



3.30
| 5 | 3件 | ||
| 4 | 2件 | ||
| 3 | 2件 | ||
| 2 | 1件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 10件 |
実はそれぞれが”クセだらけの能力”を秘めていた。
彼らが集められた真の目的は?
どん底7人がコンプレックスで地球を救う??
とある理由で、嘘をつくことが出来ない流偉月(ながれいつき:菊池風磨)はゴシップライターをしながらのフリーター生活。
ある日、彼のもとに防衛省から通知が届いて…。
なになに、2000年代初頭に突如現れたヒーロー(異能力者)を戦力にすることを禁じた国際条約が出来たけど、日本は”持たない”事を建前にしてるって、まるで核兵器並みの扱いなんだね。
どんなに凄い能力かと思いきや、「正直不動産」と「ちょっとだけエスパー」を足して3倍くらいに薄めたようなしょーもない能力。
残り6人の能力はおいおい明らかにされるだろうが、今一つ気が乗らない。
原作・脚本・監督はタレントの加藤浩次氏。
パワハラシーンは笑えないし、ハードルを低くしてから見ることをお勧めします。
ヒーロー...じゃなくて予備自衛英雄補の7人の名前が「月火水木金土日」
あのパワハラ、わざとじゃないかと思ったけどマジにパワハラ?
あの怒声を聞かせたら、渋ってる人もやりますって言っちゃうかも?という作戦かな?と思ったりもしたけど。
菊池風磨は、好感度の高い青年より、こういう役の方が似合うし映える。
「私たちが恋する理由」は、イマイチ役の設定の雰囲気が似合ってない気がしたんだけど、このドラマの役は楽しめそう。
不平不満たらたらの役が似合うとか、失礼かもしれないけど。
にしても、このドラマの「ヒーロー」が何を指してヒーローなのかがよく分からない。
ヒーローが戦力?煽動能力みたいなニュアンスなんだろうか。
のんちゃんガンバレ!
相変わらず可愛いよ!
やっぱ、別格ですわ。
今の若手女優達に負けてないぞ。
存在感ハンパないっす。
まずはこういうミニドラマに脇でもいいからガンガン出演して肩らならししていけばよろしい。
応援するよ。
のんちゃん、連ドラ復帰、おめでとう🎉
どういうドラマなのかさっぱりわからないが、
のんが地上波の連ドラ出演という快挙に星五つ。
芸能界を干されていたのんが日本の芸能界に勝った。
日本には闇がいくつかあるがのん問題はその一つ。
アカデミー賞にノミネートされながら、
日本で上映できずやった最近上映された
ブラックボックスダイアリーズも日本の闇のひとつ。
誰もが涙する傑作ドキュメンタリーなのに
マスコミでは全く報道されない。
国家権力がレイプをもみ消したという
日本の恥を世界に晒すものだけに
無かったことにしたいのだろう。
日曜劇場にゲスト出演した時から、いよいよだね、のんさん。と思っていた。
軽く見れそうなヒーローものなんだろう。次も見るよ。
U-NEXTで見てみたが全然面白くない。
この手のドラマは会話が面白くないと続かない。
弱い超能力を持つ人々が集まってヒーローになるという
前期あったドラマと似たような設定だけど
実際に事件を解決したりする訳でも無く会議を延々としてるのがこの作品
(少なくとも第2話までは)
おそらく会話劇中心のコメディになるんじゃないかな?
1・2話を見る限り、各回によって視点となる人物が
変わっていく方式だと思われる。
何を考えてるか気になる登場人物が多いので割と先も見て見たくなる。
メイン主人公は能力上の理由で嘘が付けない性格であり
嘘が付けないのが現代社会でどれだけ不便で、かつ現代って
嘘が溢れててそれで世の中回ってるんだな ってのを皮肉ったドラマのようにも思う。
菊池は見たくないがあの役には合う。
弱い超能力ものは最近見たが、これはこれ。
期待。
4話まで見てみたけれど、会話劇も面白くなりそうにないので卒業。
俳優にコントをやらせてるようなもの。
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