2.70
5 1518件
4 210件
3 144件
2 209件
1 2153件
合計 4234
読み すかーれっと
放送局 NHK
クール 2019年10月期
期間 2019-09-30 ~ 2020-03-28
時間帯 月曜日 08:00
出演
連続テレビ小説101作目は、焼き物の里・信楽しがらきを舞台に、女性陶芸家・川原喜美子が、モノを作り出す情熱と喜びを糧に、失敗や挫折にめげずに生きていく波乱万丈の物語。(月~土放送)
https://www.nhk.or.jp/scarlet/
※BSプレミアムは朝7時半〜
全 25998 件中(スター付 4234 件)24821~24870 件が表示されています。

2020-03-25 22:51:37
名前無し

だいたいどのドラマでも、オリジナルって
書いてたと思うよ。
何かあった時の逃げ口上でしょうね。
多分、あさ来たとかも書いてあった。

赤い器を割って八郎は、会社員として休み
を貰うのを躊躇わなくなり
喜美子の呼び出しに犬のように応じるように
なったのでしょうか?
いろいろ納得が行きません、この朝ドラ。

2020-03-25 22:55:18
名前無し

真奈の絵は、テセウスの船の殺人予告かと思った。

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2020-03-25 22:59:11
名前無し

伊藤さんの演技って、なぜか優しく見えないんですよね。
気取って見えるというか、キ◯タクを意識している様な唇を曲げた喋り方のせいでしょうか、自然な笑顔が出来ない人に思えます。

2020-03-25 23:02:01
名前無し

神山さんがモデルではないと言うのなら離婚エピ、武志の白血病はいらんでしょ。だから、おいしいとこ取りっていわれる。その割に変なコントブッこんでこのザマ。

2020-03-25 23:08:11
名前無し

真奈が武志に言った「普通」じゃ無く「特別」に好きは、喜美子が武志に言った「好き」じゃ無く「大好き」の使い回し。この脚本家は、表現力の引き出しが少ないね。

2020-03-25 23:10:28
fkysmc

3/25(水)
似顔絵は、書き始めの段階の絵が一番良かった。そのままという感じで明るい真奈ちゃんの表情。
ところが、仕上げで目の周りにペンを入れる。できあがったその絵は、上手い絵なのだが非常に暗い表情。
差し出して首をかしげる武志に真奈ちゃんも呼応するように一瞬暗くなる。
芸術作品は当然、その人の心が出るけど、死に向かっている絵だった。
それを分かって真奈ちゃんは受容していて、優しさを感じました。

    いいね!(1)
2020-03-25 23:15:20
名前無し

なんだか不思議。
喜美子も八郎も直子も真奈も、武志が死ぬのわかってて普通に暮らしてるの?
よく平気でいられるなあ。
癌のステージⅣであとは死ぬしかないってのならわからないでもないけど、「ドナーが見つかれば助かる可能性がある」のにその可能性にすがろうとしないのが不思議。
たとえ1%しかなくても、その1%にかけるのが母親じゃないの?
少なくとも、朝ドラではそういう母性が見たいわ。
のんきに煮もの作ったり二週間もはりついていないといけない穴窯やると言い出したり、本当に母親なのこの人って感じ。

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2020-03-25 23:21:24
名前無し

喜美子「あっ、これ見て」 照子が見ると、「やっぱり、ええわ」
見せる気が無いなら、思わせぶりな、こんな台詞は要らない。ただの尺稼ぎ。

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2020-03-25 23:25:05
名前無し

喜美子は、武志が死ぬまで、時間つぶしをしているようにしか見えない。

2020-03-25 23:42:31
名前無し

真奈の似顔絵、精神に異常を来した人間の顔でしょ。悪意があるとしか思えないわ。こんな絵を採用する演出家の精神が異常。

2020-03-25 23:55:12
名前無し

居酒屋で喜美子と直子が二人で呑んでいるとき、直子はぐい呑みを両手で持って(片手を添えて)呑んでいたが、喜美子は片手だけで持って呑んでいた。
男らしい、女らしいという言葉は嫌いだが、このドラマはどのような意図があって、喜美子に男性のような所作をさせるのだろうか。
八郎が家を出て行き、女性と子供だけの家では、喜美子が家長として父親としてふるまわざるを得なくて、男性のようになったから?
男性ばかりの陶芸界で認めてもらって生きていくためには、女を捨てて男としてふるまわなければやっていけなかったから?
視聴者だって喜美子を理解して好きになりたいと思っているのだから、なんでもかんでも飛ばさずに、しっかりと喜美子の人物像と内面を描いてほしかった。

2020-03-26 00:10:40
名前無し

そうだよな、1%にすがって足掻かないの不思議。
いや、足掻かない選択もあると思うけど(ドナーを探しまくるために息子との限られた時間もエネルギーも消費してしまうから)、喜美子は「よかったやん、ゼロやない」とか「お母ちゃんが生かしたる」とか言ってたのに何で?というのは大きな謎。
別にモデルの人生に沿ってなくてもいいよ、ドラマとして筋が通っていれば。筋が通っていないから疑問が湧く。

2020-03-26 00:10:59
名前無し

琵琶湖までも行けない直子が、大阪から信楽まで来られるわけが無い。
別に、琵琶湖に行ったら夕日がきれいだったことにすればいいのに。
脚本家は、視聴者を笑わせようと思っているのか。発想が貧弱。

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2020-03-26 00:11:06
名前なし

オリジナルか創作か、どちらでもいいけど、
母親なら 最後まで 必死にドナーを探して、
たけしに心血を注いでほしいです。

    いいね!(1)
2020-03-26 00:37:36
名前無し

武志は「元気やで」という皿を作った。八郎は喜美子の笑顔の皿や、ジョージの自由からインスピレーションを受けた壺を作った。人を思った作品。
喜美子は、人を思ったり人のために作ったりする器は、今のところ絵付の作品ばかり。開店祝いのカップ、注文品の結婚引き出物の小皿、アンリ注文の壺、血液検査お礼の小皿。
穴窯作品は、それと比べると純粋に創作意欲に基づいた芸術品として描かれているように思える。
ただ、脚本家さんによると「神山さんの作品に息子への愛情や思い出がこめられてるから、それを借りる以上その思いを無視できない(大意)」から武志の白血病エピソードを描いたようだ。
ということは、最後には穴窯作品にも「愛情をこめる」という部分が描かれるのかな。今までの描写ではまだ、穴窯作品と武志への愛情は別個な感じがするので。

2020-03-26 01:10:32
名前無し

なるほど…作品に込められた思いなんですね。
八郎は先週、お姉さんへの感謝諸々込めての器を作っていましたね。
陶芸から離れていた八郎ですが、かわはら工房のろくろを回しながら武志と会話をする姿が自然な感じで、良いなあと思いました。過去作品のお皿を割ったとき、陶芸を始めた頃の感覚を思い出したいと言っていた八郎。そこに少しずつ近付いているように見えました。

2020-03-26 01:31:36
名前無し

工房で喜美子と照子の見せる見せないのドタバタシーン。こういうどうでもいいやつ、もう今までも数え切れないくらい見せられてきた。
面白くも何ともない意味のないセリフとか、
やらなくてもドラマの大筋には何の影響もないシーンとか、
そういうのがかなりの割合を占めていた残念なドラマだった。
元凶はやっぱり脚本だと思う。今さらだけど。

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2020-03-26 02:25:05
名前無し

テレビ誌のあらすじを読んで武志と真奈と直子の琵琶湖ロケの楽しいドライブが観られると思っていたのに見せないで直子の事後報告で済ませました。直子が話をした武志と真奈のほのぼのとしたシーンを映像で観たかったです。いつものことだけど最終週を迎えこの手抜きには呆れました。また武志が不治の病なのに深刻さが感じられません、喜美子は自分の陶芸展の事ばかり考えて武志の病気を心配しているようには見えませんでした。今頃自ら必死に武志を死なせないとドナー探しに奔走しているはずなのに薄情に見えます。喜美子は本当は病気の武志より自分の方がいつもと変わらない一日を過ごしたいと思っているように見えました。

2020-03-26 04:22:01
名前無し

夏目雅子が白血病になった時、死の直前まで夫の伊集院静がドナーを必死になって探したという話は聞かなかった。時期的にもほぼ同じ頃だろう。当時は白血病ということになればほぼ絶望的で、「やるだけのことはやった」とあきらめなければならないときも自覚する必要はあったのではないだろうか。

2020-03-26 06:28:36
名前無し

やるだけの事はやった喜美子に見えないんですよね。
ドナー探しも周りが一生懸命探してくれただけ。
喜美子が自ら奔走する姿が描かれていないので、不満に感じている方も多いんだと思います。
普段の喜美子の言動で、余計に冷たく見えてしまっているし、当の武志は病人には見えないし、八郎も今やただのモブにしか見えなくて、見ている視聴者の方がよほど心配しているんじゃないの?ってくらいに感じてしまいます。

2020-03-26 07:21:29
名前無し

残りの時間が短いということが分かれば、喜美子にできることといったら武志のやりたいことをさせることと、なるべく長い時間一緒に過ごすことくらいだと思う。少なくともこの二つは実行に移している。

2020-03-26 07:47:49
蒲田で鮫島釣り

汗でネチョネチョってw
みんなの陶芸店にジョージ富士川をl呼んで演歌を歌わす?
微熱の八郎は感染病、それとも何かの伏線なのか。
マナちゃんが描いた味わいある絵が武志の遺影画になるのだろう。

2020-03-26 08:47:56
名前無し

演歌歌手信楽太郎を呼んでほしかった。
さいならを聴きたかった。

でもさいならは武志のために縁起が悪いから呼ばなかったのかな。

2020-03-26 08:59:46
名前無し

なるほど、ドラマの中ではすでに「武志の残り時間が短い」つまり「武志はもうまもなく死ぬ」前提で話が進んでいるということでしょうか。
でも、視聴者は「まだ武志が死ぬと決まったわけじゃないのに」という思いの人の方が多いと思います。
なぜなら、「武志が死にそうに見えない」からです。
例えば鈴木亮平のように激やせしたりすれば視聴者にもわかりやすい。でも、あんな芸当は役者だからと全員にできるわけではないです。他の仕事と並行している役者も多く、伊藤健太郎もそうらしいです。
ただ、例えば「とと姉ちゃん」の西島秀俊は、立派な体躯を小さく丸めて(小さくなっていないという声もあったけど)半纏を着込み遠くを見つめるまなざしと弱弱しい声で死期が近いことを表現しました。
今期放送された「アライブ」というドラマでは、癌再発の女医が「バリカンで頭をそる」というセリフの後ニット帽を常にかぶり続けるということで頭髪が抜けたことを表現しました。実は演じた木村佳乃さんは本当に髪をそっていたのが後にわかるという演出で、視聴者の心を大きく動かしました。
このように、できる限りの工夫をして、「死期が近い」ことを表現してくれるから、視聴者も覚悟をする準備ができるというものでしょう。
ところが、武志は髪が抜けた映像の後にニット帽をかぶったかと思えば、時折脱いでフサフサの頭をさらけだすし、一日がかりのドライブに行って直子が疲れて畳に倒れ込んだというのに武志は元気です。一日外出した武志を置いて喜美子は飲み屋に行ってしまうし。これらは死期が近い武志という印象を持たせないように工夫しているとしか思えません。
このちぐはぐさは、「スカーレット」というドラマ全体を通して見られました。脚本家はもちろん、演出家と編集班の未熟さのあらわれでしょうか。

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2020-03-26 09:01:38
名前無し

当ドラマの特徴とも言える表現。汗でネチョネチョ…。
最後までこれでいく!制作のこだわりだね。
こんなセリフばかりしゃべらなきゃいけない女優が哀れ。
ここにきて、直子は鮫島とヨリを戻す、不思議な展開。どっちでもいい…。

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2020-03-26 09:01:57
名前無し

ジョージに演歌も歌ってもらえば、演歌歌手呼びたい夢も叶うね(笑)。聞きたい。(演歌歌手呼ぶのがなんでそんなに難しいのかわからないけど)
みんなの陶芸展は単純に楽しみ。
武志がこれ以上弱るところは見たくないから年月飛ばさないでほしいなあ。

2020-03-26 09:07:55
名前無し

今日の回はよかった。
直子のトラウマの話。「手をつなぐこと」は作品を通じてのテーマだったんだな。桜庭さんの演技もよかった。
正しいことを言ってくれる布袋さんと、アホの鮫島。どっちもいい男。
直子と鮫島の話は喜美子と八郎のことをダブらせて聞いてしまうけど、八郎は正しいことを言うタイプだったな。正しいことを言った上で、ドナー協力してくれる優しさのある布袋さんタイプ。

2020-03-26 09:19:56
トクヨ

昨日ですが。
武志もさりげなく「真奈」って呼んで、二人の仲は進展しているんですね。
昨日の視聴者の作品が海苔で作った、
「濃い顔のお父ちゃん」と言うタイトルの常治の似顔絵のお弁当🍱
ドラマの中の武志が描いた真奈の絵より、海苔のお父ちゃんの顔のほうが似ていました。

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2020-03-26 09:25:01
名前無し

さすが迷走ドラマスカーレット!と感心した。
今更、布袋だろうが鮫島だろうがどうでも良い。
ここまでラスト近くなってても道に迷い続ける女。
直子には、もっと早く気が付いて欲しかったわ。
てか武志の事なんかどうでもええんやな。
この姉妹。

2020-03-26 09:35:31
名前無し

直子のトラウマ話出して伏線回収!と言いたいんだろうけど、あのトラウマ話、スカーレット全150話の中でなーーーーんの意味もなかったよね?なくても全く問題ないでしょ。「連続テレビ小説」の名前を辱めてるわ。

2020-03-26 09:48:30
名前無し

何、あのチョロっと抜けた髪。あれくらい抜け毛が多い人ならアルアルだわ。
それにああして驚いているんだから、タケシの髪はカツラじゃなく地毛。寝ている時にカツラ被ったりもしないから、まだあんなにフサフサしているんだって驚いたわ。元気も結構あるしね。
なんかタケシの白血病設定、中途半端感しか無いんだけど。

2020-03-26 09:52:06
名前無し

みんなの陶芸展、信楽への恩返し。
なぜこんなワードが出てくる?って思うような言葉が次々と。
ここまでほとんど喜美子の陶芸は喜美子一人のためのものだったし(誰かのためには八郎のスタンス)、八郎は信楽に捨てられたも同然の男。そもそも喜美子も信楽の生まれではないし、信楽の土地の人と密な描写はない(かわはら工房に来る人は「信楽の人々」ではなく陶芸関係者)。
地元愛ならひよっこの奥茨城並みにその土地の住人と生きてないとだめでしょ。
前に役場の若い人達が信楽を盛り上げようと思ってと言ったときに喜美子が偉そうにうんうん頷いていたのも疑問だったけど、ラストは「喜美子は信楽を愛しています」で終わらせるのかな?このドラマで信楽愛とか全然感じなかったんだけど。

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2020-03-26 09:55:13
名前無し

武志ウィッグ説はなくなったね 笑
普通に帽子かぶせてあのちょろっと出した前髪をだんだん少なくしたりなくせばよかったのにね~と思ってたら、これ、スピンオフ期間に大慌てで脚本書き直して撮りなおしたから編集でつながらなくなったんじゃないのかと思った。昨日のドライブ行ってきまーす即夜になってただいまのシーンとか、普通は他のシーンはさむからね。現場も大混乱だったんだろうね。

2020-03-26 10:04:12
名前無し

歴代朝ドラの中で、これ程引きこもりだった
ヒロインはいただろうか?
主婦のめ以子でさえ、思い立ったらすぐ動き
肉を担いで帰って来たりしてたけどw
喜美子は、何処にも自分から行かない。
人が現れて去って行くだけ、それならば器を
寝食を惜しんで制作してるのか?となると
口だけで、穴窯がどうしたこうしたの次の瞬間
出来ました!で何にも苦労工程がない。
料理ぐらい工夫するのかと思えば汚い色の煮物が
いつもの母ちゃんの味って…。
なんやろこのどっしり構えたおっちゃんヒロイン
母性のある繊細な芸術家ヒロインが見たかった。

    いいね!(1)
2020-03-26 10:09:44
名前無し

そう、あの前髪の量も帽子からパラパラと出してた時は、おおーやっぱり髪が抜けて来たんだなって可哀想に思ったのに、その後は普通にフサフサした髪を見せたり、帽子から前髪をタップリ見せたりと時々で違ってて呆れた。

さすが武志の白血病設定であってもいい加減な描写しか出来ないドラマなんだねと、ある意味感心したけど。

2020-03-26 10:18:47
名前無し

武志の描いた真奈の似顔絵が心にしみて視聴率20.0%を記録して三話連続大台を維持した。

2020-03-26 10:21:35
名前無し

「スカーレット」を視聴している、とは到底言えない状況。我ながら最終週とは思えないほど感慨が無い。
「はね駒」の続きに惰性で流しているだけ。こっちのほうがうんと惹きつけられる。

2020-03-26 10:30:02
名前無し

直子は最後まで尺稼ぎ要員にされました。取ってつけた復縁話で最終回武志のお涙頂戴で感動させるための尺稼ぎに利用されました。桜庭さんはあまり出番がありませんでしたが、異彩を放ち存在感を見せて桜庭さんの今まで見たことがなかった一面を見せて新鮮でした。お疲れさまでした。これから楽しみな女優になりました。

2020-03-26 10:31:35
名前無し

カツラじゃないじゃん。

2020-03-26 10:32:37
名前無し

役の為に髪を剃る事は出来なかったか・・。

髪はまた生えて来るのに。

2020-03-26 10:35:01
名前無し

真奈ちゃん…料理も下手なら絵も下手なのか…これで字も汚かったら顔がいくら可愛くても私が男だったら興醒めだわ。演じてる松田るかちゃんはどうなんだろね。(^o^)
喜美子の字。あれは戸田ちゃんの直筆?ドラマって余程の事がない限り(時代劇の草書、筆書き等)直筆を使うような気もするんだけど、戸田ちゃんの直筆なら上手いわ。

2020-03-26 10:48:25
名前無し

みんなの陶芸展なる設定、信楽という焼き物の町を盛り立てる、朝ドラらしい設定で、現実にもよくある地域発のイベント。
ドラマのもつ、独特のグロさと、皮肉が、最後にみんなに感謝の気持ちを伝える陶芸展という、強引なもってきかたとは噛み合わないようだ。
これなら、陶芸展には、今までの出演者が遠方からかけつける理由は作れるからね。
回数重ねた有名なイベントでもなく、素人でもだれでも出品できる、初めての雑多な市民文化祭みたいなのに、大阪編メンバーも来るかもしれない。東京のどこぞにいるやもしれない鮫島と直子も、何故かサクッと駆けつけてくるんじゃないかな?
手紙を書いたから、招待状だね。
展覧会に来てみたら、プロ、アマごちゃ混ぜのオカンアート(泣)

2020-03-26 10:52:43
名前無し

フサ髪が地毛なんだったらあの帽子はなんだったの?
ファッション?
バカにされてるのかな。

2020-03-26 11:06:34
名前無し

心を込めて作った土のたこ焼きも、雑だったしなぁ、
真奈さんは何故いるんだろう。

昨日の放送をもう一度見た時に、「真奈」って呼んでいたのに気がついて、あぁ、一方的にまとわりついているだかではないことには察したけど、2人に?特に武志に好きな人と過ごしたい気持ちが見えない。

でも、真奈は悩まないの?真奈の人間性も見えない。
今までで見えたのは、多分緊張していると変な喋り方、行動の残念な姿ばかり。
そして武志が世捨て人みたい。
残りの時間を精一杯生きたいってなった方が、死なないでって思うんだけどなぁ。

私にも子どもが、息子がいるので、考えてしまう。
もしそうなった時、自分は現実に耐えられるのか?と。
きみこが淡々と過ごせるのは、強い事だと思う。
普通に思い描く幸せではない育ち方をしている。
それはきみこの強さなんだろうなぁ。

ドラマは嫌いじゃない。
でも、もう少しドラマチックに恋愛以外を作って欲しかったなぁ。
陶芸家と認められるまでの苦悩、どれだけあったかなぁ。
八郎さんの方が川原家に関わった時からよっぽど苦労しているよ。

2020-03-26 11:23:33
名前無し

>フサ髪が地毛なんだったらあの帽子はなんだったの?ファッション?

ファッションというか、ポーズじゃない?抗がん剤で髪が抜けてきたよ感を出したい為の。
だけどそんな風に見てくれる人がいたらラッキーってくらいにしか考えてない気がする呆

2020-03-26 11:25:44
名前無し

オカンアートの中に入れたら自然釉の壺はなんかくっついてできちゃった失敗作に見えるんじゃないかと心配。武志の皿は焼けたらひび割れちゃった失敗作に見える確信。

2020-03-26 11:35:45
名前無し

残された時間をどう生きるか、に焦点をあてているんでしょうね。
ただ、命の時間をのばすことができるのにそれをしなかったので(少なくともそういう描写に乏しかった)、一般的に理解は得られないでしょう。
理解を得られないという点では「純と愛」や「半分、青い。」に似ていますね。
この脚本家は上記2作品の脚本家と同じく破壊願望があるのではないかと思います。

2020-03-26 11:36:05
名前無し

『スカーレット』が陥った「悲惨なる光景」【その9】…不思議な「絵本」の不思議な結末
https://ameblo.jp/mituko-naotora/entry-12584611713.html

2020-03-26 11:54:31
名前無し

剃髪してまではやらないでしょう。
そういう有用なこだわりはないでしょう。
おかしなこだわりなら毎回やっているけど。
髪の毛が抜けた設定なら、帽子を被りっ放しにすればすむのに。
被ってみたり、脱いだら、変わらずドフサで。
うらやましいわ。

2020-03-26 12:16:02
名前無し

髪がフサフサなのを羨ましがらせようと思ってる?
のかは知りませんが。

感動の最終回でもなさそうですね。
最後の一葉並の髪との悲しい別れ…いや武志との
悲しい別れにしないのでしょう。
器を出品してみんなのなんちゃら展が成功して
やった〜 で終わるんじゃないの?

だから髪があったり無かったり少し出てたりの
中途半端でもオッケで、皆が各々自分の事で
精一杯なわちゃわちゃ感そのままの
カオスな終わりでしょう。
感動?はぁ みたいな スカーレットらしいです。



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