2.38
5 12件
4 12件
3 17件
2 21件
1 39件
合計 101
読み ちいさいころは、かみさまがいて
放送局 フジテレビ
クール 2025年10月期
期間 2025-10-09 ~ 2025-12-18
時間帯 木曜日 22:00
脚本家・岡田惠和の最新作。完全オリジナル脚本となる本作は、二人の子を持つ小倉渉おぐらわたる(北村有起哉)と、その妻・あん(仲間由紀恵)を中心に、登場人物たちの人生模様をユーモラスかつ、温かくお届けするホームコメディー!物語は、19年前、小倉夫婦があ...全て表示
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名前無し

仲間由紀恵の長台詞全く共感できなかった。てか何言ってんだか、何を言いたいのか全然伝わってこなかった。苦手な阿川佐和子が涙ぐんで聞き入ってるのもなんだかな~って感じ。今日2話だったのに1話から全然進歩してないような。そして3話もたいして変わらないんだろうな。こりゃ離脱だな。

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名前無し

あまりにも面白くなくて5話をチラッと見て途中でやめた。
1そもそもあんの言い分に賛同できない。
2北村有起哉のヘラヘラ顔が苦手。いい俳優さんなのは重々承知だが。
3阿川佐和子が苦手。
4突然の事故で子供達登場、話しを膨らまし過ぎ。
5まだ順とゆずが暴れてない。
6女子のゲイカップルがいらない。

でも小瀧望のファンなんで、また頑張って6話の再放送から見てみます(泣)

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名前無し

3話まで見たけど、こんなつまらないドラマあるか?ってくらいに、段々と腹立たしい。離婚するなら勝手にしろ!って感じ。
乳児抱えた大変さなんて誰でも経験してることで、特別な大変さなんて一つもないのに不平不満の嵐のような母親なら母親に向いてないんだから、とっとと働けばよかったのに。
全く何言いたいのか意味不明。突然に親友のように家族ぐるみで仲良くなるマンション住民達にもぞっとする。気持ち悪い。

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名前無し

好きな俳優さんばかり。
芸達者なキャスト。は、気になるんだけど…
毎回優しいコミュニティの御伽噺岡田節。
さすが大御所さまで時折いいセリフもあるんだけど
その優しい世界のバランスが居心地悪いといいますかちょっと息苦しくなる感じある

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名前無し

何ていうか、気持ち悪い。見れば見るほど気持ち悪い。

最初は、北村有起哉がメインってことで楽しみに観てたし、北村有起哉演じる夫、わたるはちょっとズレてて鈍い感じに愛嬌を感じる。でもそれ以外のキャラクター全部が気持ち悪くて1ミリも共感できない。

中でもずば抜けて気持ち悪いのは息子の順。世の母親の理想の息子像を凝縮したつもりなのかもしれないけど、嘘くさすぎる。
しかも子どもながらに母親が「いつか離婚する」と宣言したことを覚えていて、家庭の幸せを守るために天使のように振る舞っていたなんて、これはどうきれいに描いていても児童虐待。子どもに恐怖心を植え付け、ストレスを与えて、四六時中親の顔色を伺わせてる。その結果、空気を読みすぎる人間に成長したとしたんだとしたら、「あたし、最低の母親だ(涙)」では済まない。毒親でしょ、明らかに。カウンセリングが必要なレベル。

そしてその兄の対極にある悪魔として描かれているのが妹のゆず。こちらはこちらで、言動があまりに自分勝手すぎて、天真爛漫、末っ子らしくてかわいいのレベルをはるかに超えている。本当に自分のことしか考えていないように描かれているので、見ていて腹立たしい。

他の住人たちもそれぞれいろんな事情を抱えながら、寄り添い合い、尊重し合っている風に描かれているけど、どの住人もみんな、カップル内でも隣人とも上辺だけをそっと撫でるように付き合っているという印象ばかりが残る。セリフ一つ一つも全て、とにかく気持ち悪い。

そもそもあんが、もっと自分の気持ちをわたるにきちんと伝えようとしてこなかった、わたるに理解できるように伝え続けなかった、ひたすら離婚だけを目標にして自分の中にしまい込んできたってところがもう本当に気持ち悪い。その時点で既に夫婦を、家族を放棄している。

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名前無し

あんは、もう離婚したくなくなったのではなかろうか?
みんなが、離婚前提で、お母さんに協力っていう時に、
あんが困った顔してるように見えるのは、
私だけかな?

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名前無し

2階の同性愛カップルが気持ち悪い。

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名前無し

やっぱ嘘くさい。こんなご近所さんいやでしょ。岡田さんは歳をとりすぎたといっても世の中に接してればこんな台本書かないはず。
やっぱ大脚本家だと接するほうが気を使って接してるから本来の世の中がわかりづらくなってるんだろうな。こういうのが老害になるんだよね。過去の自分から離れられない。

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名前無し

1話分、長かったー…。
初回だから人物紹介は必要なんだけど、なんだか話が長くて途中で飽きてしまい、最後まで見るのが辛かった。

奈央役の小野花梨さん、かなりモテモテの役だけど違和感しかなかった。顔がめっちゃ可愛い別の俳優さんを起用するか、明るいのが取り柄というだけでモテキャラ設定にしなければよかったのに。

次回も一応見てみるけど、同じ感じが延々と続くようなら離脱かな…。

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名前無し

今年の年末は大掃除、
旦那と一緒に進めている。
色々あってあっという間に迎えた年の暮れだけど、一緒に大掃除するなんて初めてちょっと嬉しい。
これはこのドラマの小倉夫婦の変わりようと似ている気がしてる。
去年とは違うちょっと幸せな年の暮れ。

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王子様とお姫様は結ばれました。めでたしめでたしおしまい…
からの〜
時を経た
絵本の続きの絵本
ですかね。

明け透けな狭いコミュニティ、ペコリ!とか実際なら寒気だけど、岡田さんのいつもの温かく気持ち悪いお伽話の世界をなんだかんだで最後まで見ちゃった。けど話数もうちょい短縮して欲しかったんで星は2

今期の実績のある作家さん達は皆さん、迎合しません。自分軸で行くって感じでしたね。

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男性には運命の女神様が居るんだなぁとしみじみ思う物語でした。あんさんの周りを犬みたいにまわる渉さんが可愛かったわ(笑) 別に男性女性取っ払っても愛する人は我が儘だろうが傲慢だろうが構わないとてもシンプルな物語でしたよ。良いじゃん愛してくれる人の前でくらい胡座くらいかかせてあげても、そんなことにも目くじら立てるから愛されないのかも知れないわよ(笑) 別に泣きはしなかったけどそれは岡田惠和脚本だいたいそうだけど、幸せな物語だなぁと微笑ましく観ました。

「小さい頃は神様がいて」
赤ん坊は我が意の儘に泣きぱなして親を呼び、自分勝手に乳を貪るそれでも愛し我が子。小さい頃は神様がいるんだねぇ、大人になればそうも行かず、忘れてしまう無条件な愛。良いんじゃない、愛してくれる人の前でくらい…という物語でした。

優しいですね岡田惠和さんは(笑)

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名前無し

仲間由紀恵以外の出演者はまあ許されるが、仲間だけは煮え切らないでウジウジしてて、夫婦で泣きすぎで現実感がない。こんな夫婦はいませんよ。岡田恵和の脚本は当たりハズレが最近激しい。「最後から2番目」と同じ脚本家とは思えない駄作。

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名前無し

あん、ほんとに面倒くさい女だな。引き止めて欲しいの?昔の言葉思い出して欲しいの?馬鹿じゃない?何考えてんだか。大嫌い!

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あんさん、小倉あんから佐藤あんになり家族は一旦解散。
佐藤あんなんかメチャメチャ甘そーな名前の通り女子大生で止まってますか?なあんさんで浮世離れも甚だしくてそれが面白かった。

流石前期高齢者の男性作家が描くヒロイン像です。個人的にバブルの化石みたいな「最後から二番目の恋」のヒロインより私はあん派かな笑ッ まあ、なんにしろリアルじゃちょっとお目にかかれないような家族にマイホームタウンの隣人たちなのであるが、別にドラマなので全て現実のようでなければならないなんて馬鹿なの?なことは申しません笑ッ ドラマは架空の世界であり、何処かに居そうで絶対居ない有り得へんであってこそドラマですから、そこをどう自分が切り取って楽しく観るのかは受け手次第なはずです、口開けて楽しませてもらうの幸せにしてもらうの待ってちゃ、このドラマの20年間のあんさんのようです(笑) あんさんは船出した全ては心の決めたままにでマイ・ウェイを行くのですねぇ、絶対に幸せになれと言われなくても充分幸せな佐藤あんさんとそんな妻をこよなく愛した幸せな夫の話であると思います。「卒婚おめでとう」って話で小倉渉と佐藤あんは理解をするが、渉さんの会社の若い女性社員にはかなりヒク女子高生じゃあるまいに…とはその言動を見る度感じるのではありました(笑) 渉さんの優しさ?の演出と云うより軟弱さの演出に会社の若い女性社員を使っているだけのように見える。

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名前無し

うわ、戦慄が走った
「嘘だから」
「信じないで」
「ずっと好きだから」
マジかよ
このシーンここで出すかー
いやでもじゃあ何?
渉が一生懸命説得しようとしたのを頑なに拒んだのはなぜだよ

ちょっと脚本の造りがずるくない?

でも上の方で
「あんは別れたくないのでは?」
と書いている人が居たし(その方は最初っからではなく、”もう”ではあったけど)

そこまで見抜けないこちらが悪いのか?

取り敢えず途中で視聴止めたけど、再試聴開始(;'∀')

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結局卒婚の話なのか、お節介な隣人たちが取り持つ焼け木杭に火がつくなのか?(笑)

岡田惠和さんの脚本たまに拝見しますが、届かない部分もありますが、けれどその台詞がどこか心のどこか奥の方の傷に触れる時があります。今回のさとこさんと凛ちゃんの女の約束は結局そんなことを言われたよな私と言う古い傷跡に染みました。うちのババアはさとこさんみたいに優しい言葉じゃなかったけど(笑)

そして思い出したのは、渉さんと順くんのキャッチボールだった。遅くにできた一人娘の私は、よく父が欲しかった男の子の格好をさせられてキャッチボールやら凧揚げやら付き合った。あの頃父が私の世界の全てだったが、少し私の方が大人だったかもしれない笑ッ 男の子が欲しかった父の為に男の子の遊びを父とよくした。私は普通に花を摘んだり絵本を読んだりするのが好きな子供だった。髪は長い三つ編みが良かったけど母は病気がちで伏していることが多かったし父が喜ぶから何時も男の子みたいに短くしていた。嫌だなんて一度も思ったことはなかったと思っていたけど・・時々岡田惠和さんの物語を観ていると心の奥の方を掴まれたような気分になる。今回の渉さんと順くんのキャッチボールとさとこさんと凛ちゃんの女の約束がそうだった。

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名前無し

私はアンを応援する。
40代はまだまだいくらでも働ける。恋だってできるっしょ。と自分を振り返って思う。
誰かの奥さんであることより自分であることを考えるのは、いいことだと思う。

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名前無し

あんの主張としては母という役割を押し付けられる家庭から解放されたい、母ではなくあんという個人の人間になりたいという思いからの離婚要求だとそう解釈する事は出来る
だとしたらギリギリ理解は出来たのだが
渉の金銭援助を断らないのは何故だ?
自分が檻と表現する家庭からの援助を受けて本当の自分なのか?
次回予告で新居探しをしているようだが仕事すら決まってないあんの引越しの費用はどこから出るんだ?
家族全員で内見するようだしどうせ近所の物件だろう
40代ブランクありのあんが正社員の職を幸運にも見つけられたとしても初任給など高が知れているしフリーターなら更に下がる
関東だとしたら経済的援助が無ければボロボロのワンルームの家賃すら家計にのしかかるだろう
予告にあった新居はどうみてもそんな物件ではない
家庭を檻と蔑んで自身の解放を声高らかに叫ぶ癖に経済面は渉に頼ったまま
これが本当の自分とは笑わせる

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名前無し

幼児と乳飲み子を抱えて育児ノイローゼになり、ユズが20歳になったら離婚すると言ってしまったのは、まぁ仕方ないけど。20年間子育ての喜びもありそれなりに幸せだったと思う。今、何も離婚しなくても子供も親離れして自由に何でも好きなことできるでしょ?何で離婚に拘るか疑問!それに子供の立場で考えると母に20年騙されてた感も否めない。でもこのドラマの兄妹は母の思いをすんなり受け止めて出来過ぎだよ。あんもあと数日で離婚するのにその後の準備何もしてないの変だと思う。

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子育て子育てって言ったって、産むのはせいぜい一人か二人だから重労働感だけが残るのかしらねクスクス。

別に布おむつを盥に冷たい水を入れてゴシゴシ洗濯板で洗う訳でもないし、冬の早い朝火の気の無い台所が凍てるように寒い訳でもない。凍える手で醤油チュルチュルで灯油を入れる訳でもない。醤油チュルチュルは母親がストーブの灯油を一斗缶から寒い所で入れている姿を見ていた少年が考案したものだと聞く。人間は便利に慣れると、もっとを要求し足りないを探す。上昇志向の浅ましさで歴史を捨てて進歩する、どちらが情緒豊かな暮らしかは分からない。

それは全てのことに言えて、愛も自己実現も自分探しも同じなのかも知れない。

過ぎたるは及ばざるが如し。

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岡田脚本としてはあんの人物造形が気に入らないが、彼の作品中の異色の傑作だと思う。特に出演者全員のセリフがありきたりでないからながら見ができない。いろいろ方向の違う伏線エピソードがばら撒かれて回収はどこへ連れて行ってくれるのだろう。まさか最後から2番目・・・のようにわたるさんが社長就任を会長から要請されるなどあるだろうか?わたるとあんのおままごとのシーンはドラマとはいえ団塊の世代の人間にとってとても人ごとと思えなかったのではないでしょうか。特に奥さんにとっては。

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泣いてる大人を見て爆笑する。なかなかシュールな人生劇場でありました笑っ。

キリンさん抱っこして大泣きする渉さんが危なくて健気で可笑しかった。渉さんとあんさんは何歳か知らないけど、立ち合い出産でさえ恥ずかしいことと言われた世代にはアンビリバボーな世界観できょとんとして、さとこさんと愼ちゃんは本気でそう思っているんですか?と尋ねたくなります。柚子と同性カップル女子のくだりはほぼほぼ宇宙人の会話を聞いているようだし、確かにお兄ちゃんだけが天使だ!それは間違いない笑ってなります。 けれど、このごった煮感はシュールで面白く観ています。

きっと、あんさんは女子大生のままお城に閉じ込められた王女様なんだろうね。忘れ物を見つける旅に出たい。全てを叶えてあげようとする渉さんの愛情が届くと良いなと思いながら観ております。しかし、それにしても近頃のコンプライアンスセンセーは、昭和をどこまで下げれは良いのだろ?コンプライアンスセンセーが捨てようとしている昭和には大切なものが有るような気がしてなりません。このまま、夜のボートで冒険の旅に出て戻って来ないのかなぁ、、あんさんは。日曜日の人間失格夫婦は戻って来るみたいですけどねぇ(笑) 

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名前無し

ままごとから自分たちの過去の育児的な物を振り返ったのか?そこ泣くか?全く私は共感出来なかった。阿呆らしかった。何かあればみんな集まって、みんな家族って、気持ち悪い。さっさと離婚してあんも早くどっか行ってくれ。ほんと見てて腹がたつドラマ最低です。

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名前無し

なかなか辛口意見が多いようですが、私は好きだなぁ、このドラマ。

今、みんなちゃんと向き合ってるじゃないですか。
家族にも自分にも。
見て見ぬふりして何気なーく当たり障りのない、生活への不安もない毎日を続けた方が絶対楽ですよ。
でもあえて、見たら苦しい部分を人様の前にまでさらけ出して見てるんだから、私はすがすがしいけどな。

寄り添うことはいつも一緒にいるということじゃなく、時には我慢も寂しい思いも抱えながら相手を思いやることなんじゃない?

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名前無し

小瀧望ファンです!6話の再放送見ました。
んー…小瀧演じる順の最後の「お母さんを応援してる!」の笑顔が逆に怖かった。サイコパスやん!しかも家族でカウントダウンしてる。
岡田さんは何を言いたいんだろう?順がお母さんを叱らなくてどうする?お父さんがこんな人で、それを口に出して直してこなかったお母さんも悪い、どっちもどっちだよ?とはならないのか?
それと、ゲイカップル。あれはゲイではなくて、女子小学生特有の「私1人だけのお友達」感覚なのかな。あの2人はただ大人になり切れてないだけに見えた。家庭環境の話しは無かったが、もしかたら父親、もしくはそれに近い近親者に暴行を受けた経験があり、男性恐怖症からのゲイなのかなと勝手に想像してたのでなんか面食らった感じ。ま、そんなダークな話しではないのか。でも両親を事故で死なせて孫引き取る羽目になる、ってのもまあまあダークなんだけどな。

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名前無し

草刈さんと阿川さんが夫婦に見えない!姉と弟が年老いて同居してるみたい。老いても美しい本物の女優さんが良かった。2階カップルは皆でいる時はマシだけど2人っきりのシーンは不快でしかない!ストーリーもただワガママなあんに振り回されて、人の良い夫も情けなく思えてきた。

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ほらね、悲しみを知る天使は悲しみを知っているから天使であり、そんなたどり着いた道のり含め今の自分を好きなのよ、だからお母さんに謝って欲しくなんかないよね、凄く凄く分かるし共感したわ💧 ぬくぬく育った悪魔はぬくぬく育った自分を愛しているから家族を愛する。「親ガチャしっぱーぃ」なんて言わないところは厨二病は卒業しているようだ。即ち自分を好きでいれる人は幸せってこと、優しいとは書いて字の通り優れているということ、ぬくぬく育った悪魔も悲しみを知る天使も自分を好きでいれる幸せな人でそれを知っているから優れている。あんさんは、自分を好きになるためにゼロに戻りたいと言っている、見守ってあげればいい寄り添うってそういうことじゃないの?笑笑 どんな君も愛しているから渉さんはちょっとズレててもそう言うから素敵なのだと思います。優しい人は正論な吐かない(笑)

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名前無し

あんさんを見ていると何様?って思うようになってきた。
渉さんは良い夫だと思うんだけど、あんさんは、渉さんが口を開く度に冷たい顔をする。そんなにイヤならカウントダウンなんかしていないで、とっとと出ていきなよ、と思ってしまう。
私に戻りたい。自分の人生を生きたい。…だったかな。
自己中過ぎない?
子育ては大変だったと思うけど、ツライだけでは無かったでしょうし、実際、お兄ちゃんは「天使なの?」って思うような息子だったわけだし。ずっと。
(お兄ちゃんが爆発💣️しないか心配。)
そして、お兄ちゃんの辛抱に、やっと気づいた?

1階の夫婦の子供は残念だったが、孫2人が残ったことは幸運だったと思う。
今から2人の子育てをするのは大変だと思うけど、
なんだかひとつひとつパズルをぎこちなく合わせただけの浅い脚本に思えてしまうのは、私だけ?

それでも、最後まで見続ける!

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あんさんは私目には普通に幸せな人に見えるけど幸せは自分の心が決めるものだから、他人に幸せそうねと言われても違うのだろう。そんなことあんでもないのに正論はこうだという無神経さを問うドラマね。私なんかは持ってるもの褒められても嬉しいけど、あんさんは夫じゃなく子供じゃなく自分を褒めて欲しいんだろうねクスクス 可愛いお姫様ですね。夫じゃなく子供じゃなく自分を誇りたい「私だけに〜ぃ♪」と歌い上げたい笑笑 だから、きっと天使に与えた苦しみを悔いるのだろう。
けれど、天使は言う悲しみを知らずぬくぬく育った悪魔でなく悲しみを知る天使になれて良かったと。

天使の悲しみも笑顔も羽根もあんさんと渉さんが与えたものだった。悔いることも後悔することもないと私は思う、だってお兄ちゃんの天使の笑顔は多くの人を癒すからだ、高台から見るお家の景色振り返るときは笑顔素敵なお兄ちゃんのお話でした。

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