



3.96
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| 合計 | 437件 |
みんな同じ人間に見えてくる。東北の、ならぬことはならぬのです、って悪しき習慣だとも思うし。画一化された人間達の群像劇。日本的ではあるか。
八重父がさりげなく、鉄砲の弾作りを追い得ている八重を眺めている姿がなんとも切ない・・。多分来週・・(涙)。
鬼官の遅刻のエピソードは嘘のようでホントの話みたいです。殿との涙の杯が一気に台無しですが・・、彼はその後9/5の材木町の戦いで大勝し、食糧物資を確保します。これが唯一の会津側の勝利となりますが・・。
上で偉そうに評論してた人・・。あなたに軽薄よばわりされる覚えはありませんね。
どれだけ偉いんでしょう?まあ言ってもわからないでしょうね。
↑追い得ているじゃなくて、教えているでした。失礼。
07-14 20:33:14さん
安っぽいアニメとかに出てくるナルシストな悪役みたいなセリフですね。
これまでかなり評価してたけど、今日のは酷い。
何が酷いって持ち上げてたたき落とすの連続。見てるこっちがダメージを負いそうな展開だった。
同感
会津戦争も大詰めですね。
登場人物が次々と命を落としたり、去って行ったりするのが胸を割かれる思いです。
しかし今回私が一番見ごたえを感じた場面は頼母と八重の別れの場面。頼母、そして容保までも責める八重に「差し出たことを申すでない」と一喝。「人にはそれぞれなじょしても譲れぬ道があんだ。」のことば。修理の辞世の句の言葉「たわまぬ節」を引用してわが心を述べる。会津武士そのものです。秋月の「今は恭順することの方が勇気がいる」ということばで賛同する人がひとりとしていなくても最後まで会津や殿を守りたいという頼母の強い思いに本当に感動しました。西田敏行さんの奥行きのある演技はさすがですね。この頼母が最終的には函館戦争に身を投じる、と言うナレーションを聞き、彼が決して保身に走るような根性のない男ではなく「武士」らしい武士だったのだ、とも改めて感動。
その分、官兵衛と容保の場面は(十分良かったのですが)やや冗長にみえてしまいました。前の方のコメントで官兵衛の遅刻が事実だったこと、その後の彼の活躍を知り、とても興味深いです。獅童さんも実に官兵衛を好演してると感じてます。
来週はいよいよ開城・・・なんだかつらい会津戦争ですがここまで来ると結果がわかってるだけに見てる方も覚悟はできていますし、戦終結の場面が待ち遠しいです。でも八重の父まで亡くなってしまうのかと思うと今回の娘を認めた姿に胸が痛みます。優しい、やはり会津武士らしい父ですよね。
八重の運命がいよいよ動いて行きますね。
上のコメントを書いた者ですが、頼母が引用した辞世の句は「修理」ではなく「妻・千重子」の句の誤りです。間違えました。すみません。
「今は恭順することの方が勇気がいる」
重い言葉ですよね。秋月は頼母が会津の犠牲をこれ以上
増やしたくない、という気持ちも理解し理不尽な攻撃に
引き下がれないという大多数の気持ちも理解している。
どちらが正しいとか単純に決めつけれるようなものでは
ないけど、理不尽に対して命をかけて戦う姿を単に美化
しているわけではなく、考えさせてくれるドラマです。
現代の価値観で計れるものでは無い、当時の人々の行動や心情も含めて、とても丁寧につくり込まれている。
会津戦争が長すぎるとか、悲惨すぎて見るに堪えないという人もいますが、この事実に目を背けてなんとするか。
会津には、譲れぬものがあった。
薩長にも、譲れぬものがあった。
懸命に生きた先人たちに敬意を払いつつ。
>何が酷いって持ちあげて叩き落とすの連続
どこにそう感じられたのでしょうか?
やはり、佐川の寝坊とか、濡れた布での爆弾処理の失敗
の場面ですか?
どちらも実際にあったエピソードとはいえ、人命に関わる
話なので、そうだとすればなんとなく気持ちはわかります。
佐川のエピソードは重大な失態にもかかわらず、ギャグにも
見えてしまうので、採用するのかどうかハラハラしながらみ
てました。
山川トセの爆弾処理の失敗の場面ですが、本当は別な女性の
エピソードで、その女性は五体微塵になったという話です。
ドラマでそのような描写をできるはずもないので、トセさんの
最期は史実通り、爆発時の破片があたって亡くなったという
表現の方が無理がなかったかなと個人的には思いました。
とは言え、頼母が会津を去る時の場面、父権八が八重を初めて
認めた事、厳しい城内で逞しく生きる女性や子供たち、いい場面
もいっぱいあったので今放送も満足です。
小学生の時からNHK大河ドラマは、年によって見たり見なかったりでした。今年の「八重の桜」は、私にとって1976年の「風と雲と虹と」以来の、見ごたえのある作品です。会津が不本意にも朝敵になった経緯を、これまで丹念に描いてきたと思います。
「風と雲と虹と」の平将門は平安時代、朝廷に反逆して敗死し、それから約1000年にわたって大悪人とされてきました。戊辰戦争で敗れてから虐げられ続けた会津の人たちの受難と、通ずるものがあるように思います。
このサイトで既に紹介されているかもしれませんが、過去に会津の視点で幕末・維新史を描いた大河ドラマには、1980年の「獅子の時代」(山田太一のオリジナル脚本)があります。私はこのドラマを見ていなかったのですが、TSUTAYAの「取り寄せレンタル」で完全版DVDが借りられることを最近知りました。同居している父が野球好きなものですから、日本シリーズが終わったら、借りて見たいと思っています。
大河ドラマはものごころついた時からほぼすべての作品を見て来ました。断片的な記憶しかないものもたくさんあります。
小学校に入る以前に緒方拳さんが弁慶を演じて、体中に矢が刺さった状態で立ち往生をした場面がすごく印象的に残っているのが大河ドラマの最初の記憶です。ストーリーは全く覚えてませんが、あれは何だったのでしょう?
これまでで最も好きな作品は「太平記」です。あの作品はビデオが擦り切れるほど見ました。(ちょっと大げさ)
このドラマは歴史ドラマとしても人間ドラマとしてもそつなく、そしてわかりやすくまとめた、細かいところまで手抜きのない良い大河ドラマと感じています。
女性主人公大河は苦手でこれまであまり馴染めなかったのですが、今回はこれまでのところ
初めて楽しめています。
やはり八重の桜は人間を描けない。
いまさら伏線回収(笑)に熱をあげたところで
これまで半年間の積み重ねがないのだから意味がない。
佐川のエピソードは今作最悪の出来。
史実を知っている者にも知らない者にも、
もちろん史実の佐川にも失礼。
いつものことながら発言の根拠や具体的理由がまったくわかりませんね。
どう好意的に読んでも批判というより嫌がらせに見える。なぜそこまで執着するんだろ?
いつも批判している奴は、
今までの人生において、だれにも相手にされず
いじめでもあったのでしょう。
だから、こういった場所で何にでも難癖をつけて
喜んでいる哀れ者に決まっている。
お粗末さまだ。
アンチの方がよく使われるフレーズの「人間が描かれてない」とか「積み重ねがない」とかって、どのドラマで使っても一見もっともらしく見えるんですね。
「私はこう思う」とか「こう感じた」ではなく、断言口調が多いのも批判の名を借りた嫌がらせの特徴です。
ここに限らず、某サイトにはそういう人が非常に多いです。
無意味なので具体例を求める気もおきません。
「太平記」(1991年)は終盤になってから見ていましたが、これもいいドラマだと思いました。初めから見ていた友達などが言うには、前半部こそ特に面白かったということでした。「獅子の時代」に負けず劣らず、DVD完全版を見てみたい作品です。
一昨日の「八重の桜」のこと。
佐川が出陣の日に寝坊するほど疲れていて、女性たちが危険な不発弾の処理に携わっているというのは、それだけ会津が追い詰められてきた、ということだと思いました。あの時間になるまで誰も佐川を起こさなかったのは、会津軍の中にも厭戦感が広まり始めていたという事なのではないか、とも思えます。私の会津戦争についての予備知識は皆無に近いので、ドラマでの描写が史実の通りだったかどうかは分かりませんが。
来週まで4週続けて籠城戦というのは、正直なところ見ていて痛々しく感じます。容保という人は暗君だったのか、とさえ思えるぐらいです。
昔、豊臣秀吉が天下統一目前の頃、秀吉軍6万人に対して二戸城5千人で籠城し、善戦していた九戸政実という武将が、城内の人の助命を条件に降伏開城しましたが、約束は反故にされ女子供含めて皆殺しになったそうです。二戸城跡は岩手県北部にありますが、今でも女性の人骨が出てくるとか・・。
その時の実行部隊は会津藩主も勤めた事のある蒲生氏郷だったので容保公もそのエピソードは知ってたと思います。
会津に十二分のダメージを与えて新政府軍の面目はある程度たったが、いくら大砲を撃ち込んでも城はなかなか落ちず、兵にも厭戦気分が漂い、冬が近づいて雪の季節まで時間がない、榎本艦隊の動向も気になる、このような条件が重なって初めて比較的穏便な降伏開城が実現したとも考えられます。
降伏すれば、命だけは助けられるという考え方は現代的な発想で当時としては、かなりの博打だったと思いますよ。
ましてや、理不尽に賊に仕立てられた訳ですから引けないという思いと、相手に対する不信感は同じ位あったんではないでしょうか?
容保公および重臣たちにとって降伏はかなり難しい決断だったと思います。
2013-07-16 21:17:40 東夷 さんのコメントに「よくない」がついているのはどういう理由ですか?
感想として読んで筋も通っていますし、こういうコメントに「よくない」が投票される意味がわかりません。
投票した人はどういう場合に「よくない」に投票するか、という規約を理解していないのでしょうか?
2013-07-14 20:33:14 名前無しさんのコメントに「いいね!」が投票されているのも理由がわかりません。
ドラマの感想として具体性も説得力も全くありません。見てなくてもかけるような内容ですし、ドラマの感想を書いてるのでなく、他人をただ中傷しているだけではありませんか。
こういう投票制度には正直疑問を感じています。
管理者さんは全く違う意図で設けていらっしゃるものと思いますが、それをまるで理解せずにただのアンチと信者のような絶賛者のくだらない賛否対決のために使われがちなのではないでしょうか?
もしかしたら「太平記」が嫌いな人かもしれないですね。どちらも「太平記」の単語があるので・・。
私もこの投票はよくわからないです。
2013-07-16 01:18:34 名前無しですが、私の投稿にもよくない、が投票されてますが、した方には理由をお聞きしたいです。なにか規約に反する表現でもありますか。もし太平記が嫌いだから、などと言う理由でなら納得できないのですけど・・・
素晴らしい。ぜひ写真集もだしてほしい。ガイドブックの。
別な番組の話すると凄くヒステリックに叩く人種に遭遇したことあります。
本編語るための流れとして、という文脈が掴めない人なので無視無視。
ちゃんとした感想は地味に支持されていますからご安心を。
いや、つまらないって思う人もいるだろうから、そこまでつまらない派にかみつく必要ないんじゃ・・・
明らかな煽りのもあるけど、つまらないなぁと思ってしまったから仕方ない。具体的な理由を求めたりとかも、別に面白いと思ってる人にもつまらないと認めて欲しいわけでもないし、感じ方は人それぞれでしょう?つまらないと言えば人格否定までされてしまいそうなので逆に怖い。そもそも評価に☆一つも選択できるわけだからつまらないという内容で投稿することには問題はないのでは?
2013-07-16 21:17:40 の投稿をした後、「暗君」は言い過ぎだったろうか、と思っていました。その次の 2013-07-17 00:19:32 名前無しさんのようなかたが付けられたのでしたら、私の分の「よくない」には納得ができます。
実は私、岩手県の者ですので、九戸政実の話をご紹介いただいて、感謝感激です。ありがとうございます。九戸城跡(今はそう呼ばれています)にも行ったことがあります。高橋克彦の小説『天を衝く』を読もうと思いながら、ずっと延ばし延ばしにしていましたので、この機会に古本屋で探してみようと思います。
籠城戦を「見ていて痛々しく感じます」と書きましたが、史実という大きな制約がある中で、このドラマは生きることの大切さを訴えていると思います。どのような経過で開城になるのか、来週の放送も見逃せません。
東夷さん
九戸政実のことを書いたものですが、「よくない」は私ではありません。
岩手県の方だったのですね。私は宮城なんですが、実は政実のことはなにかの新聞で見て、東北にもこんなに凄い人いたんだと思い、なんかワクワクしていろいろ調べてました。わたしも「天を衝く」はまだ読んでなかったので、読みたいと思います。
奥州藤原氏のことも結構好きで、「炎立つ」や「義経になった男」(平谷美樹)も読みました。
少し反論めいた事書いたのに、このように受け取って頂いてありがとうございます。
2013-07-17 19:35:42 名前無し
このコメントを書かれた方、また他の方もこのサイトの利用規約やFAQをお読みになっていますか?
「よくない」の投票にはこのサイトではきちんとした決まりや制約がありますよ。
「よくない」は規約違反をしていると感じた場合のみにつけるものとされています。他のサイトは知りませんが、ここでは、自分と異なった考え方のコメントにつけてよいものではありません。
そういう行為をすると結局自分が投票権を付与されなくなったり、アクセス規制されるようになる、ということも書かれています。
自分がドラマに☆の評価をするのと人への投票は、ここでは全く違うものとして扱われているのです。
サイトに出入りする際にはそのサイトの規約はきちんと読んだ方がいいと思います。
ここでの投票は慎重にしたいと思います。
「つまらない」と思ってその理由や根拠を書いてコメントするのとドラマや他の人の感想を中傷することは全然違うと思います。
ドラマに賛成だろうが反対だろうが、誰でも感想サイトに書く時には具体的に言ってることが分かるように書くのを求められるのはごく当たり前の常識ではないでしょうか。でなければ、ロクに見なくても書けるわけですし、そういうのは読んでも全然おもしろくないし共感しようと思ってもできないです。もっともらしいことを言ってたとしてもたまに見かけるただのアンチや盲信者の一行感想とあまり変わりないと思います。
あの、よくない・いいね、の投票の話はしていませんから…
面白くなかったときに面白くなかったとコメントを書くときに、厳密な理由や筋の通った説明を付け、面白い派を納得させるような必要があるのかってことを言いたかったんですよ。いちいち投稿時間書き込んで私に噛みついてくるあなたは一体なんなんですか・・・
そもそも私は投票していませんし、投票の仕方もしりません。私が言ってるのは評価の☆のことです。1つから5つまで選べるでしょう?そのことです。規約もいいですが、批判するならその対象の文章もちゃんと読んでください。それとも星1つを付けるのは、あなたの気分を害するのでルール違反ということなのでしょうか?
よくない・いいねの投票なんて、そのボタン(?)を押したただの結果だからそこまで気にしなくてもいいんじゃ。大した意味もないと思いますが。
西郷頼母はこの後、しばらく出てこないのでしょうか。戊辰戦争の「その後」も、少しずつでもいいから映してほしいと思います。
私が西田敏行さんを初めて知ったのは、今から40年近く前のNHKの連続ドラマ「新・坊っちゃん」(市川森一脚本)です。時は明治時代。主人公・坊っちゃん(柴俊夫さん)の同僚の旧制中学校教師「山嵐」の役でした。特に印象深かったのが、最終回の前の回。「試験廃止論」という論文を卒業式で読もうと原稿を書くのですが、たまたま教頭の「赤シャツ」(河原崎長一郎さん)に原稿を見られ、山嵐は免職になります。「代わりにその原稿を読む」と坊っちゃんが言っているところに、赤シャツの弟である生徒が現れます。卒業生答辞を読むことになっているが、その時に「試験廃止論」を読みたい…と言うので、山嵐は彼に原稿を託します。しかし、卒業式の日、その生徒が読んだ答辞は「試験廃止論」ではなく、ごく普通の答辞でした。校舎の外でその声を聞いていて、肩を落とす山嵐…。偶然でしょうが、山嵐も「会津生まれ」という事になっていました。
今月7日の「八重の桜」。頼母が容保に恭順を進言するものの退けられ、「萱野への使者になれ」と言われた時の西田さんの演技を見て、かつての「山嵐」を思い起こしました。今や名優中の名優、という境地に達していると思います。
そういえば、来週の「八重の桜」の放送は、ラジオの「新・日曜名作座」と時間が重なりますね…。
>よくない・いいねの投票なんて、そのボタン(?)を押したただの結果だからそこまで気にしなくてもいいんじゃ。大した意味もないと思いますが。
噛み付いているのはどちらかな、って見えますよ。
大した意味ない?意味があるし、十分気をつけてほしいから管理人さんもちゃんと注意書きされてるんじゃないでしょうか?
規約を守らなくていいわけないでしょう?
あなたが最初に書いた文章はどう見ても、人の意見をちゃんと読んで文章で批判したりドラマの感想書くのと投票することを同列に扱っているように見えます。
そういうことがちゃんとわかってないと、投票が単なるつまらない賛否対決の道具に使われかねないだろうし、このサイトではその人自身もここに出入りできなくなるような可能性がある、ということをちゃんと知って置いて、というのはちゃんとした意見です。
なぜそれが噛み付きなんですか?
ここのルールをちゃんと理解していなかったのはあなたの方でしょう?誰かに指摘されて、それを言った人の責任にするのはおかしいです。
サイトの規約を軽んじても構わない、ようなコメントはそれこそ規約違反だと思います。
>星1つを付けるのは、あなたの気分を害するのでルール違反ということなのでしょうか?
こんなこと書いた人全然言ってないじゃないですか。むしろそういうことと投票は別のことだって次の人も言ってるんじゃないですか?
尚、このサイトの紹介のところには「いいね!」をつける基準もちゃんと書かれてますね。
サイトのマナーを管理人さんの注意に従って皆が守って行くのは、皆が気持ちよく出入りしたり、他のサイトとは違うここの趣旨を理解するために、ここに感想を書く前提としてすごく大事なことと思います。そういうのを噛み付く、とか人の考えを認めない、なんてとるのは間違いだと思います。
>自分がドラマに☆の評価をするのと人への投票は、ここでは全く違うものとして扱われているのです。
投票のことで指摘したコメントにはこうちゃんと書かれてますね。
よく読まれたほうがいいんじゃないでしょうか?でも確かに前の方のコメントにも「投票」というのは書かれてませんが、話の流れとしては「投票」のことがずっと話題になっていましたから特定の人というより皆さんへの注意に見えます。
いずれにしてもマナーを守ったり人のコメントをよく読んだり、は大切だと思いました。
会津戦争も次回には終結しそうですね。
悲惨で胸を押し付けられるような場面が続いたのでちょっとほっとしてしまうようなところもあるのですが、迫力も感動場面も半端ではなかったので、土曜日になると再放送でもう一度細かいところまで見たくなります。
第三者ですが
そもそも、2013-07-17 19:35:42 名前無し の方の投稿が☆の話であり「よくない」投票についての内容でないと文面からわかります。しかし「よくない」投票のルールについて 2013-07-17 19:35:42 名前無し と名指しで書かれているからだと思います。
ルールは大切ですけれど、ここで名指しされたから噛み付いたと思われても仕方ありませんよね。
一部高評価の方、短い文章の感想でも他ドラマの板はそれが普通です。「ちゃんと見てない」とか人格まで否定するような投稿は何なのでしょうか。ドラマの理解力や捉え方は人それぞれでいいと思います。
おっしゃることはわかります。
しかしココでは逆にこのドラマの良い点を挙げているコメントに対して揚げ足取りのような具体性のないコメントがずっと続けられている事情もあると思います。
ここではドラマを擁護している人達が批判意見を排除しているような感じ、最初からあまりないと思います。ドラマだけでなく他の人の中傷をするようなものに対していろいろ意見が言われているように見えます。
文章が短い、長い、とかいうのは別にどこが普通、ということもないのではありませんか?
その人が納得できたり他の人が読んでも感想として分かることが目的ですから。
上の方もドラマに☆の評価をつけるなら、やっぱりその理由は知りたいな、と読んで感じるのは感想サイトでは普通の感覚だと思いますけど。
>人格まで否定するような投稿
これはむしろ逆でしょう?第三者とおっしゃる方、はじめからよく読んでいただけるようお願いします。
ここって特異な空気がある。
肯定コメしか受け付けない空気。
否定コメにはかみつき、なんとかして否定を肯定させようと必死ななんじが伝わってくる。
否定コメかくのに、肯定者を納得させるほどの長文を書かなきゃダメですか?
だったら肯定コメもそうでなきゃ変です。
ほかのドラマレビューみてください。
そんなことないのが分かると思います。
素晴らしい演技と素晴らしい音楽と
ともに涙が出てくる
三度も放送しているのも
視聴率よりも意味があるから
二本松少年隊の少年や八重の幼少時代の女の子も素晴らしかったです
今は丁度 戦争時なので史実に沿うと どうしても容保ばかりにスポットが…
まだこれからの部分もあるし 期待を込めて星五つ
会津藩だけに留まらずそれぞれの立場的なものも描いていて
それが深みがない発言になるんでしょう
今夜のタイムスクープハンターとのコラボが楽しみです
つまらない
私も 今夜のタイムスクーパーハンターを楽しみにしています。
この番組事態も好きだし、会津鶴ヶ城での戦を取材するのですから
とても興味がありワクワクですね。
相変わらず否定して喜んでいる者がいるが
ほかのサイトでは、否定していても受け入れてるとか
人格を否定しているとか・・・
屁理屈を述べているが・・・
人の善悪とは、
話を聞いて人の心が、ほのぼのとなる事が善であり、
不愉快になる事は悪なのである。
それがわからない者は、どのサイトにも参加する価値など無い。
あなたが決めることではない
肯定派が善で
否定派が悪なの?
基本、両方の意見があっていいと思うが。
「たーくん」へ
ここは誰でも自由に感想を書ける場所であり、『八重の桜同好会』じゃありません。
そんなに否定意見が目障りなら、あなたが他へいったらいいでしょう。
初めて見たが
アホがおおいのう
だから私は投票などしていませんと・・・
大した意味もないと言うのは、別に気にする必要がない、おそらく内容に文句があってよくないを付けている訳ではなく、単に面白いと言っている人を煽ってたりとか、嫌がらせだとか、そういう悪意があって中身のないものに対して、いちいち気にする必要がない、無視してればいいんじゃないかと言いたかったのです。それを規約を軽んじている、風紀を乱しているなんて捕らえるのは飛躍が過ぎませんか?そんなこと一言も言ってませんが。
正直あなたが何を言いたいのか、何を言ってるのかさっぱり解りません。私を極端に敵視していることは解りました。何を言っても間違っている、それは規約違反だ、と言ってくるのでしょうね。あきれました。
句読点が多くて読みにくい。
鶴ヶ城開城、今回は星五つです!素直に泣けました。
それぞれの心情がきちんと伝わってきました。
真摯な作り方には好感をもっていましたが、史実にこだわりすぎて、
ドラマとしての面白さに欠ける面は否定できないと
思っていましたが、今回はよかった。
八重さんが容保公に意見する場面は、また絶対史実重視派のツッコミどころではありますが、ドラマなんだからそれでいいじゃん!!
山本三郎と言い張る八重とここに女がいると叫ぶ尚之助。泣!!
次回からも楽しみです!!
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