「マッサン」再放送を見て、新しい発見、改めて思ったこと、なんでも語ってください。
初期の頃のエリーは可愛いですね。
再放送を見る前からきづいてましたが、カーネーションでヒロインの糸子が来てた着物、ベージュにカルタみたいなカードの柄。携帯電話みたいな柄で面白いといわれた着物を、まっさんの妹が来てます。
衣装も節約。再利用!少ない制作費のなかで、やりくり、ご苦労を感じました。
ご訪問、ありがとうございます。
誰も来てくれないので正直、私も放置してました。
着物のこと、全然気がつきませんでした。そういうトリビアを見つけるのも楽しみですね。
ドラマは、やっとウィスキー作りが始まろうとして、これから面白くなりそうですね。
マッサンの再放送視聴スレもありましたので、あげてみます。
マッサン
再放送毎日ではないけど楽しく見ています。
マッサン本スレあるんですね!
その頃朝ドラマッサン毎日見ていましたが、このちゃんねるサイトは知りませんでした。
月日がたつのは早い
再放送を見て
改めてエリーは大したものだ
影に日向にマッサンを支えて引っ張り
共に二人の夢の日本初の
ウイスキーを
作り上げるとは。
「マッサン」は初見ですが、
エリーこそ王道の「朝ドラヒロイン」ですね。
夫の言いなりではなく、言いたいことはハッキリ言う、そして逆境にもめげず、自らも新しいことに挑戦していく。
意志の強さと行動力が素晴らしい。
マッサンへの愛情に溢れているだけでなく、周囲の人たちに示す愛情・思いやりも自然で、間違いなく多くの人に愛されるヒロインだと思います。
当時、ここで批判が多かったです。マッサンが無職になりニートだといった書き込みがありました。
私もこのドラマを好意的に見ていましたが、脚本がおかしいと思うところがいくつかありました。
サントリーは竹鶴政孝(マッサン)のおかげでウィスキーづくりの礎を築いてはずなのですが、サントリーでは竹鶴さんの名前や功績は一切出てきません。現実世界では両者に何かあったのかなぁ?と謎に思います。
あと、このドラマのせいでウィスキーが爆発的に売れ、ウィスキーの原酒が足りなくなり価格が高騰して飲めなくなりました。
あと、エリーは今やっている朝ドラばけばけでイライザをやってます。
ニュース見ようとテレビつけたら、
中島みゆきさん…と思ったら、なんと!
マッサンの主題歌を歌った時の紅白の歌唱シーンが!
めちゃ嬉しかった。
あの紅白も、
歌う姿をしっかり見て、歌うみゆきさんを見つめるマッサンとエリーの姿も全部覚えてる!
歌い終わり、マッサンとエリーのそばに歩いて行くみゆきさんのかっこよさと言ったら鳥肌もんでした。
懐かしくて、嬉しい時間をありがとうNHK。
マッサンの再放送、時々見てます。
本放送のときに全編見ました。
お昼の放送で、マッサンからばけばけを続けて見たとき、シャーロット・ケイト・フォックスさんを続けて見て、彼女はエリーを演じたあと、期待したほどあまり日本での仕事が無くて、プライベートでも色々あったようで、鬱病だった時期があると何かの記事で話されてたのを思い出しました。
マッサンのエリーとばけばけのイライザを見てると、シャーロットさんの人生の軌跡を見てるような気持ちになります。
シャーロットさん、ばけばけのトミー・バストウさんと絡むシーンで、自分がエリーを演じた時のこと、思い出したりしてたかも。
マッサンは大好きだった朝ドラで、シャーロットさんもエリーの魅力をたっぷりに引き出していたので、ばけばけのイライザを見る度に、シャーロットさん元気になって良かったねと思います。
エリーを演じるのにあたって、慣れない日本語の台詞を紙に書いて壁に貼って奮闘しているシャーロットさんの紹介番組を見たことがあります。
凄く頑張って演じていたエリー。
エリーのたどたどしい日本語の話し方が、頑張り屋のシャーロットさんを見てるみたいで、チャーミングで大好きでした。
マッサンは傑作だ。
マッサンのウイスキー作りが面白いが
エリーとご近所のおばちゃんとの
人情溢れる付き合いが暖かい。
特に大阪のおばちゃん役の濱田マリさんが笑える。
少し前の放送に江口のりこさんが出ているのに気づきました。
江口のりこさんの名前と顔を知ったのは数年前ですが、結構まえから朝ドラに出ていたんですね。
あの居酒屋で皆がワイワイしているシーンも好きです。あぁそうだこの人も出てたんだ!と思い出すことも多い。
紆余曲折のマッサンと、信じて寄り添うエリーちゃん、大好きです。
本放送時に関連番組で、北海道の小樽?か何処か、二人に関連した場所を訪ねるものがありました。記念館のような。
行ってみたいなぁと思った事を思い出しました。
何も起こらない何気ない日常を描きながら
夫婦の夢を叶えるマッサンが王道の朝ドラだと思った。
さりげなく笑いを絡める構成が巧い。
あぁ、本放送のとき「山崎」を知って購入していれば、
今頃きっと…。
山崎!おいしすぎです。マッサンが放送時、
山崎10年が3千円台で買えました。
昨日、テレ東のあさこ梨乃のケチケチ旅で
余市のウィスキー工場出てました。
竹鶴政孝とリタの銅像も映りました。
鴨居から御曹司を押し付けられたマッサンとエリー、
お腹の子は大丈夫なのか心配になって来た。
あの御曹司さんは、
「ひょっこ」で漫画家を目指す役をしてましたね。
昔の学生さんとか人々はとても老けている、年寄りとかでなくて、佇まいや顔つきが大人!って感じで落ちついた雰囲気がいいですね。
あの当時、って感じがよくわかる。
今日はあの番頭さんかな?名前度忘れしたが、おぼっちゃま呼びに笑わせてもらいました。
マッサンのいつもあの早く喋んないと!って感じも笑えるし。
幸せの絶頂かな…今。
エリーが可愛い。イライザは
イライラするほど憎たらしい
同じ人が演じているように見えなかった。
さすが演技が上手いシャーロットさんです。
昨日一昨日見られていないが、
マッサンで健気だなと言う感想に絡んだ感想を読んで何だかなぁでした。
こちらとあちらでは役が違うのは分かりきったこと、変な突っ込みには苦笑です。
すっかり嫌われたイライザなんて終われば忘れてしまいますよ。
マッサンのエリーをこれからも堪能します。
今日の内容は本放送時にも見ていて、とても辛く可哀想な出来事でした。
英一郎もマッサンもエリーちゃんも、それぞれの気持ちを思うとやりきれない以上の悲しい出来事でした。
それにしてもシャーロットさんの泣きの演技が素晴らしい!
本放送時はこの出来事にそれどころではなかったが、今日は、もうこの出来事は一昨日か昨日くらいに起きていたかな、と思っていたが違ってた。
わかっていた分、違うことに余裕が向いた。
エリーの泣きかた。
比べたくないけど比べていた。
今日は英一郎に悩む大将の髪の毛の美しさにも驚いた!
堤さん、 素敵。
お腹に子供がいるのに
働き過ぎだと心配していたら
悲しい結果に、エリーが可哀そうだった
マッサンしっかりしろ。もっと妻を
大事にして。
エリーのお腹の子が
あんなことになって
可哀そうだった。
命は二つもない尊い物なのに
エリーの心の痛みはいかばかりか
マッサンしっかりエリーを
慰め励ましてほしい。
待望の赤ちゃん失くしてしまい
悲しむエリー。でもいいことがある
元気を出してマッサンと前を歩いてください。
今もあり得る父と息子の確執。
仕事か家庭か悩む鴨井社長の
心はいかばかりか、
子供が産めなくなったエリーを
思うマッサンの哀しさが切なかった。
本当のことを知らされたエリーは
どうなる。
マッサンの隠し事のせいで
エーリーが酷く傷ついてしまった。
本音と建て前はエーリーには
通用しないことが身に染みたと思う。
これからは隠し事が無い夫婦に
なるでしょう。
マッサン(再)は夫婦でウイスキーの夢を叶える
志しのサクセスストーリーに留まらずご近所の人情を
涙と笑いで描くバランスが絶妙で面白い。
せっかく授かった命を失い
悲しみに暮れるエリー
でも傍にマッサンがいるし
なにより近所の大阪のおばちゃんたちが
エリーを慰めてくれるのが嬉しい。
久しぶりに見たら、浅香航大が出ていた。
浅香航大、出てたんだね。
マッサンが12年前の2014年作で、彼が今33歳だから、21歳の時?
彼のことは「あなたの番です」で初めて知ったけど、あな番も2019年の作品。
朝ドラにちゃんとした役で出演していても、今のように売れるまでには時間がかかった人なんだなぁと思った。
朝ドラ女優ならぬ朝ドラ俳優なのに。
この間のクールのドラマで、中々演技が上手いと思ってたけど、キャリアをそれなりに積んできた人なんだと初めて知った。
鴨居の大将の息子役。
エリーの家のシーンでは、カメラもあまり彼の表情を追ってない。
台詞があっても、玉山鉄二ばかり映してる。
マッサンだけじゃなく、NHKの朝ドラは、割とカメラさんの追い方が冷たい?というか、演技して台詞を言ってるのに、カメラが映すのは、それを聞いてる主役級の人、というあからさまな場面を時々目にする。
ドラマの制作現場は、年功序列みたいな厳しい知名度序列の世界。
分かってるけど、やっぱり朝ドラはあからさま過ぎるシーンがよくあるので冷たいと感じてしまう。
今日の71話のエリー宅のシーンもあからさまだった。
ただ、そういう洗礼を受けて、俳優さん達は、嫌が応でも自分に注目せざるを得ないような演技を身に付けようと努力するんだろうなとも思ったりするけど。
今の浅香航大は、この頃の浅香航大とは違って俳優オーラが漂ってる。
マッサンの本放送時、英一郎役の人はちゃんと認識してたけど、彼の顔の記憶は残ってなかった。
今の浅香航大は違う。ちゃんと演技が印象に残る。
でも、それってカメラさんの撮り方のせいでもあるのかも?
71話のラストも、感動の父息子の抱擁から直ぐにカメラがエリー達に映り、父息子の演技は映さず、バックに台詞だけが聞こえる中、涙ぐむエリーのUPで終わった。
本放送を見てた時には全然気付かなかったカメラの追い方。演出。
主役はエリー。エリーを見(魅)せる為のエピに見えてしまった自分。
シャーロットさん好きだし、エリーも大好きだけど、今なら気付く。
視聴者はカメラの追い方と演出で、登場人物や俳優さんを好きになるように仕向けられてるのかもしれないと。
ある俳優さんが、撮影現場で一番にコミュニケーションをとるのはカメラさんだと言っていた。
カメラさんとよくコミュニケーションをとっていると、自分の一番いい表情をちゃんと映してくれるからと。
演技だけじゃない俳優さんのお仕事現場。
皆、大変だ。
主題歌のタイトル「麦〇?の唄」。あれ。
鴨居社長と息子との雪解けが良かった。
スコットランでウイスキーの勉強したいと言う
息子の志しに喜ぶ鴨居社長の笑みが良かった。
浅香航大さんは朝ドラマッサンとひよっこに出ていたのしか知らないので、その後出なくなったなと思っていました。今もご活躍なんですね、嬉しい。
ひよっこの時に岡山天音さんと2人で藤子・F・不二雄さんのような漫画家を演じたのが懐かしい。
マッサン本放送時に、このサイトで、かなり批判があったのを覚えているけど、そういえば演出の批判なども結構ありました。
中東戦争関係のニュースのせいで
楽しみにしていたマッサン(再)中止で
残念。
養女を貰ったエリーはおかあさんになれて良かったね。
マッサンも父親になれて、ますます一家の長として
家族を守る責任感を持ってエリートとの夢の
ウイスキー作りに励むでしょう。
早くも愛娘エマの育て方を巡って葛藤が始まった
エリーはエマに厳しくしつけるし、マッサンはエマに
鼻の下を長くして甘やかして溺愛する始末。
さて夫婦の子育ての成り行きはどうなる。
当時間帯の大谷翔平が出ている
大リーグ中継を見ていて
最近朝ドラマッサン(再)を見ていない。
今頃どのへんだろう。太陽ワインのウイズキー
が上手く行き、そろそろ独立を考えるときか。
せっかく日本初のウイスキーを作ったが
どうも日本人にはまだなじめない
鴨居の大将には日本人の口に合うように
味を変えろと迫られる。苦悩するマッサン、
起死回生を果たすのはエリーだが
それは例え再放送でもネタバレになるので
控える。
大将からピート香の原酒を使うなと言われているのに
ピートを加えているマッサンは馬鹿だよ。
この行為が物語の最後まで自分自身の首を絞めることになるんだ。
北海道の話しが出て来た。
これがマッサンの独立の
話しの伏線になるのだが、
まだ先の話し。
浅香航大さん。
「マッサン」や「ひよっこ」のときは、お名前を知りませんでした。でも、私が横浜流星さん目当てで観た映画「チア男子!」の演技というかチアをする姿をみて、「背、高そうなのに身軽!!」と感動して興味を持ちました。
後から知ったのですが、旧ジャニースのJrだったんですね。
今は「産まない女はダメですか?」でだいぶクセのある役をされています。
ウイスキー作りに万策尽きたマッサンは
北海道へ行き活路を見つけようとする。
そこで出会った風間杜夫さんが演じる
謎の人物が、捨てる神もいれば拾う神もいるの
人物になるのか、これからの展開が楽しみだ。
マッサン再放送も後半戦を
迎えてますます面白くなって来た。
これからの展開が楽しみです。
思い出しました。
初回の放送のとき、余市のニシン漁の家の娘役の小池栄子さんをみて(これから女優をやっていくのかぁー)と思ったことを…。
あれから何年?
立派な女優さんになりましたね。
北海道でニシン成り金に出会った
マッサン、これがのちに大飛躍する
出会いになるようです。
後半北海道編になるころ
朝ドラちむどんどんやアシガール
出ていたまだ初々しい黒島結菜さんが
見られるのも楽しみ。
マッサンの母が死にそう。
早く帰ってエリーとマッサンの
結婚式を母に見せてほしいと願うが
再放送で結果が分かっているだけに
悲しい。
ウイスキーの夢を諦めない
マッサンとエリーの奮闘が
見る方に元気を与えた。
国籍を超えた夫婦愛に
共感している。
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