



4.00
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| 合計 | 24件 |
タイムスリップものは今期だけで既に3作目でしたがこれは面白かったです。やはり高橋一生が良いですね。久しぶりにドラマで観ましたが抜群の安定感で引き込まれました。
果たして根尾は未来に戻ることが出来るのか?それとも英人のまま成り上がるのか?いずれにせよ過去の世界で本当の意味での「For the Peopleの」精神を身につけていくのでしょうね。今後の展開が楽しみです。
これは今季の一番星になるかも知れない。
やっと見つけた感じ手応えのある一話目でした。
根尾光誠(ネオコウセイ)新しい光の誠言うを成す言行一致ですか、そして一番星じゃなく一萬田(イチマンダー)渋沢栄一で人の横っ面張り倒す怪獣でしょうか笑笑 生涯のライバルであり宿敵は転生した先で根尾光誠の椅子に座っているのでしょうか?
このドラマ紹介される名前が面白い1話目でした。
日本の実業界の父と言われた渋沢栄一は、どんな新しい光を求め言うを成したのでしょう?根尾光誠は本当は何を求めていたのか?その深層心理が英人という父の名から一字貰った有り触れた男に転生することで紐解かれる。
新しい光の誠根尾光誠から見れば細やかな光に転生して何を見るのでしょう。幸せってなんだっけ♪なんだっけ♪の最後の最強ヒーロー🦸物語。
根尾光誠はリブートの冬橋の物語と思って観ると面白いのかも知れませんね、冬橋が合六に拾われたように根尾光誠は東郷義隆に拾われた…光誠もまた正しくない大人に自分の人生の闇を背負わせて自分はか弱い被害者のままで綺麗事だけ吠えているのか?光誠は自ら気づいて生き直すから最後のヒーローになるのではないでしょうかね(笑)
東郷に出会い多くを得て多くを失いそして気づく。リブートより大人向けヒーロー物語かなと思います。
使い捨てられるのではなく自分が気づいて自分の手で捨てる。それが出来て人生は自分のものになるという物語。
ゲーム世代の制作者達が創る人生やり直し物語。
人生は二度ないから価値あるものなのですが、だからこそロマンのヒューマンファンタジー最後の最強ヒーロー物語🦸 還暦過ぎてる脚本家の腕に期待しております。
やはり、出演者脚本家の年齢に物語の味わいは比例する。
転生モノは好きではないですが、これは非常に現実感があります。
英人として生きる話になるのかどうか、非常に興味深いです。
2012年の(災害ボランティア等の)福祉事業を出発点に、ビジネスソフト開発、サブスクサービス、ネットTV等のIT技術で急成長したNEOXIS社。
唯我独尊ながら有言実行の根尾光誠社長(高橋一生)はついに銀行買収まで成し遂げたのだが、好事魔多しの言葉通り、石段で突き落とされて…。
えーっと、これもまたタイムスリップ物?いや、14年前の事故で心肺停止だった野本英人(一人二役)に転生しただけ?
この時代、根尾光誠もまた生きているわけで、同一人物が二人いる?
で、2026年の事故現場では巻き添えを食った英人父(小日向文世)だけが亡くなった?
頭が痛くなるような設定は勘弁してほしいな。
尾根が改心して歴史を変えてしまうのか、それともあかり商店街を巡っての、英人VS光誠の構図になるのか。どうなんだろう。
今のところ今期№1😊
いや〜、私がXで呟いたのと全く同じことが投稿されてて驚きました笑笑 まあ、そこはそうですよね普通に(笑)
終盤2012の根尾光誠と2026年の根尾光誠が転生した野本英人の戦いで2026年の根尾光誠が転生した野本英人は負けなければならない。何故なら2026年根尾光誠は妬みを受けて何者かの手によって石段から突き落とされなければならないからだ…しかし、2026年から転生した根尾光誠が宿る野本英人が2026年の根尾光誠に勝って、野本英人としてその座に座り根尾光誠は還ったって筋もありと考えられるがどちらがよりヒューマンかと言えば前者であろうと考えられるがどうなるでしょうね(笑) で、そのパラレルで結局2026年の根尾光誠を突き落とすのは根尾光誠が転生した野本英人それを救おうとするのが父英治でループする運命の輪が浮かぶかな(笑)
あくまで、個人の推察です笑笑
タイムスリップとか、他人と入れ替わってしまうとき、
①階段から落ちる(転校生)
②雷に打たれる(バックトゥザフューチャー)
③カーブでハンドル操作を誤る(最近ではファーストキス)
こんなのが多いですよね。
あっ、「不適切にも程がある」は、喫茶店のトイレにキョンキョンのポスターがあって、そこをめくると穴が…。
神社の階段…っていかにも!!
なんか、目新しいのないのかなぁ。
階段の落ち方は頭がぶつかっていなくて、そういう意味では「初めて見た」少しヘンな感じでした…。
吉田栄作の「君のためにできること」(1992)やフランク・キャプラの「素晴らしき哉、人生!」(1946)を思い出して懐かしい感じ
まあシャッター商店街の人は5倍詰まれたら喜んで出て行くと思うけど
前振りが長かった。これもやり直しものまたですか。
原話はディケンズの「クリスマスキャロル」ですよね
真田広之の「こんな恋のはなし」(1997)もそうだった
タイムスリップなしで、階段を転げ落ちた一生と巻き添えを食った小日向が入れ替わった方が面白かったのではないかと思った。〈転校生〉みたいに…
タイムリープと転生ものが溢れかえるドラマ界の、真っ只中のど真ん中なんだけど、綾瀬はるかさんと大沢たかおさんに並ぶ、リープ御三家?の高橋一生さん登場は、やはりひと味違う。
一生さんは、「天国と地獄」では綾瀬さんと入れ替わったし、「民王」では自身は入れ替わらなかったけど、この時のナイトキャップ姿がかわいすぎて大ブレーク。
天国~もそうだったけど、今回も、正義とは何か悪って何と、その曖昧な境目をツラツラ考える時間となりそう。一生さんは、そういうことを考えるのにピッタリなキャラ。
前クールでは、「テミスの不確かな法廷」と「ラムネモンキー」が格別に良かったけど、今クールは、これと「アストリッドとラファエル」に期待大。
次回も期待。
更紗くらいは気づくのかな?野本英人がいなくなっちゃったこと。悲しいくらいどこにもいなくなってしまった野本英人の魂はどこ行っちゃたんだろう?身体だけ残して。
根尾光誠の身体の中に野本英人がいるじゃあ妹にまで愛想尽かされる根尾光誠を生きる野本英人でそれ随分更紗を命がけで救った英人のキャラと違うしね。けれど最後自分で自分を救い自分で自分を突き落とし元に戻る。根尾光誠は根尾光誠の身体に野本英人は野本英人の身体にだと、「転校生」だけど大団円な結末に出来るのでは?と考える(笑)
色々考えるやっぱりSFは愉しい。
いや〜面白かった。高橋一生のモノローグだけで何でこんなに面白いんだろ。やはり高橋一生はコメディもシリアスも出来る稀有な役者ですね。
今後も根尾や英人と関わりがあった人達が続々と絡んできて面白くなりそうです。
面白いですが、いかにもドラマ的な筋書きですね。
これからどうなるのでしょうか。
誰もが自身の歩んできた道を振り返ったとき、あの時こうしていたら今どうなっていたのかしかも自身のおかれた環境がすこし変わってるなんて面白そうじゃない!
高橋一生の演じ分けがイマイチかな~
根尾そのままと野本を演じる根尾は視聴者に違いが伝わらないとマズイ
頭脳ひとつで成り上がって来た根尾なのに、その才能に加えて成功体験さらには未来を知っているというアドバンテージの使い方がえらい地味。それが逆に彼の自分の才能への自負の現れのようにも思える。
英人の父や妹や、自分が印籠を渡して自殺に追いやった人やその娘のために、さびれゆく商店街のために、徐々に力を貸していく根尾光誠、本人も気づいていなかった“いい人”キャラなのが面白い。
おそらくこの先、本物のこの時代の根尾とも接点を持って、話は膨らんでいくのだろうし、タイムリープもののタブーを大いに破る、未来の変化が楽しみ。
根尾がバカ呼ばわりしていた人たちが、実は仕事のできるバカだったというのも良い。
ともかく、理屈抜きに楽しめそうなドラマ。
第二話も面白かった😊
素手で握ったおにぎりや、一升瓶でお酒をつがれるシーンがあと1分続いたら、観るのをやめていたかも…。
私は昭和の生まれで「岸本加代子、なつかしー」と思っている世代なのに、コロナ以降あんなおにぎりや、大勢でワイワイ集まるのも苦手になっちゃったなー、と時代(というか自身の)の移り変わりを感じました。
とても面白い。今期、民放では一番のドラマかな。久しぶりの連ドラの高橋一生、とても良いです。同じ時間を生きているもう一人の自分とどう関わっていくのか、これからの展開がとても楽しみ。
最後のヒーローというサブタイトルが結末を暗示している。あかり商店街を救い更沙の父を救いそして根尾光誠自身を救い、そして‥という結末が予想される。
光誠なら英人の人生の基盤を確立させるなんてまどろっこしいこと考えずサッサと家を出て自立する選択をしそうだがそれだとドラマにならんしね。突き落とした犯人を突き止める為にも今の人間関係を維持するという事はありだね。
ただ、妹も友野も光誠にそっくりな英人の存在を今まで耳に入れていないのがひっかかる。二人はNeo英人の正体を知ることにな?のでは?だから言わない。
面白くなってきた。
安倍元首相や羽生結弦さんがあんな形で出演できるなら、ユーチューバー「めがくん」も、思い切ってヒカキンさんのような人に若き日の演技をしてもらったら最高なのにな。
タイムスリップものは嫌い。
過去と現在が行ったり来たりして話がまどろっこしい。
唯一「JIN-仁-」だけは別だが。
またタイムリープものかよ、と初回で切るつもりだったんだが。
他もつまんなくて見るものなかったんで2話を見てみた。あら思ったより良いじゃない面白いじゃないのこれ、高橋はこういう役上手いねえ、てことで来週も見てみますわ。
俺の飯豊まりえを奪った高橋一生は断じて許せないが、
役者としては認めざるを得ない。
日本ナンバーワンの役所広司の後を引き継ぐのは、
高橋一生しかいないだろう。
ま、高橋一生じゃなきゃフツーに駄作に成りそうな設定。こういうのは大体先が想定出来ても見ちゃうんで。
ネックは中村アンかな?この人中々難しい女優だよね。名前を変えた方がいいかもなんですよね。寧ろ中村絹代とか日本人ポイ名前の方がしっくりするのよ。アンなんて外人ぽい名前にするからフツーの顔立ちとバッティングするのよ。
実際見かけた事あるけど背は小さいしオーラもあまりないんだよね。別にけなしてるわけじゃ無いけど、方向性変えた方が絶対良くなると思う。
設定は面白いけれど腑に落ちない点が所々。一番気になっているのはなぜ主人公はまだ記憶が戻らないと周囲の人に言ってしまわないのか。時間を稼いで情報を集めた方がどう考えても得策だろうに、急いで元に戻ったふりをする理由もメリットも見当たらない。
そもそも1話で描かれていた主人公の人物像は敏腕かつ冷徹な起業家だったはずなのに転生後それは全く見受けられず、同時代の自分を確認するのにまずネットで調べるでもなくわざわざ会社に無策のまま出向き警備員に捕まる始末。
転生という予測不能な事態なら尚更まずは様子をうかがって状況を判断し自分の出方や方針を立てるべきだろうに、場当たり的に商店街の人達の為に動いたり家の借金の為に油断ならない相手に未来を教えたり、軽率過ぎてとても第1話と同じ人物には思えない。
根本的な所がモヤモヤするせいでせっかくの高橋一生さんのコミカルな演技が十分に楽しめなくて非常に残念。ファンタジーをやるなら例えコメディであろうとリアリティを疎かにすれば噓臭くなってしまう。主人公の元々の人物像からすればいずれ自分がやるにせよやらないにせよ時代の流れで潰れてしまうような商店街など目もくれずまずは自分が元に戻る事、戻れないとすればどう生きていくか自分の事第一だろうに急に人情派になってしまうというのなら何か明確なその転換ポイントが欲しかった。
高橋一生、いいわー。面白い。笑った。
だんだんと笑っていられなくなるかもしれないが次も期待。
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