



3.78
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| 合計 | 72件 |
秘密空間“キッチン”で生まれる“ときめき”
大人のファンタジック・ラブストーリー
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アユミほどではなくても、主婦はいろいろしんどいことを抱えてて、はあ…とひとりため息をついたりする深夜のキッチンに、不思議なイケメンが現れたら…キュンとするよね、っていうあざとさを感じてた。
とても便利なおじちゃんユウレイまでいて、都合よすぎるし。
見始めたから最後まで見ようかと思って完走したけれど、やっぱりね、甘いラブストーリーでしかなかったな。
モラハラ夫も中途半端で、悪事は母親がやらかしてたとか、サラッとまとめられてしまって。
ヒナちゃんもめでたく実母に引き取られ、藤子さんも骨折したまま慧との別れに納得する。
なんで?
かなり無理があったよ…
瀧本美織さんが、こんなに嫌われているとは知らなくて、びっくり。可哀想になるくらい。それに引き換え、木南晴夏さんは絶賛されてて、これまたびっくり。そんなにいいかなぁ。木南晴夏さん演じる彼女に、同情も共感もしないけど。
私はファンタジーや時空系が好きなんで、
楽しんでみてます。
木南晴夏の自然さが凄いなあと思うし、あえて、童顔な高杉真宙も可愛らしいし、安井順平の幽霊に和む。
ただ、瀧本美織はどんな役をしても、同じなので、
周りが演技巧者なので、キーマンなのに浮くから、
佐津川愛美ど逆が良かったかも。
初回にしてはまずまずだったかなと思う。
モラハラシーンは嫌な部分はあるけど、
真宙くんとのシーンはホッとするのでそこを楽しみに見たいかな。
高杉真宙さんが幽霊(?)だとは気づきませんでした
そういうお話なんだ(;'∀')
「夜」「秘密」とかタイトルにあるから
てっきり不倫系のおはなしかと思ってました
いや、そういうストーリーではないなら
そっちの方がいいです
ドロドロ不倫ストーリーはもうお腹いっぱいなので
え、、でも幽霊との不倫を描くつもりなの?
それはまた、、斬新というかなんというか
ということで、面白いともつまらないとも
まだ判断できず。。
今期は一話で判断できない作品が多い印象
それにしても中村俊介さん
「いい人」の役柄が全然回ってこなくなりましたね
こういう役が定着してしまった感じ
加藤シェフは最初あゆみに何かしら迫ってくるのかなと心配になったが、産地偽装のこともあゆみへの気遣いもあり 最後まで純愛青年でほっとしました。
上のかたも仰有る様に藤子さんと加藤シェフがいい感じで近づくシーンがあったら少しは納得して心暖まったのに.....。
しかし、慧が生霊であゆみに教えた薬膳料理や薬膳スープ 🍲 が美しかったし、料理をする過程の合成樹脂風のまな板で繰り広げる包丁の音に魅力を感じました。
自分も金針菜のスープとか作ってみたいなぁと思ったりするが、ちょっとハードルが高杉るかな…😊
上の方が指摘されてる通りホントにドタバタ最終回(笑)
そもそも実行犯だった秘書の小林君、あゆみに聞かれてあっさり自白してしまうのが何じゃそりゃレベルの急転直下。会見を終えた社長と「隠し通す」と決意した直後なのに(笑) せめて「社長と先代を守る」といきなり表明させるんじゃなくて坪倉に対して殺しも厭わない彼のここに至るまでの献身ぶりの背景を少しでも描いておいたら(たとえば親の窮状を先代の坪倉に救ってもらったとか)自分が罪を被って坪倉を守るという決意に納得できたろうし、それを聞いた社長が彼の人生を犠牲にした良心の呵責から自首を決意しやはり先代と小林君の関係を知る母親もほだされて…という自首連鎖にちょっとは説得力を与えたろうに。
そして藤子さんも都合よく切り捨てポイ、あれじゃ可哀そう過ぎ。
安易な展開だけど、せめてイケメン加藤シェフと仕事で知り合い良い関係になりそうな雰囲気で終わらせてあげれば後味良かったのに。 加藤シェフは最後まであゆみに未練がありそうであれはあれで不穏だった(笑)
以上の2点についてドラマ後半から並行してさりげなく描いておけば大分納得もできたし後味も悪くなかったはず。
そして何よりこのドラマの失敗は、生霊だったKeiを中盤で目覚めさせてしまったこと。
生霊設定のドラマは過去にもいくつかあった。
自分も含めてかなりの視聴者が2話でKeiが幽霊じゃなくて生霊だと気付いてるんだから、生霊設定はできるだけ引っ張ってほしかった。意識はなかなか戻らないけど外部からの刺激で坪倉家の外に少しずつ出て活躍できるようになるとか、逆に様態が悪化して生霊も消えそうになるとか色々サスペンス展開もできたはずで、そういうファンタジードラマの方が後半のしょぼいリアル世界よりよっぽどマシだったと思う。
前半と後半の落差が結果的に「悪貨が良貨を駆逐する」を地で行ったドラマだったけど、木南晴夏の落ち着いたヒロイン像は新鮮だったし、男の自分から見てもシェフ姿の真宙くんは魅力的でした(笑)
それらを考えるとこのドラマ、見ない方が良かったのか。見ておいて少しは良かったのか。
今は結論が出ずに悩ましい限りです(笑)
まぁ確かにケイが生き変えるまでは面白かったと思うが、生き変えってからはイマイチでした、最終回もよくあるパターンで悪さをした連中は全て片付き何年後に再会してハッピーエンドって
うーん残念!
後半、面白くなってきたー(●´ω`●)
と思っていたのですが
この最終回の駆け足具合、なんとかならなかったのであろうか
とにかく時間内にすべてを終らせないと!
という焦りのようなものすら感じてしまった
あれだけDV気味にあゆみに接してきて
食品偽装もとにかくひた隠しにしようとしてきたのに
数分のあゆみの説得でスパッと改心(;'∀')
毒親一直線だった母親も坪倉社長の改心を受けて
すんなり改心
・・・いままでの隠蔽活動は何だったのであろうか
藤子もなんか憑き物が落ちたようにあっさり別れを
受け入れ
こんなに簡単に片付くならそれまでの数話は
要らなかったじゃん、というくらいの印象です
けいとあゆみは一旦は一緒にならず別々の道をゆくが
数年後には再会して、という流れだろうと予測していたけど
・・・・・そのまんまだったw
最後の最後で自分的評価が急降下のドラマだった
あゆみが「ヒナちゃんを連れて…」と言ったとき、ケイが即答するのはどうかと思った。
今まで、あゆみとケイがキッチンで「秘密」していたとき、都合よくヒナちゃんはいなかったけれど…。
3人で暮らせるの?
ヒナちゃんの気持ちは!!
だから数話前から「本当のお母さん」の存在を小出しにしていて、最後はヒナちゃんが本当のお母さんと暮らせることで視聴者を納得させるんだろうね。
藤子さんって至極、至極真っ当なことしか言ってないし、してないんだけど、なぜ鼻につくのかしらねー?
石橋静さんとかからも同じニオイを感じるんだよね。
この役だからに限らず、何の役をしても…
面白く見てはいるものの、通りすがりの知らない人の鼻歌をずっと覚えていていつどこでだったかだいぶ経ってから思い出すってさすがに無理かと…。ここはちょっと不自然に感じた。あと自分で考えたレシピ作りたいから教室のキッチン使うってはよ帰って自分ん家で作れや思ってしまったw
これ、怖い話だったんだ!!
渉はあゆみのこと、所有物のように思ってるわけ?
おばあちゃんの思い出からの3年前の鎌倉での間接的な出会いに持っていくあたり、木南ちゃんの演技力も相まって、、、涙がツーって流れた。もう、新しい恋の方に気持ちはシフトしてるんだから!2人は結ばれなきゃダメだから!
渉は忙しいくせに暇人か!夜は浮気に昼は尾行。仕事しろ!!
木南晴夏、佐津川愛美、筒井真理子、神演技だな。
今回も泣いてしまった。
あゆみが、Keiとすれ違う時の、悲しげな繊細な演技。
佐津川愛美のしたたかな笑顔も怖いし、
出ていけと凄む筒井真理子母親。
あゆみがひなちゃんを大事に思ってるから、
ひなちゃんもあゆみの異変に気づいていた。
皆さんがおっしゃるように、瀧本美織はいつも、
1パターンのきつい演技しか、できないから、
やっぱり、佐津川愛美が藤子なら、きっと共感できて、
どちらにも感情移入出来たのにな。
佐津川愛美さん演じる不倫相手の笑顔が、気持ち悪すぎて(ほめてます)演技派だな〜とゾッとしました。
あゆみさんのひなちゃんに対する言動、優しくて素敵ですね。出ていったママのことはなかなか忘れられないだろうけど、あゆみママの愛情が伝わりつつあるのでは。
瀧本美織さん、怖さや気の強さが出過ぎていて、なんか慧とのことを応援する気になれません。これも演技プラン?もっとけなげで、慧との絆が感じられて、あゆみも藤子も応援したくなる感じだったらなー。
視聴者ももっとヤキモキして、あゆみ派藤子派両方の視点も出てきて、面白くなると思うのですが
今期、一番はまってるかもw
モラハラ旦那は、何目的であゆみの友達と不倫してるんだろう?いくらおぼっちゃま君とは言え、仮にも大会社の社長ともあろう人の不倫相手にしては馬鹿っぽくてショボショボで不倫してるメリットがない。第一、娘のひなの面倒を献身的にみてくれてるあゆみに対して酷過ぎだよね。もう1人の友達も、あゆみの旦那を追ってる記者なら、あの馬鹿女のことに気付いてもよさそうなのに、仕事出来ないのかな~。
来週、彗はあゆみのこと思い出すのかな?なんだか、今からドキドキしてきたw
あゆみの友達の記者里佳が、彗には婚約者がいることを知らなかったのは、何かの付せん?
本当は婚約者じゃない可能性も濃くなったような。
モラ夫が犯人のような進み方に加えて、ここで秘書が手を下そうとしてお顔バッチリ晒されてるのももしかしたら本当の黒幕は別にいるのでは?
と色々考えてしまい木曜日が待ち遠しい。
ここぞというとこに流れる挿入歌が、盛り上がりを加速させる…
ひなちゃんの言うところのパパがプレゼントをくれるとあ起こる悪いことってなんだったんだろう?
ケイがいなくなったことではないよね?それは分かって進んでいたことだし。
ケイの記憶がなくなること?花束の中に仕込まれているなにか(盗聴器?)と関係あること?
そこは次回明らかになるのかしら?
ど・どハマりしています。
回を追うごとに!
中村俊介は釣れた魚に餌はやらない主義だけど、逃げ出しそうになると人参ぶら下げてまた気を引くめんどくさーい男なのね。
ひなちゃんとあゆみさんがちょっとずつ距離を縮めてきて、それがとても嬉しい。
あゆみさんってこんなにちゃんと今、目の前にあるものを大事にできる人なのに、友達にしても旦那にしても、彼女を大事にしてくれないのがすごくさみしい。ひなちゃんとケイ、せめて2人はあゆみさんのありのままを好きで、味方でいてあげてね。
KEIのさり気ない優しさや、その優しさの籠った料理をあゆみを通じて味わうたび、幽霊?でもいいなぁっ思ってる自分。
で、この高杉真宙君は波瑠の年下の旦那でなんだよなーって思って、波瑠との朝食風景なんかを連想してる自分。
実生活でも、高杉真宙君は、きっと爽やかで気遣いができて優しいんだろうなぁって、思わせるドラマです。
最近はドロドロの不倫とかばっかりなので、
こういうファンタジー系に癒される。
木南晴夏は自然体で、心に沁みる。
下手な女優なら、オーバーリアクションで興ざめだが、
淡々と諦めて生きている姿に、リアリティがあり、
高杉真宙との切ない恋に胸が痛む。
そして、モラ夫、中村俊介も、事業では悪事に手を染めていそうだが、
木南晴夏にはまだ、気持ちがあるようだ。
ただ、何人かが書かれているが、瀧本美織の演技だけが、
残念すぎる。
何故か重要な役柄をいつも演じているが、
全部、ワンパターンの同じ演技でビックリしてしまう。
今回は、周りのキャストが秀逸であるために、
余計に感じる。
木南さんや高杉さんはじめ、良い役者さんが揃ってますね。
筒井真理子さんも大好きな女優さんですし、佐津川さんも上手過ぎて本当に嫌いになる笑
その中で、どなたかも書いておられましたが、瀧本さんがちょっと残念。
ただただ彼女の話し方が苦手なのかの知れないけれど。
木南晴夏の演技に引き込まれる。悲しんだり肩落としたりしてると応援したくなったり味方になってしまう。
あゆみについ寄り添いたくなる。Keiシェフがあゆみに惹かれていくの、わかる。藤子さん怖いからw. あゆみの方が優しい感じがする。
しかし夫の渉さん、あんなくねくねした女のどこがいいんだろw.
佐津川愛美は好きだけど (^.^;
そうそう、有り得る話をやってほしいですよね。
FF....ファンタジーフィクション、夢中では観られない気がする。
しかも物語りで幽霊が二人も 😳 キツいわ。
Keiシェフは波瑠ちゃんが、木南晴夏は玉木宏が、ちらちら浮かんでくる 😅
最後まで見てから、高杉さんが幽霊って・・。
てっきり不倫ドラマだと思って、楽しみにしていたのですが。
残念です。
有り得ない話(ファンタジー)は、苦手なので、降ります。
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