



3.99
| 5 | 103件 | ||
| 4 | 40件 | ||
| 3 | 27件 | ||
| 2 | 12件 | ||
| 1 | 18件 | ||
| 合計 | 200件 |
熱き大人たちの物語が始まる!!
家族や仲間たちとの絆で奇跡を起こしていく
人間と競走馬の20年にわたる壮大なストーリー!
号泣、嗚咽も感涙も無かった最終回だったけど最高の結末のように思えた。自分で選んだ夢の継承と言って尚、どこか自分に酔っている言葉に聞こえたんだが負けて「ガーッ」の叫びのあとの引退取り消しからがホントの耕一の夢ってところがドラマ全体のテーマを裏切ったように見える構成でホントに素晴らしい。翌年の勝利をサラッとしか描かないところも良い。
山王の奥さんが競馬場に現れた時点でもしや負けフラグ?と思ったら栗須が残り200mで手を挙げたら完全にフラグやん。負けた時点でこれどうすんの?モヤモヤ残るやん。もしやファミリーの子が取るのかと考えたけどスッキリ翌年にリベンジ、凱旋門賞まで取ってやり過ぎだけどね。スッキリ終わって大満足でした。
最終回泣くことは1.1倍のオッズと以前、投稿したのだけど賭けに負けたw 泣かなかったけどそれがドラマの減点になることはない。凄く面白かった。
ラスト、原作では1ページ分の競走成績で表現していた部分をうまく映像化されていたと思います。
関係者の熱意が伝わってくる、とても良いドラマでした!
開始早々に涙。
最高の最終回だった!2025有馬の驚愕の展開からの後日譚。親の偉大さ超えたい子の想い。ど迫力でどストレートな高揚感たっぷりの物語に圧倒されました!こんなに胸を鷲掴みにされた日曜劇場は久しぶり。毎回玉置さんのファンファーレも最高過ぎた。
原作者さん俳優の皆さん制作の皆さん騎手の方々ありがとう。そして何より全力で身を注ぎ前を向いてゴールを目指し美しく生き抜く姿を見せてくれる馬達に感謝。人も馬も頑張った先には家族や仲間と温かで穏やかな安らぎを祈ります。ロイヤルファミリータイトルも秀逸ウチのファミリーもお気に入りなのでこれはディスクに残します!
えっ?ジャパンカップ取ったの?そこが一番の驚きポイントでした。
賞金5億だとか。もうその時点で目的(ファミリーの引退後の生活保障)は達成で、有馬記念がなんか付け足しみたいに感じられてしまい、なんかね。
それとも有馬制覇は別格なのかな。
なんか怒涛の展開でした。
山王社長と椎名社長との密約(ロイヤルホープの別の子)が耕一と展之の前に立ちふさがる(競馬を甘く見るんじゃない)余韻に浸る間もなく、いきなり5年後(2030年)の養老牧場での栗須ですからね。
そして、エンドロール後に時間を撒き戻しての(引退宣言を撤回しての)2026年の有馬制覇。
耕一は起業して成功して本物の馬主になったのかしらとか、栗須に代わるマネージャーは誰なんだろうとか、佐木騎手一家のその後とか、義兄弟の握手の意味とかがまるでダイジェストの様。
そこが不満点。
本物の競馬場に、実在の騎手や有名(らしい)調教師、そして(当たり前だけど)本物の競走馬。
フィクションなんだけど、ドキュメンタリーの様でもあり、なんか不思議な気分でした。
チャンネルレビューつまらない
このドラマも相当つまらない
正直、ロイヤルファミリーが有馬記念を制覇して終わるんでしょ、とたかをくくって観ましたが、最後にひねりがあってよかったです。
思えば、ローヤルファミリーは2025年の有馬記念では「まだ全力を出していない」という話で、翌26年が全盛期だったようですね。
たしかに圧倒的に強いことを示すにはライバルに強力な馬がいては、むずかしいですから。
それにしても日本場初のパリ凱旋門賞優勝なら史上最強馬にふさわしいです。
武豊さんも少し顔が観られましたが、なんといっても本物の世界的ジョッキー、クリストフ・ルメールが本人役で出てくれてうれしかったです。
何だか箇条書きのドラマだった。
最低でも20話は必要なボリュームだった。
最近の日曜劇場は最終回に向けて失速するドラマが多い気がしますが
今回もご多分に漏れず、最終回は随分粗い展開になってしまいました!!
あれだけ「有馬!有馬!有馬!」と叫んでおきながら
劇中では勝つこと叶わず、ラストシーンで翌年は勝ったとさ!チャンチャンって!
観ている者はとんだ肩すかしを喰らった感じです!
目黒蓮さんは一見クールなようで、熱い思いを秘めた人物設定なんだと思いますが
演技力が伴わないので、キャラクターが全然魅力的に見えませんでした。
そのため目黒さんが中心となったドラマ後半は
熱量に欠ける展開になり、面白さが半減した気がします!
見終った後、余韻に浸る事も無いドラマになってしまいました!
ロイヤルファミリーが有馬記念で勝つのは予定調和で
負けるのも納得できない。どんな落としどころを
つけるのかと思ったら。ロイヤルホープの子供
二頭が同着して判定でファミリーは負けるが、
亡き山王の馬ロイヤルホープの子供ビックホープ
(馬主椎名)が勝ち、結局有馬で勝つ山王の夢を叶える
結果になり見事な落としどころでした。
死してなおこのドラマの主役は山王だったと思いました。
負けを糧に栗須と耕一はファミリーの引退を撤回して
翌年の有馬記念で見事に勝利して耕一は父親の壁を乗り
越えました。栗須も山王の志しを果たしました。
そして耕一は馬主の資格を取りひとりで競馬の世界で
生きることを決め、結婚した栗須と加奈子は養老牧場を
経営して、それぞれの新たな人生を歩いて良かった。
馬鹿らしい絶賛、
音声も小さくしていて聞きにくいドラマ
だった、
馬が走って泣いた、感動した、
意味が全く分からんわ。
内容も分かりにくいし、
最近は異国の方がコメントしてるんだと
思う時が有る。
箇条書きのドラマとは上手いこと言いますね。
冬ドラマで日曜劇場の復活はあるのか?
うーん
当然、まっとうに優勝して泣かせてくれるものだと思ってましたが
そうきたか(褒めてません)
原作者が私の好きな小説
「店長がバカすぎて」
の著者なので全力で視聴しましたが
確かにこの作家さんはこういうヒネり過ぎが好きな人だったww
ビッグホープなんて馬のことはこれまで出てこなかったですよね
最終回の最後の最後で
「実は裏でこういうことがあったのですよ」
的なやり方はずるいとしか感じない
それが許されるなら何だってありじゃん
アニメ「葬送のフリーレン」が称賛される一因として
ある話での出来事について、ちゃんとそれ以前の話で仕込みがあること
「これはあの時のことが繋がっているのか」
と思わせてくれるから
それが無ければ単なるご都合主義にしか見えなくなる
え、、
実はビッグホープの件について、佐藤浩市と沢村一樹が
手を組むことを予感させるシーンがあったのかな?
私の見落とし?
だとすれば私のこの感想は無意味
そうでなければ
「ヒネって視聴者を驚かせるなら納得させるシーンをもっと事前に入れないと」
です
にしても
スタッフロールの中で翌年、ロイヤルファミリーが有馬を取ることが分かるというのは
「ほら!斬新でしょ?驚いた!?」
的な製作者側の自己満足が感じられて好きになれないなー
最初の数話は良かったのになー
確かに最初の数話はよかった…イザーニャのあたりがピークでしたね。
初回でヒロインポジみたいに華々しく登場した山王の娘百合子、結局いなくてもよかったキャラかも。
北海道のハピネスの所についてきた時は邪魔だったし(家族には見せないんだから〜的なセリフを言うだけの役目)、派手な誕生日パーティーやってもらってワガママそうだし、父親の看病してた時も今ひとつ不安さや心配している様子が伝わってこなかった…。
佐木がどこに魅力を感じたのかわからず、同年代同士でくっついただけに感じた。
最終回でも、「スパイがいますよ〜」に「ハァ!?」とキレておいて、子どもに「大丈夫だよ〜お父さんたちホントは仲いいからね♪」とか、有馬で旦那さえ1位になればあとはどうでもよさそうな振る舞いとか。
気が強いけどなんか好きになってしまう…っていうキャラだったら、山王の血を引いていることを感じさせてよかったと思うのに、残念。
孝太郎さんと黒木瞳さんだけで十分だった。
内容は悪くなかったけど特に感動はしなかった最終回。
世代交代してからこちらの熱も冷めてしまったからかな。
競馬はよくわからないので、途中からついて行けなくなった。佐藤浩市が亡くなってから急に面白くなくなった。目黒蓮ってこんなに演技下手だったんだ。妻夫木さん大好きだけど泣いてばかりで感情移入できない。最後のいきなり2030年とか、知らんうちに優勝してるとか、引退してるとか、最後の締めのシーンもふ〜んって感じで終わった。
おっちゃんたちの友情は熱かったーーー!
最後の最後まで佐藤浩市&沢村一樹のイケオジたちが全部持っていったね。
回想でも十分なパワーのある二人…すごすぎる!
それぞれの役者さんが、自分の役を全うして本当にうまく混じり合ってステキなさくひんでした!
中でも、社長の娘って佐木くんの奥さんで、椎名さんの馬のジョッキーの妻で、ロイヤルファミリーで…となんとも微妙すぎる立場なのに、軽やかに演じていて、何気に関水渚の魅力全開だった気がします。
3ヶ月、面白かったー!
爽やかに泣かせていただきました。
ありがとうございます!
脚本通りなの? ブッキーがすぐ泣くんで女々しかった。
それに引き換え パートナーの加奈子役女優のきっぷの良さが
光ったドラマだった。 息子があまり華がなくて少々残念 😞
目黒蓮の安定の上手さは揺るぎないものだ。
中川大志、チャラい色の茶髪ぼんぼんを実に上手に演じてて
茶目っ気たっぷりで魅力的でした。
佐藤浩市も沢村一樹も燻し銀という感じになってきた。
黒木瞳もいつも本当に上手 ☆
中でも広中調教師、安藤政信は上品な立ち振る舞いと風格を
余すところなく醸し出し、このかたは怪しい役どころも誠実
な人物もなんでもこなせる凄い役者だなあと感動か止まない。
よう分からんドラマに感動、涙ですか?
下らない絶賛の仕方に日本の民度の低さに
驚く。
日本が世界を敵に回した戦争で勝てるみたいな
考え方を大勢の人が未だにあるような気がする
加奈子が急にコメディエンヌっぽくなったことに戸惑った。
前半は、明るくて男前だけど落ち着いてる感じで素敵だったのに…最終回では明るい部分をオーバーにやり過ぎて、お笑い担当みたいになってしまった。
加奈子ではなくただの松本若菜だった。残念。
さすが最終回だけにJRAの協力が半端なかったな。
そして山王と椎名がコラボってたとは。
いい加減にしねえか青二才共でしたね。
最終回特に感動なかったな、ホープの血統が一着二着って?あの白っぽい馬先行馬じゃなかったか、スタートで出遅れて最終コーナー回って差してくるって?翌年の有馬で優勝って?
このドラマはオーバーアクションばっか
演出家から言われてるんだよね?
演じてる人には悪いが、
内容が大した事ないから仕方ないみたいな言い訳はいらないです。
政治家たちがドラマの感想にかなり絡んでる可能性も有るだろう。
日本人はすぐに良い方向に信じちゃうのが
不思議です。
海外の方は冷静な人が多い気がする。
日曜劇場が不人気ってよく聞きます、海外では、
ファミリーが勝つのはTBS社長案件だと考えていた。
そうか、こう来たか!
1年遅れとは想像していなかった・・・が、悪くない。
想像通りだったのは山王耕造の登場だ。
しかし、まさか椎名がホープのタネを買っていたとまでは思いもしなかった。
ただ、残念だったの2026年のレースが全てダイジェストだった事。
凱旋門賞は金がかかるだろうけど、それ以外は見せてくれよ。
恒例のダイジェストレース、ダイジェスト1年にはほとほと呆れ果てた。
ロクでもない番組を日々垂れ流しているのだから、そっちを削りドラマを見せたらどうなんだ?
2クールで描けばもっと楽しめたのにと残念に思った。
それでも情熱は立派だった。
2025の有馬で終わりの方が良かったかな。
さすがに凱旋門賞勝利はやりすぎ(笑)
まあ最後は親父達の底力を見せてもらいました。
何が年配の力なの?
内容はもの凄くつまらないの。
つまらない作品はバ○ネット民が上げ上げにする
SNSは悪質です。
来年は午年だからね2026で勝つってわけね。
楽しませてもらいました。
やっぱ目黒蓮さんは繊細な役柄のラブストーリーが似合ってるでしょうね。
多少のツッコミどころはあったが競馬好きの私もとても楽しめた。
リアル有馬は誰が勝つかな。
紅白の玉置さんも楽しみだ。
在日がケチ
ベテラン誉めていいドラマだった
チャンネルレビューあるある。
洗脳ですね。
俳優陣の演技に圧巻。
素晴らしかった。
ただ知らない世界だからこそ、ドラマ見るぞ!って気合いが無いと内容が入って来なかった。
ながら見ではなく集中して見たいドラマ。
他のテレビ局なら本当に感動的なドラマ
だった筈。
だから残念です
日本人には不評と思う。
今クールでもトップ3に入るくらいの面白さでしたね。
リアル有馬も楽しみです。
さすが日曜劇場だ。見直したよ
良い口コミって本当ダメ🙅
ドラマだけじゃない。
世間一般的に良い口コミは
絶対怪しいみたいな流れが
当たり前になって欲しい❗
今回はこれとイイワルとべらぼうがとても楽しめた(じゃあつくは見てなかった)
今日の大井競馬5レースでは、ロイヤル、ファイト、ホープの名前が付く馬が3頭、他にディープ、ミホノなどの名前もあったぞ
2歳馬達よ、がんばれー
チャンネルレビューって不快なレビューですね
朝ドラとか見てないけど、きっと良いドラマ
なんだろうね。
ここを仕切っている方々がどんな人間か
知らないけど、つまらない作品ほど
上げられてるのは演じてる人は
気付いてますよね?
日本人を悪い方向に洗脳しないで下さい
せっかくJRAの全面協力なら 三上愛を出して欲しかった
先人の志しを受け継いだ者たちが
有馬で勝つ夢を叶えた結末に
感動した。
馬を愛する人たちが皆が主役で、
皆ファミリー、家族だった。
つまらない作品は大絶賛
為になるドラマは貶す
容姿や人格までも、
チャンネルレビューって本当に必要?
もう終わったよ、チョン
競馬趣味ってほんの一部、
芸能人は世間知らずだから知らんかあ。
生活苦で働きずめばかりがほとんどなんだよ。
まあ視聴率の事しか頭にない人達が
芸能人なんだと思う。
一般人、ドラマ見れない普通の人が世の中の
大半ですよ。
ここの書き込みしている人はドラマばかり見て
いる暇人だもんね。
目糞が鼻糞に…か?
原作者が続編書いてます!宣言をしたけれど、まずは上梓されて、脚本できて…みたいなことを考えると続編ドラマ化はないんじゃないかなー?
今をときめく目黒蓮さんをこのアツさの中に出せることに大きな意味がありそうだし、3、4年すればまた新たな若手俳優が名乗りを上げるだろうしね。
ドラマ終了後も存分に有馬を盛り上げてくれて、この素晴らしいフィナーレで幕引きがよいと思う。
最終回やっと見た。
この間の有馬記念も初めてちゃんと見た。
ドラマのおかげで初めて競馬を面白いた感じた。
ディープインパクトの孫達が走ってたね。泣ける…
最後の最後まで佐藤浩一が主役だったと言ってもいいくらいの存在感。
そして養老牧場という夢が叶ってホントに素晴らしい。
現実は実に厳しいのだろうけど、
できれば全ての馬が「消息不明」とはならず、
最期まで命を全うできるようにしてあげられたら素晴らしい。
そんなことを感じたドラマ。お疲れ様でした。
結局競馬の世界、
社会派ドラマじゃないのね。
一般人には受けないでしょう。
こういう書き込みって一般人は
ほとんど知らないと思います。
どこかのテレビ局は現実に起きている
色んな問題をドラマでメッセージを
送って下さるんだよ。
出演者は視聴率、再生回数、メッセージ性、
星評価がそんなに大事ですか?
そんな下らない事を気にしてるから
不安定な不幸な人が増えたと思います。
今年は悲しみのどん底にいる人を
救うドラマに出演して下さい。
ドラマは娯楽だと思うよ
あさっての方を向いてるコメントがチョコチョコ出ますね
ドラマはドラマ、もっと楽しもう
やっぱり競馬ドラマは熱くなれますね。
耕造が死んでからはややトーンダウンした感もありましたが、最後の有馬記念のシーンは圧巻でした。
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