



3.52
| 5 | 29件 | ||
| 4 | 47件 | ||
| 3 | 18件 | ||
| 2 | 12件 | ||
| 1 | 15件 | ||
| 合計 | 121件 |
関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶。
そして、明かされる妹の“正体”とは…。
時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー。
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原作も知らず何の情報も無しで視聴しましたがタイトルからしてクローン的な何かですかね。年もちょうど27歳くらいだし。一番気になったのは主役の人で出番が回想シーンのみである紫陽役の堀田真由さんの存在感に対しても圧倒的に釣り合っておらずあまりに弱すぎる。この位の年齢の良い俳優さんはいっぱいいると思うので人選が大いに疑問。内容に関しては帽子を被った人物がわざとらしく怪しすぎて木の間から見ているシーンは流石に笑ってしまった。ブレさせた画面や効果音なんかも全体的にチープな印象で日テレっぽい。見るからに原作読んだ方が面白いんだろうなという作品でした。
拍子抜けのラストでした…、正直言って。
二つ前の方がおっしゃっているように、紫陽が悠をふりきって樹木に自分の生の価値を見出すなら、もっとこの会の存在意義を丁寧に見せるべきでは?
だって、警察内部の情報操作までしちゃうわ、クローン生み出すわ、怪しいカルト集団にしか見えないよ?
そこであんなふつうのことが一番幸せ、みたいなこと説かれてもねぇ?説得力のかけらもないんですが。
最終回の前まではびっくりするくらい楽しみに見てたので、終わったあとの消化しきれない感が強すぎて。
残念でしたの一言です。
結局、死にかかってたクローン紫陽はあっさり元気になって宗教の教祖になっちゃった?
クローン技術の失敗?で死にかかったのかと思ったが、そんなに簡単に元気になるものなのか?
クローン誕生に加担したのに今まで関わろうとしなかった仙波佳代子は急に母親?になって、紫陽を助けた?
京一は宗教に利用されるのを防ぐために紫陽をかくまってるのかと思ってたがこれでいいのか?
世間に公表しようとして殺された天国(あるいは地獄)の石見崎はこの結果でいいのか?
「紫陽に会いたい」だけで行動してた悠は紫陽が元気になれば教祖になってもいいのか?
紫陽自身は教祖になることに抵抗はないのか?
クローン技術を利用して金儲けしようとしてた中国企業はもうあきらめたのか?
クローンをスクープしようとしてた平間はあきらめたのか?
多田は解放されたのか?このままおとなしくしてるのか?裏切った黛を許すのか?
途中まで面白そうな気がしてたが、最後腑に落ちないことだらけの結果でがっかり。
考えうる最低の最終回だったな。最終回だからって登場人物たちがこぞってテーマに則した教訓を語る、語る。牛尾に至ってはベタの王道「わたしは何のために生まれた」って叫ぶし。物語をホラー風味にする為だろって突っ込んだわ。ニキータの掃除屋は証拠隠滅の為に骨まで溶かしたのだがこの物語では骨にする必然性がない。石見崎教授は自宅で刺殺、仙波家の嫁は骨にした。殺す意味さえないだろ。50過ぎのおっさんが紫陽より先に生まれたクローンなら科学の歴史がひっくり返る。まさか最近、試験管の中であの姿で生まれた設定なこか?それはそれで科学の歴史を無視したトンデモ設定だ。
あれほど妹に固執していた悠はあっさり紫陽が教団に残ることを黙認するし。「私がハゲて馬鹿でブスになったらどうする」と聞かれて「それはもう紫陽じゃないだろ」と答えた過去の回から違和感はあったが今回、はっきり分かるんだね。劣化した紫陽には興味がない。それどころかもう真里といい感じになって終わるて、脚本として正解なのか?
「このミステリーがすごい」はその年に刊行されたすべてのミステリーが対象でいわばMVPみたいなもので東野圭吾、横山秀夫、米澤穂信など錚々たる作家が常連だが「このミス大賞」は一般公募だから新人王みたいな位置付け。むかし、元カノの何ちゃらという大賞受賞作のドラマがあったがレベルは推して知るべしだ。期待する方が酷と言うもの。
書くのを忘れるところだった。設定が疑問でTV erで確認したのだが1話で二十何年前、現地民が大腿骨?のような骨を一本差し出しこんなものでどうでしょうと持ち帰ったものが紫陽だ。最近になって調査が再開して日本に持ち出された骨を鑑定した結果、それが紫陽のDNAと一致したわけだよね。ほら、もう設定自体が破綻している。こんなくそドラマに時間を割いてしまったことを後悔したよ。
ドラマとしてはまーまー面白くなるはずだったのに
主人公の山田涼介があっちこっち
フラフラぶらぶらしながら
周囲の人間を片っ端から怒鳴りつけるだけ
誰が何を言おうが「うるさい黙れ!」
これがこのドラマをダメにしていると思う
何が起きているのかを考えようとすると
山田涼介が出てきてかき回すから考える気力が続かない
血が繋がっていないとはいえ、単なる近親相姦願望の
変態男じゃん
※この人が主人公の他のドラマでは面白かった
作品もあった
ドラマ開始時の「一次元」とはなんぞや、という疑問も
真面目に考える気が起きなくなった
マイ・フィクションに並んで期待外れの一作で終わるだろう
私も主人公の言動が理知的で無いのがずっと気にかかっている。理系の大学院生である自身の頭脳や知識の強みを生かして謎を解明していく物語かと思っていたのに誰かがやってきて言われて動く、追われて逃げる、基本巻き込まれて反応するばかりであとは紫陽は死んでいない!紫陽は存在していた!と言い喚くだけでそれを証明しようとも論理的に推理したり情報を集めようともしない。
そもそも京一は初めから悠に本当の事を話したいとずっと言っていたのになぜまず話を聞こうとしないのか。京一を信用していないからというなら人目のある街中や公園のベンチで話せばいいだけの事。明らかに紫陽の情報を持っているであろう人物に何も問わないことが最初から不可解でさっさと話聞けばもっと早く妹見つかんじゃないの?とずっと疑問だった。
あともうひとつ、どうしても分からないのが京一が勧める心療内科医の事は信用していないはずなのに彼女が処方した薬をなぜ飲み続けているのか。意味不明なんですが原作読めば納得のいく理由があるんでしょうか。
話は進まないし、ドラマ全体のトーンは暗いし、
特に考察好きでもないし、
隠された謎もどうしても知りたいって程でも無いし、
段々、観るのがつらくなって来ました。
この辺でリタイアします!
前髪に加えて私はお顔のファンデーションの濃さが気になります。どうしても日々大学で研究をしている大学院生には見えず、ホストかアイドルの役なら違和感がなかったと思うのですが…顔のアップになる度に物語から現実に引き戻されています。
えっ、面白い!
あんまり期待しないでみたけど、どんどん面白くなってる!
まだ全然話の核になるとことか、誰と誰が絡んでるとか見えてこないけど、それでも面白い!
山田涼介ってやっぱり上手いんだ!
山田の前髪が鬱陶しい
義妹の葬儀に納得いかないはわかるがハンマーで棺をぶっ壊すとかしたら普通に110番されるわ
防犯カメラを全部消すとか骨やサンプルを盗み出すとか大がかりなことをしたことでかえって山田は疑われにくくなってしまった
面白くなかった。終始話が暗く眠くなってしまった。
「謎が謎を呼ぶ」と言うと聞こえはいいが、終始何かを隠したがる様子ばかりで、何が謎かすらわからない。
つかみは良かった
なんで200年前の骨とDNAが一致してるの?妹はどんな存在?って謎が既に面白い
でも紫陽がクローンって分かってからは登場人物が泣き喚いて非難して殺し合ってるだけ
中国系ファンドの人も雑に処理されて結局この人なんやったんやって感じ
お前物騒な用心棒沢山抱えてたやろ
あーここの病院の方ですよねこんにちはじゃねーわ牛尾を見て医療従事者と思う奴おるか
原作既読の方が少なくないのに誰も疑問を解決してくれないので899円かけて読んで確かめることにした。まず結論から言うと思っていた以上に面白かった。特に前半、ミステリーを読み慣れている者にとってはこれは悠の妄想だろうと分かる仕掛けを散りばめてミスリードを誘ってくる。もしドラマを見ていない状態だったら自分もその罠にハマっただろう。悠自身も一時はこれは妄想だったのかと絶望する。しかしドラマ版は京一の悪巧みだろとしか感じられなく、これは脚本、演出がその仕掛けを十分生かし切れていないということだ。
それは全体の60%消化時点でのことなので種明かし早すぎないか?となり後半は唯の正体が鍵となり終盤一気に回収する仕組みだ。これもドラマ版ではインパクトが薄れていて真里が紫陽で唯が真里であっても驚きは少ない。逆にヒントの出し過ぎだと思う。まあ、小説は映像が無い分、うまく隠せるのだが。
見ていて疑問に思った点はほぼ小説では説明されていて解決した。それだけ脚本が足りていないと言うことだろう。但し、牛尾の誕生秘話は明かされていないのが唯一の不満。牛尾の行動原理は理解しやすかったが。悠のキャラはドラマ版は単純で子供でヒステリックでわかりやすかったが小説版はもっと冷徹で掴みどころがなくそれはそれで共感されにくいキャラである。少しネタバレするとドラマ版よりハッキリ唯こと真里と仲良くなっている。紫陽への執着も綺麗さっぱり手放している。そこは両者問題かもな。
余計なキャラやイベントが追加されてドラマはハッキリ改悪だと思う。連続ドラマにするには追加せざるを得ないのは分かるが成功したとは言えない。
気に入ったドラマの原作を読む事はあるが低評価したドラマの原作を読む気になったのは珍しい行為だが読んで良かった。スッキリした。
結末に不満の方がおられるが、その気持ちはよく分かる。
前半の面白さからするとかなりトーンダウンしたのは間違いないし、アレは何だったの???という疑問が浮かぶからだ・・・。
しかし、これはこれで悪くなかったと感じた。
死にかけた紫陽の立場になると生きる事が何より大事。
仙波佳代子と樹木の会のお陰で禿げることなく、ブサイクな姿を大切な人に晒す恐怖もなく過ごせる。
世間でカルト呼ばわりされようが恩返しがしたかったのだろう。
それ以前に彼女は教団と仙波無しでは生きていけないのだ。
クローンとして生まれたとはいえ、命の重さに違いはない。
悠は優しいが、それだけで何の役にも立たない。
生きる為の選択肢がたったひとつなのだ。
彼の事は良き思い出として仕舞い、唯一生存できる場所で精一杯生きると決めたのだ。
それが二人のラストシーンだった。
劇中で理性の欠片を感じさせず、野良犬のように吠える「悠」というキャラクターに吐き気がしたが、最後は彼女の立場と思いを理解し、きちんと別れを告げる事ができた悠は立派だった。
紫陽が教団を良き方向へ導けるかは不透明だ。
幹部の春日陽子の存在があるからだ。
とはいえ繰り返しになるが、ここにいれば彼女を聖母と奉る人々がいて、温かいご飯と適切な治療が望める。
今の彼女にとってこれ以上の歓びは無い。
それから過酷な時間を経験した悠と真理にも穏やかな明日が見えた。
明るい未来を感じさせてくれたので、まぁまぁ満足かな。
やはり原作とは違う結末でしたね。
原作でもふわっとした終わり方だったので、賛否分かれると
思っていたのでドラマ版では変えてくるかなと思ったけど、
ふわっとした終わり方で終わった。
でも、ドラマ版では最後に紫陽と悠が出会えて?よかった。
これはハッピーエンドなのかな
悠は結局紫陽を見つけて何をしたかったのだろう?
少し伏線を張りすぎた気もするなぁ...
本をドラマ化するとあまり面白くないってか原作の方が良いので
本を読んでいない私がこのドラマ何気に真面目に見ていたので是非とも原作(本)改めて読んで見たいと思いました。
七瀬くん(山田さん)の前髪は最後までうっとうしかったが・・(笑)
牛尾の事ももう少し知りたかったな なんか可哀そうな人だったかな
原作ではもう少し深いのかな?楽しみに読んで見ます。
欲望と陰謀渦巻く話かと思いきや結局は愛の話だったんだなあ。
人間、立場とか金とか名誉とかイデオロギーとかそういう物に囚われがちだけど
そんなものよりもっと身近でありふれた日常的な事に目を向けた方が
喜びを感じるし生の実感も得やすい というメッセージ性があるように思う。
その結論にたどり着けたのが紫陽であり、たどり着けなかったのが牛尾と言う
対比になってるんだろうな。
終わり方はビターエンド気味で結構賛否は分かれるだろうな。
個人的には関係者みんなこの事件の事を断ち切って前に進むという締め方なので
割と前向きでいいと思う。
尺が足りなかったように思う。
謎で引っ張る所がもっと短かったらよかったね。
本編ではちょっと訝しかったキャラ達の、人間らしい苦悩をHuluで描くらしいが、私達視聴者をミスリードさせるためにそれらの心理描写が本編では殆ど描かれなかった気がする。
謎解きミステリーの部類も面白いんだけど、種明かしはもっと早めの回から始めても良かった。神域を汚す行き過ぎたサイエンスに疑問を拭えない我々視聴者と、それぞれの苦しみ悶える心理を共有しつつ、単なる謎解きミステリーではないヒューマニズム溢れる部分こそに長尺とってヒューマンドラマとして見たかったな、と思う。
きっと小説の方は、その辺が丁寧に書かれているから賞を取ってるのかも知れないなんて思った。知らんけど。
仙波先生の恐ろしい執着も、なぜそうなのか彼女の深い心理を理解してから同じものを見たら鈴木保奈美が無敵だったに違いないと思うし、悠の怒りや絶望もいまいち子供っぽく見えたし、その執着を手放す物悲しさも伝わり切らない。
ドラマの題名見て一瞬で心を掴まれたのを思い出すが、まあ今の時代には総じて面白かったとは思う。
それを映像にして駒を動かすのがアッサリし過ぎたのか。充分その意味も理解出来るんだけど、ドラマチックさに欠けたのかな(笑)
宗教を扱い、最後にそこに紫陽が落ち着くならその宗教自体をもう少し丁寧に描くべきだし、京一の心理ももっと丁寧に書いてくれたらな、とちと残念。
また違うアプローチでやってくれたらまた見る(笑)
最後まで見たくせに散々文句を言ってしまったが、挿し木なんて一次元なんて本当に胸を躍らせる題材で、毎回待ち遠しかったです。
お疲れ様でございました。
まあ面白かったけど、
タイトルでもうネタバレ気味なところもあり
色んな考察が出てくるとということもなかったかな。
時間があったら原作のほうも読んでみて
ドラマとどう違っているのか見てみます。
愛より信仰ってことなのか?
愛がなきゃ信仰も出来ないだろうに。
それに苦悩した、聖母楓とその腹を借りて生まれた子、ジュモクの会の女神様。
牛尾は愛を求め続けたが父自分のオリジナル導師の愛は得られず地獄に落ちた。
紫陽は守られ愛されたが、自分の宿命とアイデンティティに戸惑い苦しんだ、そりゃあ苦しむやろ。けれど自分を創り出した母に「私の子」と呼ばれたことは紫陽への最大の祝福だったように思う。
仙波佳代子の鈴木保奈美がヨカッタ👏
腹を貸した母と命を創り出した母が言った。
「私の子」あの台詞を聞くために、あったような物語であった。
今季一番、物語物語していて面白かった。
がしかし、紫陽は決して聖母ではない。
ジュモクの女神様という位置づけだが、それも違う。
紫陽は、化学者仙波佳代子とその仲間たちが創り出した、人クローンという人間のDNAで化学が創り出した命。即ち人間である。
紫陽は何者であるか?
深い問いかけの物語であった。
最期は無理やり良い話にし、煙に巻かれた印象だ。
仙波佳代子の力で紫陽が元気になったのであれば何よりだ。
健康になった彼女は聖母、教祖として教団を率いる覚悟を決めたのだ。
悠とすれ違う際の吹っ切れた様子が潔かった。
だからそっちは、もうどうでも良い。
このドラマ、最大の謎は牛尾だ。
どなたかが御指摘の通り、彼は若くとも40歳、見た目からすると50であっても驚かない。
だとするとその創造主は現在70~80歳以上でないと計算が合わない。
紫陽を造った仙波佳代子は現在65歳前後だろうか。
牛尾を誕生させるには若過ぎるのだ。
まだ院生として下働きをしている年齢で牛尾は誕生している。
間違いなく彼女を指導した人物がいて、その人物が教団の依頼で牛尾を造ったのだ。
教祖のクローンとして誕生したはずの牛尾は、なぜ教祖の仕事をせず、ガソリンタンクで殺人を犯しているのか・・・。
七瀬悠がいくら吠えようが、彼の生活費が京一から出ているように(たぶん)、牛尾のそれも教団が出しているはずなのに、なぜ紫陽を殺そうとする???
これは彼がプロトタイプで欠陥品だったからではないか。
フランケンシュタインであり、レプリカントだった。
そこで教団が聖母を造るよう依頼した事で、牛尾は傷つき不良になった。
だから聖母を亡き者にしようとした。
度々「ログゼロ」という単語を耳にしたが、これは紫陽と彼女にまつわるデータではなく、牛尾についてなのではないか。
仮にあと1クールあればもっと丁寧に描けたのにと残念に思う。
ひょっとするとHuluにヒントがあるのかも知れないが絶対に見ない!!
結局、牛尾の持つあの液体ってどこから調達してたんですかね。
最後の方はリアルフランケンシュタインのようだった。
ちょっと呆気なかったが紫陽が元気になってくれてよかった。
春日や牛尾は聖母誕生を願っていたが
牛尾はその聖母である紫陽を殺そうとしているのがよくわからんね。
果たしてあと1話で完結するのか。
続きはHuluでもありえそう(この枠はよくやる)
大いなる疑問なんだが牛尾は教祖のクローンってのは確定してるわけ?風体からアラフィフだと思うが世界最初の哺乳類のクローンが30年前だ。つまり、もし彼がクローンならその20年も前に産まれた世界初のクローン人間てわけだ。死んだ細胞からクローンを作るのは難しいと言ってたけど50年前に人間のクローン作る方が難しかったろうに。作った天才科学者はどこいった。紫陽の存在より牛尾の方がずっとミステリーだな。で、牛尾はニキータの掃除屋みたいなキャラで殺戮を繰り返してる。中身は教祖様と同じならひどくバランス悪くないか?紫陽の抹殺より他にやりたい事ないんか。
ヒューマンミステリーというよりはヒューマンサスペンスっぽい。
推理要素あまりない感じだし。
悠は前半は紫陽との思い出にふけってばかりで
後半はもうワーワー騒いでるだけでもう少しカッコいいキャラにしてほしかった。
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