ドラマという映像作品。
昔はテレビドラマだけの時代でした。
今は配信ドラマも盛んに作られてる時代。
昭和の時代、視聴者はドラマを見て語る相手は身近な人が殆どでしたが、今は違います。
昔は、インターネットそのものが世の中に存在してませんでしたし、何かを投稿する場所は紙の媒体のみ。
例えば、雑誌や新聞の読者欄等。
現代は、インターネットの普及に伴い、こうした感想サイトも現れ、制作側もネット環境を様々に利用、ドラマとSNSはもはや切り離せない関係になっています。
ドラマは社会の反映・社会を映す鏡でもあり、逆に社会に影響を与えることもあります。
ドラマを取り巻く環境や、ドラマという映像作品・コンテンツについて思うこと、軽く書いてみませんか。
なお、多様化の時代、人によって、考えたり思うことは様々。
その為、このスレは【絡み禁止】をローカルルールとします。
・人が書いたことや投稿者に意見するのは禁止です。
・違う意見を書く時は、絶対に投稿者には絡まないようにして下さい。
・投稿内容への反論を書きたい時は、書き方や文章表現を工夫して、個人的な見解とする等して、既投稿者・前投稿者に向けた言葉は書かないで下さい。
サイト規約やガイドラインを守って投稿して下さい。
あるビジネス誌のオンライン記事。
この間まで、朝ドラ「ばけばけ」に関する記事を連載していて、史実との違い等、酷評混じりの内容も時々あった。
その同じオンラインサイト、今は「風、薫る」を載せてるけれど、今日読んだ記事には、「ばけばけ」は朝ドラファンには大変好評だった、ばけばけロスもあるかもしれないが、と書いた上で、ばけばけ等の過去朝ドラを引き合いに出しながら、今の「風、薫る」を結構批判していた。
このオンラインサイトは、いつも同じライターさんではなくて、色んなライターさんが記事を書いている。
ばけばけと風薫るでは、ライターさんも違う。
にしても。
この間まで読んでいたばけばけの記事には酷評混じりのものが割とあったのに、今度は、そのばけばけを大変好評・ロス…と書き、風薫るを批判。
思ったけれど、朝ドラの記事、批判記事の方が読者にウケるんだろうか。
視聴者は其々で、面白く見ている人もいれば、不満を持ちながら見ている人もいるのは、どのドラマでも同じ。
ただ、面白く見ている人がドラマを誉めている記事を読みたい率と、不満を持ちながら見ている人が批判記事を読みたい率では、後者の方が率が高いような気もする。
ドラマで充分満足している人は、それ以外のものをそんなに求めないように思う。
逆に、ドラマに不満を持っている人は、その不満を記事にしてくれたものに共感したり、批判を求める傾向がある気がする。
ドラマのネット記事、記事を書く人も、提供する側も、沢山の読者がほしいだろうと思う。仕事だし。次の仕事に繋がるし。
あぁそうか。それでやたら批判している記事が目につくのか、と何だか納得。
ばけばけは朝ドラファンから大変好評でロスの人が多いのか。
風薫るはドラマに付いていけない人続出なのか。
両方とも楽しめている自分からすると、ネット記事の適当さを感じるだけ。自分が楽しく見られていれば、それで充分。
ドラマの評判、ネット記事ほどアテにならないものはない。
ドラマの好き嫌いは人それぞれ。麦茶が好きな飲み物の人もいれば、雑菌が繁殖しやすく夏は要冷蔵で好きではない、嫌いだ、と言う人もいる。昭和中期は腐った麦茶は酸っぱくて吐き気がし飲めたものではなかったが、冷蔵庫やペットボトル飲料が普及した令和の今日ではピンとこない人も多いと思う。
悪い方向に誘導する記事が多い。
週刊誌を全く読まなくなった。
高市がの批判ばかりで、
前の総理は絶賛だらけで?
信じ過ぎは危険だけど批判されるのは
それだけマトモと思ってしまうのですよ。
ほとんどの人たちがマスコミやネットに左右されなくなったのはすごく良いと思ってます。
批判されるものほど案外マシ位でちょうど👍
信じ過ぎはアカンケドね。
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