



4.00
| 5 | 2件 | ||
| 4 | 3件 | ||
| 3 | 2件 | ||
| 2 | 0件 | ||
| 1 | 0件 | ||
| 合計 | 7件 |
| 読み | きたかたけんぞう すいこでん | |
| 放送局 | WOWOW | |
| クール | 2026年1月期 | |
| 期間 | 2026-02-15 ~ 2026-03-29 | |
| 時間帯 | 日曜日 22:00 |
北方謙三の『水滸伝』が待望の実写化。『水滸伝』(すいこでん)は、1999年から2005年まで5年10か月に亘って『小説すばる』(集英社刊)に連載された北方謙三の歴史小説。ファンなどからは『北方水滸』とも呼ばれる。連載時の挿絵は西のぼるが担当。第9回司馬遼太郎...全て表示
いいね!の投票数順に 4 件(最大30件)のレビューを表示しています。
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
いいね!投票数 1 票
名前無し
水滸伝には日本人が大切にする義理や人情である五常が至る所にちりばめられている。
今の中国人は人の形をしたゴキブリだが、何でこうなってしまったのかと考えてしまうほど主人公・宋江が熱く清々しい。
ネットで検索すると108人もの漢たちが揃うそうだが、その過程を描くだけでどれほどの時間が必要か。
王進などは老衰を免れまい。
好漢を見るのは楽しい。
特に中国・・・大昔の中国物は好きだ。
次回も楽しみだ。
いいね!(1)
名前無し
水滸伝は名前こそ知っているが、中身は全くだった。
初回は主要人物の紹介だけ。
2話になっても新顔が増える増える。
それでも少しずつ組織が出来上がっていく様を見るのは楽しい。
「七人の侍」を思い出した。
主演の織田裕二演じるソウコウが地方の役人で、筆を使い決起を煽るだけで、腕力は別の人間に任せる等の設定が面白い。
要するに1人のスーパーマンが話を引っ張るのではないのだ。
次回が楽しみだ。
いいね!(1)
名前無し
第一話こそ導入だったが、第二話は素直に面白く、あっという間に終わってしまった。全七話が短すぎるとあって、どこまでやるんだという声もあるものの実写化としてはなかなかの滑り出し。
何より監督がいてのドラマとあって、役者すべてが細かい演技をしていて、ん?と思う演技をしている役者がいない。そもそも名だたる豪華キャスト陣とベテラン勢というのもあるが、つまり若手の20代、30代俳優もいい。
いいね!(1)
スポンサーリンク





