4.39
5 779件
4 72件
3 17件
2 14件
1 115件
合計 997
読み それでも、いきてゆく
放送局 フジテレビ
クール 2011年7月期
期間 2011-07-07 ~ 2011-09-15
時間帯 木曜日 22:00
出演
友人に妹を殺害された被害者の兄とその加害者の妹の二人を通して、"悲劇を乗り越え希望を見出す家族の物語"を描いたドラマ。
全 1851 件中(スター付 997 件)1501~1550 件が表示されています。

2013-07-11 13:56:30
名前無し

「Woman」の小春に、双葉のイメージをダブらせたくないので、ドラマが9月に終わるまで「それでも、生きてゆく」の視聴は小休止。
小春の人生に集中します。

2013-07-12 02:26:08
名前無し

瑛太、満島が演じた洋貴と双葉を筆頭に、このドラマの登場人物達の生々しさは凄かった。

ドラマを見終わった後、頭じゃドラマの中の事って解ってるのに、心が洋貴と双葉の存在を確信してるかの様に切なくて苦しいままだった。

東京の空を見上げて、ふたりの「悲しみの向こう側ヘ」「進め!」って言葉を思い出すだけで泣けて来る自分に動揺した。

時が過ぎて益々このドラマの凄さを感じてる。

2013-07-12 21:06:49
名前無し

>確かに☆での評価やめれば、評価下げる為に☆一つ付けて頭悪い一言だけ残してくアンチは来なくなるね。

トップページに表示されたから評価を下げにやってくる。そんなことをするのはただの冷やかし目的の人じゃないですか?
真のアンチとは、終わったドラマの名前をわざわざ検索してまで星一つを置いていくものです。
どこのドラマでもそういう人たちは嫌われて追い出されてますよ。楽しんでいる人たちのところに、温度差のありすぎるコメントをして水を差すわけだから。

そんな人たちも星付けてる時点でルールを破っているわけだし、評価の信憑性を失わせる要因の一つですから、私たち盲目(何とでも揶揄してくれ)のファンと同じ穴の狢です。

蒸し返して申し訳ありません。でも、久しぶりに覗いたら、ある一人の粘着的な書き込みが目について、どうしても言わずにはいれませんでした。単なる独り言として、スルーして下さい。

↓ここからはドラマのお話、よろしくお願いします

2013-07-14 01:04:35
名前無し

ここ数日の暑さ、去年の夏、釣り船ふかみのロケ場所を見に行った時の暑さを思い出します。
湖の桟橋の板に一枚だけチョット新しい板が有って「おっ!洋貴が張り替えてた板だ!」って声が出た。
作業してる洋貴を双葉が土手から見てて、それに気付いた洋貴が「いつから居たんすか?」「あのぅ、おかあさん・・・」「あっ、それもう良いです」「でも・・・はい。」
「遠山さん、好きな野球選手いますか?」「・・野茂選手です。」「モノマネ出来ますか?」「えっ?出来ませんよ~」ってシーンの場所。
撮影時から一年経って建物は廃墟っぽく成ってたけど、森に囲まれた湖の景色はあのドラマのままで、夏の青空と緑が湖面に映り創り出す、正に「それでも、生きてゆく」のオープニングの様な景色の美しさは心震えるものでした。
また行きたいなぁ~

2013-07-14 03:17:25
ブランカ

お初なので評価します。こんなにすごい番組はなかった。DVD買ったのにあまりに生々しくてまだ見ていません。見ていないけれど買わずにはいられなかった。褒めてるんです。いまだに語りあってる同志がいたのが嬉しいです。

2013-07-18 02:14:32
☆☆☆☆☆

どんどんこのドラマのファンが増えるといいなぁ

「Mother」「最高の離婚」そして「Woman」観た人が「それでも、生きてゆく」に興味を持って観てくれたら嬉しいなぁ

2013-07-18 02:39:26
⭐⭐⭐⭐⭐

上の方で「評価に星付けるのやめてくれ。」って言ってた人いたよね。
言ってる事 差別的で嫌味な感じだったけど、このサイトのルールはルール 出来る限り守りたい。
って事で、ipadの「ほし」って字の変換で上の名前の欄に入れた星があったので、私はこれから、この作品に対する愛情をこれ使って意思表示しようと思います。

賛同して下さる方が居たら、真似してくれると嬉しいです。

2013-07-21 01:54:52
星 星 星 星 星

今まで見てきたドラマが吹き飛ぶ程、衝撃的だった。

そして、洋貴と双葉二人のシーンの空気感は、切なくも優しく、とても愛おしいものでした。

制作に携わった皆さん。「それでも、生きてゆく」作ってくれて、本当にありがとう。

2013-07-21 09:51:35
名前無し

ヤフーのドラマページは何回でも星付けられるみたいですね。そもそもドラマ終了して数年経って初めてこのドラマ観る人もいるのに、このサイトのルールだとその人は評価出来なくなりますよね。また、一部の人が何度も星5を付けることについても、それだけ熱心なファンがいることは紛れも無く数字には現れないこのドラマの価値であり、それを認めないこのサイトはもう棄てても良いのではないでしょうか。

2013-07-21 13:42:04
双葉フォレバー!

確かにね。
良く考えると、星付けるの止めて。って言ってたのも管理者なんじゃないかな? とも思える。

シンプルで読み易くて、内容の有る良いレビューが沢山有って、大好きなサイトだったけど、俺もyahooに移ろうかな~

2013-07-21 13:52:00
名前無し

※放送終了後一定期間を経過するとスターによる評価は1回しか行えなくなります。

↑ この規約新しく加わりましたね。
何年も好きでいられるドラマに、その思いに、評価に、価値は無いと・・・
益々 殺風景なレビューサイトになりますね。

2013-07-21 14:56:07
名前無し

アンチがわざわざ星1をつける権利もちゃんと確保されて
ましたよね。そしてそういうアンチよりも熱心なファンの
ほうが多く、少しずつ上がってきた4.35という数字は、不
正に吊り上げられた点数などではないと思うんですけどね。

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2013-07-25 05:18:43
名前無し

初めてなので星付けます

このドラマは久しぶりに見終わった後に達成感と
ドラマに関わった全ての人に感謝した
良い物見せてくれてありがとう!

瑛太は間違いなく演技の幅が広がったし
安藤サクラまで出ていたもんね

難しいテーマなのに、加害者にも被害者にも寄らず
まるでドキュメンタリーのよう ただひたすらに 苦しみながらも
視聴者からは 正解に見えない行為があったとしても
各々が真面目に生きて行く 姿 それだけが描かれて

刺激や変化 好き あるいは勧善懲悪な考えの人はついて行けないかも
本当のドラマとは何かを考えさせてくれた

自分的に歴代Bestに入る作品です

2013-07-30 16:26:50
名前無し

テーマである「どんなにつらく悲しい事があっても、それでも生きてゆく」ということについては、最終回で上手く表現できていたと思います。
双葉と洋貴の木に結んだ手紙のところは、本当に切なくて泣けましたが・・・でも今はあれでよかったと思います。
納得のラストでした。

私は、裏テーマの文哉について、少し深読みをして、今いろいろな仮説を立てて思いをめぐらしています。
というのは、文哉のラストの涙が、とても印象的だったからです。
あの姿が、ドラマ当初の洋貴と重なって見えたので・・・。
洋貴も妹の死の現実逃避からいつしかアキの顔が思い出せなくなっていました。
父親の心に秘めた悲しみに気付き、その瞬間アキの顔を思い出し、初めてあの事件と向き合うことで、彼の時間が再び動き出しました。

妹アキの死を自分のせいだと感じながら生きてきた洋貴と父親・母親・・・
文哉もまた、母親の死は自分のせいだと感じてずっと今まで来ていました。
でも文哉と双葉の父親は、彼女の死を自分のせいだとは思っていなかったのが、大きな差ですね。
もし、あの当時に父親が妻を失った悲しみを全身で感じていたら、文哉はあんなふうにはならなかったのかも・・・

文哉の実母の死は、大変悲しい出来事だったにも拘らず、彼の悲しみを受け止めてくれる存在がいなかったのが不幸の始まりだったのかも・・・と考えます。
本来なら、父親がその役割を果たさねばいけなかったのに、父親は文哉の心の悲しみに気付かず受け止める事が出来なかったのです。

洋貴たち家族が15年たって、やっと一緒にその悲しい現実と向き合い、お互いを思いやりながら、それでも生きなければ・・と、一歩踏み出せたように、文哉と父親も、母親を失った悲しみをきちんと受け止めて、幼い文哉をしっかりと思いやっていれば、こんな事件にはならなかったのかな?
でも、文哉の父親は単なる不慮の事故ですませてしまい、妻の悲しみも苦しみを気付かずにいたんだよね。
だから、当時5歳の文哉には、母親の死(実は自殺現場を目撃)という悲しい現実に耐えられなかった・・・だから「ぼくのせいじゃない」と現実逃避したんだと思います。
文哉の父親は、文哉の心の原因は自分自身にあると責任を感じて、彼に向き合い寄り添う努力を始めましたが、本質的に何がかけていたか・・・はまだ気付けていないようです。
その部分が、今後もし続編を作るならキーになるんじゃないか?と思います。
でも・・・きっとこれからでも、文哉はまだ変われるんじゃないか・・・という一筋の光が見えた、ラストの文哉の涙でした。

2013-07-30 18:07:40
名前無し

歴史に残るドラマだと思います。

2013-08-04 15:56:46
ゆりか

テレビジョンの評価が高かったので、おいてあるレンタルショップを探してやっと見つけて見ました。
「ドラマ」と言う感じの内容で今までみた映画・ドラマのなかで一番心にひびいた内容でした。
感想は皆様があげている内容に類似します。
自分にはなにもできないけれど、もし身近な方が同じ似たような状況になったら、少しでも理解できるような人間になりたいと本当に思いました。
「何かができる」と思い上がったことはいえませんが、少しのきっかけで良くも悪くも変わってしまうと感じさせられました。

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2013-08-08 21:02:25
名前無し

2年前、上の人とまったく同じ感想を持った。
そして、今でもその時の感想は変わらない。

2013-08-09 23:36:55
名前無し

東京の空と風がはこんでくるもの
を寝る前に聞いてドラマの余韻に浸り、心を透明にして
眠りにつきます

2013-08-31 20:42:02
名前無し

2013-07-30 16:26:50 さんの感想、すごく読み応えありました。ありがとうございます。ドラマが終わってしまっても、他の人の客観的な感想を読んで、なるほど、と膝を打つことができるってだけで嬉しいです。

余談ですが・・・
こういう風に細々だけど、同志さん達と語り合えることが嬉しいです。このドラマ以外にも、穏やかに静かに語り合ってるドラマありますけど、やっぱりどこも楽しそうですよね。
星評価に制限がかかったってことは、管理人さんが従来のシステムを快く思ってなかったからなのかもしれませんが、評価関係無しに、語り合える場所があるってだけで、そしてそこにまだ同志さんがいるってだけで嬉しいです、私は。

2013-09-02 18:10:12
名前無し

2013-07-30 16:26:50さんの書き込み確かに上の人が言う様に素晴らしい分析?解析?だと思いました。

ここに書き込みを始めてもう直ぐ2年に成ります。
途中、文字どうり荒れて書き込まなく成った時期もありましたが、作品自体は月1回位のペースで観ていました。

今は、双葉と小春を一瞬でも混同したくないので観てませんが、最近は禁断症状に近いものが出ています。

Womanが終わって、一話から通して観て、その総括が自分の中で終わったらこのドラマ観ようと思ってて、今からその日が待ち遠しいです。

2013-09-07 04:52:40
名前無し

ドラマって観る方は気楽だけど、前作の評価が高かったりすると制作する方は結構プレッシャーが有ったりするんでしょうね。そんな失敗例 (?) も幾つか有るようだし。

「Woman」まだ最終回が残ってるけど、個人的にいまいち期待感が薄いままです。理由ははっきりしていて、これと「Mother」を既に観ているからです。「Woman」だってかなりの良作だと思うけど、何年も印象が残るとは思えません。

重い展開の中でも随所に一寸笑えるようなシーンが絶妙のタイミングで挟み込まれたりとか、その他諸々挙げればキリが無いけど制作陣のバランスのとれた本気度が感じられ、最初から最後まで何度観ても飽きる事が無かったです。終盤の遊園地のシーンでの満島さんのホントに楽しそうな笑顔なんか、フィクションながら、他人事ながら救われたような気分でした。ただし、一番印象深いシーンは ”野茂のモノマネ“ です (笑)

(JAP18) の件だけは、本当に残念でした。

2013-09-07 10:42:42
名前無し

連ドラ時は見てなくて、後からDVD鑑賞しました。
なのでこちらの書き込みも初めてですが、☆5、迷いなく付けさせてもらいました。

あまりにも重く悲しい物語を、どうまとめていくのかと固唾を飲んで見ましたが、遠くの山に朝日が登っていくような、フワッと希望の光で包まれたような余韻が残る最終回を見た時は、こんな素晴らしいドラマに仕上げた制作者の方々の手腕に拍手を贈りたい気持ちになりました。そして兄の犯した罪を償うために、逃げずに大変な道を選んだ双葉がせつなくて、今でも思い出すと涙が出ます。
もし続編を作ってもらえるなら、どうか双葉が救われるような未来を…幸せを見つけてあげてほしいと願わずにはいられません。

今womanを見ていますが、上にいる方も書いていらっしゃいますが、これとMotherに比べてしまうと何かが違うかな…感情移入ができないまま最終回を迎えようとしています。罪と母性と…この過去2本の話をぎゅっと凝縮して詰めたような話なのですが、1つがそれぞれかなり重いテーマなので、どちらか1つにしぼってもう少しシンプルにじっくりと作ってもらえたら良かったのかなと。個人的にそう思いながら見ています。

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2013-09-08 22:12:02
名前無し

ウーマン次回が最終回ですね。いいドラマではありますが、やはり
このドラマには遠く及ばなかった。やはりこのドラマは特別です。

2013-09-11 02:43:12

私もそう思う。
奇跡のような完成度のこの作品程のドラマが、幾ら同じ脚本家、出演者でも毎回作れる訳が無い!んだよね。
でも素人は期待しちゃうんだ~ 才能ある人に。

Woman も大好きな作品ですが、やはりこのドラマほどの高さには行かないですね。
でも、坂元裕二の脚本が他の脚本家のより好きなのは、さらに確信しました!

2013-09-17 07:35:03
名前無し

評価が高かったので見ましたが、最高でした。

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2013-09-19 01:41:26
名前無し

そうです、最高なんです。

2013-09-19 10:26:46
名前無し

でも、これをみなさんに勧めていいものかどうか・・

あまりにも傑作すぎて、他を何を見ても遠く及ばない。

どうしても比べてしまって、他のドラマでは感動できない。

何回見返しても感動が止まらない。

等、副作用が強くて・・

2013-09-19 15:42:20
名前無し

↑ 確かに。

もしかしたら一番引きずってるのは坂元裕二自身なのかも知れない。

もっと良いもの、違う切り口の話 etc....

この作品を越えようと地獄の日々を送っているのかもね。

2013-09-22 14:05:41
名前無し

私は、ずーっとこのドラマのファンでいる自信が、ありますね。時がきたらまた見たいと思います。

2013-10-04 17:35:57
名前無し

放送終わってまだ2年しか経って無いのに、ずーーーっと昔に観た作品の様な懐かしさにも似た感覚があって
でも同時に、つい最近観たばかりの様な新鮮さもある。

人が名作と呼ぶ作品には時間を超越した普遍的な魅力があるんだなぁ。と今更ながら思う今日この頃。

2013-10-16 21:34:15
名前無し

最高の離婚のテイストも好きだよ

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2013-11-08 18:35:14
名前無し

WOMANも終わり、落ち着いたので1話目から観直してます。

何回観ても素晴らしい!!

しかし、少し問題が発生しました。
それはアツシの歌う「それでも、生きて行く」です。
あのドップリ感情移入したアツシの歌があの曲がBGMでかかるとカブって頭の中に聴こえて来てしまうんです。

あの歌自体はそんなに好きでも、嫌いでも無いのですが、今まで穏やかに観れていたシーンで雑念を感じでしまうので、正直少しイラっとします。
まぁ、慣れてしまえば消えるでしょうけど・・・・

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2013-12-02 21:40:59
名前無し

あまちゃんのページ、まだ書き込みが続いてますが、「放送中は楽しませてもらったが、後には何も残ってない」っていう内容が多いですね。このドラマと対照的。やはりこのドラマは特別。

2013-12-14 02:20:25
名前無し

「それでも、生きてゆく」は本当に“特別”なんだな。と他のドラマを観れば観るほど痛感する。

最近では、過去の統計やパターンで視聴率を取ろうとすればするほど嵌って行くドツボにフジは完全に落ち入ってる。

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2013-12-14 06:17:01
名前無し

ドラマの中に漂う美しくて透明な空気感がたまらない
好きすぎてどうしようもない
すごい癒し効果があるドラマだと思う

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2013-12-19 01:19:53
名前無し

最高の離婚を見た後で、このドラマを初めて見て衝撃でした。満島ひかりさんの演技を初めて見て、圧倒されました。辻井さんの挿入曲も素晴らしかった。僕の中でいつまでも記憶に残るドラマです。
小さい子供のいる自分にとって、双葉の父親に感情移入をしてしまうドラマでした。
ひとつだけ、文哉の実の母親が死んでいた設定は必要だったかな、と思います。文哉がモンスターになる理由を、わざわざ提示しているように思えました。全く普通だったと信じていた我が子が殺人を犯してしまう不条理さがあった方が、よりリアルさがあった気がします。見ていてしんどくなりすぎてしまったかもしれませんが。

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2013-12-19 02:53:52
名前無し

そこに疑問を感じる?
このドラマの設定で、心が無い本当のキチガイを登場させたら多くの人は拒絶反応、怒り、恐怖などしか感じないんじゃない?

2013-12-26 19:18:51
名前無し

そういえば、ふみやが母の写真を見て号泣した事、双葉は
知らないんだよなあ。

2013-12-28 01:40:32
名前無し

↑ なぜ突然そんな事をお考えに(笑)

2014-01-01 04:44:24
名前無し

明けましておめでとう。
今年も「それでも、生きてゆく」の応援を継続してゆきます。
よろしくお願いします。

2014-01-02 21:18:17
名前無し

Me too !

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2014-01-11 18:47:33
名前無し

初めて最後まで「それでも、生きてゆく」を観た後、部屋の空気が変わった様に感じた。
外へ出てもそれは変わらず、日常生活が始まっても自分の感覚がちょっとシビレてる様な感じは暫く続いた。

時間経過と共にその感覚は収まって行ったが、あの時期感じていた何とも言えない神経の昂ぶってる感覚の記憶は今も鮮明に残ってる。

本当に凄いドラマです。

    いいね!(1)
2014-02-05 18:14:23
受賞。

話は逸れますが、満島ひかりさんが

「◆【受賞】
舞台作品「100万回生きたねこ」と「いやむしろわすれて草」
の演技により 第21回読売演劇大賞 杉村春子賞(新人賞)を
受賞しました。」

との事。おめでとうございます。

    いいね!(1)
2014-02-22 02:53:45
名前無し

先日放送された「最高の離婚2014 SP」を見て、坂元裕二の創り出すセリフを話せる役者達は幸せなんだろうなぁ。と思った。
「それでも、生きてゆく」の中でも、心の奥にスッって入って来て心揺さぶる言葉達に何度も泣かされ、笑わされ、動揺させられたけど、登場人物たちの生命感や焦燥感等々を見事に表現する素晴らしい言葉たちでした。

素晴らしい俳優達によって繰り広げられる巧みに組み合わされた言霊込もったセリフの掛け合いは、やはり坂元脚本ドラマの真骨頂ですね。

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2014-02-25 02:48:56
名前無し

なんとなく録画してあった8話を1年振りくらいに見ました。泣きました。

2014-03-13 14:01:00
やった!!!

フジテレビの7月クールのドラマ!!
「それ生き」ファンにはマジやばいです。

開局55周年記念ドラマ
『若者たち』

脚本-武藤将吾

長男役には、妻夫木聡。
次男役には、瑛太。
長女役には、満島ひかり。
三男役には、柄本佑。
四男役には、野村周平。
そして、彼・彼女たちの人生に大きく関わってくる相手として…
蒼井優。
橋本愛。
吉岡秀隆。

そしてそして、極め付けは『それでも、生きてゆく』を実現させた
プロデューサーでもある石井浩二氏が居ること。

こりゃもう間違い無いでしょ。

詳しくは
http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2014/i/140310-i031.html

2014-03-19 02:49:15
名前無し

脚本が坂元裕二じゃない
ここが一番重要

2014-03-19 20:57:45
名前無し

そこ言っちゃうとテンション、ガタ落ち・・・

「脚本はドラマ『家族ゲーム』『ジョーカー 許されざる捜査官』、『電車男』、映画では「テルマエ・ロマエ」「クローズZERO」などを手掛けた武藤将吾。」
一つも大好きな作品が無いんだから・・・

そりゃ、俺だって坂元裕二氏に書いて欲しいよ~~
でも、伝説になってる過去の作品があって、それを現代に置き換えリメイクするって事らしいし、出演者の面子は面白いから、やっぱり期待しちゃうぞ!!

2014-03-24 22:00:59
名前無し

「それでも、生きてゆく」を観て

これからの人生、辛い事、悲しい事、理不尽な事に遭遇した時
双葉みたいに真面目に生きることを選択出来る人間で在りたい。
と思った。

2014-04-06 17:27:50
名前無し

若者たち、やっぱり脚本が違うとね・・



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