



4.17
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明るく元気な吉岡里帆しか知らないので、今回の慶(ちか)のクールビューチーにはゾクゾクする。
あの時代、女性が男を買うなんてあったのだろうか?
初耳である。
それを受け入れた小一郎だが、互いに伴侶を亡くした共通点があるとはいえ、普通は蹴飛ばすだろう。
これは史実なのだろうか?
慶が左肩を何度か抑えていたが、何か関係があるのだろうか?
例えば按摩さんとか・・・。
ま、史実がどうであれ、小一郎の度量に感激し、良い夫婦になるのだろうな。
それから信長の迫力が良い。
また家康のタヌキぶりも。
豊臣兄弟の他に松永や徳川も来て金ヶ崎の退き口の役者が揃ってきた。
次回が楽しみだ。
長政は信玄みたいに父を追放しておけばよかったのにねえ。
優しすぎるのがここで災いしたか。
義昭が久政に信長を討てと密命出したんでしょうね。
クールな吉岡さんも良いですね。
実際は男とやってるとかじゃなくて情報集めてるっぽいね。
やってればやってるでまた興奮するが
戦国時代は良いね。
史実プラス創作がいくらでも出来る。
ようやく次回が楽しみになる展開になってきた。
小豆袋の話は次回やるのかな?
万福丸を助けろ演出エグいですね。
数年後は逆に・・
番宣で~😆
吉岡里帆ちゃんが出てると知った!
これは見なくては!
明日、絶対見ますよ~☺️
誰もが知る金ヶ崎の退き口をこれほど活き活きと描いていたのは初めてだ。
まるで脚本家が目の前で見たような気さえする。
藤吉郎が自らの足を刺したが、彼ならウケ狙いでやりかねない。
また、信長を演じた小栗旬の演技が素晴らしかった。
あの赤い目を見て、こちらも見て来たのではないかと思ったほどだ。
なんでこんなに面白いのだろう
自分でもわからないほど面白い!
適当にごまかさず、ちゃんと退却戦を描き
蜂須賀正勝の豪胆さを改めて見せつけられ
竹中半兵衛の知略が光り
絶体絶命というところで明智勢が現れる
そしてそれぞれのセリフが珠玉のよう
「わしらは負けじゃ」
「じゃが、勝ちに等しいまけじゃあ!」
もうこの辺りでなんか涙すら出そうになった
このまま憂鬱な日曜の夜を元気づけ続けて欲しい!
絶体絶命を逃れるギリギリのシーン。
ドラマなのだから仕方ないが、いくら何でも、朝倉軍に追われ、浅井ともバッチリ鉢合わせをしたのに、主要メンバーがみんな無事に戻れるのは…。
秀吉と利家がワンキャンしてるときに半兵衛がニャーと混ざってたような??気のせい?
浅井の裏切りに激怒した信長が光秀を足蹴りにした時は「はっこれが因縁の始まりか」と思った。
京に戻った時の信長の顔の凄みが恐かった~。
何回か見逃しちゃったけど、今回だけでも凄く面白かった。分かりやすい大河が好き。
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