



1.91
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| 合計 | 22件 |
内容的にはそんなに悪くないと思うけどGACKTが小声でボソボソ話すから所々なんて言ってるのかよく分からない。
あまり期待はしていなかったのですが
ヤッパリなぁ~って感じです。
キャスティングは主役以外、手堅く固めている感じですが
だれひとりキャラクターが板に付いておらず
GACKTさんのキャラクター設定もウケ狙いが見え見えな上、
ダークヒーローぶりがショボくて残念な感じです!
ストーリー展開もあまりに都合良く展開して
緻密な計画のもとで悪を追い詰める感は全く無く
決着が付いても爽快感はありませんでした!
残念ながら、初回で撤収します!!
予想通りつまらなかった。
GACKTはあのままのGACKTって感じで
痛快エンターティメントっぽくなくて微妙やった。
他のキャストの方はいいけど、無駄遣いかなとも思った。
「月9」がGACKTのドラマでいける、と何故思ったのだろう。
脚本が幼稚過ぎないか。共感性羞恥かすごすぎて見てられない。
いい役者揃えてこの出来ではさすがに辛い。月9終焉の予感。
主役以外に実力のある俳優が何人もいるのに、なんでこんなにうすっべらいドラマになってしまっているのだろう。もったいないなぁ。
誰かが書いていたが、GACKTがボソボソとしゃべるので何を言っているのか聞き取れないところが何ヵ所もあった。
個人的に主役の人が好みではないこともあるが、それを差し引いても内容がつまらない。観ていて嫌になる。今期は不作ですね。がっかり。
一流芸能人(笑)ならスタッフも一流揃えてほしいわ
芸能プロダクション社長による、所属タレントへのパワハラの罪を擦り付けられた元社員を救うため、裏真鷲(GACKT)はホテルマンに成りすました社員らを使ってデータを盗み出す作戦を決行し…。
冒頭から、「コンフィデンスマンJP」張りの派手な演出で”掴みはOK”かとも思ったけど、上げ底感(私たち失敗しないので感)が強いんですよね。
そうした違和感を許せるか(楽しめるか)でだいぶ印象が変わってくる。
どうやら、裏真鷲と麻生縁(ゆかり:志田未来)の上司である森木(生瀬勝久)は繋がっているようで(縁をこっそりテストさせた上、お目付け役を依頼した)、共通のターゲットは古瀬(北村一輝)か?
田島議員のバカ息子の情報を週刊誌に流したり(弁護を引き受けたり)、縁をわざと訴えてみたり、(無実を証明するため)編集前の映像が残ってましたとカマ掛けたりと、何処までが嘘で何処からが策略なのか、そうしたしたたかさは評価できる。
縁が持っていた本(著者が白元美志(映美くらら))も意味深だったし、たまには騙されながら見るドラマもアリかな。
始めから期待はそんなにしてなかったがやっぱりなって感じ
あれあれ低評価 怪しい雰囲気のガクトさん見たく視聴。
痛快スパイ作戦
ミステリーものかと期待していたのだが路線変更
面白ければいいじゃない感で次回も楽しみ
GACKT主演で作るならタイトル「ブラックトリュフ」とかのほうがよかったんじゃね?
ガクトの台詞が聴き取れない。
何言ってるのか解らない。
だめだコリャ、で脱落。残念。
こんな弁護士あり得ない!内容もつまらなく早々に離脱
これ原作あるんですかね?Gacktさんの為のドラマになってますね。だけど生瀬さんに志田未来さんに神尾さんに戸塚さんまでいるので続けて見ようかな。
こんなドラマによくGacktさんを引っ張りだしたなと思ってたが「翔んで埼玉」とかやってるもんな~。
モチーフとして、リーガルハイとアンチヒーローを足して、たっぷりすぎる水で薄く割って、えたいの知れない着色料を加えたようなドラマ。
現場を建築士でもある弁護士が再生して、そこに真犯人を酔い潰して連れ込み、そこでの様子を撮影して犯行意思を示す~~
こんな呆れた違法法廷戦術を、特別ダメ出しするわけでもなく、これを当然の前提として、殺意があるとかないとか法廷で争う…
入間裁判官の職権発動乱発のイチケイのカラスでも、法廷ものの前提となる法常識や公判手続き等は遵守されていた。爆笑の連続だったリーガルハイでも、前提となる法知識はしっかり監修されていたから納得して楽しめた。
だいたい、どうしてオープニングで、この弁護士グループが、ホテル側から何も言われずに、複数名をニセ従業員として配置できたのか。
リーガルハイの黛の“朝ドラ”キャラを、志田未来さんが担っていたが、この手の役回りって、何匹目のどじょう?という感じで、新鮮味のかけらも無くて、ひたすらうざかったし、こんな役では志田さんがかわいそうだ、役不足だと思った。
戸塚さんや生瀬さんも、セリフ回しにいつもの冴えが欠けていて、力が入ってないというか空回りというか。
ドラマ全体の笑いのセンスも悪く、エンタメとしての痛快さも無く、ドラマに思わず引き込まれて行く求心力なんてものがあるわけもなく、法律や一般常識の考証性があまりに低くて、何の目的でこのドラマをつくっているのか不明に感じた。
これらは、役者さんの問題ではなく、ドラマ制作側の問題と思う。
GACKTの見た目の格好良さだけのドラマ。
その役名も、ウラマワシとかの低劣ギャグだし。
ここ数年では断トツのつまらなさだった。
むしろこれほどつまらないドラマを制作できる才能に感心したよ。
難聴の私には向いていなかったドラマです。
↑そういう人のための字幕放送です。
GACKTさんの声は聞き取りづらいけれど、字幕ありきでOK。ところどころ既視感があるけれど、とりあえず次も見てみます。
竹財輝之助見たさに途中まで観ました。
Gacktのボソボソ声が聞き取れず断念。
Gacktは格付け番組で十分かも。
現実的に考えると、弁護士の仕事と建築の仕事は両立できないと思う。いろいろな手段を使う弁護士ものは過去もあったので、目新しさを出そうということなのかな。建築まで欲張ったせいでちょっと白けてしまった。
志田さんは正義感のある弁護士で、安心感ある配役だけど意外性はなし。
まあとりあえず次回も見てみようと思う。
志田未来さんがとってもパワフル。この方のストーリーで観てみようかな?GACKTさんたまぁに出てきて字幕付でビジュアル楽しませてください。
神尾楓珠こんなパシリみたいな役やるほど番手下がってるのか
噂に違わぬ出来の悪さ。ここまでいいかげんに作られた弁護士ものは見たことがない。GACKTは悪くない。むしろ健闘している。
知識もスキルもない、小手先だけで書いたような脚本をまずはテコ入れしたほうがいい。これではどんな役者がやっても下手に見えてしまう。
志田ちゃんは見たいのに、このままでは見続けるのが辛い。
だいたい流れはわかった、ガクトチームが嘘かまして志田未来さんが本当の証拠を持ってきて勝つって感じだね。
暑いし深く考えずに見るにはちょうどいい(笑
勧善懲悪的なストーリーなのにスカッとした気持ちになれないのはなんでだろう?
1話完結のストーリーで、けっこうハラハラして最後はスカッと終わる。次も見たいと思えるドラマです。
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