失われた30年と言われた平成を思い出しながら、その頃見たドラマを語りましょう。
昭和の刑事ドラマが「太陽にほえろ」なら
平成は「踊る大捜査線」か
家族で映画も見に行った
平成にお台場方面が開けてフジテレビにも行った
堂本剛さんの『金田一少年の事件簿』
「じっちゃんの名にかけて」という名言が生まれた
草なぎ剛さんの『僕の生きる道』
余命いくばくもない教師の話し
SMAP主題歌「世界に一つだけの花」が大ヒットした
『古畑任三郎』田村正和さんの代表作のような刑事ドラマ
額に2本の指を置いて考えるポーズが流行った
嵐がラストツアー中
嵐メンバーのドラマが沢山ありました。
「花より男子」
長い休みなどに何度も再放送されていた名作ドラマ。いじめを扱った作品だと新聞にも取り上げられていたのでコミックを買って読んだことがありました。井上真央さんと松潤、いつかまた何かで共演して欲しいです。
題名がカオス
花より男って🤣
視聴率40%
TBSドラマの金字塔を立てた
木村拓哉主演、共演常盤貴子。
ビューティフルライフ。
感動のラブストーリー。
平成最初の頃は昭和の名残があって派手で
面白かったが、平成の終わりの頃はいろいろ
うるさくなって制限があり面白くなくなった。
「いつもふたりで」
柏原崇の名前を聞くと、いつもこのドラマを思い出してしまう。
松たか子が出ていたドラマで、柏原崇が病気の為に2話で降板したドラマ。
柏原崇の後任は葛山信吾。
葛山信吾は、どうにも昼ドラ「真珠夫人」のイメージが強くて、葛山信吾が登場したのを見た途端、昼ドラを見てるような気分になったのを覚えている。
柏原崇、もう俳優をやる気はないのかなぁ。
イケメン顔だったけど、彼に何となく漂ってる飄々とした雰囲気が私は好きだったんだよね。
良い意味での都会的な軽さがあって。
またドラマに出てほしい🙏
内田有紀さんと遂に結婚!🎉
Congratulations💐✨
平成ドラマを振り返れば
養護施設で描かれた
イジメの話題騒然になった
聖者の行進のエンディングは実は
後に名曲になった中島みゆきの
糸だったのはトレビア。
90年代より今の方が
社会問題のドラマが多いと思う。
TBS除いて❗
衝撃の「高校教師」
今思えば性犯罪を扱った社会派のドラマだったのかもしれない。
「家なき子」
同情するなら金をくれ 流行ったよね子どもの間でも
平成ドラマを振り返れば
平成初期は野島伸司脚本作品を楽しませていただきました。
愛し合っているかい、一つ屋根の下などハートフルコメディから
愛という名のもとに、この世の果て、高校教師、人間失格などシリアスまで(中には過激なものもありましたが)、幅広い作品を提供して面白かった。
続編と言われている102回目のプロポーズも野島脚本で見たかったのに残念。
過激なのはやはり、
実際このドラマのせいで
現実のいじめが酷くなって
自殺したのでは?といまだに思っている
平成6年だったかな?
過激なドラマなら深夜にやるべきと
思ってます。
ある意味この位の時代って案外残酷な
シーンドラマが多いよねー
今の方が好きなドラマが多いかも知れない
平成ドラマを振り返れば、振りむけば奴がいるが強く印象に残りました。今振り返ると、たしか脚本家三谷幸喜さんの初連続ドラマだと思いますが、間違ったらごめんなさい。織田裕二さんがニヒルな悪徳医師を演じてカッコよかった。
平成初期はバブルの残りがありやたら
ゴージャスに着飾った男女が贅沢しながら
繰り広げられる恋愛ドラマが花盛りだった。
あの時代が懐かしい。
見たばかりの特番でやっていた
豊川悦司さんと常盤貴子さんが
共演した『愛していると言ってくれ』が
平成を振り返ったドラマの中でも
感動と涙のストーリーだったことは
ついこの間みたいです。
常盤貴子と言えば「ビューティフルライフ」
車椅子を使っていて身体が不自由なのに、気が強くて言いたい放題の常盤貴子が好きでした。
車椅子だけどお世話される風じゃなくて、自分で車も運転しちゃう常盤貴子が新鮮だった。
木村拓哉が美容師の役で髪を切る手先が綺麗と思って見てました。
最後どうなったんだっけ?忘れてしまった。
平成ドラマを振り返れば
俳優の織田裕二さんが
大活躍だった。
東京ラブストーリー、
振りむけが奴がいる、
お金がない、
大ヒット映画の元になった
連続ドラマ
踊る大捜査線など
織田さん主演のドラマに
魅了されました。
平成のラブストーリーといえば脚本家の北川悦吏子さんがラブストーリーの神さまなどと言われた。
その頃からか障害を持つキャラがドラマに登場するようになった。それは日テレの24時間テレビで描かれるドラマの影響があったかもしれない。
冬のソナタの韓流ブームがあったりで純愛に、おばさん達がキュンした。
平成元年って西暦何年だっけ?と調べたら、1989年だった。
1989年のドラマ、で検索してみたら、自分が見てないドラマばかり。タイトルさえろくに知らない。
平成2年も同じく。その頃の自分を振り返ったら、とにかく仕事三昧の日々だったことは確かだけど、面白いドラマも少なかったんだろうか?
平成のドラマのタイトルを眺めていたら、その中に「思い出にかわるまで」というのがあった。これはよく覚えてる。結構感情移入しながら見ていた。
で、昨日一気見していた「ぜんぶ、あなたのためだから」の松下由樹が頭に浮かんだ。
いや~松下由樹の変わりようが凄い。
「思い出にかわるまで」を見ていた頃、「ぜんぶ、あなたのためだから」の松下由樹は想像もつかなかった。
『想い出にかわるまで」あの頃売れてた内館牧子さんの脚本ですね。妹(松下由樹)が姉(今井美樹)の恋人(石田純一)を奪ってしまうというストーリーで、その頃職場で話題にななったのを覚えています。SNSの時代なら松下由樹さんがめっちゃ叩かれただろうと言われてるお話しで、石田純一さんは、このドラマでトレンディは嫌と言われたようです。
平成ドラマを振り返れば
男優で言えば
織田裕二さんや江口洋介さんや
西島秀俊さんや唐沢寿明さんや
大沢たかおさんや竹野内豊さん
反町隆史さんなど
今活躍中の大物俳優がドラマでデビューした
時代だった。
現代ドラマの方がかなり繊細に作られている。
社会の闇を表沙汰にしたラストフレンドは
衝撃的だったけど貴重なドラマだったかも
知れない。
案外人々は闇だらけの人間の方が多いのかも
知れない。
DV被害も言い易くなったきっかけだったのでは
今クールの「エラー」のタイトルで思い出した。
「OUT!」が面白かった。
田中美佐子主演で不気味な男が柄本明。渡辺えり子も何だか怖かった。最後は楽園?みたいなところで柄本明と再会した田中美佐子。
あのラストは夢?幻?
平成ドラマは織田裕二さんが
大活躍した年だった。
主演作踊る大捜査線も大ヒットした
織田裕二のモノマネタレントの
山本高広さんも大人気だった。
キター!も大ウケした。
平成に韓流ドラマが流行った。
朝ドラ「どんど晴れ」にも韓流俳優が出ていた。
冬のソナタのヨン様ブームを思い出すが、あの人は今?
視聴率20%~30%
或いは40%超えた
平成ドラマの黄金時代が
懐かしい。もう一度
面白くて皆が楽しめた
ドラマの黄金時代が来てほしい。
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