



1.68
| 5 | 2件 | ||
| 4 | 0件 | ||
| 3 | 2件 | ||
| 2 | 3件 | ||
| 1 | 15件 | ||
| 合計 | 22件 |
間違いながらも真剣に生きる主人公”土田文菜”をめぐる、普段着の恋の物語。
空気感は嫌いじゃないけど
脚本が狙いすぎていて怖い。
普段着に見せたいのかもしれないけど
こんなのが普段着だったとしたらと思うとゾッとする。
今回の杉咲さんは「アンメット」と天と地で全く刺さらなかった。反町見るかな。
とにかくきしょい。おっさんの妄想を見さされた感じ。演じる杉咲花が可哀そう。こんなものは芸術でもなんでもない。
酷すぎのドラマですね。
暗いし、テンポも悪いし。好き嫌いが完全分かれるドラマ。
自分は脱落します。
そりゃ評価悪いかー。
咲ちゃんファンじゃないと見れたもんじゃないかも知れませんが、、気まずい空気感まで再現する会話劇。
最高でした。
これ系かぁ…っていうのが感想。
もうこういうのお腹いっぱい。
キャストが好きな俳優さんばかりだから余計に残念。
来週もう1回みて視聴継続か決めるけど、多分ダメだな。
好きな人はいるだろうけどね、こういうドラマ。
なんか酷すぎて、、、
期待してただけに残念です😭
本当にこれは、酷いドラマだ。自分には合わない。来週は観ないです。
冬のなんかさ 春のなんかね
このドラマ、なんだかね…だったわ。
まず、夜中に若い女性がコインランドリーで爆音で音楽聴いてて、
初対面の人の勤務先や部屋まで付いて行って泊まって、、、危機感無さすぎて付いていけない。まずはこの違和感を乗り越えなければ…。
せめてラストまではと思って頑張って見ていたけど、録画も途中で止めたし、寝落ちしてた。
星はオマケで。
1時間が長く感じられた次回は面白くなるかな?
主人公が小説家だけあってさながら私小説をそのまま映像化したような雰囲気の作り。あれだけのセリフ量がありモノローグさえあるのに杉咲花の演技をもってしても主人公のキャラや心情が分からない。多分、簡単に分かってたまるかが脚本家兼監督の思惑なのだろうがそれは視聴者不在の自己満だよね。
いつもながら食べながらの演技さえ唸ってしまう杉咲花を愛でる為のドラマと思えば見れなくもないがちょっと仕草や表情に見とれてしまってセリフが入ってこない。男3人と女ひとりの恋模様なんてどうでもいいと思ってしまってはドラマとして、見る価値を見出せなかったというコト。気が向いたらまた見るかもしれない。途中空いて経過が分からなくなってもなんら支障がないだろうからね。
台詞多すぎ。無駄に疲れてしまう。
杉咲花は見たいのに、これではどうにも付き合いきれない。
視聴継続するかどうかはもう1話見て判断します。
いい意味で裏切って欲しい。
楽しみにしてたんだけどな。
残念。
なんか よく意味わからなかった 私がばかなのかもだけど..杉咲花さん主演で楽しみにしていたドラマだけど 今回みたいなのが毎回続くのかな~? 杉咲花さんの役の女もちょっと怖い..会話も意味わからん
アンニュイさんは厨二病ですかね(笑) 杉咲花さんがお若い頃の広田玲央名さんを思い出させるなぁと思った1話目でした。
冬の光の中で 私は、考えても分からないことをずっと考え続けている。
私は、あんたの考えてることが分からんわ〜(笑)
考えても分からんことは考えるなの納得。
分からない気持ち悪い通り越すと面白い興味深いになるね。
来週もアンニュイさんの青春白書聞きたいと思います(笑)
冬の深夜のコインランドリー。ミッシェル・ガン・エレファントを聴きながら待つ土田文菜(杉咲花)と、そこにやってきた美容師の佐伯ゆきお(成田凌)。
大量のタオルを店に持ち帰ると言う佐伯の車に乗り込み、そして躊躇いなく佐伯の自宅にまでついてゆくと…。
思わせぶりな会話はあれど、男女の関係の匂いを一切感じさせない二人。朝ドラ「おちょやん」以来だと言う共演なれど、ものすごくぎこちなさが漂う。
それは、先輩小説家(内堀太郎)との飲み会の後のホテルの一室でも同じで、淡々とした会話が続いたかと思えば、短いキスの後、佐伯の待つ家に帰る文菜。
今回、名匠今泉力也監督が紡ぐのは、”好き”と言う気持ちを保てない(壊れることを極度に嫌う→互いに気を使う)若者達の生活。
深夜の30分枠ならともかく、ゴールデンでの試みはかなりギャンブル。好き嫌いが分かれるだろうな。
杉咲花好きだけど、こういう女きらいだわー。
たいがいの男は自分に惚れるだろうと分かって行動してる感じ。
どうにか1時間見たけどもういいかな、残念。
凄くつまらなかった。
好きな役者が出ているので見ました
大胆な行動だったり、繊細な心情の表現?
台詞は極めてリアリティっぽく、ボソボソと
これはテレビドラマとしては、視聴者を選ぶのではないでしょうか
毎日の生活の中で楽しみにしたいドラマ
ついてゆく視聴者がいるのでしょうか
こういう映像を好きなファンの為に
映画で見せるものだと思いました
終始意味がわからなかった。杉咲花はかわいいと思うけど所謂女子がよく言う『かわいい』。絶世の美女ではない。そんな子があんなに自信満々に男を引っ掛けて、引っかかるかなぁ。むしろあれくらいの子の方が妙に惹かれるものなのだろうか。
あと先輩小説家の誘い方がすごく気持ち悪い。多分全員気持ち悪いけど許せる俳優なだけ笑
既視感あるなーと思ったら、コインランドリーとか意味不明女の会話とか、しずるのネタそのまんまじゃんw とんがってる日本映画をパロったしずるのネタがまさかパクられるとはw
安心しました
ここの感想見て。
いやーこういうの好きになれないんですよ
斜に構えてかっこつけてる感じ?
「分かる人にはわかるよね」
的なセリフと動きのない室内劇
私も受け付けないタイプです
これで安心して視聴終了できますw
杉咲花ちゃんと成田凌さんが好きなので録画で見ました。
たしかに好き嫌いが分かれるという感想も納得はあります!
寂しいとか傷つきたくないとかあるのかもしれないし、自由でいたい・相手から束縛されたくない、でもそういう関係寂しい…ものすごい信頼関係で結ばれてる訳でもない…何人それが繋がっていたって同じ。あまり自分の中に踏み込んで欲しくない(相手にも踏み込まない)登場人物達…。
そう感じ取れたのですが、なんか分かるなぁ〜と私は思ってしまいました。そういうのめんどくさいはずなのに…。
成田凌さんの役が初対面でどうのこうのする人でなくて良かった(笑)
ガツガツしてなくて束縛もなくて。
ただ主人公は杉咲花ちゃんだからこそあの役ができたんだと思います!複雑な表現とかさりげないところとか!
スポンサーリンク





