3.19
5 13件
4 3件
3 7件
2 6件
1 8件
合計 37
読み らじおすたー
放送局 NHK
クール 2026年4月期
期間 2026-03-30 ~ 2026-05-21 最終回
時間帯 月曜日 22:45
出演
能登へボランティアでやって来た柊カナデは、町の住人たちとラジオを開局することになる。 しかし、経験もない、予算もない、スタジオもない。あるのは気持ちだけ。ー地震と豪雨で傷ついた町を明るくしたい。 名もなき市民がスターになっていく、ノンストップエン...全て表示
いいね!の投票数順に 14 件(最大30件)のレビューを表示しています。
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
いいね!投票数 2 票

オリジナルのドラマとしては非常によく出来ていたと思う。最後まで復興の地域でラジオ放送を行うということの緊張感が持続していて脚本と演出、それに答える若手の演技が光っていた。見るほうとしても感情移入してしまい、カナデの人生はこの根なし草のようなことを続けるのか?または地元の青年と一緒になるというお定まりのラストを迎えるのか?心配にはなっていた。それはそれでお決まりのパターンで面白くないと思っていた。中途半端な終わりと見る向きもあるだろうがこの終わり方は良かった。福地の力演も良かったがなによりもリクトがこれまで当方まったく知らない役者だったが時折の長セリフが真に迫っていると感心していたが、ミュージカルの舞台で主演歴のある人だと知り納得。

    いいね!(2)
名前無し

最初は期待したけど回が進むに連れてラジオと関係ない内容になってるように見える。

    いいね!(2)
名前無し

2週目終了時で脱落。
これからなんだろうけどね。

    いいね!(2)
いいね!投票数 1 票
名前無し

なんで前に帰った時の会社の内定の時は未練タラタラ連れ戻し、大阪のラジオ局からの誘いはお尻フリフリで送り出すの?同じラジオだから認められたから昇進って?カナデの人生を縛ることに変わりないのに、全く意味不明。いい話風に最後纏めただけ。

    いいね!(1)
名前無し

最高のドラマでした。今年一番確定。

    いいね!(1)
名前無し

甲本雅裕は精神異常者・そう鬱患者役、渋川清彦は深夜のヤクザ・チンピラ役でデビューしたと記憶している。共に消えていく役者だろうと思っていたが、現在では視聴者を涙させる大役主演側に大躍進している。「役者はいつ花開くか分からない」典型的な例だと思う。本当に「被災者」から立ち直る姿が美しくも儚い演技が心にじわ~~と染みてくる良質なドラマだ。

    いいね!(1)
名前無し

どこが面白いの?
全く分からない。

    いいね!(1)
名前無し

昔の教育テレビでやってるような内容。
それ以上は期待できないようだ。

    いいね!(1)
名前無し

あまり惹かれるものが無くて、、、

    いいね!(1)
名前無し

能登復興を応援したい気持ちで見始めたけれど、面白くない。ラジオの内容も日常の会話もつまらなくて、いつも途中でスマホに手が伸びる。なんだか甲本さんや常盤さんもパッとしない。

    いいね!(1)
名前無し

イマイチピンとこないなぁ。ローカルFM局にそれほどの力があるとか思えないんですけど。神奈川はもう市毎にあるんでアナログチューナーなら1ミリ回すと違う放送局が入るわけだが逆にラジコで聴いてる連中にはなんも伝わらない。今時アナログラジオを聴いてるってどれだけいるんだろ。極端に少ないユーザーを奪い合ってるよね。

    いいね!(1)
名前無し

都会からやって来た若い子が周りを癒し癒され、快く受け入れる人もいれば心を閉ざす人も・・ありがちなストーリーかなあ。
能登応援ドラマだから見てるけど内容的には微妙。

    いいね!(1)
名前無し

ラジオであまりにも個人的なことをあけすけに話しすぎてて、いくら田舎でもそんなわけないじゃんって、道徳の教科書っぽくて嘘くさいなとがっかり。

    いいね!(1)
名前無し

石川県がこんなでなかったら、
石川県の周りにも土地、何かどこかの県がくっついていたなら、
もっと復興が進んでいたかも。
人も減らず、能登だってもっと栄えたかも。
親指の様に突き出た形の石川県。
輪島や珠洲に行くのに金沢からでも数時間…
ニュースで取り上げられるのは輪島が多いけど、他の地域も大変なんです。
一話を見たっきりだが、ワチャワチャは減ったかな?

    いいね!(1)

スポンサーリンク