4.21
5 18件
4 5件
3 1件
2 1件
1 3件
合計 28
読み めいたんていすていほーむず
放送局 日本テレビ
クール 2022年4月期
期間 2022-04-03 ~ 2022-04-10
時間帯 日曜日 10:30
出演
相田アタルは母・恵美と実家で二人暮らし。 いまだに小さい頃から使っている子供部屋に住む、子供部屋おじさんである。 幼少期から潔癖症で外に出るのが大嫌い、ひねくれ者でコミュ力も著しく低い彼は、コロナの影響で在宅勤務が推奨され、「ステイホーム」を満喫...全て表示
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いいね!投票数 1 票
名前無し

確かに前編が良すぎてバイアスを上げられた。
でも、ドイツの工場からのアメリカ軍需企業への不正輸出や「”機械”があったら教える」とされたLineならぬFineグループの正体など、今後への大きな含みのための回だったとも、好意的には考えられる。
このキャスティングのクラス感では、あっさり殺されていた設定の谷原さん、それに鈴木保奈美さんにはもう一捻りあってもいい。
実は保奈美さんはSE社(アメリカの軍需企業)の役員だったとか、政治中枢に関わっているとか。
それに、アタルの父親について一切触れられていないと思うが、影の大物だったとか、アタルが巻き込まれるこの話の発端だったとか、アタルのSNSリサーチアビリティの由来があるとか、脚本余地はいくつかある。
なんてことを想像する楽しみをもたらしてくれた後編ではあった。

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名前無し

子供部屋おじさんからの巨悪アメドラ世界へのアプローチ。
ゴールデン・プライムのような豪華なロケは無く、深夜ドラマの予算感で面白く仕上げているのが痛快。
素晴らしい声が仇にもなる松本さんのぶりっ子面を排除しているのも、最後まで北村さんをカッコよくは仕立てていないのもいい。
このお二人は正直苦手だったけれど、虚を突かれた。
この役柄の北村さんの容貌と声からは織田裕二さんを連想させられ、鈴木保奈美さんとの組み合わせは一定以上の世代にカンチ&リカを思わせる意図、、、など無いかな?
私はなんだか気持ちよかった。
「海外の続編」というのは、リレーで作っていくということだろうか?
ウ○コはなんだが、日本の少年漫画的世界や日本の住宅や町のリアルな世界を含めて、世界に晒して恥ずかしくない面白いドラマだった。

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名前無し

前編とても面白かったのだけど、後編失速した気がしました。お母さんの活躍は良かった。

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名前無し

高齢者にはついて行くのが大変でしたが、
だんだん慣れて惹き込まれました。
誇張気味の演者の方、それぞれが適役。
北村くんの声は聞きやすいです。

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