



3.59
| 5 | 4件 | ||
| 4 | 7件 | ||
| 3 | 3件 | ||
| 2 | 1件 | ||
| 1 | 2件 | ||
| 合計 | 17件 |
関係者の不審な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶。
そして、明かされる妹の“正体”とは…。
時を超えた謎に挑むヒューマンミステリー。
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
オマケの4点。
導入部が面白かった。
ヒマラヤから始まり、大ハンマーを引きずる黒ずくめの不審な男。
そして棺を叩き割る。
なかなか見られない光景だった。
その後もニヤリとしてしまう役者が揃い、ドラマへの期待が膨らむ。
1つ残念だったのは主演の山田に異物感を覚えたこと。
歩く姿がガニ股でみっともないのだ。
まるで老人のようだ。
これが後々の伏線ならば結構なことなのだが・・・。
「一次元の挿し木」タイトルですよね。
私は、このタイトルから「折梅」って言葉を思い出しました。梅は朽ちて幹が腐り空洞になっても真皮層から水分を吸い上げ枝に花を咲かせる…そんな梅の生命力と二百年前の白骨死体。この人に心底会いたいと思った人が思い込んだ人が居たとしたら…と、その空洞になった骸骨とタイトルから想像しました。
この局で、確かこの時間帯でしたかねぇ。
光キノコの君 「フランケンシュタインの恋」だったかな?タイトルあれを思い出したのでした。
普通に考えると紫陽さんが過去に行って亡くなった?二百年の時を超え紫陽さんは戻ったってなるけどねぇ、それだと何故現在でまた殺人が起きるのか?って話で鍵は現在なのかな?と思った訳ですがどうなのでしょうね。
面白くなかった。終始話が暗く眠くなってしまった。
「謎が謎を呼ぶ」と言うと聞こえはいいが、終始何かを隠したがる様子ばかりで、何が謎かすらわからない。
第一話〜印象〜
夏ドラマスタート。
今季一番気に入っているタイトルです。
第一話ツイン・ピークス風味で、なかなか引き込まれました。
原作未読なのでここから下いつもの勘になります(笑)
相関図を見ると、七瀬京一は再婚でその元嫁は7年前に亡くなっているとなっている。元嫁は仙波佳代子でしょうか? 4年前に失踪した妹の紫陽は七瀬悠の義妹となっているので京一の再婚相手7年前に亡くなった楓の妹かと思えば、七瀬紫陽となっているので楓の妹ではないようだ。とすると京一と悠の異母兄妹?…なのかな?でも異母兄妹を義理の妹義妹とは呼ばないが…。
悠と紫陽が観ていた映画は「フランケンシュタイン」でしょうか?「フランケンシュタイン」は人造人間の物語ですが、ストレートに考えると七瀬紫陽は二百年前の人骨から造られたクローンであったってことで、それに七瀬京一とその父親、仙波佳代子とだれだっけ殺された教授だか悠の師匠が関係しているって話かな? 原作未読なのでただの勘です(笑)
なかなか展開を考えるのが楽しいドラマになりそうです。
前期と違って今季は流し見できないドラマが目白押し(;'∀')
マイ・フィクションとは全く毛並みが違うけど
気楽には見れないミステリーという意味では同類という印象
よくある、メインの軽めのストーリーの裏で陰謀めいた流れがある、というのとは異なりこちらはド直球で謎だらけw
出演者が演技派とアイドル上がりとはいえ演技に真摯な方なので期待して観ます
4年前に失踪した義妹(母の再婚相手で七瀬京一(佐々木蔵之介)の連れ子)の紫陽(しはる:堀田真由)の葬儀を妨害したのは七瀬悠(山田涼介)。
研究発表会の会場で紫陽を目撃したと訴えるも、父親である京一は相手にしてくれない。
そんな時、石見崎教授(正名僕蔵)から200年前の古人骨の鑑定を依頼されて…。
紫陽は生きているのか否か。何故DNA型が一致したのか。京一が葬り去ろうとしている父親の負の遺産(ログゼロ?)とは何か。
フリー記者の小野寺(猪塚健太)はどこまで知っているのか。そして神出鬼没な黒服の男(吉原光男)。うわぁ、謎がてんこ盛りだぞ。
叔父の死の真相を知りたい唯(白石聖)が、紫陽の行方を知りたい悠に協力を申し出る形だが、果たして接点は??
ただ、日曜日は「勿忘草の咲く町で」もあるし「マイ・フィクション」も気になる。で、3週間後には「VIVANT」も始まる。困ったな。
原作は未読だけれど。
映画のような画、魅力的なキャスト、謎が謎を呼ぶストーリー展開。
予告の映像にも惹きつけられました。
このミステリーはすごそうだ!
ドラマのタイトル中の1次元。
2次元との違いは何だっけと、ドラマを見る前に確認してしまった。
2次元は平面の世界、1次元は平面の広がりがない直線の世界。
ドラマを見ながら、これは黒魔術とかのホラー?ファンタジー?若しくはSF?と公式を開いた。
そしたら、ミステリーと書いてあった。
SFでもファンタジーでも無いのなら、鑑定した人骨はシオリのものではなくて、DNAが一致したサンプルもシオリのものではないことになる。
これは。シオリはどこにいったのか。生きてるのか死亡してるのか、失踪したのは人体実験の被験者になったから?という話?
線上(一次元)の挿し木、というタイトルは、人骨の炭素濃度に影響を与え、死亡時に200年前の人骨に見せかけることが出来る薬剤?を作り投与したとかで、その薬剤投与を挿し木に例えたタイトルとか?
ヒマラヤの湖にある600体もの人骨は、例えば臓器売買に使う為に殺された遺体の骨を、何百年前の骨に見せかける細工を施したものとか?
科学に疎い自分の頭では、こんな考察が精一杯。
あのスーツケースを持って歩いてる男が不気味。
洋画に出てくるルシファー(悪魔)みたい。
楽しみです
謎があっちこっちと散りばめられていて、全体的に恐怖が感じられた。出てくる人の顔という顔がみんな怖い
さーどうなるのか見ていこう
スポンサーリンク




