず。
この主人公、まったく応援する気になれない。
最後の教室での別れのシーンも、みんなが泣いてるのがまったく共感できず。それにはあまりにも周囲との打ち解けるエピソードが無さ過ぎやしないか?
全体的にのんびりとしたテンポでゆったりなのに、細部が雑に見えて仕方ありませんでした。
大人になってからは話の筋が変わって面白くなる事を期待しています。
とりあえずなんでもかんでもアンと無理矢理からませて、同じエピソードを雑に放り込む事はやめた方がいい。絶対。
2014-04-09 10:19:23さん
さっそくの情報ありがとうございます。
そうでした、The Water Is Wide でしたね。
たぶんスコットランド民謡だとは思ったんだけど、
わかってすっきりしました。
なになにを「するな」「(一方的な)配慮をしろ」と、
自分の定規で「他人に求める/干渉する」ことが、
傲慢だし厚かましい以外の何物でもないんだけど
何がなんでも自分の言い分だけを一方的に繰り返すばかりで
話が全然まったく通じない人なのは、前作のここでもうわかってますから、
2014-04-09 10:24:33さんは正論だと思うけど、
元コメのその人は放っとくしかないですよ。
前作では批判意見、というより、結果に至る「過程を重視する意見」を、
「結果だけ」をさらえば満足な自分の意見と違うからと、しつこくしつこく
同じ言い分だけをがなり立てて排除につとめたように、
今作では気にくわないアンのネタを、しつこくしつこく排除につとめるのでしょう。
おかげで(アンネタどうこうより変な牢名主が君臨してる嫌らしさのおかげで)
ここを訪れる人はだいぶ減るでしょうけどね。
おとうはストーカー気質があると思う。
おっかあも最初から狙ってやったんじゃないかな?
葡萄園で倒れたのも演技で、そうじゃなきゃこんな
うまい話はないでしょう。
そんな、普通じゃない父親だから長男から冷ややかな
目で見られるんだよ。
花が送った手紙には家族全員の名前が書いてあったのは
本人なりに気をつかっているのでしょうね。
脚本家の技術的な欠陥が問題だと思う。多動的で陳腐な構成。題材は秀逸であるにも関わらず、下手な手を加え過ぎて作品としてのら魅力が破綻してしまっている。子役の演技、室井滋、石橋蓮司は良い芝居をしているが、伊原剛志は完全なミスキャスト。
アンの小ネタで争うのはもうやめよう。
どっちが悪いかもどうでもいいや。
もう少しすればドラマについての感想も
増えてくると思うけど。
昨日はおかあからの手紙にますますホームシックになった花。醍醐さんと礼拝堂で「家族のもとに帰してください。」とお祈り(というよりも、子どもならではの「お願い」ですね)する姿が可愛らしかったです。醍醐さんと言葉づかいは違い二人の今までの境遇の違いを表現していましたが、家族を恋しく思う気持ちは同じなのだと感じました。
お掃除当番にも醍醐さんはお嬢さまらしく「お掃除は使用人がしてくれていた」、花は黙ってて掃除するのなんてへっちゃらな感じ。
でも、スタット先生のお部屋の物語のような世界に二人が目をキラキラさせていて、境遇が違えどもこういう気持ちも同じでしたね。醍醐さんの方がちょっと興奮気味だったのも、醍醐さんの乙女チックなところが可愛いなと思いました。
おとうは花が今まで知らなかった言葉(ホームシック)を覚えた花に関心してほめてくれて花もこぴっと頑張るきもちになったのは良かったです。
昨日はおかあの気持ち、今日はおとうの気持ちが花に伝わり、いい回だったと思います。
>とくに黒板で殴るシーンは、アンの一人ぼっちの寂しさとか、心は自由だけど本当は強がって生きてきた生い立ちがあっての性格。
そうなんですかねえ
赤毛に対するコンプレックスかと思いますが
ギルバートに髪を引っ張られ人参と言われたからでしょ?
小さなときからやせっぽっちで、醜いと言われ自分の容姿に対して
劣等感がありとりわけ赤い髪のことを気にしていた。
だからリンド夫人にも、初対面でアンの器量がよくないうえに、髪がニンジンみたいに真っ赤だと言われ癇癪を起した。
それだけのように思っていましたけど。
確かに石版でたたく理由は全く違いますし
綺麗な着物や刺繍襟袴の同級生に囲まれても
気にした様子はない花は
膨らんだ袖に恋焦がれていたアンとは違いますね。
花は本が読みたいだけで英語なんてどうでもいいからね。
やりたくないのは当然だよね。
おとうも英語を習わしたくてこの学校へいれたかったのかが疑問です。
村岡花子のことを多少知っている人に違和感はないのかも知れないけど
何にも知らない私には違和感ありありです。
アンを読んでる人にしかわからない感想は場違いでしょう。↑
2014-04-09 10:52:27 名前無しです。
訂正させてください。「花に関心して」ではなく「花に感心して」です。失礼しました(>_<)
感想ですらない↑みたいな書き込みが一番場違い。
花子とアンってタイトルのドラマなんだから場違いじゃないでしょう。わからないならわからない人がスルーすればいいだけ。人になんやかんやと突っかかっていく前に、まず自分が対処して下さい。
花とアンが似ているというのがドラマの話ですので
似ていない部分を書いたんです。
読んでいない人にもわかりやすく書いたつもりですけど
赤毛のアンはこのドラマでは切っても切れない話なんです。
オープニングでもアンも話の舞台のプリンスエドワード島の自然や
グレーンゲイブルズは登場します。
赤毛のアンにそこまで拒否反応を示さなくてもいいのにと思いました。
何かここについてもあと前作欄についても個人的恨みのようなことでコメント書くのは
感情的になるよりもっとよくないと感じる。
なんのために比率のデータを出してるのかも意味不明だけど前作は長文がどう、とか言うよりドラマに対しても他の人のコメントにたいしても毎日ケチつけみたいなコメントが山ほどあってそれに対するドラマ擁護のコメントが山ほど、でコメント数だけ膨らんだこともあるように自分は記憶している。
あと、読む限り誰もアンのネタを書くな、なんて言ってるコメントないよ。
みんなお互いに違う意見の人がいるからそのあたりを分かってようね、みたいなことは
何度も言われてるのにそういうのを認められない、ってすごいなと思う。自分たちさえよければ、の観点でいろいろ他の人を中傷して書いて荒れる原因を作ってほしくない。
感想を書きにくくする原因は評論家のようなコメントとか、なんてのじゃなくてそういうところにあると思う。
ドラマの感想はあとでまとめて書きます。
>あと、読む限り誰もアンのネタを書くな、なんて言ってるコメントないよ。
突き詰めれば、書くなという意味の投稿はたくさんありましたけどね。
まるで小ネタを書く人が配慮のない無神経扱いのような
それでも書きたい方はどうぞ的な捨て台詞を残して。
>みんなお互いに違う意見の人がいるからそのあたりを分かってようね、
それって
アンを知らない人のために小ネタは書いてほしくないということにつながるから批判が出るんですよ。
そもそもアンの小ネタを書いてほしくない的なニュアンスで書くことが間違いなんですよ。なぜ理解できないんでしょう?
このドラマがどういうドラマか理解できないんですか?
ネタを書くにしても、共通の話題が前提だと思います。
アンの小ネタを書いてほしくないということは
例えるのなら
喫煙OKの喫茶店に入って
喫煙している人に文句を言っているようなものかと。
私は煙草を吸わないけど
喫煙可の店なら
我慢するか、出来ないのなら店を出ます。
ネタの書き方に配慮が必要なのはすごく感じます。
先走って書かれるとじっくり楽しめる方はここを見なくなるし、
ネタをたくさん書きたい人は書きづらくなるし、
折り合いがつかないのだと思います。
> アンを読んでる人にしかわからない感想は場違いでしょう。↑
同感。
ギルバートとかリンド夫人ってなに?
アンネタをそっくりそのままパクってるだけじゃ創作のドラマじゃないと思う。ネタが隠れていてもこのドラマの中で何かが自然につながっていたり見てる人がそれが自分なりに解釈できればいいんだと思う。わたしは正直名前へのこだわり過ぎや石板のところは自然に見てるドラマとしてちょっと違和感があったなあ。
>ギルバートとかリンド夫人ってなに?
ギルバートは石版でたたかれた男の子で
のちのアンの夫となる人です。
(村岡という名前からして朝市とは結婚しませんけど)
リンド夫人は
ドラマ上では、朝市のお母さんのモデル。
おしゃべりで、かなりの情報網
しかし親切で気のいいおばさんで
のちのアンのよき理解者の一人になります。
〉小ネタを書く人が配慮のない無神経扱い
全然わかんない人が出て来てコメント内容を分かち合えないようなことばかり書いたらそりゃありっぱな無神経でしょうね。一方全部小ネタだめ、って言ったらそれも無神経でしょうね。どっちもここではそんなにされてないし、小ネタ書くな、なんて言われてるわけでもないのに~みたい、とか捨てゼリフ、とかニュアンス、とか個人のとらえ方で勘違いして相手を責めるのはおかしいよ。理解してないのはこの人の方じゃないの?
お互い配慮しましょうね、が一番良くてマナーに合ってると思うよ。
よくない!は自分とは考えが違うという理由ではつけられないよ。
違反投稿につけるのであって違反でない場合はつけた人が罰を受けて
最悪はアクセス規制になるよ。
よく星1を見つけると反射的につける人がいるけど間違っているからね。よくない!つけるときは慎重につけてください。
別にギルバートやリンドに対する解説なんて感想サイトで求められてないんでしょ?
このドラマ見るのに全く必要のない人がいるから共通の話題としてはついてけませんよ、っていうことだと思います。
普通のドラマならそっくりそのまま見ただけで賛否あっても共通の話題になってる、ってことなんでしょ?このドラマはそれができないところあるってことだと思います。だからへんなことでぎくしゃくするのかもね。
アンの小ネタ書いていいし、見ても怒んない。
ギルバート、リンド、マシューここのサイトを見ているだけで
覚えてきたよ。だんだんと私も赤毛のアン仲間になってきている
のかな?(笑)
ドラマのタイトルは花子とアン
赤毛のアンは、世界的に有名な少女文学であり
日本にも多くのファンがいますから
朝ドラを見ない人も視聴者として取り込む狙いもあったのかと思われます。
アンの小ネタでここが埋もれても仕方ない部分もあるかと思います。
ギルバートやリンド夫人って
最初のころからここの投稿でも
何度も出ているのに
今更ギルバートとかリンド夫人ってなに?って・・・
自分がついていけないから
配慮してっていうのもいかがなものかと
赤毛のアンを読むかそれともスルーするかどちらかでいいのでは?
小ネタ書きたいというのも小ネタ見たくないというのも両方その人の理由あっての意志表明でしょ?どちらも分かるしどちらもあり、だと思う。一方的にどちらかはダメ、ここを去れみたいなのはおかしいよ。お互い住み分けるとか配慮するとかは必要。
2014-04-09 11:05:06の書き込みによくないを付けた者ですが、2014-04-09 11:11:21で理由は説明している通りです。ドラマの感想でもない、自分を中心に周りの配慮を強要する、現に今も延々と続いている余計な議論で場を揉ませるまさに発端になる書き込みだから、よくないをつけました。自分と違う考えだから、ではありません。
>アンの小ネタ書いていいし、見ても怒んない。
それも怒んないし、アンの小ネタ書かないで、というの見ても怒んない。
>自分を中心に周りの配慮を強要する
わたしは2014-04-09 11:05:06さんじゃありませんけれど、これは今朝からのコメント読んでいてむしろ逆のように強く感じます。
ドラマの感想欄で共有できる話題を望む感覚は正常だと思います。
このドラマは基本的に花子のドラマであり赤毛のアンのドラマではありませんし。
>ネタを書くにしても、共通の話題が前提だと思います。
これはある程度大事だと思います。
でももうこれくらいにしてドラマの感想にもどしていただけますように。
アンの小ネタを書きたい人も、それを見て不快に感じる人の気持ちも何となくですが分かります。私は「赤毛のアン」のことは何も知らないし知ろうとも思わない。興味がない人にとってはアンの小ネタは目障りに見えるでしょうねえ。しかし「赤毛のアン」が好きな人にとっては書きたくて書きたくて仕方がないのでしょう。この喜びを感動を発見を同じアン好きな人に知ってもらいたくて表現してるのだと思います。このドラマのタイトルは「花子とアン」です。「赤毛のアン」が関わってしまうのは仕方のないことではないでしょうか?
結局この件は「赤毛のアン」に興味のない人たちが折れるしかないと思います。目障りならそのままスルーするしかありません。多分アン好きは女性の方達が多いと思います。ドラマの感想は既に済ましたので悪しからず。
あなたがどう『強く感じ』(=主観)ようが、他人のレスに口を挟んで
「書くな」「配慮しろ」と実際に他人に「要求している」のは、
アンの話題を嫌がってる人達であることは客観的な事実ですよ。
感想を書くための場所で、その感想を書く他人に、片方は口出ししているんです。
出発点が同じじゃないことぐらいはわきまえてほしいです。
ドラマの感想に戻ってほしいのは同意です。
最初アンの小ネタ見たときは、なんだこりゃでスルーだったけど
今では見るのが楽しくなってきた。
アン知っている人は話すのが楽しいという気持ちがわかってきたよ。
私も知っていたらこの人達みたいになっていたのかな。
でも、本は読みたくないや。
折れる、折れない、の問題ではないと思うよ。
口出ししてる、っていうことではお互い様のような・・
アンの小ネタの盛り上がりだけになったらつまらないって
感じる人もいるってことでしょう?
なってもないんだし小ネタを全く書かないで、なんて言ってる
コメントもないのに無神経とか傲慢とかいう言葉が出てくる
ことがおかしいんだと感じる。
双方テキトーにやればいい!
花子とアンが似ているところは、ドラマをみてれば自然にわかるでしょう。
でなきゃあんなタイトルつけないよ。
このドラマは村岡花子の話であって赤毛のアンはその人生で出会う大事なものだと思っていた。でもはじめから作者やHPまでアンのことばかり語られたりそれにとらわれ過ぎる感じがして却ってドラマそのものがつまらなくなった。要するにそれによって楽しくなる人もそうでない人もいるってことでしょう。自分と反対の感覚を持つ人はいる、ってことなんだと思う。
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