3.93
5 4件
4 7件
3 3件
2 1件
1 0件
合計 15
読み まぐだらやのまりあ
放送局 NHK BS
クール 2025年10月期
期間 2025-11-29 ~ 2025-12-06
時間帯 土曜日 21:00
尾野真千子、藤原季節、坂東龍汰、岩下志麻らの熱演を 中島みゆきの書き下ろし主題歌が包み込む 「命」をめぐる濃厚なヒューマンストーリー 空と海と雪が降り積もった道以外なにもない架空の町 “尽果”(つきはて)。そこにはなぜか命の消えかけた者がたどり着...全て表示
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名前無し

マリアの半生が劇的すぎて逆に白けちゃったなあ。
言いたいテーマありきでちょっと作り過ぎなような。

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名前無し

これはぜひ地上波でも再放送をお願いしたい。

岩下志麻さんを久々に拝見しました。
とても、らしい役と言うか相変わらずの存在感に惚れ惚れしてしまいました。
最期はただまりあが会いに来るのを待って、もう許してるよと
いうのを伝えるためだけに頑張っていたんだなあと感じました。

藤原季節さんの目が哀愁が漂っていてとてもきれいでした。
あの店の魚の定食、何とか食べてみたいものです。

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名前無し

キリスト教をモチーフに、登場人物の名もそんな感じで付いてて、舞台も尽果、陸の孤島みたいな極寒の地…作者や作り手の思い入れだけは伝わる
大好きな岩下志麻が出ているので観てるが…今回不遇だったヒロインの高校生時代の描写が気に入らない。
この頃に抱く優しい教師に覚える淡い想い…ではなく、既に高校生らしからぬ「女」のそれである様に見える。
義父に性的虐待を受けつつ、健気に耐える女子高生…ではなく、純粋とは言い難い女の誘惑で教師を陥れた、としか私には見えず不潔さを感じて、ヒロインに全く共感を覚えない。
むしろ岩下の言う様にマリアなどでは無く鬼、というのは本当かもとさえ思った。つまり、ただの業の深いオンナなのだ。
雇われた若い調理師が、本当にこの女に引っ掛からなければいいのにと思う。
キリスト教の「救済」がテーマだと推測するが、先も重く、それこそ救いの無い話になりそうで、離脱か、岩下志麻さんだけ観て終わる予感
意気込みと重い空気の割に、話としては軽さが目立つのは、それこそ救いようが無い。あんな柵もない屋上でいきなり妻が包丁を突き付け…なんて、先がボロ見えだし、三文芝居もいいとこw
NHKも何だかなぁ。もっと考えてドラマ制作して欲しいと思いました、ハイ。

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名前無し

良いドラマだった。
途中まではマグダラのマリアに関係ないじゃんって思ったけど、そういうことなのね。結局とても惹き込まれました。

坂東龍太さんはライオンの隠れ家を思い出した。複雑な感情を表情ではなく体というか雰囲気で表現できるってすごいなと思った。

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名前無し

架空の地[尽果]に集まる命が消えかけそうな人々、いいドラマでした!やっぱりオノマチはいいねぇしかも久しぶりのシマ姐さん凛としたその演技に感動しました

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名前無し

厳しくも美しい尽果の凛とした空気感と、そこで浄化されていくような人の物語。
良かったです。

若くして亡くなった母が似ていた岩下志麻さんがいつまでもお美しいのが嬉しい。
いつまでもお元気でいてごしない。

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名前無し

罪を犯したが回心したマグダラのマリアに因んだタイトルですね。
ドラマとしては物足りないが、尾野真千子の存在感が凄いです。

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名前無し

マリアの罪を赦して死んで行く岩下志麻さん、気高く今でもお美しい。
贖罪と生きることを考えさせられる凄いドラマでした。罪から逃げても逃げられない、行き着く果ては生きること。
藤原季節さんを初めて見たような気がします。良い俳優さんですね。
ドラマに合った中島みゆきさんの曲も好きになりそう。

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名前無し

とても惹き込まれたドラマで後半がとても楽しみです。

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名前無し

重い話しだけど俳優さんの演技に引き込まれて見てしまいました。坂東龍太さん、やっぱすごいと贔屓目で。岩下志麻さん84才の美貌と迫力と存在感。
後半の予告が怒涛のように流れたけど救いがありますように。

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