



3.67
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今日(木曜日)の希子の長台詞は感動的だった。
見ていてすんなり受け入れられるのはこれまでの
希子本人、和枝のキャラ、そしてめ以子との絡みが
非常に丁寧に設定されて来たからだと思う。
脚本としてそれなりの力を感じる。
これを茶番と呼ぶならこれまでの朝ドラのエピは
ほとんど茶番と言ってもいいだろう。
今まで見て来て非常にこのドラマらしさが出ていた希子の
台詞、和枝の返しだったと思う。
「ばいばい」って、そうかけてんだあ~!と、
字幕みてやっと気がついた(笑)
私みたいに、ピン!と来なかった方は、是非、字幕でお楽しみ下さい(笑)
このドラマ、字幕を利用してる方いるみたいですが、
楽しみが倍になりますね。
土曜日の一週間ぶん、続けて字幕視聴したら、新しい発見もあるかなあ??(^^)
和枝さんは祝言の料理にケチをつけて、ミセスキャベジの正体を明かして、倍倍返しで帰って行きましたね。
正蔵さんは、めいこと和枝さんの料理が食べられて幸せそうでした。
明日はついの棲家というタイトルの意味がわかるんですね。
個人的にはコンドーさんと緑子さんに、ずーっと出演してほしいなあ。
ミセス・キャベッジは多くの方の予想通りやはり和枝でしたね。め以子は今更ながらにギャフンと言わされた感じで少し落ち込んでいたけど、和枝が単なるいけずなのではなく、ちゃんと実力のある人(たぶん、め以子は一生かなわない人)であることにした設定はいいと思います。また、それを演じるキムラ緑子さんが本当に素晴らしいですね。このドラマで一番の存在感のあるキャラクターだと思います。でも、それに対してヒロインの夫の悠太郎のキャラの薄さ(笑)この点をもう少しどうにかしてもらえないかな。
和枝の料理へのダメ出汁も
どちらの両親も笑ってみていられたのでよかったです。
それに花嫁が食事って
あの時代ならなおさらまずかったでしょう。
確かに大根は大きすぎですよね。
悠太郎の同僚が教授にステッキでお尻を押されたあと
外でずっと痛がっていた様子が写っていましたね。
さして重要ではない背景に細かく演技しているところが
ちょこっと写るというのが多いですね。
結局、希子ちゃんは結婚しなかったのね。
二人はどーなるの?
祝言の魚は雑魚だったのなら、ない袖は振れないという意味が金銭的なものにつながるんでしょうか?
まるでめいこと悠さんのための祝言で、希子は横に脇役で座ってましたね。希子は実家で暮らすんでしょうか?
ムロタイムにコントと愛情を求めて見るようになりました。
教授の髭を見ながら、窓の外で演技する区役所の同僚や通行人まで視野が行くような細かい設定ですね。
最近の朝ドラは、字幕や公式HPもあわせてみないと理解できなくなっているの?
なるほどね~。
そういう視聴者がターゲットなんですか。どうりで。
そうやって深読みする時代になったってことでしょう
こういうサイトもその一つ
ふくちゃんの事件、悠太郎の浮気疑惑
年明けの放送はちょっと面白くなかったんですが
今週はよかったです。(明日もありますけど)
和枝さんが出るとやっぱり違いますね。
希子ちゃんのほっぺたを触りながらの
言い方もなんか今までにない温かみを感じました。
次は戦中戦後のお話でしょうか
和枝さん今日で終わりなんですかねえ。
>容姿はさえなくとも、たくましくやさしいような農夫の旦那さんと、一緒に登場してほしかった
倉田さんが間に入っているんっですから
やはりそれ相応のお家柄だったんだと
改めて思いました。
地主農家に嫁いだ感じでしたね。
戦中戦後にかけて地主さんは大きく変わりますから、和枝さんの暮らしや人柄に変化が出るんじゃないでしょうか。
今後も出演を期待してます。
和枝さんとめ以子のやりとりは もはや西門コントと呼べるかもw
ある意味信頼関係がないと あそこまでは言えないね。
カッコ良い人です和枝さん タイちゃんも小さな紳士ですわ。
悠さんが 役に立つてないことに気が付きました 遅いけども。
教授は この前の挨拶で正蔵さんの事が好きになったのかしらw
個人的には 祝言にいて欲しかったよ 絶対面白いことやったのに。
家族に愛されまくるおじいちゃん リアルじいちゃん達も
生きてる間に頑張ってね!
め以子も和枝に言いたいことを言うようになり、和枝も前みたいにねじ曲がったいけずで返すのではなくてがっちり受け止めた上で倍返ししている。横綱に向かってく平幕の相撲を見てるみたいで面白くなって来た。このヒロインならたまの金星も十分期待できる。
め以子も少し貫禄が出てきて西門家という幕の内にすっかり定着した感が。
あとは一家の大黒柱となるべき悠太郎が自力をつけてくれれば西門家も安泰、といったところ。
竹元教授も西門家がなぜか大変お気に入りのようで悠太郎に助け舟を出してくれそう。大仰な演技もすっかり見慣れて来てこんな奴おらへん、って思ってたけど、案外あんな人物も大学教授という人種なら実在してもおかしくないのかも、と感じて来たからフシギ。
東京に帰って行くお父ちゃんの背中が安心した、と共にどことなく寂しげに見えた。
娘を持った父は・・・しかたないね。でも娘が元気に幸せに過ごしてくれれば一番。
今週は感動した。
まだ終わってないよ。
明日が楽しみにならない。明日が来なければと思うくらいの予想。
前を考えずに、あそこだけみたら感動するかも。
だけど流れを考えたら、何やってるのというレベル。
砂浜にキラリと光る一粒の砂があってもね。
そこだけアップで写しているわけじゃないから。
いくらドラマのタイトルだからといって、普通「ありがとう」と言うところで「ごちそうさん」は不自然すぎると思う。
近藤さんの演技をちゃんと味わせていただいたのは、あの柔道…以来です。
めいこの師匠として西門のじいちゃんとして、一人の男性としてホントいい味をだしてました。
ごちそうさんでした)))|( ̄3 ̄)|
近藤さんの演技に拍手\(^o^)/
希子はんも、いい祝言見せてくれて、おおきに。
この祝言ってあの悠太郎とめ以子の祝言のこと? まさか希子もあれで祝言を挙げたとは言わないですよね? でも、あのあと別に希子たちが祝言を挙げたというセリフも説明もなかったし。いったいどうなっているんでしょう?
少なくとも今週の初めは、倒れた正蔵に末っ子の希子が花嫁姿を見せて親孝行するという話でしたよね? それがなぜか結婚しても祝言を挙げられなかっため以子と悠太郎への計らいでその二人の祝言となり、肝心の希子の祝言はあやふや。正蔵からしたら、嫁のめ以子より実の娘の希子の祝言を見たほうが嬉しいんじゃないのかな。それに正蔵の最後の言葉まで「ごちそうさん」。まあ、祝言での挨拶の言葉ほどの違和感はないけど。亡くなった正蔵さんを囲んで静さんがみんなにお礼を言うシーンはなかなか感動的なのに、なんともすっきりしない、釈然としない部分が残って残念です。
前作のじぇじぇじぇのようなもの
>倒れた正蔵に末っ子の希子が花嫁姿を見せて親孝行するという話でしたよね?
本当は希子が正蔵のために悠太郎とめ以子の結婚式をみせる
サプライズ。自分の結婚式を見せるというのはフェイク
ということでしょう。
そうじゃないと相手方の家族の面目丸つぶれですもの。
結婚式のごちそうさんは茶番に見えたけど
正蔵の最後のごちそうさんはよかったです。
登場人物みんながあたたかいね。朝から気持ちがいい。
希子は、正蔵と、嫁いだ娘たち含め、家族みんなの和解のために、大芝居を打ったのでしょう。
めい子は、実質的には西門の家の御料さんではあったけれど、これまでちゃんと当主の悠太郎の嫁としてはお披露目もされてこなかった。そういう意味では、希子のネエサンズは、めい子をいまだ悠太郎が勝手に連れてきた人、という立場にずっと置いてきたのでしょうから。
正蔵としては、そんな確執を招いたきっかけは自分にある、と心のなかでじっとめい子に詫びていたことでしょう。末っ子の希子は、やっぱり母親がわりの和枝ねえさんと、めい子ちいねえちゃんに育ててもらった自覚があるからこそ、自分のことは置いといて、正蔵の前で、ちいねいちゃんとネエサンズが家族となる幸せを見せてあげたかったのでしょう。ほんと希子ちゃん、いい子に育った。
川久保さんは、大芝居につきあっただけだったのかもしれませんね。ほんまにいい人すぎる(涙)
めい子はあまり気遣いや心遣いに欠けていて、図太く、おおざっぱにずんずん進んでいくところが過去多々あった。けれど、そういう人でないとあれだけこわばった西門の家に風穴をあけることもできなかったのでしょう。めい子自身も気づきと成長があるし、周りに心の変化が生まれて行くのは感動を呼びます。
人はやっぱり人と触れ合いながら傷ついたり幸せになっていったりするんだな、という当たり前のように見えて忘れがちなことを思います。
正蔵さん、ほんとお疲れさまでした。
フェイクはないでしょう。
視聴者が怒ります。
希子は最初から正蔵さんを喜ばせるためには…と考えていましたね。都合良く、一緒にランチしていた川久保さんが花嫁姿を見せるとか…と言ってくれたので、なるほど!と思い付いた感じでした。
希子は脇役であくまで「め以子」の祝言がメインなんですね。
その後、祝言をあげたのかはわかりませんが、公式HPが川久保希子になっていたので、結婚はしたようですね。何か事情があるのか、結婚後も西門家に住んでいるとも書いてありました。
疑問を持たれている方が多いので、公式に出ていたことだけ書きました。
>フェイクはないでしょう。
視聴者が怒ります。
なんで?
本当に結婚したとしたら
いつまでも家にいるのは不自然でしょ?
結納すらしていないようだし
あの時の相手の服装は花婿の服装じゃなかったし
それの相手のご両親こられていました?
挨拶していました?
父親の為にも姉たちに結婚式に出席して欲しいけど、め以子の式といえば
絶対に和枝は来ない
だからだまし討ちのような形で強行したんでしょ。
あの日に結婚式はしていないんじゃないかな?
だって、時間的にも物理的にも不自然ですもの。
お客様はご馳走を食べ盛り上がっていましたから
あのあと、食べ散らかした食事の前で式は出来ないでしょう。
希子ははじめから、自分の式をするつもりなんなかった
め以子のために裏で動いていた
桜子たちを巻き込んで。
違いますかね?
正蔵さんも勿論 希子の式も望んでいたけど、
希子の気持ちがよく分かったんじゃないかな。
いつ結婚したのか、式を挙げたのかは不明ですけど
来週は一気に月日が飛びますし、その飛んだ月日のいつかにしたのではと思いました。
公式HP今日から登場人物が来週用に差し替えていますね。
あの時結婚していなかったことが、川久保さんの人物紹介のところで証明されているかと思います。
和枝とめいこ、正蔵の関係修復(姉さんたちとも)、めいこへの感謝の気持ち、家族全体に広がった淡い一体感を思うと希子ちゃんの大芝居の価値は大きいですね。
結果良ければ皆さん許してくれる。と思いたい。
希子ちゃんがんばった!
個人的にごちそうさんは近藤さんの再発見!と言ったドラマになりました。良かった近藤さん。
ヒロインに都合がいいように進むための脇役。
茶番ドラマ
>前を考えずに、あそこだけみたら感動するかも。
だけど流れを考えたら、何やってるのというレベル。
ドラマをずっと見て来ている限り、これは全く逆かと思います。むしろ
>人はやっぱり人と触れ合いながら傷ついたり幸せになっていったりするんだな、という当たり前のように見えて忘れがちなこと
これが、これまでの話の流れの中で、巧みに描かれて来たからこそ主人公達の祝言、そして正蔵さんとのお別れ、という一週間放送分の間におめでたいことと悲しいこと、そのふたつから感動を得ることができるのだと思います。
ただそれは見ている方がこれまでのそれぞれの場面やキャラを素直にごく自然に受け取る積み重ねができてこそ、とも思いますが。
こうやって見ると、同じように食に絡めていても、悠太郎の祝言のあいさつと正蔵の最期の言葉はやはり全然重みが違います。
俳優さんの器量、ということだけではなく、より長く生きて、より深く傷ついたこと、しみじみと幸せを感じたこと、その大きさや多さの違いは如実に現れるのだなあ、ということを感じました。
本当に久々に近藤正臣さんの演技の深み、底力も感じました。
翌朝何を食べられるかな、と楽しみにしながらの最期。いろいろあったけど、正蔵さんやっぱり西門に戻って来られて本当に良かった。そしてそれはやはり食に関心があるめ以子という力強い嫁がこの家に入ったことでそれが可能になったのです。
そのことを悠太郎がちゃんとわかっている、今日の最後の主人公二人の場面も締めとして良かったと思います。柿の木の最後の一葉がはらりと落ちるのを見る和枝さんの場面も印象に残りました。
希子ちゃんと川久保さんは自分たちの挙式がどう、ということよりももう今週の展開におけるふたりの立ち位置、あれだけで二人の絆は強く心の通い合ったカップル、ということがよくわかったことが大事なのかと思われます。自分たちの祝言を優先するような二人ではない、それが何とも二人の性格をよく表しています。
ふたりの晴れやかな姿、もちろん見たいですが、万が一それがなかった、としても、もう二人が悠太郎、め以子以上に素敵なカップルである、ということはよーくわかりました。あんな素敵な男性を射とめられたのも希子ちゃん自身が素敵な女性に成長したからこそ、ですよね。
来週からは時代の状況が変わって行くようで、戦争が関わって来ることでこれまでとはまた違う要素、展開も加わって来るだろうな、と思います。ドラマとしての基本線はきっと崩さないのでは、と思いますが。
≫登場人物みんながあたたかいね。朝から気持ちがいい。
ストーリーの構成もよく出来ているドラマと思うけれど、やっぱりこれは大きいと思う。
ベタと言えばベタなんだけれど登場人物が基本いい人、変ななところがあっても基本あたたかい人、 竹元教授や悠太郎の職場の人、町の人、ヒロインの恋敵にいたるまでみんなそうだからこれはやっぱり朝見るドラマとして実に気持ちいいもの!
それにしても倉田さんとか川久保さんはその中でもいい人大賞を上げたいような人達だ。
源ちゃん、あいかわらず男前
朝鮮人参なんてスゴイ
自分のお父ちゃんはもう亡くなってたんだね
ケチケチせず高価な食材を丸々使ってすぐにおついにするめい子
幼なじみの連係プレー、ごりっぱ!!
あれで正蔵さん持ち直すか、と一瞬期待したけど
天国に行ってしまった
これ以上ない、という最後だったけどやっぱり悲しい
でも大阪に嫁に来てこの人と出会えたことは常に料理を
目指すめい子にとって一生の宝物だと思う
我が家では、希子の結婚のことで意見が分かれていましたが、やはり芝居だったんですか。
騙されたと思う視聴者もいて当然だと思います。
今年に入って後半になりふ久ちゃんの話の辺りはちょっと中だるみ感と言うのか
違和感が正直ありましたがその後は持ち直した感じがします。
亜貴子さんの話は最終的に夫婦や家族の結びつきを強くしたものでもありましたが、
やはりこのドラマは和枝さん含めて西門家の人達に焦点があてられている時が
見ていて一番面白いし安定感を感じます。
> 騙されたと思う視聴者
とてもいい意味で騙されました!
希子ちゃんこれまでの成長も良かったけどグッと株が上がった感じ
花嫁姿はもうぜったいめ以子よりかわいい、って想像つくし
ピンクの着物は花嫁には全然見えなかったけどよく似合ってました
ま、め以子と悠太郎もピッグで個性的で悪くはなかったです。。
今は角隠しや着物の地模様まではっきりくっきり見えてすごいですね
きれいでした
騙し打ちされて怒る和枝さんの気持ちがわかる視聴者です。倍返しがしたくなったなあ(笑
和枝さんももう昔の和枝さんとはちがう。
いろんな経験をし、め以子という人間もわかるようになり心の底ではちゃんと認めて今度は
こいつを鍛えてやろう、とういう倍返しのいけずになっていますね。
「あんさんはもうわてをいら立たせるために生まれて来たようなお人だすなあ・・・」って言いながら半分笑ってる。二人のやり取りを見て回りも笑っている。以前には考えられなかったような余裕の西門の皆さんです。
前半のただただ人を憎む、というところからはもはや脱却した和枝さんもお見事。ミセスギャベジのレシピもお見事。キムラ緑子さんの演技もお見事です。
もちろん皆の力を借りながらここまでもってこられため以子の頑張りもお見事です。
劇中で、「希子ちゃんは、め以子のために大嘘ついて走り回った」という表現があったと思います。視聴者も含めて、大嘘つかれて騙されたということでしょう。もちろん良い意味で、です。
お昼食べているときに、川久保さんが「花嫁姿を見せてあげたら」って言った時に、ピンとひらめいて、そこからは二人で協力して大芝居を打ったんですね。
悠太郎とめ以子の学芸会チックな「ごちそうさん」、正造さんのしっとりとした「ごちそうさん」どちらも計算しつくされていると私は思います。まだ若い二人が、しっとりとした「ごちそうさん」が言えるようになるのは、きっと3月ごろ。震災、戦争、戦後復興を通して人間として成長したときに、この作品の中でもっとも深い感動を呼ぶ「ごちそうさん」が聞けるのではないかと期待しています。
場違いな「ごちそうさん」はもういらんわ〜
>川久保さんが「花嫁姿を見せてあげたら」って言った時に、ピンとひらめいて・・
そっかー。あの時希子の心に浮かんだのは、自分の花嫁姿、というよりまずちい姉ちゃんの花嫁姿、悠太郎お兄ちゃんの晴れ姿だったのか・・気づきませんでしたが、後の展開や祝言での希子の長台詞から考えると本当にそうとれますねー。
そしてそのあとあの二人の間にはこれまでの西門家のこと、自分の過去のこと、それを全く包み隠さず洗いざらい話した上で、相手はそれをすべて受け入れた・・・ああいう大芝居を打つ過程でもますます二人はお互いを理解し合い結びつきも強まった・・っとそういうことなんですね。
なんだかとっても納得。
川久保さん、ただの送りオオカミ野郎じゃなくて懐が深い実に男らしい人。幸せになることまちがいなし、ですね。仕事も同業だから理解し合えるだろうし。
こうなると源ちゃんにもいいお嫁さん来るといいなぁ、と思うんだけど召集令状とか来ちゃうのかなぁ・・・なんだか先が心配です。
場違いのごちそうさん、はこれまでもなかった。
最初変な感じもしてたけどどういう意味で使われてるか何となくわかって来た。
ありがとう、感謝してるよ、に変わるごちそうさん、がそれぞれの状況で
言われてきただけだからこれからも事ある毎にきっとあると思う。
そしてそれぞれのニュアンスの違いを見て行くのがおもしろいんじゃないかな。
「ごちそうさん」っていうドラマなんだからこれからも何回も聞くことだろうし、
それがなきゃこのドラマじゃないんだろうってだんだんわかって来た感じ。
>場違いのごちそうさん、はこれまでもなかった。
こういう視聴者が楽しむドラマだと理解してます。
今日のごちそうさんは、場違いに感じませんでした。
正蔵さんのごちそうさん
今迄のごちそうさんのセリフのなかで
一番深みがありました。
お静さんもいいですねえ。
ああいう夫婦のあり方は見ていて暖かくなります。
さすがベテランですね。
三部になったら途端に、脚本家の意図が見え見えになってしまった。
今週末に正蔵、死ぬんだらうな、最後に長セリフがあって「ごちそうさん」で締めるんだろうな。
役者に演技力があるから、正蔵の「ごちそうさん」はヒロイン夫婦の「ごちそうさん」みたいに学芸会にはならなかったけど。
多分、新しいエピが始まっても火曜日まで見たら土曜日にどうなるか分かる。
そして最後回のラストシーンも、想像がつく。
陳腐だ…
↑
1週間で解決
これはあさどらの定番ですが?
今更何を・・・
↑言葉足らずでごめんなさい。決着がつくのは定番ですが、どうなるのかが予想が付き、その通りになってしまうのが陳腐だ、という意味です。
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