3.62
5 25件
4 37件
3 13件
2 12件
1 8件
合計 95
読み りぼーん さいごのひーろー
放送局 テレビ朝日
クール 2026年4月期
期間 2026-04-14 ~ 2026-06-09
時間帯 火曜日 21:00
出演
“時代のカリスマ”と称される新興IT企業社長の根尾光誠だったが、いつしか“人のため”という思いからはかけ離れ、ある日何者かに階段で突き落とされてしまう。 病院で目覚めるも、どこか様子がおかしい。 それもそのはず、時代を遡った2012年の世界に《転生》してい...全て表示
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名前無し

2026-05-16 18:10:05
名前無し

必死なのがウケる笑
日本語の分からない低脳ニート乙

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名前無し

好きなドラマだったけど、最後 お宮さんの石段のところで光誠と英人が対峙するところで少しこんがらかってしまった。
会社で野本君に社長の座を譲ったのは光誠演じる英人で、更紗の肩で天に召されたのは英人を演じる光誠だったってこと…?
商店街の皆が集まってる場面で泣いた赤ちゃんはてっきり野本と英理ちゃんの子かと思ったら、更紗とフェイク英人の子だったんですか。
……ってことは厳密に言えば、光誠の血が入った子…でしょうか。
しかしその後NEOXISにいる光誠を被った本当の英人を見せてほしかったけど、二人はもう身も心もすっかり入れ変わってしまったってことなんですね 😥 なんかラストの回はついて行けなかった デス💧

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名前無し

後半で障子に頭をぶつけたあと、
もしかしたら光誠と英人が入れ替わったのか?
という不確かな描き方でモヤっとはしたけど
更沙の肩にもたれかかった英人?光誠?の表情が
私には英人にみえた
いろいろな感想もあるけど総じて面白かったと思う
なにより高橋一生が演じたことがその大きな要因
本当にすばらしかった
そして宮本浩次の主題歌も最高だった
ドラマにマッチしていてより盛り上げていたと思う

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名前無し

根尾光誠っていうインパクトのある人物だから、最後は本人として、だけどどこか変わった人生観を得て現代に戻るのかと思ってた。
単純ではあるけど、自分のものではなかった小さくて幸せな時間を思い胸狂おしさに泣く、だけど14年間を過ごしてきた軌跡は確かに何かの形で残っていてこれからを生きる力になったとか。
英人が原因不明の根尾光誠ストーリーを生きなきゃいけなかったことと、光誠が彼の絶叫に共感理解を与え根尾光誠というキャラが話から消えてしまった。光誠として果たしてきた数々の功績もあろうと思うんだけどそんなに根尾光誠を全否定しなくてもいいんじゃ、、?

とは思いましたが、きっと前世?で自分を突き落としただろう友野くん(と光誠はおそらく思った)の一生を思い問題を自身の罪に戻した?
はっきりくっきりこの自分の記憶を持ちながら、全然違う場所に置かれて性格まで変わるなんてないだろうと思うけど。うー、、。元の英人は記憶が薄ぼんやりしつつも更紗の名前や父や商店街に何故だか温かくも切ない気持ちになるくらいの方が良かったんじゃ。
そんな風な自分的に好きなラスト感を完全に排除した、何故か主人公じゃなくて英人ではあるが、未来に絶望した心をキャッチできてしまった、、。これはこれでもうしょうがない。諦めた。申し訳ないけど一生さん上手いんだもん。

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終盤にかけて急激につまらなくなりました!
極めつけがこの最終回!!
無理矢理に辻褄を合わせて、ハッピーエンドに持って行く為の
苦肉の策に見えてしまいました!
高橋一生さんが魅力的な二役を演じていただけに
残念なドラマになってしまいました!

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名前無し

予想が見事に外れてしまった。
名作ドラマなのだと思っていたが、帳尻合わせのジャンクドラマの結末だった。

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ちゃんと見てます。

一番最初の世界線は、サラサを守って英人は死んでしまったし、驕り高ぶった光誠社長も階段落ちで多分死んだし、商店街も悲惨な末路だった。つまり全滅の世界線なんだと思った。
 
あの階段落ちは、多分誰しもの生き直しのチャンス。
驕り高ぶった光誠社長は、若かりし英人となって己を省みる人生を生きる。本当の豊かさとは何か、人の温かさがもたらすこの世の至福。
一方英人は、断たれる筈の命を、NEOXISの社長光誠となる事で繋いだ。やっぱり彼は英人だと思うんだよなあ。サラサへの静かな執着は英人のそれだと思う。そして、自分の代わりに英人の身体に入っているのが本物の光誠だと気付いている。
 
ボチボチ新しい世界線でも階段落ちの時期が来る。
商店街の運命とかすっ飛ばすけど、そもそも階段落ちは、入れ替わり?生き直しの象徴だろうから、ここのオチはやっぱりこの2人が自身の身体に戻る事になるんだろう。
そして私もそこに献身の意があったら美しいと思う。

光誠は、英人になれて良かったと思う。その分を英人に返さなきゃね。愛するサラサも商店街の人々も本来英人のものだから。
だから、やっぱりこの世界線でも光誠社長の身体は突き落とされなくてはならない(笑)中の人 英人の魂は、危篤で入院中の若かりし自分の身体に戻る。勿論、突き落とすのは全てを理解している主人公 光誠。

そこで疑問。
最初の世界線だと短命だったのは英人。
2度目の階段落ちのあと、今度の世界線では光誠の命が断たれてしまうのかな?そうすると社長不在で商店街は守られるよね。そんな最後のヒーロー悲しいけど、献身ではあるか。

慣習で行くと、突き落とした途端、突き落とされた英人の魂は過去の英人の身体に入り、突き落とした光誠の魂は自分が突き落とした光誠の身体に入る。突き落とした英人の身体には、危篤から目覚め日々を過ごしてきた英人の魂が入るわけで。
神は光誠の更生を認めて、命を繋いでくれるのか。

いやー何言ってるかわからん(笑)
落ちた光誠が死ぬ場合もあるし、でも生きててもいい。
不幸だった最初の世界線から、2人揃って商店街も幸せな世界線に変化したって悪くない。
まあ本当は、英人と光誠が共闘して運命を変えて行ければまた面白いけどね。買収とか全て2人で丸く納めた後に、改めて階段で突き飛ばし合って一か八か本来の自分に戻ってもう一度会えるか試してみてもいいけどね。

いや知らんけど本当に(笑)
 

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名前無し

キッチュのエピソード要らなかったのでは?
最終回にもいないし
中村アンが横田真悠に食われるのもきつかったな
一回り違えばそんなものかな

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名前無し

根尾光誠が辞任し、あかり商店街に土地を譲ったのは良かった。
但し、自殺を図った根尾光誠を英人が身体を張って救うことで、
英人が亡くなる結末の方が話の筋は通っていたと思います。

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この終わり方はないだろう。。。
ここまで面白く観てたのに残念だ。

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生き直しでも転生でもなく人身御供物語だと思いましたが笑笑 

だって結局野本英人はなんで生き直さなきゃいけなかったか知れないけど、生きたかった想いが強かったんだと百歩譲りで見てもその代償に自分の体を譲り一番生きたくもない人生を生きることを引き受け知らぬうちに元宿主根尾光誠に支配されたつう残酷物語です。

後何年生きるか知らんが根尾の人生を生きて行く救いは父と更紗と友野は彼が彼だと知っていて生き直しに神様から余命一年もらって更生した光誠の魂宿る我が身の未来を見れてそして同時に宿命も知ることになる訳だけどイイのかそれで?野本英人ってそんな奴か?

根尾は生き直しが必要だったのは確かだが英人に生き直しって必要だったか?根尾はAIにまで去られる寂しい人間で生き直しも必要だったかも知れないがかと言って寿命まで差し出して生き直さなきゃならないか?


結局大事なのは変わってくことことなのか変わらずにいることなのかと問うてる物語のようであったが禍福は糾える縄の如しではなかったと思う。

結局リブートとと同じで人気俳優は汚さないで熱いファンの手前殺されてもいけない果てるような死に方もいけない常に綺麗でなければいけないつう落ちで人気優先の俳優主演のドラマはつまらないの典型であった。

それが気がかりで最後まで星は3止まりにしていてそれだけが正解であった。

野本英人は、あんな人身御供のような人生を生きなきゃならない人なのかな? 全て更紗に自分のために英人は死んだという重荷を背負わせない為に父に息子の突然の喪失を味あわせたり更紗を恨んだりしなくていいようにする為に自分の体を差し出して根尾光誠を生きる残酷なことだ。

余命一年もらった更生した光誠はいい人生だったと思って死んだのだろうか?

人身御供はどっちか?英人の魂は生きている根尾光誠の中でそりゃあ英人の父も更紗も喜びの宴だ。

だってあの人の魂はあの人の中に生きている。著名な絵描きになった更紗は英人の魂の宿る根尾光誠と再婚するのだろうという薄ら寒い未来予想図が想像されて禍福は糾える縄の如しではなく後味が悪いホラーのようなラストだった。

禍福は糾える縄の如しではなく大事なのは変わってくことことなのか?変わらずにいることなのか?という問いかけなら愚かな生き直し前の根尾光誠の切実な変わりたいという孤独な寂しさより、いい奴から悪魔に魂売ったクソ馬鹿な死んでから悪い奴になって寿命伸びたような野本英人の魂の根尾光誠より、最初の世界線からずっとブレずに変わらずにいた友野が一番強い男になるんじゃね?つう最終回で、英人も根尾もブレブレなんだよ人として!って突っ込みたくなるような話であった。

これなら、俺の体返せのナンセンスコメディの方が面白いと思ってます。

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良かったっす。
 
光誠、死んじゃうのかあ。わかっちゃいるけど、諸行無常なんだけど、やっぱりさみしいね。
1回目の世界線で短命だったのは英人。学びの多い2回目で短命に終わったのは光誠だった。

いやー、2回目の階段落ち決済の所は顔そっくりの彼ら2人だけにして、リボーンなヒーローになるべく相互への理解と和解、そして単なる物理的な入れ代わりで済まして欲しかった。
ホクロは書けばいいし、消す方も今の時代ならレーザーで消せるんだからあ。
そりゃサラサと親父は本当の事に気付くだろうけど、でもありがとう、ってビルの上に戻って行く光誠を黙って見送るよ。戻ってきた英人にはおかえりを思うよ。
もちろんそれから光誠は買ってあった用地に商店街を再編する。だってこれはきっと英人も望んで用意してあった土地だと思うから。
というのも、そしたら光誠は死なずに済んだんじゃなかろうかと。英雄は死して輝くのかも知らんけど、光誠に愛着があるもんね(笑)

もしあと1話あったら、光誠の身体に入っちゃった英人側の哀しみや商店街の人たちへの郷愁をもっと掘り下げられたかなあ。で、この男二人によるヒーロー的なリボーン劇が描けたんじゃなかろうか。
どうしてもどうしても光誠に死ねと言うのなら、入れ替わって社長に戻って商店街を救ってから、友野君に社長を譲って満足して逝けば良かったんでないのか、とか。我が人生に一片の悔いなし。ってラオウか。

というのも、やっぱり英人が気の毒に思えちゃうんだよね。彼は生き直し光誠の為に生かされ、奢らされ、愛する人も愛する街からも追われ、英人に戻れぬまま社長の座を友野くんに譲り、終生を光誠として生きて行くわけだ。
サラサの肩にもたれて最後のヒーローは逝ってしまったが、せめてその後、ビルの上にいる光誠の中に英人を見つけ出し、再び愛を育む未来が待っているなら救いはあるが…。

と、勝手な希望と妄想をかましてしまいましたが、総じて面白かったです。やっぱり高橋一生は、良いね。

馬鹿は馬鹿でも筋金入りという表現が素晴らしく、幸せとは本来逞しいものであり、当たり前の物差しで測るものでは無いなと思えたドラマでした。
楽しいワンクールでした。

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名前無し

私は満足できました。
神社の階段での根尾光誠と英人のやりとりがよかった。
そう、立場や周囲の環境が人をつくるよね。
根尾光誠になってしまった英人は孤独でさぞつらかったことだろう。
英人を避けるのも当然、更紗に会いたいのも当然。

で、最後に亡くなったのは元根尾光誠のほうなんだよね?
今の根尾光誠は生きてるんだよね?

最終回はもう一度確認してみたい。

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名前無し

1度出てきたきりであまり触れられないけど私は2人の母親の顔が似ている、というのがずっと気になっている。父親役の小日向さんもただのポンコツなクリーニング店主というだけにしては役不足に思えて実はまだ見せ場があるのではと密かに期待。そもそもタイムリープした現場に居合わせてもいるし。

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名前無し

「英人」って呼んでしまうけれど、このドラマで本物の「英人」は全く描かれていない。
過去に戻って商店街を立てなおしているのは「光誠」なのだ。

特別編「死んだ英人」目線で1話、どうですか?

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そうね、このドラマの設定の興味深さに乗せられて、トリッキーな物語の種のみを見つける事に注視してる節が私にはある。
人生を学び直す光誠の喜ばしい成長に共感することなく、何がどうなっとるんじゃ、この先どうなってオチはどうつけるんじゃ、とミステリーの謎解きのように躍起になっとるのは否めない。
時間軸と魂の整合性やら、まあそんなもの実際どうなるかなんて神様や絶対間違わない数学者くらいしかわからん話、ましてフィクションのなんでもござれのドラマ界、思ってたんと違うと言う前に、お題目の心の景色を見ずして何を語るってところですかいな(笑)
 
多分気付いたサラサに想いを伝えなきゃならんでしょうよ。
1回目の世界線、そして今の自分が願うこと。
本当の愛する人は死んでしまったこと。

でもね、でもでも、もし彼が本当の英人なら、光誠はそのまま入れ替わってくれで良いんだよ?(笑)
もう決して奢り高ぶらない今の貴方なら、社長が出来るでしょう。サラサや商店街を孤独な英人に返して、またビルの上へ戻って行けばいい。死ぬことは無い。落ちなくていい。


とか本当は思っている。
でもやっぱりけじめ取らないと駄目ですかね(汗
命賭けなきゃ駄目ですかね?
英人も光誠も幸せを掴んで欲しい。
  

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名前無し

量子力学でいうと、電子殻中の所定の範囲内の電子雲にいるはずの電子に、光子が衝突することで弾き飛ばされて、その空きスペースに存在率希少な電子が収まることで励起状態となり固有スペクトルが系列的に発せられることが分かっている。
そんなリアルな科学も超えた、何でもありのSFの世界。
だから、制作側がその気になれば、英人の魂が光誠の体に移ったということにもできよう。
だが、問題は、このドラマをきちんと視聴して、作者がそういう荒唐無稽かつ無意味で受け狙い的なことを表現したくて書き上げたと思うことにある。
ちょっと駄洒落になってしまうけど、このドラマは、NEO光誠が過去の自分を悔いて更生する物語。その更生こそが“リボーン”の意味なのだろう。ちゃんと視聴している人は、そのことをひしひしと感じている。
英人は、2012年に更紗の命を守ろうとして亡くなり、ものすごくいい奴として、あかり商店街の人たちの心の中に生き続け、魂が乗り移った光誠によって、恰もその後生き続けたような夢を届けることができた。一方、英人の体を借りた光誠は、周りの人との交流やぬくもりや息づかいの中で、おそらく、体に染みた英人の残存記憶の影響もあって、変わって行ったというか、本来のfor the pepleの原点を思い出して行った。いわば、英人の体を借りてからの光誠は、英人と光誠の共同作業で歩み続けた。
そして2つの人生を歩んだ光誠が、過去の奢った自分自身を葬り、全ての人に事実を打ち明けた時に、人々が彼の罪を赦すことができるのか。彼を真の仲間として受け入れてくれるのか…
このドラマは、そういう深く心に染みこむような作品。
AIがするような予想をしても、そこには決定的に欠けているものがある。

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なんかさ、クリーニング店主に「親の顔が見てみたい」って言われて、「まさか貴方にそんな事言われると思ってなかった」とかなんとか光誠社長が言い返してたよね。いやその親ってのがそもそもアンタでしょー的な物語なら、切ないよねえ。
本当はサラサを助けて死ぬはずだった英人だけど、その代わりに貰った人生は、商店街から疎外されてわけのわからん男が自分の代わりに活躍し愛されている。英人が正気なら何と悲しいことか。
偽英人に嫉妬するあまり、商店街やサラサをどんな手を使ってでも取り戻そうと買収を持ち掛けてるんじゃなかろうか?なんて。
どうしたって過疎化が進む商店街(私は大好き)、意外にああ見えて買収後の皆の安寧を画策してる?
だけどこれが主人公 光誠の更生物語となると、英人は献身の脇役か、はたまた狡猾な悪役になるわけで、複雑。彼の真意は最終回前になっても明かされない。中の人が誰なのか、何を意図して商店街を苦しめるのか。魂が英人だとしても、その肉体のDNNが彼をおごり高ぶったあの日の光誠にしていまうのか。
第一、この物語のルールがタイムトラベル的なのか、単なる一回だけの転生ものなのかもわからん。
何に対して誰がヒーローとなるのかもまだまだここからアレンジが効くよね。なんという最終回前なんだ。
でももし、光誠の中の人が英人なら、病室前で商店街の面々に会った時の表情がとても切なかった。やっぱり高橋一生って素晴らしい役者だなあと思います。「献身」を描くなら無口が一番沁みるしね。

ありがとうって消えていけるヒーローは誰?知らんけど(笑)
最終回、楽しみに待ってます。
 

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そりゃあ、商店街の小さなクリーニング店の倅が大企業を動かせるはずもないのと同じで所詮成り上がりの自分の親父やアイデンティティを否定し鼻で笑い乾いたマネーゲームに魂売った根尾光誠にあの商店街の人と人の繋がりや距離感が掴める訳もなくて10年野本英人をやってもしっくり来ない訳ですよ、全く英人父の言う通りな訳ですが、友野くんと更紗には気づかれちゃいましたかね。

第8話で、更紗が根尾光誠を突き落としたのではないと分かったかな?だって動機なんです?

「英人は一人でいいのよあなたは要らない」とかですか?笑笑 「父の復讐!」とか?だいたいお父さん死んでないしねぇ(笑) 

根尾光誠のせいで追い詰められた更紗の父は根尾光誠の魂が宿る野本英人に救われた。

一方友野くんですが王子さましゃなく央士さまにそんな役演らせる?央士さまは綺麗でないと…ってなると役員の土屋か財部なんて在り来りだし、一萬田なんてのはもっと在り来りです。実は悪者一萬田ーッなんてショボイ戦隊モノです(笑)

明日の記憶の罪の贖いと代償その明日の記憶ではなく明日という未来を決めるのはやっぱり自分の手でないとね…。

が、神社の石段を背に向かい合った根尾光誠と野本英人なんだけど野本英人コート着てなかったな〜笑笑

でも、私は根尾光誠を突き落としたのは野本英人に転生した根尾光誠しかいないと思っている。

このドラマは生き直す機会を得た根尾光誠の物語だからだ。友野くんの言葉の通り根尾光誠は一旦死んで野本英人に転生した。入れ替わりの物語ではないのだ。

生き直す機会を自分にそっくりな体を持つ根尾光誠に与え誰に弔われることなくひっそりと消えた野本英人の魂こそが最後のヒーローとなるのではないだろうかと私は思っています。

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名前無し


キモ過ぎる引きこもり
早く死んでお願い😜

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名前無し


ただのキチガイ、死んで欲しい笑

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名前無し

>↑ 人に対して自分が失礼なこと書くからやろが…
  よう言うわ 🥱

このバカ気色悪っ

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名前無し

>英人に転生した光誠、NEOXIS にいる光誠、とまあ結局光誠が二人
>二人が同じ時間で向き合う時が来るのか

2026年の現在時間に追い着いたとき神社の階段から転落した光誠の身体に宿るのは、
死んだはずの2012年からタイムリープしてきた英人の魂だと思う。
光誠の身体に転生した英人。
英人の身体に転生した光誠。
真逆の立場に置かれた真逆の性格の2人。

人の好い英人はNEOXIS社長になり切ろうと光誠そっくりの冷血漢になってゆくかもしれない。
今の立場に順応した光誠は人間味が増して良い人間になりそんな英人を救おうとするかもしれない。
真逆の2人が真逆の立場で対峙するとき、このドラマにおける高橋一生の一人二役演技の真骨頂が問われるのだ。

そして光誠を突き落としたのは英人の妹である英梨で間違いなし。

それにしても毎度しつこく繰り返す商店街住人どものステレオタイプで陳腐なワチャワチャ学芸会はこのドラマの質と評価を60%貶めていると思う。

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名前無し

ちょっと複雑になってきましたね。
英人に転生した光誠、NEOXIS にいる光誠、とまあ結局光誠が二人 😳
二人が同じ時間で向き合う時が来るのか…
怖いなあ。ちょっと見れない気がする💦💦

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名前無し

んーこのところ、ずっとRe・・もの・・転生したら、生まれ変わったら・・が多くて、正直よっぱどの出来でないと見続けるのがキツくなってる。
最初からあり得ないところから入るから、途中どんな無理ぶち込んできても成り立っちゃう世界観だし、もう見飽きた満腹感が一番にきちゃう。
かなり結果から逆解釈していって練った脚本じゃないと破綻するし。
主演が高橋一生なのでだけで、毎回もういいかな・・と思いつつティーバで暇なときには流し見してますが、あまり魅力を感じないドラマです。

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名前無し

つまらなくなってきた、というか飽きてきたなあ。
商店街のコントが五月蝿いんだけどでもあそこないと話し成立しないしなあ、父親出てきたりで脇道にそれつつ話膨らましていくんだあ、とまあなかなか話が進んでかないわけです。
結末は気になるけど逆に言うと結末しか気にならない、脱落しそう。

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分かったわ!

野本英人の魂は天国の母の元に逝きました。愛する人を守って。

そこへ根尾光誠の魂が、あの日突き落とされて飛び出して過去へ戻り野本英人の身体に入りました。野本英人は心臓や脳を移植された人のように根尾光誠の記憶を持って生きることになるのです。そこでは、やがて移植された心臓や脳が野本英人の身体に浸透し馴染んで野本英人として生きて行くのです。

最後のヒーローそれは、野本英人が愛して野本英人を愛していた人たちの為に根尾光誠が自らの魂を捧げる究極の自己犠牲の物語。

だから、あの日石段から根尾光誠を突き落とすのは根尾光誠の魂が入った野本英人です。

そこで根尾光誠の身体は荼毘に付され魂は再び過去の更紗を救って意識不明の野本英人の身体に移植される。2026年以降の世界線は根尾光誠の魂が移植された野本英人となり生きて行く…「転校生」のパクリじゃなく「転生」究極の自己犠牲魂の移植の物語であった。

これでどうだ! 知らんけど(笑)

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名前無し

2026-05-03 17:50:22
名前無し

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名前無し

評価高すぎな感じする。
ここには高橋一生ファンしかいないの?
そんなに言うほど演技上手いか?
まだ2話の途中だけど、そこまで面白くないけど、
私がおかしいの?
それより、NEOXISの幹部達ヘッポコすぎない?

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そうなのよな、英人はどこ行っちゃったんだろう。
ドラマ的に光誠社長が主人公なんだけど、同じ時間軸に同じ魂が2つあるわけ無いのよ。
なので頭を打って死ぬはずだった英人の魂は、未来から来たオジさん光誠に身体を取られて、若い光誠社長の身体の中に飛ばされたんだと思う。
まだ描かれてないけど、きっと若社長の中に入った英人は困惑してるんじゃなかろうか。なんか妹が秘書として就職してくるし(笑)
 
つまりは上昇志向しか無かった当時の若かりし光誠社長だけが居なくなって、そこの生き直しを立場を変える事で遂行してる感じなのかな。
ではこの後、いずれの日かにあの階段落ちは決行されるのかどうか。英人として数年過ごし人生を悟ったオジさん光誠が、やっぱり中身は英人の光誠社長を突き落とすんだろうか。
突き落とすなら、英人の光誠社長は幾年か過ぎるうちに同じように驕り高ぶってると言うことか?それじゃなんか人間の性懲りもなさをうたうドラマみたいでなんかやだな。せめて英人は英人で、怪我から目覚めるところから生き直しさせるための階段落ちにして欲しい(笑)
でもまあサブタイトルが最後のヒーローなので、もっと違う意義を持った展開になっていくのかも知れんが。
 
今の所、あたふたする中身オジさんの英人の様子を楽しんでます。庶民の生業に心から同化出来ない中途半端さも正直で面白い。野心と市井の真心、間を取って事を成せるかオジさん光誠(笑)
 

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