あごさん🙋
「破竹の勢い」は、「三国志」に登場する晋の武将「杜預」の逸話です。
諸葛亮とかも亡くなって、物語は、ほとんど知られていない呉平定の晋の武将の話です。
呉へ軍を進める中で、夏を前に一旦兵を引くべきでは、との周りから進言を受けた杜預。しかし杜預は「「我が軍は現在竹が割れるかのように勢いがある。勢い付いている今はさらに兵を進めるべきであり引くべきではない」と述べ、最終的には勝利を得ることとなりました。
ここからきています。
結局、ドラマの感想というのは表向きで何でも語っちゃうスレなんだってことだよね。
ここがダントツに投稿多いとは思わないけど。何にひっかかってるかはわからないけどここはここらしくこのままで良いと思います。忙しいとコメントしないし、面白いドラマあったり興味あるコメントあれば何かコメントしようかと思います。お茶の間で長く続いてるスレは大切です。ゆるく温かく見守りたいです。私は仕事や雑事や健康等いろいろありますから最近投稿数は少ないです。 でもボチボチ関わりたいと思います。
>>305はスレ主の身体のことを心配してるのだと思う。それに対してなのかわからないが、破竹の勢いが書かれている。ここは戦いの場ではないから、長くゆったりとして行けばと、鳩さんのことがあってから特に思う。
プレバト
黒板(川柳)
『よそ見したチョークが飛んで立たされた』
イモ欽トリオ名曲ハイスクールララバイのオマージュ
私と夏菜子は、既投稿者の批判や嫌みに関することだけを嫌っています。他のことは少々のグレーでもいいかな?と思っています。
自分のSNSでしつこい嫌がらせを何度も受けたから、少し過敏に反応するところがあり、ご迷惑をおかけしているかもしれません。
324さん👋
うちの柿は、よくなっていますよ。
小鳥の心配までしてあげるなんて、優しいんですね。
なんか私が無理投稿しているように思っている人が多いようですが、他の仕事と違って、休んだり待ったりしている時間が長い仕事なんですよ。その手持ち無沙汰に投稿しているので、全然無理していないです。
プレバト
白米
『新米に醤油ひと差し生たまご』
新米にたまごかけご飯が最高にうまい!。
こんにちは(*^^*)
>>283さん
良いドラマをご紹介頂き、
ありがとうございますm(_ _)m
庶務行員・多加賀主水 5、拝見しました。
すごく面白かったです(^-^)/
病院の本分、銀行の本分を描いているようで、感動しました(^-^)/
あっ、もちろん、お話の流れもよく…
高橋克典さんも、すごくカッコ良かったです(^.^)
>>326
晋が呉を攻撃するときの破竹の勢いですね。
呉は晋によって滅亡します、中国の文献によると2万の水軍の船
を用意したら晋に勝てるということで船を用意したが決戦の前夜に
突然と行方不明になります、どこにいったかわからない、半島に
も行った形跡がない。
その2万の大軍は九州に上陸、二手に分かれたという説もあり。
天孫降臨伝説が宮崎と鹿児島にあるのはこのことか。
しばらくしてその水軍は巻向に拠点をおく、巻向政権。
崇神天皇(286年即位)は初代ヤマト政権の王であり、呉の復興
も意味した。
巻向遺跡で発掘されたベニバナは別名呉藍であり呉からきた、呉服
もまたしかり。
奈良で作られた三角縁神獣鏡は呉の職人によるもの、考古学的知見により巻向に突然中国文化が浸透したというのはこのこと。
吉法師さん
意外、庶務行員・多加賀主水 5、が好きになってくれるなんて・・
うちの旦那はゲスト出演の三吉彩花に一目惚れ、私に「知り合いか?」って聞くから、「知ってるわよ」って答えたら、「紹介してくれ!」
冗談じゃないわよ‼
あごさんは、相変わらず、教科書に出てこない歴史をよくご存じ。
私は初耳ですが、結構、興味持ちました。
寄り道さんは、俳句の才能が素晴らしいですね。
昨晩、対抗して、私も挑戦したけど、とてもかないませんでした。
杏子さんもご覧になったんですね(*^^*)
庶務行員 多加賀主水、大好きになりました♪
いつか放映されるであろう「多加賀主水 6」が、楽しみです(*^^*)
三吉彩花さん、素敵な方ですね(^.^)
さすが、杏子さんの旦那さん、キレイで素敵な女性が大好きなんですね(^-^)/
杏子さんの事、スッゴく愛してるんでしょうね\(^-^)/♪
325さん
キスマイ北山さん、だれもがプレバトチームの負けと思ったところで、勝ってくれたから、サプライズ!
芳根杏子さんへ
ありがとうございます。ここは反応が良いから投稿しています。
これからも邪魔をしない程度に寄り道しますのでよろしくお願いします。
327さん
ここは、ある意味、つぶやき隊の絡みあり版なんだけど、やはり゙絡み゙が問題となってくるケースは、これからもあると思います。
磯田、本郷あたりからの絡みを希望します。
自分たちも あざとい匂わせや 嘘の投稿を
大変嫌っています
純粋な というのは難しいですが
ドラマのすなおな感想が望ましいですね
吉法師さん、ありがとう。
また、面白そうな番組あったら紹介していきます。
庶務行員 多加賀主水は、気軽に見えるところが、私も気に入りました。
寄り道さん
染子さんに教えていただいた俳句で、挑戦していきたいと思います。
ここの絡み合いは以前から問題視されていました。改善をお願いします。
あごさん
磯田先生、本郷先生絡みの歴史論争は楽しみにしています。
異説歴史もどんどん紹介してくださいね。
今日のドラマターゲットは『恐怖新聞』で行きます。
よろしくお願いします。
俳句を1句
『ジョギングの背中を押せり秋の風』
秋になり、ジョギングがだいぶ楽になりました。
大相撲は、正代、優勝の確立が高くなりましたね。
熊本県出身では、初優勝らしい。
翔猿は、よく頑張ってけど、これまでかな?
過去の因縁から、くると思うのですよ。私は、世代間からギャップから、くると思ったのですが、違うのですかね???
「やめたい。」とつぶやいたことを知っている人がけっこういるんだと思う。
スレ主様の、どなたかがということですか???
私は今が絶好の、そして最後のチャンスだと思っています。まぁ、心配していたわけですが、今日はいつもの調子復活なのでちっと笑った。心配ご無用ですね。
「熱い茶が そろそろ飲みたい 時期になり」
冷たいお茶の減り方がダウンしつつあります。
熱いお茶が美味しい時期になってきました。
「相撲より 見たいドラマ 何も無し」
(≧▽≦)ほんとドラマ見てないから感想書けず、すみません😅明日の千秋楽が凄く楽しみです。
「柿の実を ついばむカラス 指定席」
柿の木の てっぺんで一羽のカラスが柿の実を食べてました。小さい柿の実なんですが。
世代間ギャップ------どうしても世代が違うと観ていた作品も違ってきます。 同じ作品でも、世代によって感想は違ってきます。
本格的感想、レベルの高い感想-------お茶の間には、求めるのは難しいと思います。
357さん
相撲は、まず優勝は、正代でしょう?
石川県勢の今場所の成績が悪くて残念ですね。
358さん
レベルの高い感想ですか?
みなさん、時間もないし、難しいと思いますね?
1句思いつきました。
『目を閉じて想う故郷 曼殊沙華』
実家の近くにたくさん曼殊沙華が咲いていたのを思い出します。
曼珠沙華、こちらも盛りです。
金沢のあるお寺で咲いているのが白い曼珠沙華なんですが、二度ほどニュースで入りました。
白と言っても花びらの縁が少し薄いピンクがかっていて綺麗でしたよ。
明日の千秋楽、正代に優勝してもらいたいですね😃熊本に初めての賜杯を、ってよく言ってましたね。
石川県勢は今場所だめでしたね😭
明日の「恐怖新聞」の感想を楽しみにして。
それでは皆様、お休みなさい🌃
362さん
白い曼殊沙華って素敵ですね。
子供の頃、1度見てから見たことがありません。
ここちゃんねるレビューは、直木賞や芥川賞を目指してるところでは、ありませんので。 よろしくお願いします。
【名探偵ポワロ感想】
今日は、アガサ・クリスティの「二重の手がかり」でした。
ポワロさんの恋愛が見れる貴重な作品です。貴婦人の趣のある伯爵夫人に対して、ほのかな恋心を抱いたポワロさん。伯爵夫人の方も満更ではない様子が見て取れました。
今回、彼女が犯人でなければ、恋愛が成就したのではないか?、と思うほど、素敵な中年同士の恋物語でした。
決して、イケメンとは言えないポワロさん、でも、頭脳明晰で推理を紐解くように事件を解決していく彼は、恋愛の方も順序良く確実に恋愛の階段を上っていきました。
番組は違いますが、警部コロンボさんが恋愛の場面を描いた作品は滑稽でした。まるで正反対のように思いました。
よく分からなかったのが、ロシアの伯爵夫人ということで、『治外法権』のような特権を持っていたのでしょうか?
それともポワロが、好きになったということで、わざと伯爵夫人を逃がしたのでしょうか?
ポワロの「犯人はつかまらないでしょう。でもそれはあなた次第です。」という駆け引きで、伯爵夫人が盗んだ宝石を返還させる場面は、すごく深みのあるストーリーでよかったです。
終始、伯爵夫人のプライドを傷つけないように慈悲深く接する場面は、上品なポワロさん打ってつけの役割でした。
いつもながら、ヘイスティングス、ミスレモン、ジャップ警部とは、数段の知能の差をみせつけることとなり、ポワロファンを喜ばしたことでしょう。
NHKBSプレミアム
大戦国史スペシャル徹底解剖
『サムライや世界を渡り大暴れ』
途中から見ました。
徳川家康はオランダにサムライを輸出してサムライは傭兵として期待に応えて大活躍して
オランダはサムライの力を得てスペインを破りました。凄い世界のサムライ!。
時代劇版恐怖新聞?
恐怖の瓦版(笑)。
おはようございます。
NHK俳句(俳句さく咲く)
題 秋の声
『夜更け過ぎ草叢騒ぐ秋の声』
題 玉蜀黍(とうもろこし)もろこし
『香ばしい焼きもろこしの醤油かな』
NHK短歌
題 弁当
『紅葉狩りお昼に開き弁当は母が作りし厚焼き玉子』
おそまつ。
寄り道
おはようございます🙋
NHK俳句 題 玉蜀黍(とうもろこし)
『玉蜀黍昼飯にした下宿生活』
大学時代、玉蜀黍🌽だけで、昼食をすませたことがありました。
NHK俳句(俳句さく咲く)
題 秋の声
『遍路さん数増えたるや秋の声』
涼しくなると歩き遍路の数も多くなります。
おはようございます🐧
NHK俳句 題 玉蜀黍(とうもろこし)
『高原でもろこし食べたカーデート』
トウモロコシ🌽ドライブ💑🚗💨中、食べました。
恐怖新聞から
今回は時代劇で、おちゃらけ過ぎでしょう。
越後屋の鶴瓶の息子は、面白かった。
件(くだん)という妖怪は、初めて知った。
おはようございます。
今日のNHKの「自然百景」
北海道でした。
大雪山系、私の大好きなナキウサギがたくさん映りました。😆
いつ見ても可愛い❗
「チッチ鳴く 可愛い姿に 癒されて」
とうもろこし、
北海道、遥か昔に訪れた時は10月でした。
焼きもろこしの屋台があったかは覚えていませんが、頭に浮かび風景ですね。
「とうもろこし 食欲そそる 色と粒」
美味しいですね(*^^*)
恐怖新聞
(ウィキペディアから)
件(くだん)は、19世紀前半ごろから日本各地で知られる妖怪。「件」(=人+牛)の文字通り、半人半牛の姿をした妖怪として知られている。
この怪物の目撃例として最古と思われるものは、文政10年(1827年)越中国・立山でのもの。ただし、「くだん」ではなく「くだべ」と呼ばれていた。立山で山菜採りを生業としている者が、山中でくだべと名乗る獣身人面の怪物に出会った。くだべは「これから数年間疫病が流行し多くの犠牲者が出る。しかし自分の姿を描き写した絵図を見れば、その者は難を逃れる」と予言した。これが評判になり、各地でくだべの絵を厄除けとして携帯することが流行したという。江戸時代後期の随筆『道聴塗説』ではこれを、当時の流行の神社姫に似せて創作されたものと指摘している。ところが水木しげるはクタ部と表記し、人面の牛で腹部の両側面にも眼があったということを根拠に、くだべのことを白沢の同類であり、黄帝が白沢と遭遇した逸話と富山の売薬に関係があるとの見解を示している。
恐怖新聞の元は、この妖怪から生まれた?
2020/09/27 08:31スポニチアネックスから
竹内結子さん死去 40歳 ドラマ「ストロベリーナイト」、朝ドラ「あすか」 映画、舞台でも活躍
女優の竹内結子さんが死去したことが27日、分かった。40歳。都内の自宅で遺体で見つかった。自殺の可能性もあることから、警視庁が慎重に調べている。
竹内さんは2005年に歌舞伎俳優の中村獅童(48)と結婚。同年に長男を出産するも08年に離婚した。その後、昨年2月に俳優の中林大樹(35)と再婚。今年1月下旬に都内の病院で第2子男児を出産した。
1980年(昭和55年)4月1日、埼玉県生まれ。中学卒業後に東京・原宿でスカウトされ芸能界へ。96年、フジテレビ系「新・木曜の怪談Cyborg」での女子高生役でドラマデビューした。99年にはNHK連続テレビ小説「あすか」でヒロインに抜てきされ、01年のTBS系「白い影」の看護師役でも人気を博した。
02年にフジテレビ系「ランチの女王」では「月9」に初主演。03年に映画「黄泉がえり」、05年には映画「いま、会いにゆきます」に出演。ともに日本アカデミー賞で優秀主演女優賞を受賞した。10年にはスペシャルドラマ「ストロベリーナイト」初の刑事役に挑戦。CMなどでも人気で、食品や医薬品、化粧品の分野で数多く出演した。
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