2.61
5 380件
4 97件
3 104件
2 69件
1 645件
合計 1295
読み らんまん
放送局 NHK総合
クール 2023年4月期
期間 2023-04-03 ~ 2023-09-29
時間帯 月曜日 08:00
出演
好きなもののため、夢のため、一途に情熱的に突き進んでいく! 春らんまんの明治の世を舞台に、植物学者・槙野万太郎の大冒険をお届けします!! 連続テレビ小説108作目『らんまん』は高知県出身の植物学者・牧野富太郎の人生をモデルとしたオリジナルストーリー...全て表示
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2023-09-23 11:02:12
名前無し

ヤフー?
まめですね 語彙を磨いて 応援してあげてください
済んだあらすじは不要です。

2023-09-23 11:05:43
名前無し

よそよそしい夫婦に見えるのは演技力の問題と浜辺美波のキャラの問題かもしれない。
浜辺美波は綺麗だけど暖かさとか母性的なものはあまり感じない。
仲の良い夫婦を演じるのにはまだ人生経験が足りないのでは。
優しいお姉さんは演じられても優しさと暖かさは違う。
神木隆之介は孫と一緒にいるシーンで暖かさを感じる演技をしてたし肩を揉むシーンでも暖かい雰囲気を出してたから、受け手の浜辺美波によるところが大きいかもしれない。
恋愛の演技なら大丈夫でも恋人と夫婦の演技は違う。
浜辺美波の演技は恋人止まり。

2023-09-23 11:07:06
名前無し

語彙力磨けは短文貶しに言いなさい。

2023-09-23 11:07:13
名前無し

複アカで評価サゲ。いつも同じ様な批判もいらない。

2023-09-23 11:07:46
名前無し

重厚感のあるドラマ
あまり文句のつけようが無い
祐一郎くんも野宮さんもまた出て来て良かった
捨てキャラがいない

    いいね!(1)
2023-09-23 11:07:58
名前無し

上から目線でもの言えば自分が偉く見えて気持ちいいんだったらしかたない。
ほっときましょう。
もう何言いたいんだかわからないから気にする必要なしです。
間違ってたらごめんなさい。
よく使う言い回しってほとんどサインみたいなもん。
「それやってるの私です」を宣伝したいのならどうぞだけど。

2023-09-23 11:09:24
名前無し

出た❗
浜辺美波大嫌い婆さん。

2023-09-23 11:18:08
名前無し

人の悪口言いまくっているのが実は気が咎めるほど気が小さいから別垢で絶賛するという手もあるからそれなんじゃあないのかな。
その人の中では「誉めてもいるからいいでしょ」なんだろうけど、違から。
そういう人がどの本スレにも住み着いているとしたら中傷と絶賛が両立していることの説明がつきます。

2023-09-23 11:22:40
名前無し

よそよそしい夫婦という夫婦の距離感は、よそよそしくない夫婦の実際を知ってないと分からない。
よそよそしいか、よそよそしくないかをどう感じるかは、自分が仲の良い夫婦の実際を知っているかどうか、それか、自分が独身か既婚者かにも左右されると思う。
仲が良さそうに見える夫婦が、実は仮面夫婦では?と気付くときは、仲の良い夫婦の雰囲気とは違う“何か“を感じたとき。

2023-09-23 11:23:19
名前無し

複赤どおしのみっともない言い合いはやめて欲しかったですね。
自分を客観視してみてください。
スレッドの質を落としてるのは両端の人達です。
最後までここはダメでした。

2023-09-23 11:23:32
名前無し

浜辺美波さん、前作の一本調子演技のヒロインさんとは大違いだと素直に感じますね。
何時もそうですが、ここでの東京と大阪での差別が悲しくなります。
世間の高い評価で充分とは思いますけど。

2023-09-23 11:37:02
名前無し

対立があるように見せかけることこそ茶番なのかもしれないとずっと思ってきたけど、本当みたいね。
壁打ちテニスならまだしも、本当にあっちとこっちとコート駆けずり回って敵と味方を演じているのにはご苦労様としかいようがない。超人的。
間違いが多すぎるもん、最近。

2023-09-23 11:42:24
名前無し

浜辺美波の演技批判と東京大阪のくだらない話を一緒にしないで。

2023-09-23 11:51:55
名前無し

絶賛投稿のあとにそれを打ち消す中傷投稿。
東京大阪の差別の件は本当にくだらない。ドラマに出て来ない、モデルの人の行いにいつまでもこだわるところもね。
ドラマの感想欄なのに、内容に関しての意見を書かずつまらんとか薄っぺらいとかばかり言ってるのはどういう事?。

2023-09-23 11:52:54
名前無し

らんまんで美波ちゃん大女優への開眼だねえ
正統派の大女優として凄く楽しみになってきたよ ウム!

2023-09-23 12:06:29
名前無し

いつも思うんだけど、星が五つだったりそのドラマに好意的な文が二つ三つ続いて投稿されてるのを読んでいるとふと、そのあとに星一つの中身のない短い文がポツンと投稿されている
そんな現象を他の感想欄でもしょっちゅう定期的に、当たり前のようにたくさん見かける

2023-09-23 12:21:52
名前無し

いつも思うんだけど、

感想?

2023-09-23 12:41:38
名前無し

よそよそしい夫婦の話で、東京大阪の話とは関係ない!と証明しようとして、仲の良さをマジに実感した東京制作朝ドラの夫婦を挙げようとして歴代朝ドラを眺めてみたら、ドラマの半分以上が夫婦になる前の恋人状態だった、ちゅらさんの国仲涼子・小橋賢児夫婦位しかいなかった。

ゲゲゲの女房の向井理・松下奈緒夫婦も仲が良かったけど、仲がいいというよりは、朴訥で飄々とした向井理と良き理解者の松下奈緒という感じだったし。

仲の良い夫婦として、一番に頭に浮かんだのは、まんぷくの長谷川博己・安藤サクラ夫婦。
安藤サクラの演技がとにかく良かった。
てるてる家族の石原さとみ・岸谷五朗夫婦も良かった。
岸谷五朗の演技が相当良かった。
マッサンの玉山鉄二・シャーロット・ケイト・フォックス夫婦も良かった。
玉山鉄二の演技が良かったのが大きい。

思ったのは、仲の良い夫婦を演じて、その仲の良さを実感する組み合わせの演者さんは、そのどちらかが、実際でも結婚していて仲の良い夫婦らしいこと。
安藤サクラ、岸谷五朗、2人とも実際に結婚していて、其々の夫婦の仲の良さは有名。
玉山鉄二は相手が一般人だからよく分からないけど。
(共演後に実際に結婚したごちそうさんの夫婦も仲が良かったように思うけど、諸々の事情で今は割愛💦)

仲の良い夫婦を演じている人は、仲の良い夫婦の実感を知ってる人達。
国仲涼子と向井理は、朝ドラが終わって随分年数が経ってからの結婚だし、ドラマの夫婦の演技とは関係ないと思うけど、ちゅらさんは、恋人になるまで、恋人になってからをかなり丁寧に描いていて撮影期間も長かったから、恋人→夫婦の演技が割とその流れで自然だったんだろうと思う。

どんなに演技力があっても、実感がない感覚や感情は、真に迫った演技が出来ない。
神木隆之介と浜辺美波の夫婦によそよそしさ?夫婦らしくなさ?みたいなものを感じるのは、2人がまだ結婚してないこともあるかもしれない。

あと、夫婦の演技は、距離感の演技。
大阪の方は、関東よりも、人との距離が近い傾向があると思う。
それは一番に、大阪の方言(言葉使い)の問題も大きい。
沖縄の方も、かなり距離感が近い。
沖縄には、模合という皆でお金を出しあって皆が順番にそのお金を使って共同で生活を支える仕組みもあるような風土で、国仲涼子は沖縄出身。
そういうことも夫婦の演技に関係しているかもしれない。
大阪制作の朝ドラの方が、夫婦らしい距離感を出した夫婦の演技が多いのも、その人自身が持っている普段の人との距離感が、演技に反映されるから、と考えたら納得がいく。

2023-09-23 12:57:30
名前無し

十徳長屋は火災から免れましたよ。
戻った時に気が付きました。
近所の煤で汚れただけです。

2023-09-23 12:59:06
名前無し

絶賛を打ち消すような中傷。は、逆もまた然り。
批判を打ち消すような投稿者への中傷。
新刊本の帯のような(←上手い表現だと思った!)絶賛。
「脚本が薄っぺらい」は私も思った。
「薄っぺらい」は間違いなくドラマの感想。
具体的に自分が書くなら、人物設定が甘い、という感じ。
様々なエピが、登場人物のその後の言動にあまり反映されてないことが時々ある。(キャラぶれ、と言ってもいい)
人間の掘り下げが浅い。深みがない。
表面的な流れに終始してる。1人の人物を取り巻く物語上に出てくる周りの人物達との関係性があまり描けてない。
だから、沢山の登場人物が登場するエピでも、そのエピの中心人物以外は、その他大勢に見えてしまう。

詳しく書くと長くなるから今は具体的なことは割愛するけど。

2023-09-23 12:59:44
名前無し

演技ですからねえ。
プロの演技ですからねえ。
目の前の役者を「なんだこいつ」と思っていても従順な妻を演じるのが役者。
演技終わればそっぽ向く離婚した夫婦漫才とかフィギアのペアとかいろいろ見てきましたけど、やっぱプロはプロってことでしょう。

2023-09-23 13:08:53
名前無し

お団子にはあんこやみたらし餡。ハンバーグにはデミグラスやトマトソース、エビチリにはケチャップ味のソースがトロリ絡まるのが好きだけど、ここはお団子やハンバーグ海老に当たる感想ではなく絡まりソースばかり持ち込まれるみたいで・・・・
自分は人に思い切り絡んでいるのに相手には「絡むなよ」というのは、「その団子あんこかけすぎで甘すぎるから」と人の投稿に激辛チリソースをドバドバかけているみたい。

2023-09-23 13:09:00
名前無し

震災後大正時代半ばに始めた待合いまむら きっと大変だったと思う

避難する家にするべく 早くに出来たようにしたのも 家を建てる資金にすることにも役立ちました。

奥様は本当は苦労されたんだなあと 思います。
本を読まなくても 年表を見てたら想像できますね。
大学の給金は僅かな命綱だったので やめずに続けてよかでした。

2023-09-23 13:09:32
名前無し

時々は見ていたんだけど、それでも今日の放送を見ると
あれれと思うことが多い。
印刷所の大将 奥田瑛二はいつから火消しになった!?
コテツ兄も火消し!?
本田望結は誰?って思っていたけど、えっ!あの赤ちゃんの千鶴だったの?
まあ、成長したねえ。大きく(^^;なったねえ。

それにしても、万太郎は相変わらず素晴らしい植物学者で、家長としての自覚無し。そしてそれを家族が支える。
大学を辞めると言った時に誰も反対しない。「こーゆー時の為に公務員になった」と息子が言ったのには畏れ入った!

2023-09-23 13:13:17
名前無し

こんだけ円安進んでいるのになすすべもなく同じこと続けているくせにさもその発言が大事なように語る人の言葉の方が薄っぺらいと思うけどね。

万太郎の借金なんて今の日本の債務に比べれば屁でもない。
円安ってことは支援者も現れそうにないよ。
お金の価値は国の価値。
日本語読める外国人がここ見たらもっと円安進みそう。はぁ~

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2023-09-23 13:15:10
名前無し

人は追い詰められるとニヤニヤ笑いだすこともあるんだなと。
余裕しゃくしゃくを装うために。

2023-09-23 13:20:43
名前無し

僕がうけましたのは 小林一三が仲居の凛さんと夫婦になったこと。阪急電鉄 劇団の開祖の役なら 彼の嫁さんも元芸者なので うまいと思った。
弟子と娘の結婚は適当だと感じたが。

2023-09-23 13:43:43
名前無し

2023-09-23 12:41:38の訂正。

失礼しました。
てるてる家族、岸谷五朗の妻役は浅野ゆう子さんでした。
石原さとみは岸谷五朗の娘役でした。

2023-09-23 13:47:59
名前無し

絡まれたくなかったら、ドラマの感想だけ書いてて下さい。
投稿者の感想書いてる投稿に、絡むななんて言う資格ありません。
投稿者の感想書いてる時点で、もはや絡みなんだから。

2023-09-23 13:54:03
名前無し

物語が終盤に近づくにつれ、夫婦の愛がどれほどかけがえのないものなのかを痛感。常にパートナーの夢のために奔走する人たちの姿を印象的に描いてきた今作。
寿恵子は自らも冒険している気持ちで万太郎を支えてきた為か貧乏であっても悲壮感を漂わすことは無い描き方が見ていて辛くなくて良かった。
明るく支える寿恵子の姿に共感と応援をしたくなった。
浜辺美波さんの好演もあって寿恵子というキャラがとても魅力的に映り、ますますこの作品を素敵なものにしてくれたと感じる。

    いいね!(1)
2023-09-23 13:57:54
名前無し

台本を現場で大幅にかえた印象が少なくなかった。
10個くらい気が付いた。
舞台もそうなんです。空気に合わせます。
だから前後の齟齬も有るんですけど。ドラマではいいのだろうかと。
ここでは百円事件から ポツポツ出始めた不満ですね。

2023-09-23 14:08:33
名前無し

よく仕事を辞めた人に理由を聞くと、「バカばっかりだったから」と言います。この場合、だいたいは本人が一番バカです。
牧野博士レベルだと、これは、職場の全員が本当にばかばっかりだったと言えそうでかっこいいです。

2023-09-23 14:11:22
名前無し

来週の予告がないと思っていたらすぐにブギウギの番宣が始まり引きこまれてしまった。
バレエをやってただけに歌も踊りも母親より上手いかも?と期待。ニカっと笑う笠置しず子さんの雰囲気が出てるよ趣里さん。

練馬の大根畑から、さてさてどうするらんまん。
この2人の夫婦には共感出来ずにいたが、最後くらい泣かせてください。スエコ笹のエピを番組が始まる前に聞いた時に、これは深い夫婦愛だテーマなのだろうと凄く期待してましたから、せめて終わりくらいは。

2023-09-23 14:22:06
名前無し

富太郎は、何の権限もないのに女性音楽教師を辞めさせた。
だが、自分が東大を辞めさせられるときは、随分とごねている。
こういうむちゃくちゃなところが牧野イズムで、私はもう大ファンになってしまった。
セミの抜け殻のような万太郎は、あまり魅力を感じない。

2023-09-23 14:28:54
名前無し

らんまんはいつまでも暗い話だ、ハチ公をなぜ出さないと嘆いているより、次作に期待しよう。
もともと、朝ドラは美形のヒロインよりも、元気で明るく愛嬌のある方が人気があった。
ランちゃんの娘さんの躍動感はすごい。

2023-09-23 14:30:19
名前無し

結末に向けてドラマの描こうとしていることが明快になって来ました。万太郎の初志貫徹に貫く植物愛や植物図鑑を完成して広く植物の素晴らしさを広めること、そしてそれは夫婦共に目指した大願であった。
今作は主役やヒロインは子役以外最後まで役者を代えずに描いたことで親しみを覚え心に残る秀作になった。

    いいね!(1)
2023-09-23 14:44:09
名前無し

万太郎は上京して東大にすぐ受け入れられたし、むしろそのあとこじれていく軋轢や人間関係が面白かった。田邊教授の話は彼の万太郎に対する嫉妬、妻に対する愛情と悪い面良い面が垣間見え面白かった。ただの八犬伝オタクだったお寿恵が親としてたくましくなる為に園子の話は必要だったし(それは万太郎にも同様)、園子の話があったから子育てに専念したあと中居の話になり、渋谷に店を買い、今回の震災後土地を売る話につながった構成も上手く、脚本のレベルが低いとは思わない。長屋の面々も住人にかける一言が面白く的確なりん、石版印刷場作りを先頭だってやった倉木や万太郎に「頑張れ!」・お寿恵に「男前!」と2人の転機に関わった丈之助、ヒルムシロのヒントを与えたゆうに「身の丈を合わない望みは不幸に」とお寿恵に常識を教えた福治、落語を通して万太郎の子達に笑いを残した牛久と、みな主人公一家に影響を与え無駄だと思ったキャラクターなど一人もいない。終盤は少し勢いが落ちたが、たいていの朝ドラによくある無駄だ邪魔だと思った話やキャラクターは皆無。本当に物語がつまらなくて各キャラクターに魅力がなかったら視聴率19%、週平均17%台はとれません。レベルが高い低い、面白いつまらないは人それぞれでしょう。

    いいね!(3)
2023-09-23 14:56:56
名前無し

酷い失速ドラマでした。

2023-09-23 14:57:52
名前無し

19%を出したのは台風が来た時ですから、それは別にして考えてください。離れた視聴者が、らんまんで少し戻って来たのは良かったです。この勢いで次作にも期待しm

2023-09-23 15:04:30
名前無し

今作は流石舞台を手掛けた脚本家だけあって人間が濃厚に描かれた。高知編も東京編もそれぞれ持ち味があり見応えがありました。諸説ある万太郎のモデル牧野氏の常軌を逸した行動もいろいろ書かれていたのを読みましたが、罵るような書き方をせず偉大な植物学者の一面を紹介していただけで、最後は牧野氏をリスペクトしていました。それより地味であった植物学を視聴者に興味をもたせまだ一般には広く知られていなかった万太郎のモデルの日本の植物学者牧野富太郎を知らしめたことは良かったと思いました。

    いいね!(1)
2023-09-23 15:07:37
名前無し

人気と共に視聴率が上がり盛り上がったのは
火を見るより明らか。

2023-09-23 15:19:11
名前無し

>視聴率でスカーレット、おちょやん、カムカムに、
評価点でちむどんどん、舞い上がれに負けないようにがんばれW

2023-09-23 15:21:56
名前無し

他のドラマと比較してそのドラマをどうこう言うのは反則だナ〜と思う。
あまちゃんやカムカムとは時代設定が違うし作品カラーも違うから比べること自体ナンセンスだし。
「あまちゃんがこうなら、らんまんはこう」とそれぞれ思った特徴や特色を書くぐらいなら良いが、こちらが優れているからそちらはダメだ、はないでしょう。
争わせるんじゃなく、平等に見る目を持たないと。
自分もらんまんは失速してきたし、もう少し滑らかに明治から大正へ行ってほしかったと思うが震災は本当に熱をもって描いていたし、ちょっとしたシーンにかける手間やこだわりは好き。
震災前の槙野家の食卓のメザシ、渋谷のおにぎり等は本当にうまそうだった。
あまちゃんの再放送はちょこちょこ挟まるマニアックネタが人で好き嫌い別れる部分があるが、毎回明るさや元気をもらえるパワーはさすが鉄板、と思う。

2023-09-23 15:27:24
名前無し

BSのは面白い。映像も美しい。
脳科学者とほとんど同じ考えで好き。
ドラマはドラマで楽しめば。
主役の人間味を加えた代償が 博士の業績のスケールを小さくしたのだから。ヒロインを映えさせるための工夫も裏目に出たかもしれない。
元々18%くらいが目標だったならよく頑張ったんじゃない?ちっさい競争してるんだ。

2023-09-23 15:32:49
名前無し

ありがとうございました。
わずか1時間が数ヶ月の重みありました。牧野さんってかっこいいオタクだ。人間にはどこまでもズボラでも植物研究が楽しくて楽しくて堪らない様子が伝わりました。ドラマでらんまんさはハテナでしたが 牧野富太郎の生涯はらんまんというタイトル以外には当てはまらないですね。
英雄たちの選択。

2023-09-23 16:00:00
名前無し

反則だなーと書きながら比べている姑息さこ狡さ。
結局あまちゃんが上だと書いてるバカみたい。

2023-09-23 16:01:01
名前無し

神木さんがゲストのあさイチの植物コーナーで、牧野氏が寿衛を想って名付けた実物のスエコザサを紹介していたが、スエコザサは華奢で嫋やかで儚さを感じました。写真でも実物の寿衛も華奢で嫋やかでした。おそらく牧野氏も新種のササを寿衛の面影を感じてスエコザサと名付けたかもしれない。役作りかきつい撮影スケジュールで疲れて痩せたかは定かではないが、演じる最近の浜辺さんは痩せてやつれて華奢で嫋やかで儚さを感じる趣は、スエコザサそのままでした。やはり寿恵子は浜辺美波さんしかいないと思いました。

2023-09-23 16:07:53
名前無し

ほとんどのエピソードが途中でほったらかしにされたようでした。
まともな脚本ではありませんでした。

2023-09-23 16:12:24
名前無し

万太郎が図鑑を作ろうと懸命に頑張っているのは、後世の人たちに手渡そうとしていることもあると思われますが、その頑張りが本当に凄いなと。
なかなか誰にでも出来ることでは無いと思うのですが、見ていると勇気とパワーを貰えています。

好きな登山の番組では珍しい植物が沢山出てくるのですが、時々ドラマにも出て来た花なども見られて、何だか今まで以上に楽しいです。
らんまんを見るまでは知らなかったことを色々知ることが出来て富太郎博士を題材にして下さって感謝です。
最終週、心して見たいなと思います。

2023-09-23 16:22:44
名前無し

※長くなって字数制限に引っ掛かってしまったので、2つに分けます。
頭に浮かぶままに書いた駄文ですので、作品がお好きな方がわざわざ読む必要はありません。

【1】

夫婦愛。よく口にする言葉だけど、夫婦愛って何だろうとあらためて考えてみると、一蓮托生、運命共同体、そんな言葉が頭に浮かんだ。
一蓮托生になるのが嫌になったり、共に同じ運命を背負うことに耐えられなくなったら、夫婦は終わりかもしれない。

史実の寿恵は、富太郎と運命を共にしていたし、一蓮托生の感がある。
でも、富太郎の方はどうだったんだろう。
富太郎は、寿恵を愛していただろうけど、運命共同体とか一蓮托生とかみたいには思ってなかったようにも感じるんだけど。
富太郎の主体は、あくまでも自分。
それを尊重する形での寿恵がいた。

ドラマに戻って「らんまん」の寿恵子。
何だかとっても自立していて、一蓮托生とか運命共同体みたいには見えないんだよね。
万太郎に何かあっても寿恵子は大丈夫、万太郎には左右されない、みたいな感もある。
因みに脚本家は、寿恵子の苦労話にはしたくなかったらしい。

以下、長田氏のインタビュー記事より抜粋。

寿恵子は、一言で言うと「ヒーロー」です。苦難の道を歩む孤高の万太郎を、太陽のようにりりしく導いていく。そんなスケール感があります。それこそ、愛読していた「里見八犬伝」の八犬士のように。
(中略)
仮に、ほんの少しでも悲壮感を漂わせたり、「あなたのために」と恩を着せるような文脈が加わったりすると、「自分が犠牲になっている」という印象を与え、物語が台無しになってしまいます。「らんまん」は、全ての植物がありのまま咲き誇るように、自分で選んだ人生を咲き誇ろうとする人たちの物語です。その点、寿恵子も自己実現のため、自ら万太郎をパートナーに選んだわけですから。


万太郎が富太郎さんと最も異なる点は、愛情深いがゆえに、弱さを持つキャラクターだということです。万太郎には、寿恵子や子どもたちなど、草花以外にも大事なものがたくさんあります。そして、大切なものが増えれば増えるほど、矛盾が生じてくる。
(中略)
ただ、万太郎には寿恵子と結婚するときに掲げた「この国全ての植物を明らかにして、図鑑を完成させる」という途方もない夢があります。それを成し遂げるため、寿恵子も決意をしたわけですから。
(https://tvfan.kyodo.co.jp/feature-interview/interview/1403200より転載)

思ったのは、寿恵子に導かれるように植物学者としての道を切り開いていく万太郎の主体は、果たして自分だったのだろうかということ。
史実とは逆に、寿恵子よりも万太郎の方が、運命共同体、一蓮托生の感さえある。
考えてみれば、ドラマの万太郎は、いつも受け身なんだよね。
東京に出て植物学に生きようとする万太郎を後押ししたのは、タキであり、土佐で出逢った人達。
東京に出てきてからも、万太郎を後押しするのは、寿恵子や大学で出逢った人達。
田邊や徳永ですら、最後には万太郎を後押しする。
万太郎が自分自身だけで自分の気持ちを貫いたのは、オーギョーチの学名ぐらい?
あとは、必ずと言っていいくらい、悩んだり困ったりする万太郎を後押ししたり助ける人が出てきて、万太郎自身が我を通す場面が殆どなかった。

史実とは違うように人物設定をしている。
それは分かるけど、ドラマ上で起きている出来事は、史実をなぞっている訳で。

多分だけど、実際の富太郎は、自分の意思をしっかり持っていて、周りに迷惑をかけようとも、我儘なくらいに何の迷いもなく自分を貫いて、周りの人の迷惑なんかものともせずに無理を通して、周りがそれに巻き込まれていく形で植物学者になったのだろうと思う。

でも、ドラマの万太郎は、誰かが助け舟を出したり、後押ししたりしてるので、周りの力が、植物大好き万太郎を「植物学者」にまでしていった、みたいな流れになってる気がする。

万太郎自身の努力と信念と行動力で、植物学者にまでのぼりつめたのではなく、寿恵子や周りの力で、万太郎は植物学者にまで“なれた“。
らんまんだけを見ていると、万太郎の人生は、他者ありきの人生。
そんな他者ありきの人生を歩いた者が、主人公として魅力的であろうはずはなく、モデルの富太郎のように、自身の信念と強い思いに突き動かされて植物学の道を切り開いたように見えるはずもなく、全てを周りにお膳立てしてもらって自身の才能が生かせる恵まれた人生を送ったようにしか見えず…

そこに、らんまんの失敗があるのではないだろうか。
周りに助けてもらい、周りにお膳立てしてもらって道を切り開いていく主人公であれば、その周りに万太郎は何を与えているか、その周りが何故万太郎を助けたりお膳立てしてしまうのか、それを描くようなエピが必要だと思うけど、物語上のエピは史実をなぞっている形なので、実際の富太郎にそんなエピがある訳でもなく、だからドラマにも描かれていない。



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