



4.27
| 5 | 250件 | ||
| 4 | 82件 | ||
| 3 | 22件 | ||
| 2 | 13件 | ||
| 1 | 31件 | ||
| 合計 | 398件 |
どうでしょうね、そればかりは、素人にはなんにもわかりませんよね。憶測の域を越えられませんよね。
ただ、十何年かの間、使い続けられるという事は、期待というか魅力というかなんか持っているんでしょうね。
ま、物語を楽しみましょうよ。
お父さんが付き合ってたのは、お隣さんじゃなくてもっと若い女性だったよ。
>お父さんが付き合ってたのは、お隣さんじゃなくてもっと若い女性だったよ。
情報ありがとうございます。
なんか少しほっとしました。^^
あ、お父さん、まだその女性と付き合ってるかどうか、分からないよね?
なんか部下の相談に乗ってるだけだったりしてサ。
お金おろして貸してあげたのかもね
付き合ってるかは分からないけど、喫茶店か何かで
会っているところに誠治が来てるシーンがあったね。
予告で。
気が付いたらハマってた。
ホントに地味な作品なのに不思議な魅力がある。
脚本がいいのか役者がいいのか。意外なところで大友さんがいい味出してるし。
やっぱりニノは自然な演技をしたら光る人だと思った。
画面から悔しさや葛藤が伝わってきて切なくなったり清々しくなったり。
たまにTVでもやってるけど、変な隣人が本当に存在するのが怖い。
自分があの環境(収集所が自宅前&専業主婦)なら収集車が来てから出しに行くとは思ったが。
まあ、その他にも色々と嫌がらせがあるんだろうとは思うけど。
お父さんお金貸してあげたんですかね、だいぶ札束ありましたよね。
お金なんか貸したらドラマの展開ってだいたい返ってこない展開にはめられますよね。
二話だけでは、札束の意味って全然読み取れなかったし、あのお父さんいったいぜんたい
もし、お金貸して、返ってこなかったら、誠治に凄く怒られるでしょうね。
形勢逆転
お父さんに女の影??
ちょっとあまりにも原作からずれ過ぎじゃあないですか?次回で誠治がお母さんのために家を買う決意をするということでが、
お母さんをストレスから解放する。つまり、引っ越しすることを誠治に助言し自分のポケットマネーをお母さんのてめにと誠治に託すのは、姉の亜矢子です。
「札束」がそんな場面にすり替えて使われるなんて・・・
いくらストーリー展開や脚本がよくても、あまりな変えようは、原作者に対して失礼だと思います。
原作者の方のブログ、読んでいらっしゃいますか?
そちらをご覧になれば、原作者の有川さんの映像化に対する考えもわかるかと思います。
数字目当てのドラマではないと思いますが(苦笑)2話をみただけではどうか分かりませんでした。
お金をおろすシーンの後に女性と連れだって歩いていたシーンになったので、どうなのかな?ってところです。
気になるようでしたら3話からでもご覧になって見てくださいね。
23:43:19 様、ブログは読んでませんが、内容については製作者側にお任せしている、というようなコメントは聞いたことあります。
出演者は皆役者揃いなので、原作からは独立したひとつのドラマとして見応えはあるとは思います。
でも、原作者のファンではないのですが、原作の作風がとても好かったので・・・
特に、誠治の目線には辛い日常のなかにさえどことなく明るさが描かれていて、
ドラマを見るときに感じるほどの痛々しさや嫌悪感(お隣さんのことですが)は、ほとんど無かったですね。
誠治に明るさがあったが故に、最終的にはハッピーエンドにいたったわけですし。
お隣さんや、姉の亜矢子のPTAの話など、刺激的な内容は、視聴率狙いにも思えます。
一番我慢ならないのは、「暗い」「重い」印象ですかね・・・
この先誠治の成長とともに、もう少し希望の見える展開にはなると思いますけど。
私は、2話では工事現場で働いている場面が一番好きでした。納期に間に合わせたいと、雨が降っているのに誰も帰ろうとしなかったときの職場の雰囲気とか、道路が完成した後にトラックで走りながら、その成就感が伝わってくるシーンとか。あの連帯感、いいですね。仕事が終わって着替えたときの香里菜の、普段とのギャップもかっこよかったです。このドラマ、重いテーマだけど、見終わった後、なぜかスカッとします。
本当にお父さんが若い女性と何かあったらすごくイヤだけど、
何もなかったらなかったで、視聴者を釣っているシーンみたいでイヤです。
不倫、うつ病、記憶喪失、が入ってくても国民世論は見る方向に働いたみたいですね。
この支持が3話以降も持続するのか見守りましょう。
23:43:19、 00:04:26のコメのものです。
00:14:50さんドラマご覧になってのコメントでしたか。
きっと原作のファンで映像化には複雑な思いをされ、あえてご覧になっていないのだとコメントを読ませていただいて思ってしまったもので…。
原作者の有川さん、1話の感想でもネタを知っている自分でも見ごたえがあったなど言われていましたね。
二宮さんが誠治のイメージ通りということもおっしゃっていて、映像化は映像化として楽しまれているんだなと思いました。
設定の変わったところにも少しですが言及されていました。
私はドラマ後に原作を読もうとしてるので原作との違いはなんとも言えませんが、個人的な印象では1話から重い、暗いだけのドラマだと思いませんでしたし、
PTAの話もご近所トラブルも実際によくあることだと思いました。でも、ご覧になったうえで思うことがおありなのに余計な事を言いました。失礼しました。
やっとビデオ見終わったけど、やはり上手いね
いいドラマって時間がたつのを忘れるっていうけどそんな感じ
ファミリーが多くの課題を抱えながらも
二宮が少しづつ成長している姿はなんか清清しい
それに竹中と井川の問題もこれから焦点があたると思うと
先は長いしまだまだこれからのお楽しみってところかな
香里奈の女現場監督ってのはちょっと違和感を覚えるけど
まぁこのドラマのスパイスになっているとしたら許容範囲か
あと工事現場の雰囲気がいいね
実際はあんな現場ってなかなか無いけどね
原作にはうつ病がないのですね。
原作の内容はわからぬまま、純粋にドラマとして楽しみたいという思いがありますね。
私はこのドラマについてはいろいろ考えさせられるものがありました。
人殺しなどの映像が沢山取り入れられたり、奇想天外なお伽話みたいなものを題材にするドラマ等がある中、
このような、現代社会のひずみを今一度考えさせられる話については、本当に皆さんが真剣に取り組まれているんだなと、
そう受け取りました
それは、面白おかしい話しでは決して無いかもしれません、ただ色々な諸問題に現実に取り組むこ事はドラマ以上に
大変な筈です。社会、組織、家庭、近所と誰にでも陥る可能性のある事柄に、視聴者離れを起こさせずうまく映像化し、
メッセージとして伝える大きな意義を背負ってしまったとも思います。
ここまでハードルを上げてしまうのはリスクもあったはずです。
ただ、自分自身に悩みがあり、あまりお説教の様にドラマで言われてしまうのは辛いという方は、
無理にご視聴すべきでは無いと思います。人それぞれおかれたメンタルは異なりますから。励みになる人、
そうでない人といると思いますので。他人のメンタルは人にはわかりません。選択はあくまで視聴者個人です。
疲れた、言いようもないくらい疲れた。もう身体が動かないよ。これ以上動かない。もう倒れた方が楽だ……。
かあさん、おれ働いたよ……………………………………………………。
まぶたに光が差し込み、次第にぼんやりと辺りの様子が浮かんでくると、周りには仲間たちがいた…………。
「あ、お、、おれ…………………。」僕は何故かトラックの荷台に乗って仲間たちと一緒にいた。
どうやら、道路の完成と共に力尽きて寝て、動けなくなってしまったらしい、仲間からそう伝えられた。
もう疲れきってなんにも考えられない筈なのに、トラックの荷台から作りたてのアスファルトを見る光景が
こんなにも眩しく、眩しく、充実した仲間たちの笑顔に囲まれて過ごす、朝の空気がこんなにも美味しいもの
なのだと、僕は、仕事をこなす事により得られるものを初めて知ったような気がした。
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あのシーンこんな感じだったなぁ みんなの笑顔とっても良かったです。
そうですね、誠治君、お給料入ってよかったね。
概要をみると、お母さんがうつ病になるというのは原作でもありますね。
私も未読なので純粋にドラマとして楽しんでいます。
受け手の判断なのはどのドラマも同じですから、興味を持った方だけ観ればいいと思います。
私もいろいろな部分で共通する経験もなくはない…ですが(汗)思ったより深刻にならずに観れています。
おそらくこのドラマが明るい方向に進むからだろうと思います。
アンハッピーエンドが予想されると身構えちゃいますが、途中経過なら成り行きを見守ろうと思えますから。
1話放送前の二宮さんと浅野さんの番宣?見たんですが、エンターテイメントではないドラマ、と言っていてほおと思いました。
何の事件も起こらず、淡々と日常を演じている、だったかな?
そういえば、そういうドラマって最近なかなかないかもなと思いました。
なんだか…観れて良かったな、と思います。
初任給を貰った時の喜びを思い出しました。
真奈美がひとり勝ちしたってことは、哲平は信用していなかったんだ。
良き理解者が一人でもいてくれてよかったですね
違うか、賭けがつまらなくなるから、誠治に賭けたんでしたっけ
でも、それは照れかも(笑)
まさにエンターテイメントでは無いのかもしれませんね
今回は習い事をやらせても何一つ身につかず、バイトをさせてもすぐにやる気を失ってしまう
誠治君が、仕事をきちんと行ったというところが大きな前進でしたね
普通の人にとってなんでも無い事が、誠治君にとってはこなせないハードルだったのでしょう
何でも自分の尺度で、簡単とか簡単でないとか考えがちですが、誠治君にとっては
本当に大きな一歩、私も、真面目にみてよかったと思いました。
真奈美はやっぱり、誠治に好意を持っていてほしい希望がありますね、だから誠治を応援という事で
賭けてくれたと思いたいです。なんだかんだ言って政治君、真奈美には話かけるんですよね~
>あのシーンこんな感じだったなぁ みんなの笑顔とっても良かったです。
同感です~。俺たちが作った道路…良いですね。
私の知人でとある町の何て言うんでしょう、開拓?(笑)に計画時点からかかわったというご老人がいるんですが、
お会いするたびに何もなかったところから一つの街を作り上げた喜びを語られるんです。
どんな仕事も素晴らしいですが、後々まで残る仕事って凄いな、誇らしいだろうなと思いました。
うつ病患者さんもいろいろな症状がありますから。
精神科に勤務していたことがありますが、(医師ではありません…)一概にないとは言えないと思います。
ただ、重度の…というところは疑問でしたが。
本当に重度で治療もしていなければ動けないと思います…。
今の状態は内服治療の効果が出ているのだと思います。
誠治が「もう良いから!」と怒鳴ってしまうところはドキッとしました。
本来は入院したほうがいいのですが…内服薬がうまく合えば…でも心配(苦笑)ドラマなんですけどね。
ええ、まだ、当然誰も通った事のない道、もちろん開通はまだまだ先でしょうが、
恐らく誠治君が今後、他の仕事
に着いたとしても、ここを通る度にあの時の事を思い出すでしょうね
一度四葉電子から叩き落とされた誠治君ですが
昨日コメントされていた方に、いつか自分の作った道が自分のクルマの地図
にのり、そしてそこに、自分の買った「武誠治」という家を登録してほしいと
ありましたが、切に願います。
なぜなら…
「いつだって再スタートできる」のですから…
橋をかける仕事とか後に残る仕事は作り上げた時の感慨深さはひとしおでしょうね。
逆に取り壊されるときの寂しさもありますけどね
実はあのシーン、私はそんなにインパクトがあるとは思わなかったんです…。
ですから反響の大きさにちょっと驚きました。医龍のカテーテル治療もそうですし
なんというか、医療にかかわるシーンって伝えることが難しいんだなと改めて思いました。
仕事の達成感って様々ですけど、誠治君は良かったですね。
自分たちが作った道路…成果がはっきり目にみえる。
それに、ごちゃごちゃ言わず仕事への姿勢を見せる同僚も。
体育会系って感じ。
私もインパクトはなかったですね、千差万別という風にとらえました。
ただ、まず1話は、この閉塞感、真面目っぷりは、予想と反していたので、
これはちゃらんぽらんに見るべきでは無いなと若干身構えましたね、表現はこれが嘘でこれが嘘でないとかは
伝えるべき事を外していなければ、教育ドラマ・ドキュメンタリーと銘打っているものではないので
構いません
医療ドラマで厳密な治療方法を議論してもナンセンスというか場違いなのと同じようにね
二話は一話の免疫があったので、ある程度の驚きは、もう慣れました、恐らく作り手もそこ
はわかってらっしゃったんでしょうね、同じことをしても駄目だと、誠治の心境の変化と成長に
ひたすらフォーカスをあてたので、一話とは違う魅力がありました、さて三話はどうきますか
楽しみです。
そうそう、成果がはっきり見える仕事をここに持ってきたのも解りやすくてよかったです。
男の汗っぽい雰囲気(ごめんなさいね)と仲間というものが伝わってきてすがすがしい気持ちがしました。
失礼しました。うつ病の描き方で作品を判断する方が意外と多く、つい指摘してしまいました。
そういう視点で見ない方がストーリーが楽しめると思ったものですから。
おっしゃる通り
>そういう視点で見ない方がストーリーが楽しめる
と思いますよ。
最後の明るい道路良かったなぁ
あそこに道路ができたらお父さんとお母さんを車に乗せて見せてあげてほしいな、お姉さんも
>私の知っている患者さんにああいう症状はありませんでしたから
何度も同じことを書いていらっしゃる方、医療関係の方でしょうか?
私は過去に、身近に二人うつ病の人を経験しましたが、お母さんの病状が、かならずしもエンターテイメントとしての誇張とは思いませんでした。
うつ病にはいろいろな症状の人がいます。
私の経験からでは、うつ病の知人が外で他人に会えるというのは、余程調子のいい時でした。
調子が悪いと体を起こして病院の治療に行くことすら難しいです。
躁鬱病であれば、躁状態の時は別人のように元気になりますが、躁からうつに落ちる時が一番怖いです。
本人もどうにもならなくなって自殺をほのめかします。
躁うつでないなら、外に出て人に会える、また普通に家事ができるのであれば、まだまだ大したことはないと思いました。
うつの症状がひどいと、お風呂に入ったり着替えもできません。体が異様にだるくなり、知人は薬をのんで一日中横になってます。
薬も合う物を探すのに試行錯誤で、いつも同じものが効くとは限らず、また身体的な副作用に苦しんだりもします。
どうしようもなく悲観的になって、死にたいと電話を掛けてこれるのはまだいい方。
電話で人と話すこともできない時は、薬で眠って一番悪い時をやりすごします。
うつ病は、自責の念の強い人がなりやすいようですが、最近はそうではないタイプもあるようです。
でも誠治のお母さんの場合は典型的な、自分を責めるタイプですね。
ゴメンナサイ、ゴメンナサイ…と口に出してますけど、うつ病の知人と症状の出てる時に話をすると、あのように念仏みたいに唱えることはなくても、自分がこだわる同じことばかりを繰り返し訴え、悲観し、愚痴のように話し続けていました。
マイナスの思いから開放してあげようとしても、受け付けないんです。人の言うことは耳に入らないのに、助けを求めて電話してくる。
うつ病は本当に千差万別。
お母さんのような年齢の人だと、更年期と重なって症状はさらに複雑だと思います。
それと、入院しても簡単に治るものではないし、主婦や母親であれば、不在中のことが気にかかり、家を空けることがさらにストレスを生むということも知っておいてほしいと思いました。
誠治が「どうせ俺ははずかしい息子だよ」って言った後の目が悲しすぎる・・・
「ちゃんとやってるじゃない工事の仕事」って言った母親の言葉に感動!
それなのに父親は誠治に舌打ちとか・・・許せん!
来週も楽しみ
後、ナレーション結構良いね
うつ病ってあんなに急に発病するのでしょうか?
少しずつ症状が進んで、周りの家族がなかなか気づかない、視聴者に解りやすいように
あえて1話であったようなインパクトの強い演技(演出)をしたのだと思ったのですが。
「エンターテイメント」というコメント、解ります。
急ではないです。お母さん予兆があったですよね。家族がそうでした。
最初はわがままがひどいとか、怒りっぽいとかとしか思いませんでした。
そしたら急にあのお母さんと同じようにパニック障害を起こしました。やはり気味悪かったです。
でも原因があるわけで、それを取り除くことで落ち着くのです。
やはりドラマだからって思っちゃうのかな。世の中平和に暮らしているひとばかりではないですよ。
04:55ですが
ドラマのシーンでは急に発病したかのように受け取れてしまいますよね。
原作はどうか知りませんが、お母さんは少しずつ症状が進んでいたのに、部屋に閉じこもっていた誠治も、一日家を空けてるお父さんも気付かなかったんでしょうね。
話をしてコミュニケーションが取れてれば、まず「笑わなくなる」から、なんかおかしいと思うはず。
ゴメンナサイ、ゴメンナサイと口に出すのは演出かなあとも思いました。
でもうつ病になると、多かれ少なかれ頭の中で、
「オレはダメだ、オレはダメだ」「私が悪い、私が悪い」「死にたい、死にたい」「死ねない、死ねない」・・・等々
同じ考え(フレーズ)ばかりくり返しているみたいです。
一時期、うつ病の人と密に接した経験からの感想です。
いったんうつ病になると、すぐに自分に合った治療方法が見つかればいいですが、飲み薬、カウンセリング、運動療法等々、試行錯誤しながら一進一退です。
身近にいる家族はまず深刻な顔をしない。笑顔でおだやかに接する。あなたがいてくれて(家事など何もできなくでも)うれしい、ありがとうと口に出してあげるといいでしょうね。
いらだったり、責めたり、冷たくしたり、また第3者同士でも口論するのはもってのほかです。
でも誠治くん、お母さんにすごく優しくていい。心から心配している様子が伝わる演技です。
娘の亜矢子さんも理解がある。
普通はなかなかそうはいかないです。
お父さんにしてみれば、オレの苦労なんか誰も分かっちゃいない。
うつ病なんかになりやがって…ってところでしょうか。
一家の長であるお父さんが変わって、お母さんの抱えている心の荷物を半分持って上げられるようになるといいですね。
このドラマは、正直単なるフィクションとは思えないところがあります。私自身もう1年以上心療内科にお世話になっている身ですから。
私の場合は、近所に住む姉と実家の母がいち早く異変に気づいてくれたので、このドラマのような重症にはいたっていませんが。
主人が、休みの日には一緒に買い物に行ってくれたり、時には買ってきてくれたり、黙ってごみを出してくれたり、子供達も、中学を不登校で過ごした長男も今はかつてのような暴言は全く吐かないし、家族に支えられて過ごしているので、このドラマを見ると、自分は幸せなほうだなと思ったりもしますね。
ただ、ひとつだけ。
2話でPTAのエピソードがあって、見ていてとても嫌悪感がありましたが、実際はあんなあざとい世界ではありません。
長男が大変だった時期に、頼みこまれて断り切れずにPTAの役を引き受けたのですが、一緒にやった人は皆良心的で、
私も随分フォローしてもらったし、お互いに気配りができる好い雰囲気でした。
誰もが嫌がることを、みな情に負けて引き受けてしまった人ばかりですから、お互い助け合うのは当然です。
この脚本家は、PTAのことをよく知りもしないで、亜矢子が抱えている問題を視聴者に印象づけるためにあのような描き方をしたのでしょう。
2010-10-28 06:23:05様へ
2010-10-28 06:42:43様へ
あまりにもおかしな、世間をなめた展開でしたら。
視聴者が離れていきますよ、ここで数時間議論をしている様ですが
恐らく2、3人の狭い物の考えの中で答えが見いだせない場合は
今後、この番組から、どれだけの人が脱落していくかを見た方が賢明かと思いますよ。
下がり率3%位が、通常、初回からの率なので、そこからあまりにも逸脱している様でしたら
世間はおかしなドラマだ、観る価値無しと判断したと理解してもよろしいのではないでしょうか
よく会議で同じ議論がループ状態になったら後回しにするのですが
そんな感覚です。
二回目が下がらなかったのが意外でした。
流石 二宮ドラマ
>下がり率3%位が、通常、初回からの率なので、そこからあまりにも逸脱している様でしたら世間はおかしなドラマだ、観る価値無しと判断したと理解してもよろしいのではないでしょうか
おっしゃる意味が全くわかりませんが???
それに議論などしておりません。
うつ病の実状をご存知なく、誇張だのエンターテイメントだの言われる方がいらっしゃるので、実際こういうこともあるとコメントしたまでです。
うつ病の描写が「世間をなめた」内容と言われるんですか?
このドラマの表現が、それほど現実を逸脱してるとは思わない、と私は思います。
ループ状態???何のこと?です。
2010-10-28 08:50:16様
スミマセン。何を伝えたいのか、よくわかりません。
詳しくご説明願います。
08:50様
06:42=09:01です。
少しあなた様の言いたいことが分かりました。
つまり、このドラマでのうつ病の表現について疑問をなげかけることで、ドラマ自体の批難をする人がいるとお考えになったのですね。
そこで私や06:23様が応戦して、このドラマを擁護してると…
だから結論が出ないなら、判断は一般視聴者にまかせましょう。
結論は視聴率がだしてくれると、そういう理屈でしょうか。
私は議論しているつもりもないし、視聴率にも一切興味ありません。
このドラマの一般評価もべつに気になりません。
ただ、うつ病について、自分や身近で経験しないとわからないことがある。
作り物のドラマだから、一概にでっちあげて大袈裟にしているとは思わないほうがいいとお伝えしたかっただけです。
あくまで虚構の世界でしょ。
現実にはあんなに意地悪な人いませんって言われても困る。
そんなこと言っていたらドラマなんて見れないよ。
それに「うつ病」の演技については誤解されたり不愉快な思いをさせないように浅野さんは相当気を遣ってると聞いた。
それでも全ての人が納得するのは不可能。
だれもが納得する当たり障りの無い日常を描いたドラマなんてダレも見ないよ。
継続視聴したくなるだけの魅力はあるしニノの適役。
今回は竹中ののだめや月恋の怪演?っていわれている役どころじゃなくて、不快でない演出で不快キャラを熱演しているところもいい。
あと浅野温子も井川も香里奈もいい演技をしていると思う。
それに工事現場のキャストも好感がもてる。
とにかく役者冥利につきる演出で視聴率も評価も高くてよかったって思うよ。
最後に深夜に雑談するなら2ちゃんですれば?って思う。
評価しない人のレスが多いってのもなんだかなって??
2010-10-28 09:01:34様へ
2010-10-28 08:50:16です。
昨晩から眺めておりました。
もし昨晩からの、エンターテイメント以降の書き込みに返信されている方と同一であれば。
貴方の感じている事と恐らくそんなに変わらない事を私は感じていると思います。
貴方のお話にはいろいろ共感しています。
私も、実際にこういうこともあると思っています。
そして、その鬱病のパターンは、ある身近な誰かとドラマが同一である必要はなく、いろいろ
な症状の方がいらっしゃると思います。
ただ、「エンターテイメント」のお方は何度貴方がそう主張されても手を変え品を変え
聞く耳を貸かずループされているように思います、このスレッドに「エンターテイメント」のお方
は、何度「エンターテイメント」という言葉を発したでしょうか?
もし「エンターテイメント」のお方の主張が正しいのなら
このドラマの表現が「こんな鬱病ありえない」、「こんなものはばかげている」
「近所にこんな事があったが、このドラマはそうでないおかしい」
もう観るのを辞めようなるのではないですか?
しかし、第二話で約1680万人の人が観ている現状からすると、そうは考えていないと思った迄です
今回の結果は、第三話でどれだけ視聴者がついてくるかで測れるのではないでしょうか?
ということです。恐らく、多くの方は共感され、ついてくると思いますよ
それと、百歩下がって考えてみて下さい、我々が「エンターテイメント」というキーワードにカチン
とくる必要はありませんよ、ノンフィクションですと二宮が言っているなら問題ですけど
言葉が足りず、御迷惑をおかけしました。
朝から不愉快な思いをさせてしまい申し訳ございませんでした。
今日も一日、お互いに頑張りましょう。^^
工事現場のキャスト、いいんだけど、一人だけ浮いている人がいる。
多分、新人ジャニーズだと思うんだけど(丸山ではない)、あの人がいなければ結構リアリティのある現場。
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