



2.96
| 5 | 185件 | ||
| 4 | 84件 | ||
| 3 | 60件 | ||
| 2 | 73件 | ||
| 1 | 202件 | ||
| 合計 | 604件 |
イライラするから来週観ないかな… 残念でした!
うわっ、他のところ見たら今日の見て泣けたと大絶賛じゃないですか。驚いた。このドラマは酷いシーンが多いのに泣ける人もいるんだね。それも他人の主観の感想なんでいいけどね。
ドラマの内容が酷いのが多すぎて私は涙なんてひとつもでないよ。じいちゃんが病気で練に八つ当たりして、世の中を恨んで死んでいった、そして練がわからないくらいボケても最後まで畑のことを覚えていた。わかるけど感動できなかった。
最後のしずえさんの言葉、包み込むようで泣いちゃう。
がんばったじゃない、がんばったのよ。
なんで生きてるんだろうなんて考えないで。
私たちは亡くなった人とこれから生まれてくる人といっしょに生きてくのよ。精一杯生きるのよ。(うる覚えですが)
この言葉だけで苦労が報われた気がする。このドラマの言葉の威力はすごいです。
ここ10年間で1番好きなドラマです。
全ての人々の片思いの応援歌ですね
一つ一つのセリフが心に染み渡る
嫌い、ではない。
辛気くさいが。
今回はじぃちゃん田中泯にやられた。
レシート読み上げる音はどうでもいい。
甘い物好きで苗を買う。
そして酒を買う。
これだけでノックアウト。
八千草薫もしみる。
自分も年をとったせいか。
若手達は脚本に損をしてる気がする。
本来の魅力が活かされてなくないか。
細かい描写や演出は坂元さんらしいとは思うんだけど。
まれをみてた時と同じ気分、イライラする。
これをみて感動する気持ちがわかりません。
展開が唐突な気もしますが、いいドラマですね。西島くんは気持ち悪いですが。
高良健吾、いい。有村さんも。毎回胸に突き刺ささる。シナリオ、欲しい。そっと大事にしていきたいドラマ。
これより幼稚園児向けの絵本のほうが深い
ストーリーが破綻してきちゃったかな。
風呂敷広げ過ぎちゃって、最後までに回収できるのかしら?
れんや音が、小さな頃からどんな生き方をしてきたのかかんがえます。そんな二人が出会って、恋をした。つきあうかとか、結婚とかではなくて、お互いの存在がつっかえぼいえ棒になる恋。音にとっては、桃かんが遺骨のかわりになるくらい。重くて暗いというのもわかる。見終わったら
しばらくひきずるもんね。でも、今ある風景ががらりと違う風景にみえる力をもつセリフや場面てある。最後までみるよ。ちなみに私は、ふたばの「まじめに生きていきていきたいんです」ってセリフ、場面を心の支えにして生きてるよ。私の感想が重いか?
このドラマは正直、評価が難しいです。
やたら極端な不幸設定やお決まりの“都会の人間は冷たい”描写はどうにも受け付けられない。今日も車椅子のおじいさんを待って車が渋滞しクラクションを鳴らされながら先頭のトラック運転手が何もしないのははっきり違和感。自分だって困るでしょう。
だけどやっぱり坂元さんだなって思わせるグッとくるセリフやシーンがそこここにあって魅せられちゃう。
そして何と言っても高良さん。
表情からもセリフからも繊細な感情がひしひし伝わってぐいぐい惹きこまれる。
もしかしたら高良さんだけで見ているのかもしれない。
でも一方で西島さんの台詞回しが実に残念。
大事な役だからもう少し芝居のできる人にしてほしかった気がします。
総合的にちょっと甘めに☆4です。
先頭のトラック運ちゃんは見ているだけで車椅子の爺さんに手を貸さないなど、いちいち嫌な感じが漂う演出が秀逸。
AAAの人っていつも眠そうでジジイみたいでさえない。音ちゃん介護してやりいな。
一人、棒がいるが、あれも役作りなのだろうか??
物事の上っ面しか見ないで
100知った気になって描かれてるドラマ。
ドヤ顔で書いてるであろう脚本家にイライラしてくる。
小夏がヘリコプターに怯えたりする描写を
くれぐれも震災に絡めるのはやめて欲しい。
会津設定でいっちょ噛み、恥ずかしい。
都会の冷たさとを表現した車椅子のおじいさん
時間が長く感じた
じれったい
でも気になって、来週も見る
5年も付き合って、深くない恋愛をしてきた、有村と西島が一番可愛そう。5年も付き合って、空き瓶の花瓶に気付く関係ってなんじゃ、ちょっと無理があるけれど楽しみに見ています。
小夏の「ヘリコプター」は震災を指しているのだろうね。なんか震災の絡め方も中途半端な演出だったね。ドラマで震災はあったという発言はあったけど、具体的なことはほとんど語られていない。じいちゃんも震災のせいでああなったとは言っていないからね。昨日はこの脚本家が、ドラマで何を言いたいのかがさっぱりわからなかった。
八千草さんすごいしみる
ブラックれんは救われたのかな
私も今回はすごく評価が難しい、複雑な感情に翻弄されました。いっさい説明的な台詞はないのに、確かに震災の影はそこかしこにちらついてる。良い意味で胸に響く台詞もたくさんあるんだけど、もう少し伝わりやすい描写があってもいいかな、とも感じますね。
どこに感情の重点を置くか、行間を読み取る想像力にも個人差があると思うし、あともう一歩踏み込んでもいいような。
そんなもどかしさを感じながらも、胸に響く描写に切なくなったり、感動したり。
やはり今回は、佐引さんの話...練くんの現状、空白の5年間を説明するその内容にまず心を動かされました。練くんの豹変は、震災に関わるものと思っていたので、辛い内容に驚くとともに納得...そして切なさで胸が痛くなった。
冷たくささくれてるように見えていた佐引さんが、練くんの心情をもっとも理解している気がして、そのことにも感動しました。
もうひとつは、やっぱり八千草さん。静恵さんの温かい言葉。生きてる自分を責めちゃだめ。
震災もそうですが、私は広い意味でたとえば戦争なんかにも当てはまる、その深い台詞に心をを揺さぶられました。
前半の彼氏と伊豆、には笑いとともにほっこり癒されましたし。彼女の存在は大きいですよね。
夢も帰る場所も...支えてたもの全て失くした練くんの、居場所。その庭で、傍らに寄り添う音ちゃんを見つめる練くんの優しい眼差しが物語るものに期待したい。
傷つくことを恐れず、誰かを傷つけることを恐れず、みんなありのままに生きてほしい。
朝陽くん、そして小夏ちゃん、とまだまだ試練はたくさんありそうだけど、みんなが納得できる結末に期待して、これからの展開を楽しみに待ちたいと思います。
都会の世知辛さなどの極端なエピソード作りはあまり好きではないんですが、
今回混乱と怒りのまま死んで行ったとばかり思っていたおじいちゃんにも、レシートから想像するに、まだ暮らしの部分・自分自身で居た瞬間も沢山あったんじゃなかろうかと思いを巡らせることによってその人間をよく知っているからこそ確信に変わっていって救われる様子には共感しました。
音の恋人も震災後は人が変わった様と思っていたけど、家族と仕事が絡み合った問題で非常に負荷が掛かっていたからだったんですね、かわいそうだ。
恐らく父親には結婚を認めて貰えない事ははなからわかってるんでしょうね。
なんじゃこりゃの展開でした。爺ちゃんのパジャマに残っていたレシート、よく考え付くなとそんな何日も同じものを着てたんかい?例え入れ替えてたのだとしても、恐らく爺ちゃんの最後は認知症だったと思われます。一生さん美味しい先輩役で、やっぱり練に会いに行ってたんですね。5年も付き合った音、あんたはずるい。彼氏に前に好きだった人に会いに行ってもいいかなんて聞くのは、伊吹が言ったように黙って行った方が良かったよ。ただ二人で幸せになりたいだけなのにも納得、安易な作りだよね。自分も今度は伊吹がまた不幸を抱える番かなと、きっと結婚しないというかさせないよね、この脚本家ならただ不幸の連鎖を別人に置き換えただけ。これじゃ題名が嘘つきだ、いつ恋にならない。練と音が別の道を選んで初めていつ恋の題名が生きる。5年もたって花がしおれるか?八千草薫さんの生きてる自分を責めないで、それだけ沁みた言葉だった。
タイトルいつかこの恋を思い出してと書いてあるけど、視聴者の私からしたら人間の嫌な部分が満載でいつなんどきも思い出したくないドラマですね。
連投です。音のじいさんとかが出たらさすがに嫌ですね。練のじいさんはトイレで死んでかわいそうだし、車椅子のじいさんが段差を越えられないのは他人でも助けてあげるのが普通だと思うけど、じいさんネタはもういいです。大根の箱にじいさんのものが入っていると言ったとき、また遺骨を連想してしまいました。あの汚いパジャマをゴミ箱に捨てたのは、音が母親の手紙を捨ててとかぶせたのかね。
あのさ普通常識的に考えて、車椅子の爺ちゃんを一人で外に出すか?いくら独り暮らしとかご近所だったとしても、先頭の運ちゃんが急ぐなら一番困るんでないの?わざわざ練に助けさせる演出がしょぼい。また東京人を悪者にしたじゃないか。
見ながらイライラしてた。
練の爺ちゃんは認知症だよね。
認知症の親を介護している人は大変だけど、普通に頑張っている。
介護に疲れて事件になるのは確かにあるけど。
練が爺ちゃんの事で心を痛めたなら、病むよ。
なのに詐欺の仕事をする理由がお金になるから。
爺ちゃんには優しく出来ても他人を騙すのは平気なんだ。
音も介護の仕事をしているんだから、誰の事も忘れたり、喚いたりも普通にあるの分かるはずなのに。
小夏も家族でもない練に甘えてばかりなのもおかしい。
音も朝陽と付き合って頼み事などしているのに冷たい。
練には一生懸命なのにね。
何か、このドラマは矛盾やおかしい事だらけ。
レシートもあんなにたまるわけない。
レシートを読んで泣くのも私には分からない。
この脚本は崩壊していて、つじつまも合わないから面白くない。
ああ、そうだね。車椅子のじいさんがあそこにいるのは不自然だよね。小夏もずっと練にまとわりついているね。それと小夏の娘はかわいいと思わない。失礼だが鬱や何らかの精神疾患であっても他人で身寄りのない練に生活のめんどうを見てもらうって話的に無理があるよ。専門学校にいかないと親に引き戻されると言っていたが、5回も学校やめて入学金何回も払っていたら、どんだけ金つかうんだよだね(笑)早く親に戻せよと思いました。結局は不幸や人の死を利用しているんだよ、だからこのドラマに嫌悪感を感じるのです。
面白い、というのとは違うけれど、とにかく見入ってしまうドラマ。胸が痛くなるし、重いので「今日はいいかな」と思いながらも、時間がくれば気になってリモコンを手にしている。1回視聴をやめたけれど、今となっては、最後まで見届けようと肚をくくった。
わかってないなあ君たち
これはホラーなんだよ
このドラマの良さが分からない方がおかしい、一般受けはしないかも…と言われてしまった。
自分が悪いのかもしれないけどね、共感出来ないし泣けないんだ。
もう見るのやめようと思う。多分。
↑そんなことないよ。自分の言葉で自分が感じたままを書けばいいんだよ。返しをする人は心が狭いんだ、このドラマみたいになっちゃうよ。確かにへこむけど、最後まで見て批判すればいいじゃん。自分も泣けないし共感できるものなんてなかったら、ないでいいんだよ。
今時珍しいほど、テンポが遅くて、言葉が少ないドラマ。
こんな静かなドラマが一つくらいあってもいいんじゃないかな。
好きだな、こんな雰囲気。
おいらは九州人だけど、こんな東北人っぽいドラマも好きだよ。
こんなに静かに生きられたら、いいだろうね。
ただし、雪谷大塚に行くのに多摩川中央からバスに乗るってシーンはどうにかしてくれないかな。どうして世田谷なのにバスなの?
だったら、町田当たりにして欲しかった。
もうリタイア。せっかく結構見続けたのに残念だけど、面白くなるのかなって思って第二章wまで見てみたけど、相変わらずつまらん。
役者さんたちの演技か良い、とここでは褒められてるけど、個人的には特にそう思わないし。
こんなドラマは、絶対に日本人しか作れない
まさに、絶品です。
八千草さんと田中泯さんにやられました。
さすがにセリフやたたずまい、そこにいるだけで
泣けてくる…。
坂元さんが魅せたい世界は手に取るようにわかる。レシート読み上げるとこなんかまさに坂元さんらしい脚本なんだけど、有村さん下手だわ。
泣きたいのに泣けない。
ヒロイン、高畑充希の方が良かった。
それなら、レシート読み上げで号泣してただろうな。高良くん上手いのになあ。もったいない。
登場人物の一人でも共感できる人がいれば良いのにと思う。
ブラック錬があっさりホワイトになり、ホワイトお坊ちゃまがブラックになりつつあるのかな
遺骨をトイレにとか、最後トイレで亡くなったり、トイレに絡めすぎ。
バスの時も思ったけど周囲の人を冷たく書きすぎ。運転手が嫌な人でも、自分の車が動かせないんだから、普通は車いす動かすでしょうに。
雪国に暮らす者にとっては、雪は邪魔ものでしかない。吹雪で命を落とした人のニュースも見たでしょう?そんなとこで生活していた爺ちゃんが独り暮らしなのは、ホントしんどかった思う。音が東京に出てきた時にもう自身のプロローグで言ってるんだよね、電車の人身事故でチッというひともOIOIをおいおいと呼んでしまうとか、練にも同じセリフを言わせたよね。それがどうもチープでね、ブラック練にちっを言わせてバスに乗るようになったら元に戻るんだね。極端過ぎて正直面白くないよ、それなら今度は朝陽の兄ちゃんにもおいしい場面を作ってあげてよ。もう不幸の連鎖は辞めて、今は音だって資格持ってたら派遣でなくても働けると思うけど。なまじっか5年の空白を作ったために、内容が現在に当てはまらなくなってきてしまっている。田中さん八千草さんは人生の味が出て当たり前、折角の6人の持ち味ももっと引き出してくれたらいいのにと思う。
晴太はなぜ錬にくっついてばかりなんだろう?小夏じゃなく錬のことが好きなんじゃないかと思えてくるよ。
うん。私もそう思う。晴太は練が好きだよね。
一話からずっとそう思うんだけど、次の展開でどうなるかな?
練や音もだけど、晴太をどう着地させるんだろう。
どうでもいい展開を予想させる
そういう手口か
練に魅力を感じない。だからと言ってなぜお金の為に他人を騙すようになるの?
毎日同じパジャマで買い物してるのも変だし、色々納得出来ないことが多すぎて楽しめない。
有村香純は可愛いけど、とにかくニコニコしてるだけ。
八千草薫のセリフは良かったです。
生きる力をくれる。
書き込んでいる一部の人もそうであるはず。
自分は朝ドラ「おと」として楽しんでます。
次の朝ドラ出演者もいるし、被るんだもん。
地震は現在としての、震災である意味として考えさせてくれました。
どんな、ドラマ、映画でも、納得できない事
ばかりですね もちろん この、ドラマでも
納得出来ないシーンが多いが それを上回る
感動が満ち溢れてる こんなドラマが無料なんて
なんて 素敵な国なんだろうと、つくづく思う。
なんかもう誰にも共感出来ないし、重たい雰囲気がたまらない。
イヤドラって言われるのもわかります。
このドラマの特徴は練を始めヒロイン達が人のことを考え過ぎるあまり本心を隠して生きて行き、それに寄って話が少しづつ拗れて行く。
誰もが余裕なくスピード重視で自分の欲求が強い現代において、遅い展開に共感出来ず暗く理解できないドラマのように感じるのも無理はない。
脚本家の描く自分本位な人たちが極端に冷たい行動なのも反感を買うだろう そんなに世の中は酷い人ばかりじゃないと擁護したくなる。
今回は 練が人を騙しながら自分も傷付き 生き残った者が持つ後悔や懺悔と深い闇 から八千草薫の菩薩のような許しと再生を見事に演じた
高良健吾の演技には圧倒された。
練を求めて止まない気持ちを 抑えた演技で表現している 有村架純も健闘しているのだろうが、これが高畑充希ならば田中泯の演技との
バランスも良く号泣する程 感動出来たのに とても残念に思う。
今まで音が練を追いかけて?たけれど、今度は練が音を追いかけるのかな?と。だから母親に恋ってなーにと聞いた時に、住む所もなくなって仕事もなくて最後にたどり着くところ。そう言わせたから、そうなるように話しを進めるのかな?自分はこのセリフ、嫌いだったけど
音が始めて練の事務所に尋ねていってから、練がほんの少しずつ変わっていったように私は感じました。
車椅子のお爺さん。あんなところに?と不自然に思えるのはわかります。街中では電動車椅子の方が多いでしょう。私は1度だけですけど、奥様が具合が悪いからと外出はさも不慣れな感じなのに、一人で手押しの車椅子でバスに乗ってきたお爺さんと一緒だったことがありました。
老老介護など。あのシーンで考えさせられました。
私は車椅子のお爺さんを手助けしたのが、練で良かったんじゃないかもと思ってます。練はちゃんと段差のところ、車椅子後部下のバーを足で押して優しく車椅子を歩道に上げてましたね。車椅子のお爺さんを見つめる練の心情を思いました。
引っ越し業者を見つめる練の表情。
練のお爺さんが最後の最後まで人を恨み続けたわけじゃないことがわかって良かった。孫だからこそわかる、お爺さんの習慣。
田中泯さんはもちろんのこと、高良さんの涙も素晴らしかった。鼻水まで出てしまうほど迫真の泣きの演技、私は久しぶりに観たかもしれない。
ひとつひとつのシーンが胸に染み入ります。高良くん、こんなにカッコいいひとだったのね。有村さんも、可憐。とても好きなドラマのひとつになりました。
坂元さんは私たちの教科書、最高の離婚以外はまったくだめ。もちろんこれもだめ。
俳優はいい人を集めるから数年見たけどやっぱりこんなんじゃあ無理。
どんな人なんだろうね。
古沢良太と並ぶぐらい気になる人だったけどもういいや。
東京ラブストーリーも知らんし。さようなら。
スポンサーリンク





