



2.79
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| 合計 | 14件 |
| 読み | ぱんだよりこいがにがてなわたしたち | |
| 放送局 | 日テレ | |
| クール | 2026年1月期 | |
| 期間 | 2026-01-10 ~ 2026-03-20 | |
| 時間帯 | 土曜日 21:00 |
新感覚ラブコメ
出てる人好きなのに、全く引かれなかった残念。
実にくだらん
ノンジさんの脚本でカフカさんが出るから期待してだけど、つまらなかった。
そもそも雑誌編集ってもう化石化してる職種で展開がなんか古い。
キャストも編集長とマネージャーが苦手なのでリタイアです。
生活情報誌「リクラ」で編集者をしている柴田一葉(上白石萌歌)にとって予想外の出来事が起きて…。
一つ目は「リクラ」の半年後の休刊(事実上の廃刊)。
二つ目は子供の頃からファンだった、モデルの灰沢アリア(シシド・カフカ)の恋愛相談コラムを担当することになったのだが、名前を貸すだけなのでゴーストライターになってくれないかと無茶振りされたこと。
途方に暮れた一葉が頼ったのが社会行動学の准教授だと言う椎同司(生田斗真)なのだが、(過去のトラウマのせいか)人間の恋愛行動を不可解と切り捨て、動物たちの求愛行動を力説する始末。
ただ、あのコラムでは、(監修付きとは言え)アリアがまるで動物求愛分野の専門家みたいだし、動物たちみたいな基準を人に当てはめると、無理やり合わせるか厳しすぎて相手が見つからない結果になりはしませんかね?
”恋愛は動物たちに学べ!”は一見するとシンプルなように見えて、非現実的な気も。
一葉が同棲中の正樹(三浦獠太)や、恋愛をこじらせている同僚の今野幸子(宮澤エマ)や橘環希(仁村紗和)等、ネタは豊富なようだが、そううまいこと行くかね?
今シーズンは期待出来るドラマがあまりないのですが
このドラマは、初回から登場人物のキャラクターが板に付いていて
今後に期待したいドラマです。
ただ、ストーリーはかなりこじつけ気味で
これからの展開次第かな・・・・と感じます。
学者バカボンセンセーがバカバカしくて面白かった。
出て来る度に長台詞ご苦労さま、次は何を淀みなく語ってくれるのだろうと、ソファーに寝そべりながら観ているが学者バカボンセンセーが現れる度体を起こして観た1話目でした(笑)
主役の女優さんが苦手。
でも、設定が面白そうなので見てみたが、イマイチだった。残念。
最終回までは見ないと思うが、出戻った元恋人を居候させるのか 突き放すのか、そこは気になるので、次回は見ようと思う。
序盤つまんねと思ってたら動物恋愛学とゴーストライター絡み合ってから動物蘊蓄込みでちょっと興味深くなってきた。
変態学者にイマドキ愚痴り女子あるあるな組み合わせだけど盛大に滑るか小笑いかノンジさんの極端さは擦りまくられた企画のフツーなドラマよりは振り幅期待できるかも。
しかし諸々パクリの多用はまさに多様性だった笑。アニメにドラマエンタメが大好きなんだろうね鬼滅やらガリレオやら金神やら演出盛り込んでて笑。
今期の民放テレビはアイデアの枯渇とコンプラの壁でパクリ感満載な感じ。配信は自由度高く面白いから時間取れないと撤退かも。とりあえず様子見。
面白かった。
二話も見ます。
動物の求愛行動に詳しい専門家と組んで、人気モデルの名で記者が
恋愛のコラムを書く
生田さん「俺の話は長い」の変人キャラは面白かったです
今回は、動物の生態を延々聞かされても
動物のかわいいCGを見せられても
”バカバカしい””たいくつ””つまらん”
としか、感じませんでした
コラム企画後、部数伸びたって?
展開が軽すぎて、次回見る気がしません
途中で見るのやめちゃった すまない..
寝てしまった
今季ベスト候補。
キャストが豪華。
主役の上白石萌歌が可愛すぎる。
「プラスティック・ラヴ」のMVの仁村紗和。
モデル役のシシドカフカにパリコレモデルだった小雪。
何処にでも出てくる宮澤元首相の孫、宮澤エマ。
怒ると福島弁が炸裂する柄本時生。
得体のしれない教授役の生田斗真(妻は女優の清野菜名)
最高です。
第二話
やたら出て来る舌打ちが気になりました。
日本では舌打ちは育ちの悪い人がするものだからと躾られるものだけど、最近はテレビドラマ観てるだけでも舌打ちする人がいるらしいから、言葉に出来なかったり語彙力不足だったりな思いやイライラを態度に示すのに手っ取り早く使われているのだろうか?もしかして元ヤンとかの設定?いい年した女性の舌打ちオフィスはパチンコ屋でもないのだから一番あり得ないと思いましたが、あり得ない特別な人たちの話なのでしょうかねドラマだしね(笑) 30歳まだまだ行って出戻ってまた行ける歳だと思うけど親だって60代か若い人なら50代半ばでは?最近のドラマは親は毒親か要介護みたいな描かれ方ですね。30歳は親の心配より自分の心配をではないでしょうかね。前季のドラマと違いユルク観れるのが良いですが設定には前季以上のあり得なさを感じます。まあ、ユルク観るドラマですけど(笑)
今回も学者バカボンセンセーのハムレットみたいな台詞がウケました。なんだかんだと言いながら来週も学者バカボンセンセーの話を楽しみに観たいと思います。
そっか、椎同先生の恋愛拒絶症の原因は灰沢アリアなんだね。それなら納得。
で、アリアさんの方も椎同を引きづっているみたいで、素直になれない、いい歳した大人たちの恋がメインテーマになりそう。あんま興味ないけど(笑)。
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